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#1 Re: 総合フォーラム » 人生の一駒 » 昨日 21:16:48

アザミさん大変ですね 大家さんとはもう普通の話は通じそうにありませんので早めに引っ越して関係を絶ったほうがよいかもしれませんね でも引っ越したあとにまだ未払い家賃があるとかトラック代も払えなどと難癖つけれられないために 市役所などの行政に相談しておいてあとくされの無い様にしておいたほうが良いと思います「お金があるようでしたらどこかの弁護士さんに相談したほうが話は早いのかもしれません」 普通でしたら大家さんの都合で出て行ってもらう場合十分の期間と引っ越すための費用の負担を大家さんがする必要があると思います

追伸 どなたかこの機会にアザミさんごとずっと引き取って下さる 独身男性の方いないですかね 気は優しくて力持ちですよ「たぶん」 kiss

#2 Re: 総合フォーラム » アブラハムの神の限界 » 2019年05月23日 18:33:29

聖書についての質問さん ソロモンの神殿のお答えいただきありがとうございます

>てつてつさんは、作り話だと思うとのことですが、規模や豪華さは不明ですが神殿自体は存在していたと考えられます。その神殿は、いつごろ誰が造ったのかですが、ソロモンではなく、後の王でしょう

元ネタはあったのかもしれませんね 発掘された聖書409ページでは

列王記の著者は後代のこれらの都市での大建築をソロモンの時代に投影させたのか。

といってますので

意外と聖書で最も邪悪な王として描かれているオムリとかアハブ王かもしれませんね「自分は彼らがグローバルに活動して成功したので 聖書の著者から憎まれてそのように書かれていると思っています cry

>それで、わたしの意見は、ダビデ、ソロモンは実在したかもしれないが、地方の豪族程度の人で、聖書にあるように他の国を征服したり、豪華な宮殿や神殿など作れるわけがないというものです

発掘された聖書でも同じようなことが書いてありますね

#3 Re: 総合フォーラム » アブラハムの神の限界 » 2019年05月22日 21:08:24

聖書についての質問さん大変わかりやすい説明ありがとうございます  仰天さんも参考になる資料の紹介ありがとうございました

>ベニヤミンは、「南の人」という意味です。つまり、部族は血縁集団というより、同じ地域に住む地縁集団が始まりで、それが拡大していったものだろうと考えられています。
やがて政治的経済的利害が一致する各部族は連合体を形成し、絆を強めるため、自分たちは共通の祖先から生まれた子孫だという神話が造られていきます。その際各部族に伝わる神話が一つの共通の神話へと編集されていきます。それが今の聖書です。アブラハム、イサクやヤコブの話は本来別々の集団に伝わった話だと考えられていますが、それは各話の舞台となっている地域が異なるからです。話を寄せ集めたため、似たような話の重複も生じます。話の重複は創世記に特に目立ちます。
単なる部族連合ではなく、中央集権的な国家が成立すると、国家は自己を正当化するために、国家として正しい歴史を編纂します。日本では、天皇制が成立すると、「日本書紀」が書かれました。天皇は神の子孫として描かれます。イスラエルの場合は、サムエル記の元の資料がそれにあたると思います。サムエル記の主な目的は、ダビデ王朝の正当化です


これは自分もそう思います 発掘された聖書にもイスラエル人とは土着のカナン人であるとかかれていました また申命記史書は当時の宗教指導者たちの利益誘導のためにかかれたともでています


>現代の普通の見解は、統一イスラエルというのは同君連合(personal union)に過ぎないというものです。別々の国が同じ君主を迎えただけということです。ソロモンの死後以降、同君連合が解消され、それぞれ別の王が地位につき、時代によって友好国だったり、戦争をしたりをしたというものです。しかし、宗教的な結びつきが強く、そのため同じ仲間という意識は存在し続けたようです。

そうなんですか 同君連合というのは初めて聞きました  このことを書いてある本や参考になるサイトがありましたら教えてください


>部族の数や名称は別にして、部族という社会単位は存在し続けます。国家が消滅しても、続いていきます。ベニヤミン部族は存在し、パウロは自分がベニヤミン部族と思っていたからでしょうとしか、答えようがありません。

もしかしたら日本でたとえると自分は何々県人だみたいな感覚かもしれませんね 牧師の書斎のサイトに系図がかかれていましたが10代くらいとんでますものね

>最後に、ユダヤ人に収束したと、てつてつさんは書いていますが、どういう意味でしょうか?よくわかりません

ウキのサイトに ソロモン王は、ベニヤミン族を行政区の一つに入れた。ヤロブアム1世の時代には、ベテルとベニヤミン部族領の東部が王の支配下にあった。領内にはエリコがあったが、アハブ王時代に、ベテル人ヒエルが再建した。後に、ユダ族とベニヤミン族は統合されていった。
という表現があったので二つの部族が一つに混ざり合って統合したのかなと思いました

あと最後に聖書についての質問さんはソロモンの大神殿は実際に存在したと思いますか 自分は作り話だと思いますが

#4 Re: 総合フォーラム » アブラハムの神の限界 » 2019年05月22日 06:14:00

聖書についての質問さん いつも興味深い書き込みありがとうございます

先日ふと疑問に思ったのですが パウロが自分はベニヤミン部族の者だといっていることについて

(フィリピ 3:5) …八日目に割礼を受け,イスラエル一族から出ており,ベニヤミン部族の者,ヘブライ人から[生まれた]ヘブライ人なのです…

自分は現在はアブラハムからイスラエルの12部族が生じたというのは 神話で実際におこったことではないと思っています
聖書の記述ににアブラハムの時代にラクダがでてくるがそのころこの地方ではラクダは使役されていなかったのでこの記述は後代に作られたもの

ソロモンの時代に北と南に別れたというのも 神話でもともと二つの別々の国だった
それで失われた10部族というものももともとなかったものならつじつまが合うと思います

であればどうしてパウロは自分がベニヤミン部族の者だと主張できたのでしょうか
あと部族がそれほど大切なものだったのなら最後まで残っていたらしい ユダとベニヤミンがなぜユダヤ人に収束したのでしょうか

以上のことで何かご存知のことがあれば教えていただければうれしいです

#5 Re: 総合フォーラム » とりあえず書き込み用 » 2019年05月20日 06:36:24

仰天さん書き込みありがとうございます

ヘロデの幼児殺害が事実かどうかは古代のことなので確かなことは結局わからずじまいで現在もっている証拠から推測するしかないと思いますが 自分のブログにも引用したアーマンさんの キリスト教成立のなぞを解く 47ページにあるように 。

例えば、マタイに出てくる星の話は、一体全体何を意味しているのか?星が賢者を先導し、エルサレムの上で止まり、またもや動き出して彼らをベツレヘムへいざない、イエスが生まれた家の上で再度止まったとはどういうことだ?正確に、これはどんな星だというのか?賢者が歩いて、あるいはらくだに乗ってついて行けるほどゆっくりと移動し、停止し、再び動き始め、また止まった?大体どうやって家の上空で動きを止めるというのだ?私は、よく学生に、星の綺麗な夜に屋外に出て、一番明るい星を選んで、彼らの住まう区画のどの家の上にとどまっているか確かめてみるよう言う。『マタィ』で述べられている星の話は、明らかに奇跡讃だが、著者が実際に何を考えていたのか理解に苦しむ。ここに出てくる星は、本物の星や、新星や、あるいは彗星だとは到底思えない。それどころか、現代までに解明されているいかなる天文学的現象にも当てはまらないではないか。
歴史的な記録という観点から言えば、ヘロデ王がベツレヘムやその周辺、あるいはどこか別の場所で幼児を虐殺したことを証明する古代の史料は、一つもないことも指摘しておかなければならない

とありますが 幼児虐殺の前置きとして悪魔が星を使って博士たちをヘロデのもとに導きヘロデの邪悪な性向につけこんでメシアを殺そうとする「ヘロデとしては将来自分のライバルになりそうなものは前もって殺して排除しておく」というのは自分は創作した物語かなと思います

あと住民登録という部分も福音書にでているのは1000年前の先祖のところにいかなければならない住民登録でそのようなものは考えられないといってますので 自分はこちらのほうが道理にかなっていると思います あとどうしてもナザレ育ちのイエスをベツレヘム生まれにしなければならない強い動機もあると思いますし

『ルカ』が抱える歴史的な問題は、それ以上に深刻だ。まず言えることは、ローマ皇帝アウグストゥスの治世に関する記録が、比較的多く現存しているということだ。そして帝国全土で住民登録が実施され、誰もが先祖の出身地に帰って登録しなければならなかったという記録は、どこを探しても見当たらない。というより、そんな制度があったなどと思いつくこと自体、どうかしているのではないか?ヨセフは、先祖であるダビデがベツレヘムで生まれたため、この町に舞い戻る。しかし、ダビデが生きていたのは、ヨセフの時代より一千年も昔のことだ。ローマ帝国の市民が全員、一千年前の先祖の出身地に戻るよう強いられたなんて、考えられるだろうか?もし今日、新しい世界規模の住民登録制度が導入され、私たちが一人残らず、一千年前の祖先の故郷に移住しなければならないとして、読者ならどこへ行く?この種の全世界的な大移動が、人びとの生活にもたらす滅茶苦茶な混乱をイメージできるだろうか?しかもそうした計画が、一切新聞記事にならないなんて?『ルカ』を除けば、住民登録制度について触れている古代史料は、一つもない。ならば、なぜ『ルカ』は、こうした制度が存在したなどと言っているのか?答えは簡単だ。記者は、イエスがナザレ出身であることを知りながら、彼がベツレヘムで生まれたことにしたかったのだ。そしてその手法こそ違うものの、マタイもイエスのベツレヘム誕生にこだわった。


というわけで自分はアーマンさんもいうように 福音書は著者が考えている神学を物語にしたものだと思います

#7 Re: 総合フォーラム » とりあえず書き込み用 » 2019年05月14日 19:53:51

仰天さん ブログ教えていただきありがとうございます ちょっと見てみましたが罵倒の部分は削除されているようですね

アドベンテスト派についての説明もありがとうございます

中沢牧師さんも ものみの塔の源流の 46ページ

ラッセルの証言を基にすれば、ラッセルの教えはアドベンティストの影響を受けていた、というだけでは十分ではない。ラッセル自身が、アドベンティストのグループの中で、まさにアドベンティストの一員として活動していた、というべきである。

といってますね

#8 Re: 総合フォーラム » とりあえず書き込み用 » 2019年05月14日 15:44:53

仰天さんこんにちは ちょっとがっかりですね cry

>元気にしておられるかなと少しブログを見たのですが、ある掲示板でクリスチャンに激しい言葉で罵倒されたと書いておられました

どのブログと掲示板でしょうか?

めぐママさん>セブンスデーアドベンティスト派ですか。三育学園という 系列の 教育機関が昔からあるのですね。どこにも 属するつもりはないのですが エホバよりは良さそうです


アドベンティスト派とは再臨派のことかと思いますが

仰天さんが >セブンスデーアドベンティスト派は年代計算で昔にラッセルにも影響を与えた部分もあり

といっているようにものみの塔のイエスの再臨の7つの時が2520年の計算は再臨派からもらいうけているようです

統治体の会議でも執筆部門の監督のライマンスイングルが「わかりました、皆さんそうなさりたいのならそれでよろしいでしょう。でも少なくとも皆さん、一九一四年に関しては、再臨派から全部もらっているというのはご存知ですよね。」といってます

あと教理についても 元統治体の一員だったレイフランズさんは 良心の危機 433ページ

エホバの証人の信仰の特殊なところは、永遠の責め苦を信じないことでもなく、魂の不滅を信じないことでもなく、三位一体を信じないことでもない。エホバという名前を使うことでもなければ地上の楽園を信じていることでもない。以上のことならすべて他の宗教団体にもある。

と述べて セブンスデーアドベンティスト派 も似たような教理があるといってますね 自分は参加したことないですがけっこうものみの塔と似ているのかもしれませんね


ほいさん>私財をつぎ込んでいますので、悪意はなくむしろ善意からだったかとは思いますが

確かに自分の宗教的確信もあったのだと思いますが

一応その活動を通して利益は上がるような仕掛けは作っていたと思います 善意だったのかもしれませんが cry

#9 Re: 総合フォーラム » とりあえず書き込み用 » 2019年05月12日 10:17:35

仰天さんお返事ありがとうございます
とりあえずスタンスはいくらか理解できましたので質問してよかったと思います またよろしくお願いいたします

#10 Re: 総合フォーラム » とりあえず書き込み用 » 2019年05月11日 21:16:41

仰天さん書き込みありがとうございます 特に指摘がない場合以下の > の記号は仰天さんの以前の書き込みです

てつてつ>仰天さんはイエスを神の子でメシアだと思いますか?

>そうですね。イエスを単なる人間とするには根拠が薄いように思えますから。

ギョエー びっくり仰天です すみませんオヤジギャグで引いちゃいましたね いや実はなんとなく最近の書き込みみてたらそうかなーと思ってました

>但し、何の証拠もないですよ。イエスがメシアという事には。
仏教トピックでも書いた通り、証明された絶対的な宗教なんてないのですから

うーんちょっとこれはさらにびっくり仰天です「すみませんしつこいですね cry 」 いままでネットワークビジネスもちゃんと論破した仰天さんの頭の中でどのような思考過程を経てそのような結論になるのか理解できないです

あと なんの証拠もないけどイエスをメシアと信じるというのは ちょっと今までシュウイチさんをさんざん理論的に攻撃していたのが説得力半分くらいになった感じしました シュウイチさんも何の証拠もないけど法華経はこうだからといっているので 同じ理屈にしか見えないのですが


>てつてつさんは、聖書の神を信じられなくなったという事ですが、他の人が聖書の神を信じるのは構わないと書いてましたよね。

自分はそう思っていますので仰天さんがそれでもイエスをメシアと信じることは別にかまいませんよ

>おそらく、てつてつさんは、『発掘された聖書』等を読んで信仰を失ったと思いますが

これはかなり影響が大きいです あとアーマンさんの本もかなり影響大きいです

>その本の解釈もまた確実なものかも分かりませんし、

あくまで考古学的発見物や 遺物を当人なりの解釈をしたものですから

>規模は分かりませんが出エジプトのような何らかの出来事がなかったとも言えないと思います。

何か小規模 せいぜい数十人くらい のようなことはあったのかもしれませんが 聖書にかかれているイスラエル人全員のようなことはなかったと思います

>神の奇跡があったなら、荒野をさまよった跡も消されたかもしれません

もちろんこれは仰天さんのジョークですよね これを認めたらなんでもアリになってしまいます

>有神論的進化論を信じているクリスチャンもいます。
モーセ五書のある部分(特に創世記)を史実と見てない人でも、その神を信じるイスラエルに神が現れて御子を遣わしたというのがそれらのクリスチャンの信仰ではないでしょうか
ですから、てつてつさんのように、聖書のある部分が史実ではないなら全ての人が、聖書の全てを信じられないとはならないという事です。
>もちろん、信徒の方は科学的な証拠があるから信じているわけではないでしょう。

そういう方もおられるとおもいますよ ただ自分ははっきりした根拠がないと信じることができないと考えています なんちゃって本当は読んだ本の中に自分が信じたいと思っていること書いてあったらすぐに信じちゃいます

>聖書には筆者の伝えたいメッセージがありますので、聖書の述べているメッセージと異なる事を書いている人がおられましたら指摘する事もあります。

できましたら仰天さんのスタンスをはっきりさせて 「自分はどの宗派にも属さないけど聖書を神の言葉として またイエスをメシアとして信仰しているものとして」書き込まれるとみなさん仰天さんの書き込みなおいっそう理解しやすいと思います 直前まで仰天さんは信仰者ではないといっておられそれでも聖書によると何々だと書いておられましたが みなさんいまいち仰天さんは何をいいたいのだろうかと理解しにくかったと思います
仰天さんがイエスをメシアとして信じているならそれだけでりっぱなクリスチャンだと思いますよ
(ローマ 4:5) …他方,業を行なわなくても,不敬虔な者を義と宣する方に信仰を置く人に対しては,その人の信仰が義とみなされるのです…

>また、考古学で否定されていた事でも、後に発見されて聖書に合致していた部分もあるでしょう。
これからも新たな発見もあるかもしれません。

自分もそうだと思います  アッシリア帝国などはそのよい例かもしれませんね 発掘されるまでは作り話と考えられていたらしいです

>聖書否定の視点でエホバの証人を覚醒させる方法もありますが、中澤牧師のように、聖書を信じる立場からカルト問題に取り組む方法もあります。

自分も現役さんに覚醒してもらうにはいろいろ方法があると思います


>この掲示板では聖書の神は残酷とかの考えで、全否定のように偏って見えましたので、古代では色んな国で人間の生贄が行われ、それを禁じていたイスラエルはそんなに残酷というわけではないですよと、平衡のとれた見方に調整させてもらいました

これはちょっと微妙ですね あくまで仰天さんの見解ですよね

>全否定するよりは同じ土台に立ったほうが効果的な場合もあるでしょう

そうだと思います

私の書き込みは、エホバの証人を辞めても聖書に希望を抱く人には励みになると思います
ラハムさんのように、信仰を築き上げる書き込みに感謝しますとなるわけですし。
>現役の人の覚醒に役立つ部分もあるのではないかと思います。

そのような方もおられると思いますしそうでないと感じる方もおられると思います


あともう一つ質問ですが
(マタイ 24:36‐39) …その日と時刻についてはだれも知りません。天のみ使いたちも子も[知らず],ただ父だけが[知っておられます]。37人の子の臨在はちょうどノアの日のようだからです。38洪水前のそれらの日,ノアが箱船に入る日まで,人々は食べたり飲んだり,めとったり嫁いだりしていました。39そして,洪水が来て彼らすべてを流し去るまで注意しませんでしたが,人の子の臨在[の時]もそのようになるのです…

このイエスがご自分の再臨の時に起こることを話されたとき ノアの大洪水の時のようになるといっているのは イエスはノアの大洪水が実際の史実ではないと知らなかったのですか? それとも箱舟は作り話だけど教訓はこうだよーという話をされているのでしょうか?

#11 Re: 総合フォーラム » とりあえず書き込み用 » 2019年05月11日 15:00:37

仰天さんお返事ありがとうございますまた後ほどお返事させて頂きますのでよろしくお願いいたします

すみませんあと仰天さんはイエスを神の子でメシアだと思いますか?

#12 Re: 総合フォーラム » とりあえず書き込み用 » 2019年05月11日 07:09:28

ゆりさんこんにちは

>さて私は、改竄される前の聖書を探す旅に出ようとして、
『捏造された聖書』(パート・D・アーマン著)を見つけました。

捏造というのは売らんがための邦題かなと思いますが アーマンさんの本は自分も大変面白いと思います ほかにも数冊ありますのでそれもいいと思います 自分はかなり忘れましたけど cry


仰天さんこんにちは

アブラハムの神の限界のトピの♯993で仰天さんは自分もアーマンさんの本は何冊か読んだと書かれているのですが ここ最近の仰天さんの書き込みは 聖書に何々と書かれているから 何々だというものが多いような気がして これは聖書に書かれていることが実際に起きた史実で正しいという前提がないとなりたたない話だと思うのですが
たとえば仰天さんは 出エジプト ノアの大洪水 ソロモンの神殿 イスラエルが以前は北のイスラエルと南のユダがひとつの12部族からなる王国だった イエスの誕生のときにカエサルから故郷に帰って登録するよう命令がでた 等の事柄が実際にあったことだと信じておられるのでしょうか?

#13 Re: 総合フォーラム » とりあえず書き込み用 » 2019年05月10日 12:21:36

おもちさん興味深い書き込みありがとうございます

#14 Re: 総合フォーラム » とりあえず書き込み用 » 2019年05月09日 20:12:54

みなさんこんにちは 自分が最近読んでいた一般人のブログの方のお付き合いしていた現役証人の彼氏がこの掲示板なども見て覚醒されたということで なんだかうれしかったので書き込みします まあ彼氏は証人的にみれば淫行で排斥物なのですが「一般社会では普通かと思いますが」これを機に二人で幸せになれたらうれしいですね kiss


あと暑かったのでアイス食べたら初めてもう一本アタリました いいことが続きますね

#15 Re: 総合フォーラム » 米国のJosesph Winters氏のJW help for those seeking truthの書籍について » 2019年05月09日 06:48:31

フランズの本の訳者さん クリスチャンの自由の翻訳ありがとうございました この本も興味深いですのでまたよろしくお願いします

#16 Re: 総合フォーラム » とりあえず書き込み用 » 2019年05月08日 22:56:09

大空さんこんにちは
>手放しで礼賛…というのは仰天さんではなく、てつてつさんのことなのです

仰天さん>岩村夫妻を手放しで礼賛などしていませんよ。
彼の著作でも、誰のものでも鵜呑みにせず、自分でよく調べるように勧めています。

自分も仰天さんとこの点では同じかと思っています 岩村さんが完全無欠だとも思ってませんし 書かれた本にも間違っている部分はあると思います ただ大空さんが自分のことをそのように感じられるのは自由だと思います



ほすまんさんのブログから  岩村さんのことだと思いますが


僕の覚醒の恩人?、I牧師が昔よくおっしゃっていました。 同じ反JWでも、信者を拉致監禁したり、大会会場周辺でシュプレヒコールをしたりする人たちがいることが残念でならない。 JWの問題は、聖書に従うと言いつつ、聖書を捻じ曲げて教え、人を不幸にしていることです。 だから、そのことを訴える私たちはなおのこと、聖書的に訴えを続けなければならない。 僕は、I牧師の意見に賛成です。 問題の本質に目を向けてもらうためには、聖書的な立ち居振る舞いで訴えることは大事だと思います。 手ぬるい、きれいごと、といわれるかもしれません。 でも、どっちが近道でしょうか?

と書いておられるので 岩村さんは拉致監禁にはかかわっておられないと思います


中沢牧師さんも拉致監禁「保護説得」の話を始めたのは草刈牧師さんだといってます


長いバージョン 57分くらいの部分で裁判になる前に 早稲田の「たなむら」さんという教授に学術的な論文をお願いしに行ったら ものみの塔が先にコンタクトとっていたという部分などは興味深いと思います


追伸 自分はどうもよく仰天さんのスタンスがわからないのですが 仰天さんは信仰を持つクリスチャンではないといわれますが 聖書の言葉を引用してその正しさを訴えているようにしか見えないのですが カトリックとかプロテスタンとのような組織化されたクリスチャンではないが 聖書とイエスキリストには個人的な信仰はあるという無教会的な感じのクリスチャンなのでしょか うまく表現できずにすみません

#17 Re: 総合フォーラム » アブラハムの神の限界 » 2019年05月08日 16:49:22

質問さんすごく分かりやすく説明ありがとうございます

#18 Re: 総合フォーラム » とりあえず書き込み用 » 2019年05月08日 06:36:49

大空さん>「岩本」さんて?

すみません 岩村さんでした

#19 Re: 総合フォーラム » とりあえず書き込み用 » 2019年05月07日 21:56:37

めぐママさん すみません 読むと またまた気が狂うと思いますので そう思われる場合はスルーしてください返事も不要です

>てつてつさん 
末期の病気になって 藁をも掴む  と言われますが  高価なサプリとか 医師に相談すると 「薬との飲み合わせで、問題無ければ 飲みたきゃ 飲めばいいけどね〜  」「溺れる者は 藁をも掴むって 言うでしょ?     藁掴むと  沈んじゃうからね。」いい先生だ!
患者を 元気 に退院させる事、 社会復帰してる姿を 見るのが  無上の喜び!助けられなかったと暫くは 立ち上がれない  なんて お聞きしたので  お手紙を書きました。  感謝と共に  箴言の言葉を  添えて。
難病の 研究班を 立ち上げて  まだ頑張っておられます。  ノーベル賞の研究者 加わってくださる日も近い。
こういうかたの姿勢を  しんし 真摯 紳士  っていうんです。
>いまの時代に側室ですか?

自分がわらをもつかむ思いといったのは 身内の方の心配の程度のたとえで 本当につかんだものがわらならおぼれます

あと自分はある作業をする能力とプライベートは別だと思っています 一例 外科手術をする先生がプライベートで側室をもっていたとしても 手術する的確な技術があれば成功して患者さんは助かるでしょうし 側室もってなくて愛情や誠意に富んでいたとしても能力がなければ失敗して患者さんは死ぬと思います

岩村さんのプライベートはまだわかりませんが 証人と論じるの本のこの本の使い方の部分の中の

主題は「論じる」とありますが,エホバの証人を論破することに専念するあまり,彼らの救いの道を閉ざしてしまわないようにして下さい。「反対する人たちを柔和な心で訓戒しなさい。もしかすると,神は彼らに悔い改めの心を与えて真理を悟らせてくださるでしょう。それで悪魔に捕らえられて,思うままにされている人をでも,目ざめてそのわなを逃れることもあるでしょう」。-テモテ第二2:25,26新改訳一
柔和な心で訓戒しなさいと書かれているように,厳しく両刃の剣であるみことばでエホバの証人を裁くのは効果的ではありません。聖句をまっすぐに用いて,御霊の実を培って話し合って下さい。そうする時,聖書を純粋に愛するエホバの証人の目からうろこが落ちる経験を涙をもって味わうことができるでしょう。

などの言葉を読む限り自分は岩村さんがこの本を書かれた時点では証人たちを助けたいという誠実な気持ちが現れていると思っています またもしすでに悪行をおこなっていたとしても内容は大変優れたものだと思っています

>脱塔  しても 新たな 分派を作ったりして  それに縋り付いたら また 沈んじゃう

これはそれぞれの方の自由ではないでしょうか 自分でものみの塔の教えている教理がまちがいだと考えて自分が正しいと思うキリスト教にいったり自分自身が牧師さんになっている方もおられますので


あと追伸ですが
旅館などに隔離して話し合う理由は 自宅などで話し合うとその証人が自分で考えないで途中で長老などに相談しに行ってせっかくそれまで話し合ったことが全部ムダなるようなことが度々あったそうで そのようなことを避けるためというのもあったそうです

#20 Re: 総合フォーラム » とりあえず書き込み用 » 2019年05月06日 20:50:16

以前に別の件でメールやり取りした時夫人は死なれたと言っていたと思います

#21 Re: 総合フォーラム » とりあえず書き込み用 » 2019年05月06日 19:24:30

>林俊宏 は 悪党だよん!

自分はよくわからないですが この動画の時点では確か奥さんが証人になって離婚して 元証人の別の女性と再婚したと思っています

#22 Re: 総合フォーラム » とりあえず書き込み用 » 2019年05月06日 18:53:43

>でもね 詐欺的な行為や    弱者に  つけこんで性的不行跡とは  許せません。

自分もそう思いますが まだ証拠が提出されていないです

#23 Re: 総合フォーラム » とりあえず書き込み用 » 2019年05月06日 18:23:22

仰天さん>拉致と言えば草刈さんが思い浮かぶのですが、岩村さんもですか?確かに拉致はいけないですよね。ですけど、私が聞いた情報では、エホバからの脱会を願う両親が牧師さんに依頼して、信者の子供と話をしてほしいと頼んだという事です。で、どこかに家族で出かけようと自分の息子か娘か忘れましたが、家から連れ出して旅行か何かだと言って連れて行った先の建物に牧師が待ち構えていたと。(うろ覚えですが)
それで、当然、子供はそのような話し合いは拒否して逃げようとするわけですから、そこで、出られないようにしたということだったと思います。確かに、強引なやり方で褒められたものではありませんが、この場合だとイメージしている拉致監禁とは少し違うのではないかとも思います。それで、詳しくは知らないですが、その牧師さんは裁判で償ったのではなかったでしょうか?

>一部の牧師の過ちのせいで、他の全ての牧師が同じだという事にはならないと思います

>草刈さんの教会でもその後は反省して現在では、そのような強引なやり方はやっていないのではないでしょうか。

反省しているかどうかはわかりませんが 何度か直接お会いして話したことありますが 相当資金をかけて専用の山荘のようなものを作ったがもうほとんど使わなくなったので安かったけど処分したといってました



実際に拉致監禁された姉妹の経験「親に一緒に食事をしようといわれて旅館にいったものの部屋に見張りつきで軟禁されて牧師と話し合わされた姉妹の経験 この姉妹はこれがなければ自分はものみの塔の偽りに気がつかないままいまでも組織の中にいたと思うと感謝しています 彼女は説得 や 救出という表現を使っています」 草刈さんは他の件で裁判に負けて罰金を払っていると思います


>牧師は仕事を休んで来てますので、依頼を受けたからには多少の報酬もあってもいいかとは思いますが、救出活動でお金を貰うのもどうかという意見もありますね。それをビジネスとしたらダメでしょう。

めぐママさん>キリスト教とは名ばかりの  インディオを人 とは思わない 極悪非道な ヤカラと同じです。上から目線で  助けてあげよう  という態度。
同じ人間として 接するなら あり得ないような発想をしています
...医者でも同じです、  助けてあげる いくら出せますか?  こんな  医者 いましたよ

めぐママさんが以前に自分の書き込みで気が狂うとか ユーリさんが炎上させる札付きのワルだとかいわれてましたが 他にも冷徹といわれており またまた同じ種類の自分の書き込みだと思いますが cry

お医者さんであろうと誰であろうと自分のスキルを高めるなり特殊な能力を身に着けるなりして少しでも報酬の高い仕事をしようとするのはビジネス界ならぬ一般の人の普通の考えだと思います
そのような人にかかろうという人は治療の内容と費用の説明を受けて納得してしてやってもらってると思います それで病気が直ったり 証人の場合は洗脳からとけた場合は神様仏様とばかりに感謝するのではないでしょうか

世界的マクドナルドの社長のレイクロックも本来の店の元を作ったマルドナルド兄弟たちから奪い取り ライバルがおぼれていたら口にホースを突っ込むのがビジネスだといってますし あんまり関係ないかも

想像ですが多分奥さんや子供がものみの塔に洗脳されたと感じて一生懸命探した結果がこうした教会や牧師さんたちで 末期の難病の患者がわらをもすがる思いでなんでも治療法を試して見るような感じで連絡して頼んだのではないかと思います なにも説明しないであとで高額な料金を請求するならぼったくりですが 家族が方法や費用も説明を聞いて同意して頼んでいると思います「本人の同意なしの部分だけ多分違法だと思います」 悪魔祓いに高額の費用を払うような感じかもしれません

まあこれはビジネス的な考え方の説明ですが 自分が話した草刈さんなどは持ち出しの方が多いんだーといってたと思いますし 人を救おうという気持ちのほうが強いと思います


すみませんちょっと風邪気味なのと仕事帰りで疲れていて支離滅裂かもしれません cry

#24 Re: 総合フォーラム » とりあえず書き込み用 » 2019年05月06日 17:50:17

大空さん>てつてつさん、岩村氏に心酔しておられるからこそ、あのような記事をそのまま載せておられるのでしょう

心酔はしていなつもりですが 大空さんがそのように感じられるのであれば否定はしません 自分のサイトにのせたのは脱塔の助けになるのではと思ったからです

irisさん>エホバの証人や一部のプロテスタントは、「あるとき天から聖書が降ってきた。聖書を調べれば完全なキリスト教が現れてくる」というようなイメージをもっているのではないでしょうか。

ものみの塔は最初から完璧な聖書のそれぞれの書が存在し基本的に今日まで正確に写本されてきて 聖書に完全なキリスト教が書かれていると教えていると思います その上でものみの塔の組織だけが正しい理解をして信者たちを正しい道に導けると教えていると思います

>でも、キリスト教というのはそのように成立したのではありません。ちょっと一言さんの解説のとおり、聖書以前から存在し、聖書以後にも新たになり続けているのです。「キリスト教=聖書」ではないというのが歴史的な事実だと思います。

自分も同意です


めぐママさん>そこから 出たと思って 活動していた 岩村氏も 似たようなものです

いやまだ大空さんからの証拠の提出がありませんからそこまで断定することはできないと思います

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