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#1276 2020年09月10日 07:51:55

ラハム
メンバー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

赤面症 さんの発言:

ラハムさんの勇気ある告白と事件前からの変わらぬ聖書への関心の高さから、
もしかするとラハムさんの心と体に寄り添いたいという女性が出て来るかもしれません。
”叩き続けなさい、さらば開かれん”とありますから、頑張って下さい、もう少しです。

追伸、脱塔まえに書籍研究司会を降ろされて窓際に追いやられて、
長老たちからも冷たくされ巡回監督にも無視されたとはひどい話です。
いったい何があったのか、冤罪かもしれません。
教えていただけると幸いです。

励みになるコメントをありがとうございます。
脱塔前の事件についてですが、
現在のところ、事情説明を優先させたいので、
それが、ひと段落したら、書き込むかもしれません。
辛かったことを思い出して、
文章化するのはけっこうきついものがあります…。

オフライン

#1277 2020年09月10日 08:09:23

ラハム
メンバー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

何が望みなの さんの発言:

ラハムさんは結局何が望みなのですか?

私が理解した範囲では、

1.ラハムさんは不道徳ではない、
  ラハムさんのような人が金銭を払って性的サービスを受けるのは当然だと、言ってもらいたい。
2.障がい者用の性的サービスをもっと充実してほしい、
  できれば金銭面で公的な補助をしてほしい。
3.特に望みはないが、書きたかったので、だらだらと書いた。
  という3つくらいが思いつくのですが、どれなのでしょうか?
  それとも別な望みがある?

せっかくですが、どれも違っていると思います。
性に関する問題は、人間の根幹にかかわる問題ですが、
微妙なニュアンスが含まれるので説明が非常に難しいのです。
わたしがどれだけじょうずな説明をすることができたとしても、
すべての人を納得させることはできません。
けれども、世の中にはそのような問題も存在しているのだ、
ということは知らしめることはできるでしょう。
そのような問題を知ったうえで、
某国某女がわたしに投げつけてきた非難が、正当なものかどうかを、
閲覧者の皆さん、ひとりひとりに考えてほしかったのです。

性に関して公に書くことは非常に勇気がいることでした。
今回は非難されることも覚悟の上で書いています…。

オフライン

#1278 2020年09月10日 08:50:01

さやか666
ゲストユーザー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

生存不明なNさんの例まで持ち出されてます

過去においては大切な友達だったのではないですかね


微妙なニュアンスが求められるのも

全ての人を納得させることができない事も

当然覚悟されていることと察しますが


「性処理に関する、あまり知られてない問題を発表しました、こんな感じです」



ということで、フィニッシュなのですか?


確かに教会関係者にはラハムさんも個人特定可能とのことで

無理してこの話題を膨らませることもないとは思います

#1279 2020年09月10日 11:18:53

グレイ
ゲストユーザー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

ラハム さんの発言:

某国某女がわたしに投げつけてきた非難が、正当なものかどうかを、
閲覧者の皆さん、ひとりひとりに考えてほしかったのです。



以下引用

2020年08月05日 04:10:59
マルコ(=野の花)
ゲストユーザー Re: 2020年論争(分岐)

しかし、ラハムさんの場合は、ご本人がここで否定するような他人に知られては超マズイ事柄を行いながら(ここまではOKです)堂々と掲示板で、いかに自分に信仰があるかを公言し、多くの聖書関連の書籍を紹介して人並み以上の知識があるかを披露し、他の教会にまで出向いて聴衆の前で話をする。そこで知り合った研究生の女性をアパートに呼び、泊めて、超濃厚接触をする。そういうところが問題なのです。

ラハムさんの友人で車椅子JWが風俗に通っていても、どうでもよいです。彼は立派なことを掲示板で発信したり憐れみを乞うようなことをしていませんから。 

引用終わり




某国某女である野の花さんは「(ここまではOKです)」と言って ラハムさんのデリヘル利用やその他 バレなかった発言などを非難していませんね

風俗に通っていた車椅子JWのNさんのことも 「どうでもよいです」と言って 避難していません


ラハムさん 読み違いしたまま反論して ラハムさんのプライバシーをこれ以上公開することもないと思いますが いかがでしょうか?

#1280 2020年09月12日 15:02:14

ラハム
メンバー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

わたしは、この掲示板でもどこでも、
堂々と、いかに自分に信仰があるかなどと公言していない。
けれども、現役時代はほんとうに信仰があったと思っている。
脱塔しなければならないのかと考え始めた、
2002年ごろから、神に対する信仰も、
聖書に対する信仰心も消え失せてしまったと思っている。

旧友の友人だった、鬼太郎さんに一度は直接会ってみたいと、
大野教会に出かけるようになったのが2016年の今頃だった。
けれども、このころにだって信仰心は取り戻していない。

彼がJWTCの講師として参加しているのは午後の部だった。
午前中は聖書に関する講義だったが、
最初のころはそれに参加することにも抵抗があり、
しばらく講義には出席を避けていた。
講堂には十字架があって、わたしもかなりの抵抗感があった。
偶然、午前中の講義を拝聴することになったのだが、
この内容は現在掲示板で閲覧できるようにしている、
被造物管理の神学だった。
拝聴しているうちに、なんだかJWと同じ内容を
聞かされているように感じ始めていた。
復活に関しても講義されていたが、
キリスト教世界では天国行きが主流で、
復活など信じていないと吹き込まれていたので、
その違いに非常に驚かされることになった。

それ以前の時期は、ささらさんやてつてつさんが紹介していた、
ロバート・アーマンなどのどちらかというと聖書の否定する
内容の書物をたくさん読んでいたこともあり、
わたしの信仰心はますますぐらつくようになっていた。
だが、ここで立ち止まり考え付いたことは、
聖書を科学や歴史の教科書のように読むのではなくて、
もっと別の読み方をすべきではないだろうか、ということだった。

それがどのような読み方かなどと、まったくわからなかったが、
JWTCの講義に参加しているうちに、これはちょっと行けそうだ、
という手ごたえを感じ始めるようになった。

だが、わたしは、神も聖書も信じなくなっていたこともあり、
講義に参加する日はわざと遅れるように出席して、
最初の祈りや讃美歌の参加も避けるようにしていた。
まだ、信じるに値するかどうかわからないものに、
祈りや賛美をささげることはできないと強く思っていたからだ。

現在のところ大野教会で集会は開催されていない。
わたしの信仰心の程度というのは、
夜中に目覚めたときに、ちょっと神に祈る程度で、
JW時代していたように食事前の祈りなどしていない。
JW時代もし最高潮に信仰心があったと思う頃を
100%だったとすると、
現在は5%か10%程度の回復ではなかろうか。
登山でいうなら、
まだ、すそ野付近をうろうろしているところだ。

多くの聖書関連の書籍を紹介して、というが、
最近NT・ライトの神学一冊を終えたばかりで、
二冊目の被造物管理の神学に突入したばかりだから、
多くの、という主張は言い過ぎだと思う。

わたしは、人並み以上の知識があると思っていない。
講義を聞いているうちに、聖書について、JW時代に得た
知識はなんと浅はかだったのだろうと思うようになった。
決して、人並み以上に知識があるとは思えない。
だから、日々精進しようとしているのだ…。

某国某女がわたしについて述べる否定的な面は、
わたしから聞き出したことや、
掲示板での書き込みよって得たことからの
創作か、誇大解釈に基づくもので、
決して事実を反映していないと、断言する…。

わたしは、だれの憐れみも乞うようなことはしていない。
某国某女がそのように思い込んだだけのことだ…。

オフライン

#1281 2020年09月12日 16:48:31

モトシモベ
ゲストユーザー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

ちょっとした感想です。

ラハム さんの発言:

わたしは、この掲示板でもどこでも、
堂々と、いかに自分に信仰があるかなどと公言していない。
けれども、現役時代はほんとうに信仰があったと思っている。
脱塔しなければならないのかと考え始めた、
2002年ごろから、神に対する信仰も、
聖書に対する信仰心も消え失せてしまったと思っている。

信仰って複雑で難しいものなんですね。
電気信号みたいに1かゼロで表すのか、ドラゴンボールの戦闘力みたいに数値で測られるものなのか、パーセンテージで示されるのか分かりませんけれども。

ラハムさん的に、今はご自身が信仰を保とうと努力中であり信仰を捨てたけれども取り戻したいと願っている最中と言うことなんでしょうか?
以下は別スレの導入からの引用です。

ラハム さんの発言:

JW組織を離れようとする人たち、
JW組織にはとどまっているが、あるいは離れてから、
聖書を正しく理解するためには、
どこの組織に行けばよいのか真剣に思案している人たち、
聖書に記載されている神に対する信仰を保とうという人たち、
一度は信仰を捨てたけれども、取り戻したいと願う人たち、
そのような人たちのためのこのトピックを立ち上げてみました。

#1282 2020年09月12日 23:12:34

グレイ
ゲストユーザー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

ラハム さんの発言:

わたしは、この掲示板でもどこでも、
堂々と、いかに自分に信仰があるかなどと公言していない。
けれども、現役時代はほんとうに信仰があったと思っている。
脱塔しなければならないのかと考え始めた、
2002年ごろから、神に対する信仰も、
聖書に対する信仰心も消え失せてしまったと思っている。



» 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~ »
2020年05月10日 17:47:57
ラハム

わたしは自分の中で正式に脱塔を表明してから、
ことしの12月でまる17年になります。
自分の良心に従って脱塔することを決意したのですが、
そのとき、あきらめるべきことがあって
とてもとても、悲しかったことがあったのです。
また、絶望的な気持ちにもなりました。
ほんとうのところ真剣に神の存在を信じていました。
真の意味で信仰心が自分にあったと思っています、今でも…。
そして、いわゆる楽園の希望や死んだ人々の復活も
命がけで信じてJW生活を生き抜いてきたわけです。
苦しみと葛藤の日々でしたが…。





某国某女の野の花さんはこの部分を言ってたと思いますよ

掲示板にこのように投稿すると公言と捉えられても
仕方ないのでは?

2002年に信仰を失ってから ラハムさん自身のなかで
正式脱塔される2003年の間に同じ障碍者で風俗へ
行ってたN兄弟の脱塔があったんですね

ラハムさんがデリヘル利用したのも このころだったなら
排斥ですよね


N兄弟の個人情報ですが
ラハムさんの家から100kmの関東圏に居住していた
苗字がNで始まる 奉仕の僕  電動車いす利用者 手に障害
ラハムさんと同世代 2002~2003年頃に自然消滅 

同じ王国会館を使っていた人はN兄弟を特定できるかもしれませんね

#1283 2020年09月13日 00:41:10

charcoal gray
ゲストユーザー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

ラハム さんの発言:

わたしは、この掲示板でもどこでも、
堂々と、いかに自分に信仰があるかなどと公言していない。
けれども、現役時代はほんとうに信仰があったと思っている。
脱塔しなければならないのかと考え始めた、
2002年ごろから、神に対する信仰も、
聖書に対する信仰心も消え失せてしまったと思っている。

旧友の友人だった、鬼太郎さんに一度は直接会ってみたいと、
大野教会に出かけるようになったのが2016年の今頃だった。
けれども、このころにだって信仰心は取り戻していない。

彼がJWTCの講師として参加しているのは午後の部だった。
午前中は聖書に関する講義だったが、
最初のころはそれに参加することにも抵抗があり、
しばらく講義には出席を避けていた。
講堂には十字架があって、わたしもかなりの抵抗感があった。
偶然、午前中の講義を拝聴することになったのだが、
この内容は現在掲示板で閲覧できるようにしている、
被造物管理の神学だった。
拝聴しているうちに、なんだかJWと同じ内容を
聞かされているように感じ始めていた。
復活に関しても講義されていたが、
キリスト教世界では天国行きが主流で、
復活など信じていないと吹き込まれていたので、
その違いに非常に驚かされることになった。

それ以前の時期は、ささらさんやてつてつさんが紹介していた、
ロバート・アーマンなどのどちらかというと聖書の否定する
内容の書物をたくさん読んでいたこともあり、
わたしの信仰心はますますぐらつくようになっていた。
だが、ここで立ち止まり考え付いたことは、
聖書を科学や歴史の教科書のように読むのではなくて、
もっと別の読み方をすべきではないだろうか、ということだった。

それがどのような読み方かなどと、まったくわからなかったが、
JWTCの講義に参加しているうちに、これはちょっと行けそうだ、
という手ごたえを感じ始めるようになった。

だが、わたしは、神も聖書も信じなくなっていたこともあり、
講義に参加する日はわざと遅れるように出席して、
最初の祈りや讃美歌の参加も避けるようにしていた。
まだ、信じるに値するかどうかわからないものに、
祈りや賛美をささげることはできないと強く思っていたからだ。

現在のところ大野教会で集会は開催されていない。
わたしの信仰心の程度というのは、
夜中に目覚めたときに、ちょっと神に祈る程度で、
JW時代していたように食事前の祈りなどしていない。
JW時代もし最高潮に信仰心があったと思う頃を
100%だったとすると、
現在は5%か10%程度の回復ではなかろうか。
登山でいうなら、
まだ、すそ野付近をうろうろしているところだ。

多くの聖書関連の書籍を紹介して、というが、
最近NT・ライトの神学一冊を終えたばかりで、
二冊目の被造物管理の神学に突入したばかりだから、
多くの、という主張は言い過ぎだと思う。

わたしは、人並み以上の知識があると思っていない。
講義を聞いているうちに、聖書について、JW時代に得た
知識はなんと浅はかだったのだろうと思うようになった。
決して、人並み以上に知識があるとは思えない。
だから、日々精進しようとしているのだ…。

某国某女がわたしについて述べる否定的な面は、
わたしから聞き出したことや、
掲示板での書き込みよって得たことからの
創作か、誇大解釈に基づくもので、
決して事実を反映していないと、断言する…。

わたしは、だれの憐れみも乞うようなことはしていない。
某国某女がそのように思い込んだだけのことだ…。

だから 日々精進しようとしておられるのですか?
その結果、こうなるのですね。
少女
を処女と、表記するベきだとか、なんとも下世話な事を書き込まれて。
もっとマシな 希望を持てるような事はないのですか?

#1284 2020年09月13日 10:47:36

モトシモベ
ゲストユーザー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

もうひとつ感想です。

ラハム さんの発言:

JW時代もし最高潮に信仰心があったと思う頃を
100%だったとすると、
現在は5%か10%程度の回復ではなかろうか。
登山でいうなら、
まだ、すそ野付近をうろうろしているところだ。

わたし個人としては、今のラハムさんの信仰パーセンテージが何パーセントでも構わないんです。
ついでに野の花さんが「信仰に篤い人」と言っていたのが勘違いや誤読なら、それも野の花さんのミスなので構いません。

ただ今までのラハムさんの投稿や仰天さんやほいさんへの呼びかけを見る限りでは、ラハムさんは聖書信仰に篤い立ち位置にいる投稿者だと受け取っていた読者さんが多かったんじゃないかと思いますよ。
確か牧師の原稿のお手伝いをしていることを、誇らしげに書いてらっしゃいました。
あと別スレでも「兄弟」とか呼びかけてますし。

そのつもりでラハムさんに接していた人は、今頃ずっこけちゃってやしないかと心配してます。
仰天さん並にテストステロン溢れる俗物キャラでも構いませんが、それはそれで逆張りの意味で不誠実な振る舞いだったんじゃないですかね。
仮にラハムさんがJWで言うところの「研究生」的な立場だと主張されても、司会者の立場なら眉をひそめると思います。

それとも。
もしかして過去投稿や伏線の辻褄を合わせるのに苦労し始めてる、作家にありがちのジレンマな感じですか?

#1285 2020年09月13日 22:17:12

赤面症
ゲストユーザー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

ラハム さんの発言:

某国某女がわたしについて述べる否定的な面は、
わたしから聞き出したことや、
掲示板での書き込みよって得たことからの
創作か、誇大解釈に基づくもので、
決して事実を反映していないと、断言する…。



断言しちゃっても、いいのですか?


2020年論争(分岐)
#106

ラハム さんの発言:
ジョエル さんの発言:

おはようございます。
それで野の花さんはいたずらにラハムさんの私的な言動を晒しているのではなく、
上記のような言動からこの掲示板に書き込んでいる
「ほんとうのところ真剣に神を信じていた」
「真の意味で信仰心があると思っていた」等の発言は
偽善的で閲覧者を欺くものである(ほとんど嘘に近い)という訴えです。

ラハムさんが否定されればそれまでですが、
上記の言動が事実なら自分も野の花さんに近い印象を持たざるを得ません。
仰天さんもその点については釈明が必要ではないかと言っていましたが、
そこは自分もお願いしたいです。

なるほど、なぜわたしが嘘つきなのかやっとわかりました。
要点が分かりましたよ、どうもありがとう。
ご指摘の通りだと思います。
超濃厚接触はもう20年以上前のことです。




#110

ラハム さんの発言:

野の花さんの言うことは、大きな間違いではないけれど、


ラハムさん、辻褄合わせてくださいよ。

#1286 2020年09月14日 08:29:20

ラハム
メンバー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

仰天 さんの発言:
ラハム さんの発言:

どこのトピックだったか思い出せませんが、
カトリック教徒のirisさんが紹介してくれた本、読み終えました。
ドン・ボコス社の「聖書ものがたり」です。
とてもわかりやすいお話でした。
しかし、聖書全体を網羅するという点では
ものみの塔発行の「わたしの聖書物語の本」が優れていると思います。
どぎつい感じのする挿絵を無視できるのなら、
聖書全体の流れをその書籍から知ることができるでしょう。
ドン・ボコス社のほうは、挿絵のタッチがとてもやさしいです。
Amazonで購入したのですが、表紙の見開きに、
卒園記念と記載された幼稚園のパンフが貼ってありました。
やはり、園児から小学生低学年向けというところでしょう。
挿絵が子どもふうに描かれているので、
全員子どものように描かれているのかと思ったのですが、
よく見ると、ひげが描かれていたりして、
普通の絵だと気が付きました。
小人ふうに描かれていると思います。
ちょっと気になったところですが、イエス・キリストの母マリアが
「処女」でなく「少女」して紹介されていることでした。
現代人の感覚ですと子供を産むわけですから、
ある程度成人した女性を思い浮かべるわけです。
ですが、当時のユダヤ人社会では
女性は、14歳か15歳で結婚するのが慣習だったそうです。
日本でも、明治、大正のころは珍しいことではありませんでした。
それで、マリアは15歳か16歳で
イエス・キリストを生んでいるのかもしれません。
イザヤ書では「若い女」が生むことになっていて、
マタイでは「処女」が生むことになっているので、
聖書の矛盾点として指摘されることが多い箇所です。
ですが、当時の結婚事情を考慮すると
「処女」と記述されていても、おかしくないのではないでしょうか。
それで、聖書を読む場合、当時のユダヤ人的背景を
考慮する必要があるという一例だと思った次第です…。

特にラハムさんを擁護するつもりではないですが、
マリアが処女でなく少女と書いてあるというのは、
ちょっと気になったというだけであり、
なにがなんでも処女と書くべきだなどとは述べておられません。

むしろ、当時のユダヤ社会では割と
幼くして結婚するという点を示しており、
少女が適当だと書いておられるようにも読めますね。

処女となっているマタイ福音書を改ざんのように言う者もいるが、
当時の未婚の「若い女」は貞潔を保っていたわけですから
マタイの「処女」という記述も間違いとは
言えないというお話でしょう。
なにも子供向けの絵本で処女と正確に書くべきという
発言ではないと思います。

仰天さんは、わたしの意図をほぼ正しく読みとってくださっています。
わたしが、説明したかったことは、聖書を正しく理解するためには、
当時のユダヤ人の背景や状況、習慣を知る必要があるということです。
他意はありませんので、あらためて申し述べておきます。

オフライン

#1287 2020年09月16日 16:38:57

ラハム
メンバー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

赤面症 さんの発言:
ラハム さんの発言:

某国某女がわたしについて述べる否定的な面は、
わたしから聞き出したことや、
掲示板での書き込みよって得たことからの
創作か、誇大解釈に基づくもので、
決して事実を反映していないと、断言する…。

断言しちゃっても、いいのですか?
#110

ラハム さんの発言:

野の花さんの言うことは、大きな間違いではないけれど、

ラハムさん、辻褄合わせてくださいよ。

わたしはつじつまを合わせる必要はないと思っている。
しかしながら、わたしの側の説明不足だったかもしれない。
つじつまを合わせる必要を感じるのは事情を知らないためだ。
閲覧者たちは事情を知るはずがないのでやむを得ないところだ。
だが、某国某女は事の全体を知らないのに
あたかも、自分の述べることが事の全体で、
それだけが正しい解釈で、真実であるかのように
主張し続けたところに問題があると思っている。

一例として…。

わたしは教会に通うようになった。
わたしは、JW関係の集会も含めて教会の集会に出席している。
それらの集会で、JW関係者と出会うようになった。

ここまでが、某国某女の言うわたしにとっての真実なのだ。

だが、
その関係者の幾人かは、わたしの住居に来たことがある。
夫婦で宿泊したこともあった。
彼らは、別の関係者に連れられてきたことがあるし、
二人で訪問してきたこともある。

様々おおぜいの訪問者がいたことは事実だ。
しかしながら、教会で知り合った独身女性に
単独でわたしの住居を訪問するよう自分から誘ったことはない。
また、強制的に連れ込むようなこともしていない。
強制的に連れ込むようなことは、
わたしの残存された身体機能から、物理的に不可能だ。

それに、甘い言葉でたぶらかすなど、もってのほかである。
わたしには、そのような器用な方法はわからない。

わたしは、どの集会でも真の信仰があると主張したり、
素振りでさえ見せたことはない。
JWの現状と対応策は経験しているので頻繁に述べてきた。
教会関係の集会で、わたしが信仰心を取り戻したと
まったく主張したこともない。
掲示板でも、信仰があるとか、信仰を取り戻したと述べていない。

真の信仰心があったというのはJW現役時代には、
そのように感じていたということで、
脱出してからの時期のことではないことはたしかだ。
すべて過去形で述べられているのも証拠になるだろう。

某国某女はわたしが過去に感じていたことを、
現在の状況に置き換え、すり替えて、
わたしに関して偽りを述べようとしていると思う…。

編集者 ラハム (2020年09月19日 16:38:21)

オフライン

#1288 2020年09月17日 08:05:56

赤面症
ゲストユーザー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

ラハム さんの発言:

某国某女は事の全体を知らないのに

      中略

しかしながら、
独身女性に単独で住居を訪問するよう自分から誘ったことはない。
また、強制的に連れ込むようなこともしていない。
強制的に連れ込むようなことは、
わたしの残存された身体機能から、物理的に不可能だ。

それに、甘い言葉でたぶらかすなど、もってのほかである。
わたしには、そのような器用な方法はわからない。
                 

         中略

わたしに関して偽りを述べようとしていると思う…。


ラハムさん、落ち着いて下さいよ。

本スレッドのほうを見てみましたが、某国某女の(野の花)さんはそのようなこと言ってませんでした。どこに書いてありましたか?
ラハムさんは説明をしているつもりでも、ご自身で益々状況の暴露をしてますよ?


デリヘル女性を頼んだのが一回だけかと思っていたら、その後の説明では複数回頼んだことも告白されてますね。




ここを読んでいる皆さんは、状況説明ではなくて
実際に何が起こったのかと言う事実を知りたかったと思いますよ。

#1289 2020年09月19日 16:32:43

ラハム
メンバー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

ほいさんが、男尊女卑のトピックを立ち上げて下さったが、
わたしには議論の内容が難しくよく理解できないでいる。
しかし、ちょっと思い出したことがあるので、
書き残しておこうと思った。

もう、40数年前だが、わたしが実家にいて、
近所のJW姉妹が一人で訪問してきたことがあった。
わたしは大家族なので、近所の人の訪問は当たり前だった。

まだ、わたしは研究生だったのだが、
何の話でそのような話題になったのかわからない。
JW組織で女性は大事に扱われていると
その姉妹はわたしに話してくれたことがあった。
なぜかというと、会衆の仕事は全部兄弟たちがしてくれて、
姉妹たちは言われたことに従っていればよいので、
非常に恵まれているということだった。
また、女性は同じことを繰り返すことに苦痛でなく、
そうしたことに向いているということも言っていたと思う。

わたしは、そのような考えもあるのかと黙って聞いていた。
だから、よく話題の上るようにJW社会では
女性信者が役職に就けない、長老やしもべになれない、
などということに彼女は何の疑問や不満もなかったようだった。

だが、このあとわたしは職業訓練所に入った。
この訓練所で知り合った女性が家庭聖書研究に応じて、
会衆の正規開拓者姉妹の一人が司会してくれるようになった。
研究生は幾度か王国会館の集会にも出席している。
そうしているうちに、彼女はJW社会では女性が
長老になれないことを知るようになった。
そこでわたしに言ったことは、
「JW社会では女性が長老になれないなんて、古いのね」だったのだ。

わたしは、これになんて返事したのか覚えていない。
返事をしなかったような気がする。
その研究生は、
わたしを訪問してきた姉妹より10歳ぐらい若かった。
その研究生は後日研究を止めてしまい、
別の宗教団体に加入したそうだ。

JW時代を振り返ると、男性より女性のほうが知識も深く、
教えることが上手だった人もいた。
だから、女性がステージから教えることもいいと思う。
現代からすると聖書に見られる女性の扱いは、
当時の社会事情を反映したものだろうから、
直接現代の生活に当てはめることは無理があると思う。
だから、JW組織が聖書の読み方がもっと臨機応変で、
柔軟な姿勢をもてるようになればいいのにと思っている…。

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