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#876 2019年01月06日 09:48:49

ラハム
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Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

N/T/ライトの神学とは_03
第一章 ライトの時代認識『神を二階に棚上げした理神論の弱点』です。
どうぞお楽しみください。p11
https://1drv.ms/b/s!AvwG6dj2GBi7rAiTKZafUhVmlnQb

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#877 2019年01月17日 16:58:08

ラハム
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Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

N/T/ライトの神学とは_04
第一章 ライトの時代認識『信仰の根底を揺さぶる合理主義』です。
どうぞお楽しみください。p12
https://1drv.ms/b/s!AvwG6dj2GBi7rAbYP_J54aefsmtk

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#878 2019年01月19日 13:17:07

ラハム
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Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

上記までのライトの時代認識のお話しは15頁まであります。
正直言うとJWの聖書の読み方しか知らなかったわたしには、
退屈でつまらない説明のように感じてしまっていました。
JW時代に、キリスト教神学の変遷の歴史など、聞いたことがなかったからだと思います。
キリスト教世界についてとなると、神のみ名を使わないとか、十字架の話だとか、
要するにJW流に言うなら偽りの宗教の世界帝国の最たるものだということばかりでした。
キリスト教世界を非難することばかりだったわけです。
神学の歴史の変遷を読んでいると、
聖書通読していて必ずぶつかる民数記に記述されていた
イスラエル人の捧げものについて延々と続く報告を思い出します。
また、歴代誌にはちょっと読んだところ意味不明の名前が
非常に長々と続いていてうんざりさせられるところもあります。
こうした、たいくつで辛抱強さを試みられる記述になっています。
すくなくても、わたしにとってですが…。

16頁からのお話は、このトピックで最初から紹介し終わっていますので、
キリスト教神学の変遷はそれに至る過程になります。
まあ、その様なことがあったぐらいは知っておくほうがいいと思ったのです。
さまざまな過程を経て、現在の神学に到達したということです。
もうしばらく、辛抱してお読みください。
あとから、振り返ると知っておいてよかったと思うこともありますから…。

編集者 ラハム (2019年01月19日 15:06:52)

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