ログインしていません。

#1 2019年08月03日 18:08:09

akame
ゲストユーザー

ぞっとする話

さて危険な暑さとやらの真っ最中...


背筋を冷たくする話となれば、

怪談話です。ですが、

このトピにおいては、

それに拘らず、

またjw関連にも拘らない

奇妙な話、

ぞっするほど寒い親父ギャグや

また未来への警告

なども含めたいと思います。

とりわけ、そのお話に

実生活に役立つような部分があれば

大歓迎です。


有志の方々、どうぞ〜 ♪

#2 2019年08月03日 20:38:00

akame
ゲストユーザー

Re: ぞっとする話

言い出しっぺとして、

グローバリズムに反発するような、昨今のナショナリズムの台頭....日本を巻き込んでの展開...

過っての2つの対戦前夜、経済戦争からの展開を思うと、某外務大臣の顰めっ面を見て、今後の私たちの仕事や生活への影響にぞっとするものがありますが....

その話はまた後ほどにして、


水風呂程度ですが、jw入信以前の話です。

jw時の怪奇話にはある種の哀れさがありますので....

私の若い頃は娯楽も少なく、住んでいた田舎では、夏の肝試しが数少ない娯楽の一つのようなものでした。

また時には貸本屋にある、水木しげるの漫画を読んで、夏の暑さを処していました。

その日は親父が借りたい本があり、使い走りでその貸本屋に行きました。

少し遅い、夜9時を回っていて、閉店近くだったように思います。

私が店に入ると店主と時折見かけるメガネをかけた赤ら顔の青年が何かを話していましたが、尋常ではない表情をしていました。

目をむいて、汗を拭きながら言いました。

「本当だよ、おばちゃん!今他の者たちを降ろしてここに来たんだよ!」

続く
(バテ気味で少々お待ちください)

その間に、何でしたら他の方たち、ご遠慮なくどうぞ

#3 2019年08月04日 18:16:33

akame
ゲストユーザー

Re: ぞっとする話

後半

その青年の話では、仲間たち数人で

肝試しをしようとなったらしいのです。

それで、幽霊が出ると噂の

ダム湖近くのトンネルに行こうとなり、

皆が車に乗ってダムに向かったのです。

好奇心ですが、皆がいれば怖くない、
との思惑だったようです。

さて、暗いトンネルに入って出たところ

なにも生じなかったようです。

それから人気のないダム湖を回っても
何事もなく

なんだ帰ろう、となって

またトンネルの中に入りました。

やはり何もなくて、

トンネルを抜けました。

それから、中の1人が

トンネルを振り返ると

出口に白い浴衣姿の女性が立っており

車を手招きしていたようです。

うわぁ〜 と1人が叫んだので

皆が見ると、やはり女性が見えたらしいのです。

皆は

出たあ〜  とパニックになりながら

何とか帰り、その中の1人が

報告?に来たようでした。

「嘘かと思ったら、本当だった!」

「もう懲りた!」

そのメガネの青年の震える姿が

今も目に焼き付いています。



以上、ぬるま湯ぐらいでした。
(´ー`)


因みに、三太郎さんは

見える派 又は 見せられ派

どちらかのようです。

#4 2019年08月04日 19:29:11

三太郎
ゲストユーザー

Re: ぞっとする話

見せられ派なんでしょうか。よくわかりまへん。

唯一の霊体験(だと思う)をお話しましょう。

20年以上前のことです。

夜、アパートの自分の部屋で、スーパーファミコンのドラクエをやっていた。
かなりハマってしまい長時間やっていたので、疲れて布団の上に寝転がりそのまま寝てしまった。
そのあと夜中に、頭のすぐ後ろの方で、ものすごい息遣いで「はぁ、はぁ、はぁ...」という声が聞こえて、目を覚ました。
それは女の人の声で、その息遣いの荒さは、マラソンで走っているときの苦しい息遣いのようだった。
怖くて振り返ることができず、そのまま寝た。その声がいつ消えたかはよく覚えていません。
朝起きて思い出し、あれは夢だったのだろうかと考えた。
その声が聞こえて目を開けたときに、目の前にドラクエの赤い攻略本があったのを思い出した。
それで、同じ位置にもう一度寝て再現して見ると、同じ位置にその攻略本があった。

たぶん夢ではなかったと思います。夢であんなリアルな声を聞いた事はありません。
ちなみに女の人に恨まれるようなことはしておりません。
実話です。

- 完 -

#5 2019年08月04日 19:44:20

akame
ゲストユーザー

Re: ぞっとする話

三太郎さん

ども


>ちなみに女の人に恨まれるようなことはしておりません。

......... (^人^)


ありがとうございました。

薄ら寒くなりました。

#6 2019年08月06日 10:46:43

akame
ゲストユーザー

Re: ぞっとする話

広島の原爆で死没された御霊に、
謹んで哀悼の意を捧げます。



http://www.asahi.com/special/nuclear_peace/change/

広島原爆対比1000倍の水爆に、「ブラボー」と名づける感覚は過去の遺物に過ぎないのだろうか?


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=2019 … shinp-soci

検閲は過去の産物に過ぎないのだろうか?

#7 2019年08月13日 07:07:27

akame
ゲストユーザー

Re: ぞっとする話

――「プロ」から見て、近年の科学の進歩をどうとらえますか。

山中伸弥
「生命科学は、研究が飛躍的に進み、遺伝子の書き換えもできるようになりました。全人類の知能を上回るAIも登場するでしょう。原子力はすでにできてしまっています。私たちは、地球の40億年あまりの歴史において、クリティカルな時代にいるのではないでしょうか。人間はわずか数十年で深海にも宇宙にも行けるようになりました。地球が始まって以来のモンスターです。科学技術に携わる者として、今を生きる人々の幸せも大切ですが、長い目でみて、地球の運命を左右する大変な時代にいると自覚しています」

――令和はどんな時代になるでしょう。

「いまは山頂で、どちらかに転がってもおかしくない状況だと思っています。科学技術は両刃の剣です。iPS細胞の発見もパンドラの箱と言われることがあります。これからが幸せになるのか、とんでもないことになるのか。令和は、どっちに行くかが決まる時代になると思います。いったん決まると逆戻りはとても難しいでしょう。1万年後、今を振り返る知的生命体が地球に残っていれば、『2030年、2040年くらいがターニングポイントだったね』と思うかも知れません」



開発や研究が金儲けの国、そのシステムが支配する時代に未来はないように思います。


大災厄、回避のヒント


https://finders.me/articles.php?id=1006

#8 2019年08月14日 01:26:01

またい
ゲストユーザー

Re: ぞっとする話

マミムメもう、仕事辞めたい。

#9 2019年08月17日 09:32:04

akame
ゲストユーザー

Re: ぞっとする話

ガキの頃から

俺は我慢してきたんだ

小さな檻に閉じこめられ

自分を殺し

周りに合わせ

笑顔を作り

勉学にも集中して

平均以上のレールに乗っかり

プチ成功したんだ

さあ 人生

これから本番

世の中所詮

言ったもん勝ち

やったもん勝ち

世間の皆さま

これからは

わたくしが

支配者

ルールブックでございます

クィック投稿

メッセージを書いて送信してください。

Board footer