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#1 2018年07月06日 23:54:21

くるみ
ゲストユーザー

タブレットの強制普及ーなぜ?

雑誌のタイトルみたいになってしまいましたが、、、皆さんどう思われますか?

ウェブサイトに莫大な費用を使い、
スタジオや動画も外注でしょうか、
豪華で費用がかかっていることは確かです。

そして、今や会衆の98パーセントぐらいの成員がタブレットパソコンを持ち、その多くはApple社のiPad。
さらにその多くが2台目を購入しています。
自費でです。

今では大会でも集会でも聖書さえ手に持っていない人が多く、タブレットから読むことが公に許可されています。

タブレットがない人、ネット回線がおそい人、
タブレットの容量が小さい人はもはや
霊的でない人かのようです。

この現象をいったいどう受け止めたら良いのでしょう?

ものみの塔社がアップル社の株主だから?
やはりそれが理由ですか?

#2 2018年07月07日 00:46:18

通りすがり
ゲストユーザー

Re: タブレットの強制普及ーなぜ?

末期症状としか言いようがありませんね。

矛盾であることは言うまでもなく。そもそもインターネットのつながったパソコンは、家族みんなが集まるところで使用するようにと教えておきながら、今や信者各自が鞄に入れて自分専用に部屋で見られるように薦めているわけです。

「世から離れる」というのも中心的な教理だったはずが、今や「土足で世の人を家の中に招じ入れるようなインターネット」を《身に着けるほどの》距離で交わっているありさまです。サタンの大勝利でしょう。「懐に火をかき集めておいてなお衣を焦がさないようにできるか」という点でも、まさに「ウェアラブル」端末なわけで、真っ黒焦げですわな。

その他、世の霊、世の知恵、世の哲学、背教、性の不道徳、商業主義、つぶやくこと、分裂、分派、暴力的な映像、あらゆる“悪”を手中に抱かせる“奴隷級”って、ほんとうに“忠実”でしょうか。

要するに出版物の印刷コストを抑え、寄付による利益率を上げるためのイノベーションにすぎません。

もちろん、たしかなかのっちさんが昔ブログに書いておられたように、組織がアップル製品を推奨すれば、統治体の成員が高額なApple Watchを手に入れられたとしても不思議はないですし。

つまりは世の中、カネであり、信者の幸福よりも「金を愛する者」であることを如実に立証しているわけです。

wifi電波とリチウムバッテリーに依存した宗教活動では、ハルマゲドンは生き残れませんね(笑)

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