ログインしていません。

#576 2017年02月01日 12:10:57

ニギヤカシ
ゲストユーザー

Re: 信仰を維持する

Chimeraさん、その後どうですか?

#577 2017年02月07日 22:30:33

さやか666
ゲストユーザー

Re: 信仰を維持する

キメラ証人さん

地球上に存在する不可解な巨石をごり押しするのが最善手だったと思います

#578 2017年02月16日 07:44:04

ルートへ、と茶々を入れるものへ
ゲストユーザー

Re: 信仰を維持する

ルートへ さんの発言:

オマエに他人様に意見する資格なんかない。すっこんでろと言われたばかりだろ。エラソーなことつべこべ言うな。勘違いの出しゃばり女。ヤンマスのために灰でも被って泣いてろ。

いくら引きこもりで、不細工で、
不幸の塊で、
生きる目的がなくて、
友達もいないからといって、
人に当たらないように!

お前の生き方が醜いことは
その下品な書き込みに表れている。

#579 2017年02月16日 15:16:57

Chimera証人
ゲストユーザー

Re: 信仰を維持する

さて。私はこの掲示板の者共を滅びへと引き渡したわけだが、この掲示板の中に信仰を保っている人はおられますか?

#580 2017年02月16日 18:28:41

ヴィーナス
ゲストユーザー

Re: 信仰を維持する

果たして、その祈りが聞かれるかねぇー。

エホバはご自分に従順な者の祈りしか聞かれない。

わたしもそうであってほしいが。
クソ、jwstudy!!!
Die you!   Fuck you!  screw you!!
drop dead!!
go to Gehenna!!

#581 2017年02月16日 18:56:16

良い子556
ゲストユーザー

Re: 信仰を維持する

Chimera証人 さんの発言:

さて。私はこの掲示板の者共を滅びへと引き渡したわけだが、この掲示板の中に信仰を保っている人はおられますか?

私がおります。

私をお選び下さい。

#582 2019年05月31日 21:29:34

めぐママ
メンバー

Re: 信仰を維持する

元証人 さんの発言:

わたしも忙しい中で書いていますので全ての点について答えたりしていたなら膨大な量になりますので簡潔にしか言えない時もありますが、スルーなどしていませんし、押し付けてもいません。
皆さんは自分の意見を言い、私も自分の意見を書いているだけでしょう。
それを押し付けとみなすなら、お互い様でしょう。

ささらほーさらさんの感じる疑問には間接的に既に答えています。

具体的にも後日数ヶ所なら書こうと思っていました。
ゆっくり進んでもよいではないですか。

私も残業や日曜出勤などの日常に追われながら書いているわけです。



#70  の投稿

オフライン

#583 2019年05月31日 21:31:30

めぐママ
メンバー

Re: 信仰を維持する

元証人 さんの発言:
KAO さんの発言:

私は元証人さんの聖書信仰を尊重したい旨すでにお伝えしております。

それよりも私には知りたいことがあります。
元証人さんはその名の通り、かつてエホバの証人の音信に触れて「これこそ真理」と確信し、ここに集う多くの方々同様、一定の期間を熱心なエホバの証人としてストイックな生活をなさっていたことと思います。ところが人生のどこかで、「何かがちがう」と疑念が芽生え、葛藤と自己吟味を経て脱搭に至ったと推察しますが、一連の過程を通してどんなことを学ばれましたか? 「学んだ」というのも学校みたいですが、「悟られましたか?」これも仏教的で不適切でしたら、「教訓を得られましたか?」という感じでしょうか。
何より質問することが私の仕事の重要な部分を占めておりますので、お返事いただけましたら幸いです。


遅くなりました。
私は少年時代から読書が好きで西洋哲学や東洋思想、宗教についてもある程度読んでいました。
もちろん、宗教というものを信じやすいタイプではなく、参考程度の読書でして、どちらかと言えば何か偉大な存在はいるかもしれないと思いながらも宗教や聖書については否定的でした。
どちらかというと、何年経っても変わらない、進歩しない聖書については否定的でしたね。
もちろん、聖書や、他の宗教の中にも素晴らしい教えや参考になる点はあるとは思ってましたが、それぞれの団体が自分の所が正しいと主張するのに、どうして特定の宗教をベストとできるだろうかとは考えていました。
そして、何年経っても前進しない、変わらない聖書は進歩がないのではないかと思っていました。十代の頃です。
しかし、歪んだ形の福音(良いたより)であったとはいえ、エホバの証人の訪問を受けて議論を繰り返すうちに、当時の十代の自分の限られた思考の中とはいえ、色々な質問をエホバの証人にして回答が与えられたように感じた時に、

真理とは変わらないものであり、不変である事に気付きました。(コロコロ変わる組織の教えとは対照的です。)

しかし、組織にこのように来たらこう答えるというマニュアルがある事を知らなかったとはいえ、ある程度回答が得られた事から、聖書の中に真実があるのではないかと考えるようになりました。

そして、胡散臭い点がある事は感じながらも聖書研究を始めたわけです。
この点、マインドコントロールというよりは、途中でおかしいと思ったら辞めればいい、数年取り敢えずやってみようという感じで冷静だったのが良かったのでしょう。
バプテスマを受けて数年経つと、会衆の中での疑問や組織に対する疑問が出てきました。

それでも、自分が目指していた夢や計画全てを捨てて組織に入った手前、おかしいと思いながらもその後も数年間様子を見てきました。
しかし、調べれば調べるほど組織の間違いが明らかになり、神と聖書を愛する以上、エホバの証人の組織に留まる事はできないと思い、3人の長老と友人に間違いについて説明して断絶したわけです。
友人は私の説明に納得してエホバの証人を辞めて結婚して幸せな生活を送っています。

さて、エホバの証人を辞めてもすぐに教会に行く事はせず色々調べました。
エホバという名がYHWHの4つの文字にアドナイの母音符号を混ぜた本来、有り得ない呼び名なのは途中で分かってましたので、まだ個人的に神なるイエスと出会ってなかった私は、満足できる教会がないなら、自分でヤハウェの証人とかの団体を作ろうかとバカな事も考えましたが、信仰宗教にはなりたくありませんでした。

その後、神がおられるならば、2000年もの間、正しい教えを伝える事もできないほど無力であるはずはないと思い、キリストは本当に神ではないのか徹底的に調べて、イエスと個人的に出会い(内面での話ですが)
神であるイエス・キリストを命令通り伝えてきたのはキリスト教会であると確信しました。

その後、様々な教会を見て回りましたが、昔いた会社にクリスチャンの先輩がいましたし、そこの信仰は自分の信仰と合っていると思いましたので、そこで受洗しました。

色々な教会と接し、いろんな牧師さんと話してきたので様々な信仰形態がある事は理解しています。枝葉は違えど根本では一致していると思います。
KAOさんのように奇跡を信じずキリストは単なる人間だったと教える所もあるのは知ってますし、それも尊重したいと思います。

さて、何を学んだかという事ですが、KAOさん同様、個人の意見は尊重しますが、人は自分の信じたい事に関する資料しか集めないという事ですね。
私も以前はそうでしたが、両方の意見を調べるようにしています。
ここの掲示板では全員ではないですが、神が残虐だと思ったら、そういう見方でしか見れない、そのような事が蔓延しているように思います。
しっかり調べたのでしょうか。
もちろん、KAOさんの事ではなく、他のトピックの話ですが。

KAOさんについては、調べた上でその立場でしょうから尊重したいと思いますが、ひとつの意見として言うなら、
聖書を単にテキストとして見るなら、聖書が教えるメッセージや神様の愛を見逃す事になるのではないかと考えたりします。

先生として貢献しておられて素晴らしい働きをしておられると思います。

様々な資料について知っておられもしますし、ご自身なりの信仰を有しておられるでしょう。

しかし、本当に神様と出会っている、救われているという確信は持っておられるのでしょうか?

最終的に神様に委ねたいというお気持ちも尊重したいと思います。


#100

オフライン

#584 2019年05月31日 21:39:54

めぐママ
メンバー

Re: 信仰を維持する

KAO さんの発言:

元証人さん
時間をかけて返答を準備してくださりありがとうございました。元証人さんの思索の遍歴がよく分かりました。私の立場も理解してくださり嬉しく思います。元証人さんがおっしゃってくださったように、信仰の中身は人それぞれであって、聖書の史実性にその土台を置かないクリスチャンも世の中には(少数派とはいえ)存在するのだということです。
もちろん私も最初からそうだったわけではなく、いろいろな経験と思索の結果ですし、若輩者ですので今後もまた変わってゆくことでしょう。

「アブラハムの神の限界」のトピでも激論が続いていますが、私自身の考えを言わせていただくと、福音派の方々がよく口にする「本当のキリスト教」「真のキリスト教」なるものは、結局のところ自身の願望の投影に過ぎず、脱搭された方々の多くはJW時代の「真の宗教・真の崇拝」を経てそのことを自覚し、それを絶対化することの弊害と危険性を学ばれたのだと思います。そもそも絶対的な存在は神だけだというのであれば、その神の前にあって全ては相対化されるはずなので、自分の信じるキリスト教だけが正しいというのは、ものみの搭の主張と何ら変わらないという気がします。
そういう意味では聖書解釈にも「絶対的に正しい理解」などは存在し得ず、自分が受け取ったメッセージで満足すべきでしょう。キリスト教自体が、本来ユダヤ教徒の聖書であったものを、それを生み出したユダヤ民族の意に反し「イエス証言の書」と受け取ることで始まったのですから。

ラスカサスの評価についてのやり取りを見ていると、元証人さんはせっかくJWから抜け出したのに、今度は再び(ご自身が)「正しいキリスト教」とするものの奴隷となり、それを「唯一の経路」と考えておられるような印象さえ受けます。
ラスカサスは、多くの宣教師たちが中南米で広く行われている「人身御供」の風習を、「野蛮人のすることで、これを阻止するためにも彼らのキリスト教への改宗が必要」と考えていたことに対し、いや、彼らが自分たちにとって「最も尊いもの」をこそ神に捧げようとするのは、他でもない聖書にも見られる崇高な精神だ、という意見を本国に書き送っています。
異文化間における価値観の衝突に対して外から論評を加えることは、結局自分が正しいと信じる立場からなされるもので、どのみち客観的に万人が得心できるものにはならないのではないでしょうか。

元証人さんの表明しておられる信仰が、一般的なキリスト教会の示すスタンダードな信仰であることは認めますが、ここに集う人たちの多くは、「もうたくさん!」という人も多いと思いますよ。



#102   での KAOさんのご意見に感動したのを思い出しました。

irisさんの ご意見も  とても自然で 嫌味がないんです。  スッと受け入れられたので  今  友人を脱とうに導いて 福音派 ルーテル派  とゆき巡り 散々傷ついて 答えを得るどころか 心を病んで 落ち着いたのが 今の所は カトリックです。今後どうなるかは わかりませんが  答えが得られたかどうかではなく 静かに 心を休める所 祈れる場所だと 言われていたのです。 良かったと思いました。

編集者 めぐママ (2019年05月31日 21:41:49)

オフライン

#585 2019年06月01日 07:26:33

めぐママ
メンバー

Re: 信仰を維持する

KAO さんの発言:

Chimera=元証人さん
もう少しだけお相手しておきましょうかね。
まず最初に誤解を解いておきたいと思います。私は自分がここに投稿する目的をハッキリ表明しており、それは、個が確立していない子どもたちに信仰を強要することに対する反対であって、あなたの言う「自由主義神学」なるものの立場を閲覧者に広めることではありません。協会の学問めかした「嘘」を暴露する必要上、逐語霊感説の空しさをを突くことになるわけですが、Chimera=元証人さんはこの部分が気に入らないのでしょうか?
私はChimera=元証人さんの信仰的立場は尊重しておりますが、それを拠り所として他の方々を勉強不足と断罪し、JWなみの強引さでご自身の「福音的信仰」なるものを押し付けてくる姿勢には感心しません。あたなの投稿を読んでいると「脱搭すれども覚醒せず」という煉獄のような中間状態があることがよく分かります。あなたがどこで夢の続きをみようと勝手ですが、多くの方にはもう必要ございませんので・・・

Chimera=元証人さんの「お勉強」の実態については、先日の処女懐胎問題で、サイト上の垂れ流し情報を、ご自身では批判検討する姿勢も能力も持ち合わせてはおらず、お気に入りサイトへの丸投げリンクのナンセンスさをやんわりとご忠告申し上げたつもりでしたが、指摘の甲斐なく繰り返されているようですので、不本意ですが再度ご忠告申し上げます。偏見に満ちた教説を垂れ流しているのは私や管理人さんの方ではなく、他でもないChimera=元証人さんの方ですので。

【Chimera=元証人さんの発言】
「数あるキリスト教の教派の中で無意識、無存在になると教えているのはキリスト教系新興宗教である異端のエホバの証人に影響を与えたセブンスデーアドベンティストくらいのものでしょう。」(洪水#863)

上の発言の中にChimera=元証人さんが、ご自身がJWに代わって新たに見出された「福音的キリスト教」に心酔するあまり、キリスト教というものの、時代と地域を越えた捉えどころのない広がりについて無知蒙昧に陥っておられる姿がよく表れていると思います。
ご自分が圧倒的多数派だとおっしゃりたいようですが、現実には元証人さんの言う「聖書は死者の魂に意識がある事を述べており」という信条を持つ教派の方が、むしろ福音派のみの特殊な教えであるということは知っておいた方がいいですよ。

閲覧者の方も「えっ!?」と思われるかも知れませんが、厳密な釈義に基づく現代神学の主流は、新約の中には霊魂の不滅というプラトン的思考の萌芽が一部に認められるとはいえ、それは極めて限定的な影響に留まると考えています。旧約にはまだそれが見られないということから、JWがこの点に関してだけは「伝道の書」やら「詩編」の聖句を拠り所としていることは元JWの方ならよくご存知のことです。

少し前「脱搭指南」のトピで、反JWの牧師として知られている中澤啓介牧師が、死後の状態についてはJW的見解に転向しつつある、という書き込みを見かけました。福音派の中澤先生も研究が進まれたようで結構なことですが、実際には新約の中にはどちらとも受け取れる記事が併記してあるというのが実態でしょう。それを「聖書に矛盾はない」というドグマに縛られることからこうした誤解や論争が起きるわけですが、それには、ヘレニズム文化人としてギリシャ的思考を身につけたパウロなどが一役かっているとも言えます。

「いったいどっちなの?」と聞かれれば、「死んだことないから分かりませんよ」というのが私(中澤先生も)の回答ですが、もし聖書学的に答えるとすれば、本来のヘブライ思想の中にはないが、初期ユダヤ教ないしキリスト教時代に入ると、グノーシスやギリシャ思想の影響から死後の状態が描かれるようになった、と答えることになりましょうか。
Chimera=元証人さんがそれをまるで見てきたかのように言うだけではなく、人間の知の限界に謙虚であろうとする我々に対して「不勉強」と断罪することに反発しているのです。まっとうな聖書学者は、人間の頭で理解できる範囲のところを問題にしているに過ぎず、それ以上のところは牧師先生にお任せしているから自分も礼拝に出席できるのです。
説教中に「牧師先生それは違いますよ!」なんて誰も言い出しません。

最後に、死者にも意識がある、というキリスト教界への誤解を解くためにわが国に紹介されている本としては以下のものを参照してください。クルマンやユンゲルは、戦前から戦後にかけて大きな影響力を持ったドイツの新約聖書学者、組織神学者です。
「死後の生命」(T・A・カントネン、聖文舎、1965年)
「霊魂の不滅か死者の復活か」(O・クルマン、聖文舎、1966年)
「死 その謎と秘義」(E・ユンゲル、新教出版社、1972年)
聖文舎というのはもう廃業しましたが、ルター派のかなり保守的な出版社でした。

「数あるキリスト教の教派の中で無意識、無存在になると教えているのはキリスト教系新興宗教である異端のエホバの証人に影響を与えたセブンスデーアドベンティストくらいのものでしょう。」というのは、福音派の教説しか知らないChimera=元証人さんの、それこそ「偏見」と「不勉強」の成果です。

私はイスラム他多様な思想信条を受け入れますが、「福音的信仰」や「日の丸・君が代」を一方的に強要してくる勢力に対しては、「思想・信条の自由」のために抵抗いたします!



#145  で  KAOさん セブンスデーアドベンティスト  派についての 元証人さん=キメラ さんの意見の間違いを指摘されていました。

オフライン

#586 2019年06月14日 11:45:14

さやか666
ゲストユーザー

Re: 信仰を維持する

さやか666 さんの発言:

「僕の家に都内の小学2年生全員が泊まった」


こういう嘘を咎めない教育者がいたならどう思いますか?


優しく指摘しませんか?


♯225 素晴らしい書き込み、誰かと思ったら私でした


いろいろと思い出してきたぞ

#587 2020年08月10日 06:54:24

悪い子
ゲストユーザー

Re: 信仰を維持する

Chimera証人 さんの発言:

さて。私はこの掲示板の者共を滅びへと引き渡したわけだが、この掲示板の中に信仰を保っている人はおられますか?


キメラ 証人、仰天さん

祈りは届いたかい?

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