ログインしていません。

#201 2019年07月03日 07:43:10

モトシモベ
ゲストユーザー

Re: 聖書・その背景を考える

#202 2019年07月03日 08:31:58

めぐママ
メンバー

Re: 聖書・その背景を考える

変性意識状態  の時に イモムシを 見た。    あるいは

イモムシを 見て  変性意識状態 のトランス  となり

いっぱい目の付いた  車輪の   ビジョンを 得た。

いもむし   ja.wikipedia.org/wiki/イモムシ

Yahoo!検索(画像」)   側面に  目がいっぱいある


バビロン捕囚  第2期BC597年  エゼキエルは エホヤキンの時期に バビロンに連れていかれた。  エルサレムは 未だ 陥落していなかった。
当時のバビロニアの気候  地理的な条件  灌漑施設 農耕
雨上がりに 巨大な  イモムシ が見かけられたでしょう。

イモムシ から サナギへ そして 脱皮する

カブトムシの 幼虫イモムシにも  側面に  テンテン  目が ある。

オフライン

#203 2019年07月03日 08:55:29

サルガタナス
ゲストユーザー

Re: 聖書・その背景を考える

メグママさん
組織擁護をするつもりはありません
実は
この掲示板に書かれている事以外にも
ボク独自にJW教義の間違いを見つけちゃいました
しかし
それでエホバやイエスに対する愛や信仰が
揺らぐわけでもありません。
律法には神を愛し隣人を愛しなさいと書かれてあり
イエスは自己犠牲の愛を教えてくれました
要は神様やイエスを愛すことが大事なんであって
宗派は何でも良かったんだって気づいたんですよ
ボクの場合は両親や友人がJWなばかりに
異端カルト宗教に属する事になってしまいましたが
出来ればラハムさんの宗派に行きたい気持ちも
ありますが、まあ、これも何かの縁なのでしょう。

#204 2019年07月03日 11:51:01

めぐママ
メンバー

Re: 聖書・その背景を考える

モトシモベさん

組織の 偽善や 犯罪 に気がついても そこから出ようとしない人がいる事に この何年間かで気がつきました。
協会が何を考えているのか !  とか 言ってた人が 子供達を進学をさせずに すぐ開拓 アルバイトの生活を 子供達にさせて来て  ハタ! と気が付いたけれども もはや 引き返せない 組織の中で 組織の人を相手にして 稼いでるし それを 子供達に引き継がせているから。
確信犯ですよ。  友人と あの長老の家族は 確信犯だわね〜  と 話し合って  近づくのをやめました。  騙されてるフリして  組織が瓦解してしまうまで お芝居をするつもりなのでしょう。 哀しいけれど それも 仕方ないです。
どういう生き方をしようと当人の自由です。
健康食品の ネットワークビジネス  医療機関  介護関係  整体治療 などなど
建築関係は  コレが クリスチャン???   ヤクザさんではないの?  いでたちも 
商取引も 。 聞くところによると  それに関係して  すっかり 心を病んだ 方がおられます。
詐欺集団に騙されて  根に持って  今度は 自分がその手口を使っている人。
騙されてもうこれ以上 被害で苦しむ人が出ないようにと  この掲示板に 書き込んでくださる人。
さまざまです。

オフライン

#205 2019年07月03日 13:42:43

サルガタナス
ゲストユーザー

Re: 聖書・その背景を考える

実はね
うちの母親はめぐママさんに
性格が似ている部分があるんですよ
だからもし母親がJW辞めたら
めぐママさんみたいになるのかなあ、なんて
ついいつも考えてしまいます
ただ考え方が両極端なんだと、息子から見ればね
母親からすれば
めぐママさんはサタンに騙された哀れな人
めぐママさんからしたら
母親はJWに騙された哀れな人
本当にこの世代の方は考え方が極端なんですよね
少しは親不幸にならないように、
ほどほどにJW生活を送ろうとしている
ボクの身にもなってください(笑)
あと
ボクの会衆はめぐママさんと同世代の姉妹が
30人以上います
集会でも奉仕でもこの世代の姉妹が主力です
だから長老も援助者の兄弟もボクも姉妹たちに
とにかく気持ちよくJW活動してもらうのに
めっちゃ気を使います
だからボクにとってめぐママさんは貴重な存在で
いてくれるだけで勉強になる事が多いんですよ。

#206 2019年07月03日 18:13:41

シセイ
ゲストユーザー

Re: 聖書・その背景を考える

#207 2019年07月03日 18:31:03

ラハム
メンバー

Re: 聖書・その背景を考える

オフライン

#208 2019年07月03日 18:56:34

サルガタナス
ゲストユーザー

Re: 聖書・その背景を考える

ラハムさん
いや、おっしゃるとおりですね
つい、シセイさんの邪魔をしてしまいました
すみませんでした、移動します。

シセイさん
いつも知識を学ばせていただいて
ありがとうございます。
エホバの証人というのは思考停止が基本なんで
すごくボクにとって勉強出来るのは
ありがたいんですよ。

#209 2019年07月03日 19:07:54

シセイ
ゲストユーザー

Re: 聖書・その背景を考える

#210 2019年07月03日 19:11:48

シセイ
ゲストユーザー

Re: 聖書・その背景を考える

サルガタナスさん、全然私的にはかまいませんよ。それでこそサルガタナス。他の方への過ぎる攻撃がなければ
大丈夫です。本来色んなトピを横断してこそ意味があると思います。でないと私の独断場になっても困りますので
よろしくお願いします。

#211 2019年07月03日 19:28:51

めぐママ
メンバー

Re: 聖書・その背景を考える

兵法  で水攻め   兵糧攻め   はよく聞きますが 睡眠攻め。
なるほどですね。
今なら  テポドンミサイル攻撃!   と  サイレンが鳴り続けて  神経がやられてしまう
そんなかんじでしょうか?

確かに 鉄を使い出したのは ヒッタイト人だと 歴史では学んだ様な覚えがありますが  聖書で それは違うと いう解釈をしていたところがありました。忘れましたが なんだか釈然としなかったです。
科学の発展は 常に 戦争 武器 からという事を聞きました。月からの 映像を  0.1.0.1オン  オフ の信号で送り それを地上で受けて 画像処理をしてテレビで見せていると。
ネットで画像を送ってやり取り 商業的にも使える様になり 詐欺も
行います。

オフライン

#212 2019年07月03日 19:35:13

大空の浪人
メンバー

Re: 聖書・その背景を考える

あれれ? バビロニア滅亡のときは、川をせき止めて川底から侵入して門の内側から衛兵を倒して開門したのではなかったでしょうか?(詳細失念ご容赦)。
ちょうど、秀吉の備中高松城水攻め&中国大返しの逆(秀吉は川をせき止めて、昨年の水害よろしく高松城を水面に浮かぶ孤城にしたところで毛利方への光秀の使者が秀吉の陣営に迷い込んで信長暗殺を知り、急遽、城主の切腹を条件に和議を結んで中国大返しを決行し、天王山で光秀を破って天下人に駆け上がるのですが。
ちなみに、信長逝去で悲嘆に暮れる秀吉の尻を叩いて「ここで天下人にならずして如何にする!」と激励したのが銘軍師黒田勘兵衛、先行して道中の段取りを付けて中国大返しを実現したのが石田三成(仕込み中のOs切被害で、意外なところに関係します…本人ではなく、本人斬首後の次男の行く末です)。
一方、明智光秀には、天海・光秀説というものがあって、足軽の竹槍で死んだのは影武者で、実は最初から家康と通じていて、何とか寺の鐘の「国家安康」の文言に言い掛かりを付けて豊臣を滅ぼす天海という僧侶が実は光秀で、生き延びて家康と組んでいた…という、トンデモ歴史観があります。
どうでもいいレベルの物事なのですが、備中高松城がそのへんにあり、三成の次男が百姓になって隠棲したのが備中国の小田(つまり現在の岡山県笠岡市北部)なので、備中高松城~源平合戦の水島灘~笠岡市という、岡山県南西部の、罪と野心のトライアングルが、私の霊的闘いの場だったのか…と、少し気になっています。

オフライン

#213 2019年07月03日 19:55:14

めぐママ
メンバー

Re: 聖書・その背景を考える

浪人さん

お久しぶりでございます。
友人に 倉敷市庭瀬のきょうかいでの 牧師の話を聞いて なるほどと思いました。3回くらい通った頃 なんだか ヤバイ 雰囲気になり スタコラサッサと 紹介して 脱塔に導いてくれた兄弟と共に 逃げ出したそうです。

是非是非 トピックを立てて  そのビジネス詐欺のことを 伝えてください。

オフライン

#214 2019年07月03日 20:01:08

シセイ
ゲストユーザー

Re: 聖書・その背景を考える

#215 2019年07月03日 20:48:43

シセイ
ゲストユーザー

Re: 聖書・その背景を考える

#216 2019年07月03日 21:38:15

シセイ
ゲストユーザー

Re: 聖書・その背景を考える

#217 2019年07月03日 22:41:16

シセイ
ゲストユーザー

Re: 聖書・その背景を考える

#218 2019年07月03日 23:19:41

めぐママ
メンバー

Re: 聖書・その背景を考える

歴史ヒストリアを 見ています。大阪夏の陣の描かれた屏風絵には リアルな様子が描かれています。
  塹壕を掘って 鉄砲隊の攻撃に備えています。  世界で 最新の兵法を とつていた。
坑道戦 とは また すごい事を考えたものですね。
「大脱走」 という映画で スティーブマックウィーンが  地下道を掘って逃げるようなのがありました。 ドイツ軍の捕虜になってしまい  脱出したかどうか 結末は覚えていません。  地下活動 とか パルチザンとか  戦争となると 命がけだから
奇想天外な 案が浮かぶのでしょうか?
聖書には 戦闘の シーンが多いです。  アブラハムも  戦いに明け暮れていた時期があったし。  平和の神 愛の神  というわりには 凄惨な ことを 書いています。
ハルマゲドン の  死者が鳥に食べられる シーンに 耐えるように 徐々に慣れさせたのかと 今にして思います。

シセイさんの近所の 工事は長引くのでしょうか?  睡眠不足にならないように 静かな夜に 休んでください。

オフライン

#219 2019年07月04日 01:18:52

シセイ
ゲストユーザー

Re: 聖書・その背景を考える

めぐままさん、ご心配いただきありがとうございます。日曜日は工事が休みなので一息つけます。^^
ありがとうございます。工事は・・・長引くかもしれません。
サルガタナスさん、坑道を掘る「土竜戦法」、三国志の時代、袁紹が得意としていた戦法です。曹操に
返り討ちに遭いましたが・・・・
袁紹が採った土竜戦法は、郭(都市を囲む土壁)もしくは城壁の下に坑道を掘り、掘った坑道を柱などで支え
支えの柱に火を放って一気に崩落させるという戦法らしいです。城壁や郭を崩す戦法のようです。
エホバの証人は集会でヨシュア記について学ぶ時、ある意味中国兵法について学んでいるようなものですから
そこから霊的な慰めを得るのは難しいでしょう。
「我々は今、土竜戦法がいかに威力があったのか学んでいるのだ!(キリッ)」と思えば笑えてきませんか?

ではお休みなさい。

#220 2019年07月04日 09:11:56

サルガタナス
ゲストユーザー

Re: 聖書・その背景を考える

土竜戦法とは初めて知りました
攻城戦で衝車、発石車を使っていたのは
光栄三国志で知っていたんですが・・(汗)
さすがシセイさんです
でも古代イスラエル軍って強かったのは
ヨシュア将軍やダビデ王の時くらいで
あとはひたすら弱く従属同盟や神頼みで
なんとかやっていったイメージがありますね。

#221 2019年07月04日 16:04:43

シセイ
ゲストユーザー

Re: 聖書・その背景を考える

攻める方が楽ですからね。守るのは大変ですよ。いったん国を作っても所詮弱小国。
神頼みしている間に周辺国はますます強大な国に。
「今にみていろ、あいつらどうせ滅びるキーッ」と呪っても前に進まない国は滅ぶのですよ・・・
川の流れに浮かぶ笹舟みたいなもんです。(喩えが古い)常に動いている。止まるときは沈むとき。川の
流れの中で動かないものは川底で苔むす石となるのみです。クーッいい事言ったわ・・・・・(我ながらシビれる)


で、肝心の私は石となってます・・・・・・(゚o゚;

前のコメントでも「城壁や郭と書いてますが、それを言うなら城郭ですし・・・言葉が出てこないのですよ」

#222 2019年07月04日 16:21:37

シセイ
ゲストユーザー

Re: 聖書・その背景を考える

#223 2019年07月04日 16:26:50

シセイ
ゲストユーザー

Re: 聖書・その背景を考える

#224 2019年07月05日 05:26:07

シセイ
ゲストユーザー

Re: 聖書・その背景を考える

#225 2019年07月05日 06:33:34

akame
ゲストユーザー

Re: 聖書・その背景を考える

シセイさん

最近余裕が無く、申し訳ありません。


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