#101 2017年07月05日 21:54:21
#102 2017年07月05日 23:03:40
#103 2017年07月05日 23:07:26
#104 2017年07月05日 23:17:56
#105 2017年07月06日 21:32:01
#106 2017年07月06日 21:53:33
#107 2017年07月07日 06:05:22
#108 2017年07月07日 09:01:44
#109 2017年07月07日 09:39:49
#110 2017年07月07日 12:56:39
- ユーリ
- メンバー
Re: 宗教・宗教団体と救い
てつてつさん、きっと間違われてると思っていました。
友人は、「てつてつさんは、きっとガガーリンが頭にあって、男性とおもってるよ」と言ってました。ガガーリンの名前がユーリィだなんてしりませんでした。この人、34歳でなくなってるんですね。私としては、ユーリon iceからとったんですが。どちらにしろロシア人で男性ですから、てつてつさんが間違うのも無理ないです。
私があげる点は男女関係ないですし、女性を武器にしたくなかったので、淡々と書くよう心がけていました(丁度セクハラ問題もあがっていましたし、ややこしいかなと)。
このスレッドでは、感情に訴えるのではなく、なるだけ論理的に話し合えるようにしたいと思っています。
宗教は逆で、論理的に考えさせなくして、誤った判断をさせますから。
それから和解とかそうじゃないとかではないんですよ。私は掲示板で、勘違いして言い逃げしたり、筋違いな話で相手を攻め立てたり、挙げ足取りで話しの本筋をうやむやにし、誰も何も言えなくなったりしているのを見て来ました。私は議論に慣れていないので、慎重にしたかっただけなんです。
議論に関して行き詰まったり終了したりするのは仕方ないのですが、それを認められず、いつの間にか人格攻撃になったりするなら、辛いからです。
でも、十分に時間をとってやりとりできましたので、大丈夫だと思います。
鬼太郎さん、私もそう思います。これからどうなるかわかりませんが、そういう風にできたらいいですね。またよろしくお願いします。
オフライン
#111 2017年07月07日 14:25:37
#112 2017年07月07日 17:44:53
#113 2017年07月07日 17:50:40
#114 2017年07月07日 18:06:00
#115 2017年07月07日 18:46:37
#116 2017年07月07日 19:50:26
#117 2017年07月07日 20:45:27
#118 2017年07月07日 21:40:36
- iris
- メンバー
Re: 宗教・宗教団体と救い
てつてつさん、ラハムさん、コメントありがとうございます。
てつてつさんは、私の意見を的確に読み取ってくださっています。
また、ユーリさんのご意見については、私もてつてつさんと同様に理解しています。
閲覧しておられるみなさんの多くが、私の意見もユーリさんのご意見もてつてつさんと同じように理解しておられるのではないかと思います。
私とユーリさんの意見が違うのは明らかですが、私のような考え方もあれば、ユーリさんのようなお考えもあるわけで、どちらが正解かを決める必要はないと思います。
私としては、この件についてこれ以上議論する必要を感じないのですが、ユーリさんは私の意見が理解できないとおっしゃいます。
それで、ユーリさんのご質問にも精一杯お答えしてきましたが、普通の答え方では堂々巡りになるばかりで一向に理解していただけません。
したがって、論旨をはっきりさせるために一問一答形式にしたいと思います。そうでなければ、ユーリさんとの議論は成立しないからです。
ラハムさんのおっしゃる通り、「はい」「いいえ」ではっきり答えていただけませんと、説明のしようがありません。
編集者 iris (2017年07月07日 21:46:36)
オフライン
#119 2017年07月07日 21:40:42
- 鬼太郎
- メンバー
Re: 宗教・宗教団体と救い
様々な意見が自由に投稿できること、それらを理性的な態度で、いわゆるルールを守りながら意見交換できることは、素晴らしいです。
掲示板によっては、感情のぶつけ合いや、最悪の場合は罵詈雑言の嵐だったり、、、、
現役JWや研究生が閲覧したら、、『やはりJW組織の清さと比べて背教者達は最低の人間』と感じるような掲示板は多いものです。
ここで個人的な経験ですが、、、
毎年、胃と食堂を内視鏡で検査してもらいます。
父親が胃ガン、祖父が食道ガンで亡くなったためです。
鎮静剤を注射されて、寝ている間の検査のため、昼寝のような感覚でした。
ところが、、知人の一人にその検査の話をしたところ、、『僕は絶対にしません。同僚がその検査を受けたら、そのまま目を覚ますことなく亡くなりましたから、、、』
これは、、、、ショックでした。
それからは、毎回 検査の前に神様に祈るようになりました。
今回のような質問に対して僕は『呪術は不要です』と回答します。
しかし、こう付け加えます
『ただし、精神的な支えとなる範囲なら呪術でも祈祷でもお願いします。それが医療行為を否定したり、侵害しない限りという条件付です』と。
余計なカキコだったかもしれません。スルーして下さい。
オフライン
#120 2017年07月07日 22:03:54
- iris
- メンバー
Re: 宗教・宗教団体と救い
鬼太郎さんコメントありがとうございます。
呪術や祈祷が正当な医療行為の妨げとなることは、当然ながら避けなければなりません。
私たちは医学的な判断を正しく理解していただくよう、あらゆる努力を尽くして説明をします。
ただ、医療というのは不確実な要素を一切なくすことはできませんし、あらゆることを医学的に説明しつくすこともできません。
患者さんや御家族の状況によっては、医学的にはお勧めできないものでも黙認せざるを得ないことは少なくないのです。
それを、理解力がないとか、理性的でないとか批判することもできるでしょうが、患者さんや御家族が求めているものを否定するだけでは、信頼関係を築くことはできず、その後の治療にも悪影響を及ぼします。
人間というのは理性だけでは行動できないんですね。
オフライン
#121 2017年07月07日 22:10:27
#122 2017年07月07日 22:50:18
#123 2017年07月08日 06:44:03
- iris
- メンバー
Re: 宗教・宗教団体と救い
皆様にも確認しておきますと、私は今
「なぜirisは糖尿病の子どもの話を持ち出したのか?」
というユーリさんのご質問に答えようとしているところです。
そして第一段階として、ユーリさんが「病気の原因が神罰でも呪いでもないとわかっていれば、人間以外の存在や呪術者に頼る必要はない」とお考えであるかどうかを確認しています。
私はてつてつさん、鬼太郎さん、ささらほーさらさんと同じ意見で、ケースバイケースであると思います。
つまり、「本来はそのようなものに頼る必要はないが、状況によっては頼らざるを得ない場合もある」と考えています。
一方、ユーリさんは「論理的に考えてそのようなものに頼る必要はないのだから、絶対に頼るべきではない」とお考えだと思います。
これまでのユーリさんの投稿はそうとしか読めませんし、そのようなお考えでなければ私の意見と対立しようがありません。
この点について、ユーリさんに確認中です。
オフライン
お互い早く和解してまた活発に色々な書き込みしてくださいねー