ログインしていません。

#626 2017年07月11日 17:00:57

鬼太郎
メンバー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

まさに、JW教理・信条そのものです。
創世記から啓示の書まで、一貫したメッセージがあり、全ての生活 生き方 様々な物事に対する対処法まで、全ての回答が
聖書にはある、、、、そう信じこんでいました。

オフライン

#627 2017年07月13日 14:59:41

ジョエル
ゲストユーザー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

今日の護教論は、何を弁護しようとしているのか、まさに弁護するものがはっきりしていないし、その手段についても不明瞭なのである。さらに付け加えるならば、その営みにまったく尊厳というものを感じられないし、しかもそれは押しつけがましいのである。おそらく正しくよいことをしていると思っているのであろう。しかし彼らはキリスト教宗教をジャンクな製品のように考え、社会のあらゆる諸問題のための万能治療薬であるかのように、この宗教の効能を自慢している。



アドルフ・フォン・ハルナック~1899~1900年の講義より



押しつけがましいという考えを押しつけとるやないかい

#628 2017年07月22日 17:31:35

ラハム
メンバー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

#625の続きです。
第二章 聖書について
「最近の批評学の健全な研究成果」です。
どうぞお楽しみください。
https://1drv.ms/b/s!AvwG6dj2GBi7rDIIwKuX7ePjlgx3

オフライン

クィック投稿

メッセージを書いて送信してください。

Board footer