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#476 2016年12月28日 06:35:10

ラハム
メンバー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

上記のトピック最後の結論のところで、
「甘い」とするところを「酸い」としてしまいました。
修正しましたので、よろしくお願いします。
読んでくださった方は変だなあと思ったでしょうね…。

オフライン

#477 2016年12月30日 17:43:54

ラハム
メンバー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

JWの洗脳教育は生活全体の及び、
それは何を食べ、何を飲むかにまでもです。

もう、25年以上前、高校生だったJW男子が、
家庭聖書研究に参加させてくれました。
彼はとても純粋な男子だったという印象です。

研究が終わり、研究生のおかあさんを交えて
会話が始まりました。そのおかあさんはわたしたちに
バナナを食べるよう出してくださいました。
おかあさんが
「おばあちゃんのところからもってきた」
と言われたのですが、
彼は手を出してバナナをつかもうとした瞬間、
わたしはそっと耳打ちしたのです、
「そのバナナは仏壇にあったものだよ」って。
「えっ!」と彼は小声で叫んで、
出しかかった手を引いてしまったのでした。
わたしが事実を告げないほうがよかったかもしれません。
判断が分かたれると思います。

研究を終えて、トイレを借りるとき、
廊下から大きな仏壇にバナナが供えられているのを見たのです。
ですから、そのおかあさんがおばあちゃんのところと
言ったのは亡くなったおばあさんの仏壇からということでした。
たぶん、お姑さんでしょう…。

わたしは自分の聖書理解から
そのバナナを食べてよいと判断していました。
黙っていれば、彼も喜んで食べたでしょう。
でも、彼が後になり何かにきっかけで、
自分が仏壇から持ってこられたものを食べ、一緒にいた、
自分より年長の兄弟が喜んでパクパク食べていたことを
知ることになれば、つまづきの原因になると考えたのです。
とっさの判断でした。一瞬どうしようかと思った…。

彼が手を引っ込めてしまったので、
わたしも食べるわけにいきません。そこで苦し紛れに、
「きょうはバナナを食べたくないんです」
などと奇妙な返事をしました。
研究生とそのおかあさんがどのような表情だったか
わたしはさっぱり覚えていません。
食べないことについてなにもおっしゃいませんでした。

帰途に就く車中で彼と話し合い、
ローマ人の手紙やコリント人の手紙を引用して、
仏壇に供えてあっても食べてもいいけれど、
それを見たJW仲間が良心的に苦しむのであれば、
食べないほうがいいんだ、と説明したのです。
彼は納得していました。
あとからそのJW男子のおかあさんから
わたしのことを「ほんとうのおにいちゃんみたいだ」
と言っていたということでした。

わたしの強く希望することは
彼が現役であっても、現役でもなくても
人間として幸福でいてくれたらということです…。

編集者 ラハム (2016年12月30日 17:46:22)

オフライン

#478 2016年12月31日 18:26:14

ルツとリカ
ゲストユーザー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

ラハムさん、こんにちは。
返信が遅くなってすみません。
年賀状作成に追われていました。。

すみません、私も栄養学に興味を持ち始めたのは半年前ほど前なので、ラハムさんが教えてくださった「健康家庭新書」という本は存じ上げておりません。
現段階では独学ですが、来年の春、都会の専門学校へ進学し3年かけてしっかり学んできます。
ラハムさんが紹介してくださった本、いつか入手できることがあったら手に取って読んでみたいと思います。

私が今読んでいるのは、「あなたは半年前に食べたものでできている」という本です。
他にも色々読んでますが、この本は、人体がいかに緻密に作られているか、アスリート選手が食べ物に気を遣う理由、サプリメントが与える影響についてとても詳しく書かれていて非常に勉強になります。
疲れた時についつい間食してしまったり、抑えられない食欲にも、ちゃんと栄養学に基づいた根拠があるようです。

実は私、脱塔してすぐの頃、看護師を目指しました。
適切な医療と優しい看護師さんの温かいケアのおかげで命が救われ、脱塔の決意に踏み切れたこともあり、自分も同じ道で恩返ししたいと思ったからです。

しかし、当時の私はまだ病気が完治しておらず、虚弱体質ゆえに看護師という過酷な職業がだんだんと自分にとって単なる憧れにしか過ぎず、資格を取ることはもちろん、その道で働き続けることに対して気持ちが遠のいていくことに気づいていました。
その一方でJWだった自分の黒歴史を塗り替えたい、脱塔後も真っ当な人生を歩いていることを証明したいという願望は捨てられず、なかなか諦めがつきませんでした。
もちろん看護師という職業に純粋に尊敬の念を抱いていたことも本当ですが、JW信者と道ですれ違った時など「あの人今何やってるんだろうね」などと陰口を叩かれるような真似はさせない、むしろ「え、あんなに暗かった人が看護師?!信じられない!」と言わせたい気持ち、人生を成功させた姿を見せたいという気持ちが先走っていたことは否定できません。

恨みや怒り、見返したい気持ちで追い求める道は、瞬発力にはなりますが、持続するのはとても難しいです。残念ながら私の体力では、瞬発力を超える持久力を持ち続けることはできませんでした。

結局二浪もしてしまい、自分はいったい何がしたいんだろうとモヤモヤしている時に、ご縁にご縁が重なり、西洋の薬を使わない根幹医療というものに出会いました。鍼灸、体幹トレーニング、ヨガ、栄養です。
ヨガに関しては、脱塔直後から自宅でできる簡単なものをDVDで見ながらやっていただけでしたが、半年前から本格的にスタジオに通うようになると、みるみる身体の調子が良くなってきたのです。

体力と持久力に自信がないまま無理して突き進む看護師より、自分の体を労わりケアしながら、さらなる健康を追求する人生も、看護師に引けを取らないぐらい素晴らしいものになるに違いないと確信したのです。

個人的な経験ですが、不活発になりかけの頃、鬱病の薬の副作用で体重が激増した時、会衆内の同年代、年若い女の子たちから異常に避けられました。むくみもひどく、顔や首には吹き出物がたくさんできて明らかに不健康そのものだったからです。

「見た目が気持ち悪いので近づいてこないでください」と顔に書いてある冷たい眼差しにゾッとしました。
こちらから挨拶しても、ちらっと一瞥するだけで挨拶が返ってきません。
割り当てを果たしたことのお礼を言いに言っても、何かのお祝いでささやかなプレゼントを渡しても、「ありがとう」の言葉も返ってきません。
一緒に奉仕でペアを組んでほしいとお願いしても、予定が合わないと言って断り続けられました。
デブが必死に媚びている姿にか映らなかったことでしょう。

そしてやっぱり痩せて綺麗な子から結婚が決まっていくのです。新婦のドレス持ちをする人も、本来はバプテスマを受けた親族が優先的に選ばれるものですが、バプテスマを受けていないのに痩せて綺麗な人が選ばれた時は開いた口が塞がりませんでした。

「痩せなくては!」と本気で思いました。
霊的成長より何より痩せることが先決であると思い、一日にキャベツ一玉を食べるダイエットをしました。
しかし生のキャベツは苦くてそのままでは食べられないので、マヨネーズや胡麻ドレッシングを大量にかけて食べていたので、1キロも痩せませんでした。ジムにも通いましたが全く痩せませんでした。

これはJWに限ったことではありませんが、痩せて綺麗な人は得なのです。
見た目の美しさは波動として周囲に影響を及ぼすと言われているので、仕事ができそう、頭良さそう、健康意識が高そうというプラスの評価を得られるのです。
(仮にその美しい人がジャンクフード漬けの食生活であったとしても。汗)
逆に太りたくなくても太っている人、痩せられない人はマイナスの印象を持たれてしまうのです。

JWでも痩せて綺麗な人から結婚が決まっていく理由も、見た目と霊的なバランスが比例して映るからでしょうね。

そんな悔しくて心がズタズタになった経験があるからこそ、栄養について正しい知識をこれからどんどん取り入れて、人体の生理に逆らわないダイエットや健康維持の方法を学び、それを仕事にしていけたらいいなと、考えています。

長くなって申し訳ありません。

#479 2016年12月31日 19:55:27

ラハム
メンバー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

ルツさん
痩せすぎることが美しいとはわたしは思いません。
脂肪が付きすぎて太っていることと
体の水分調整が十分できなくてむくみが異常になり、
太って見えることとは次元が違いすぎます。
男性でも、女性でも美しい状態というのはたぶんですが、
その人の骨格にふさわしい肉付きをしていることでしょう。

わたしは身長170センチぐらいで、ひところ77キログラムでした。
これをどこまで痩せることができるかと自分で実験して。
61キログラム強まで行きました。
月に5キログラムやせたことがあったのですが、
サプリメント摂取の指導者である女性JWから、
やりすぎだといわれ叱られたことがあったのです。

わたしがリカちゃん人形で気になるのは
あれほどウェストが細ければ、そうとうな痩せすぎで、
男性には好かれても体がボロボロ状態で、
月ごとの女性のしるしが止まってしまうかもしれません。
極度に痩せると赤ちゃんを産めなくなります。

霊的にも、精神的にも、身体的にも、
栄養が十分満たされてはじめて、
その人全体が美しく輝くのだろうと思います…。

オフライン

#480 2017年01月01日 06:16:31

ラハム
メンバー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

新年明けましておめでとうございます!
昨年を無事一年間過ごすことができました。
2017年も自分の歴史に
新たな一ページを加えていきたいです。

JW時代は固定観念にとらわれて、
新年のあいさつを口ごもって避けてきましたが、
なににもとらわれることなくご挨拶できることは
とても素晴らしく、さわやかです。

この自由をかみしめて
新たな一年を増し加えていきたいです…。
みなさん、
どうぞよろしくお願いいたします。

オフライン

#481 2017年01月01日 08:29:08

ふぇい
メンバー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

ラハムさん、同じく、井坂十蔵! (≧∇≦)
本当にはばかりなくこの挨拶をかわせるのは素晴らしい事です‼

というわけで
「新年明けましておめでとうございます」

オフライン

#482 2017年01月01日 08:46:53

ささらほーさら
メンバー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

みなさま、新年明けましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いいたします。

ラハム さんの発言:

JW時代は固定観念にとらわれて、
新年のあいさつを口ごもって避けてきましたが、
なににもとらわれることなくご挨拶できることは
とても素晴らしく、さわやかです。

ホントですね。
何も屁理屈コネることなく
新しい年を迎えることができたら「おめでとう!」でいいのにね。
同じく誕生日もね。
おなかの中でも勿論生命だけど
無事生まれてきて「おめでとう!」ってね~(* ´艸`)。
毎年その日を祝うのも、普通に嬉しいことですよ。


ラハム さんの発言:

この自由をかみしめて
新たな一年を増し加えていきたいです…。

ラハムさん、GOGO!ですよ。

オフライン

#483 2017年01月01日 11:16:34

イーファ
ゲストユーザー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

あけましておめでとうございます(*'ω'*)

新しい年を迎えてもいつもの朝と同じ挨拶を交わして、主人と娘は集会へ出掛けて行きました。
元日くらいは家族揃ってゆっくり過ごしたいと思います。
姉妹達の未信者のご主人様たちは、ご不満もあるでしょうし、諦めの気持ちもあるでしょうし、WTを良く思わないのは当然の事と思います。

ルツとリカさん

栄養学の勉強を今年から本格的にされるそうですが、頑張って下さいね。
息子が管理栄養士なので、食品学や細菌学からアドバイスされて我が家の食の内容が格段に良くなりました。
食は身体を作るので重要だと今更ながら実感しました。

今もダイエットを続けているのでしょうか?
キャベツは栄養たっぷりなので、ダイエット中に取り入れて欲しいです。
家のキャベツレシピを載せますね〜

キャベツと納豆のサラダ1人分
キャベツ半玉 千切りにする
納豆1〜2パック 付属のタレと砂糖小さじ半分
                      を入れてよく混ぜる
もみ海苔 ふたつかみ(味のないもの)
炒りごま たっぷり
(ドレッシング)
醤油小さじ1
酢小さじ2
わさび チューブ1.5センチから
オメガ3を含む油小さじ2

大きなボールにキャベツを入れてドレッシングをかけ、納豆もみ海苔炒りごまを投入して、キャベツがしんなりするまで混ぜたら出来上がりです。
タンパク質の納豆とオメガ3がポイントです。
春キャベツだと1玉いけます。

#484 2017年01月01日 11:36:07

痩せてる人
ゲストユーザー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

晩だけしっかり食べたらいいと思いますよ。

朝昼は不要だと思います。

自然に痩せるでしょう。

しかし、最近の痩せてるのが美だという認識は行き過ぎな気もしますねw

モデルの女友達が社長からもっと痩せろもっと痩せろ言われてるわw

んで鏡ばっか見て悩んでるw

阿保みたいやなw

で痩せてきれいだからすり寄ってくる男なんかと恋仲になる必要なんかないんで、少々ポッチャリでもいいでしょう。

ジャイ子みたいなんはさすがにきついけどw

#485 2017年01月01日 16:23:03

痩せてる奴
ゲストユーザー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

なんかルツさん思いつめてないですか。

今改めて読んでみたんですけど、結構自分を追いつめてる感じが。
奉仕でペア組むのを嫌がられたってマジですか。

そんな奴に好かれる必要はないのでは?

自分は美人で阿保な女を何人も見てきますが、大嫌いですよw
表向きフレンドリーですが、大嫌いですよw

で、自分の周りに男友達いますが、イケメンだと女が腐るほどよりつくわけですが、
そいつも内心面倒がってますよw

それで、表向きはいい感じに見えても、会話が弾んでいるように見えても、心ここに非ずでうざいと思ってる男は多いですので、
もし、ルツさんだけに限ったことではまったくないですよ。

たとえば、うるさい勘違いのカス女て自分のことばかり話すんで、自分はガム食うて聞いて黙らせようとしますが、側から見たらだれだれさんが美人だから誰々君がガムあげたいんだと思うかもしれませんが、全く逆でうざいので笑って聞いてガムで口数を減らそうとしているのです。

というわけで、美人だろうと何であろうとうざい女はうざいですよね。

逆に吹き出物あろうが、痩せてようが太ってようが、優しければ全く問題ないと思いますよ。

現に超太ってるおばちゃんと超イケメンの若い子が普通に楽しそうに話をしてますよ笑
太ってても優しいし、飯うまいんで関係ないですよw

恋に恋する奴でろくな奴おらんから、ルツさんも変なアホな恋愛依存症みたいなカス女に変なアドバイスもらわないように気を付けてくださいねw

こういう私は活かした女よとか私は男を見る目あります言いますけど、こういうカスに限って、バツイチだったりして失敗してて説得力ないのに阿保なんで偉そうにうんちく語りだすんでw こういう女こそカスで男から疎まれてるんですよw

#486 2017年01月01日 17:37:56

ラハム
メンバー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

「食事」の「食」って、人に良いことって書きます。
実に玄妙な漢字ですね。見事なぐらいぴったりで…。
「栄養」の「養」って、羊を食べるって書いてあります。
そんなに羊って体にいいんでしょうか。
マトンって羊肉だったと思うのですが、
子どものころ食べさせられて臭かったので嫌だったんです。
子羊であれば臭くないとか聞いています…。

イーファさんのキャベツ料理食べてみたいですね…。
わたしがキャベツの千切りにしようとすると、
自分の左手も千切りにしちゃいますから…。

なんだか、恋愛講座、料理講座になっちゃいそうですね。
余談もたまには楽しいものです…。

オフライン

#487 2017年01月01日 21:14:34

ルツとリカ
ゲストユーザー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

明けましておめでとうございます。

すみません、誤解を与える書き方をしてしまったようなので軽く訂正しておきますね。
私がキャベツダイエットをしていたのは脱塔する2年ほど前のことです。

とっくに覚醒していましたが、脱塔への決意へ踏み切れなかった時期です。当時は親も私がJWに留まることを強く望んでいましたし、長年にわたって培われたマインドコントロールに支配されて行き場がないと思い込んでいたので、被害者意識ばかりが募る日々でした。
当時は、身長156センチに72キロという正真正銘の肥満でしたので、痩せたいと思うのに痩せられなかった時期は暗黒の時代としか表現のしようがありません。

脱塔してだいぶ時間がたった今は、治療の効果も得られ、Mサイズの服を着られるまでに減量することができ、ここ最近になり、ようやく栄養学に基づいたダイエットの本や情報が得られるようになったように思います。
せめてもっと前から、栄養学について扱った本を入手できていたら…ととても残念に思います。
(あったかもしれないけど、私が特に興味を持たずに小手先のお手軽ダイエットに飛びついただけかもしれませんが)

「あの過去があるから今の自分がある」との考えで日々自分を奮い立たせていますが、傷ついた過去の出来事、自分を傷つけたと思っている人物(組織)に思いを向けると、なんであの時ああだったのか、とか、もっとああなりたかった、とか、今更思い返してもどうにもならないことを取り戻したい気持ちになります。
変えられるのは現在と未来しかないとわかっていてもそう思わずにいられない。それはやはり良いことではありません。

ダイエットに関して言うなら、その人に合った適正体重と体型をキープしつつ、極端に減ったり増えたりは、JWに限らずどこにいってもマイナスでしょう。
疾病の後遺症、または治療の副作用と言った不可抗力での肥満もあれば、あえて体に悪いものばかり選んで食べ続けてそうなっている人がいます。

しかし実際にはどんな人なのか、深く知り合わないと真実はわからないものですが、両者ともにその段階まで行かない間柄のうちは、やはりぱっと見た目に映る第一印象で、ある程度の管理能力を第三者が判断するのはどこに行っても同じことなのではないかと思います。

ただ、JWは兄弟姉妹の絆という名のもと世界を狭めてしまっているため、世では普通に広く行われている見た目の判断に関して、「思いやりがない」「愛がない」と言った過剰な期待をするから絶望感を強く感じてしまうのでしょう。

JWのみならず誰に対しても、
「他人に過剰な期待をするべからず」
の精神です。
自己責任の精神で歩みきる人生こそ自分の宝となると信じて、これからも歩き続けます。

この場にはいない過去の第三者に対する非難の気持ちも書いてしまっただけに、誤解を与える内容になったことをお詫び致します。

良い一年をお過ごしください。

#488 2017年01月02日 15:04:05

てつてつ
メンバー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

当時は、身長156センチに72キロという正真正銘の肥満でしたので、痩せたいと思うのに痩せられなかった時期は暗黒の時代としか表現のしようがありません

てつてつさんなんか 慎重165センチに 体重90キロ ウエスト1m もう 完全にブラックホールの時代です  cry

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すいません 今日すごい天気良かったので ちかくのキゴ山「550メートル」にいって遊んでました 雪の上歩いてすごい気持ちよかったです 雪焼けして顔ひりひりして痛いです

またよろしくお願いします

編集者 てつてつ (2017年01月02日 15:07:04)

オフライン

#489 2017年01月03日 06:02:45

ラハム
メンバー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

上には上がいるものですね。
わたしの通っている施設にはてつてつさんと
同じぐらいの身長で150キロの男性がいました。
彼は統合失調症だと聞いています。
病気の影響で太ることもあるのでしょう。
てつてつさんは山登りできるぐらいだから、
健康な太り方なのかなあ…。

キゴ山の写真、すてきですね!
これってどうやって撮影するんですか?

オフライン

#490 2017年01月03日 18:55:59

ラハム
メンバー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

ルツさん
あなたが紹介してくれた、
「あなたは半年前に食べたものでできている」
購入しました。とっても読んでみたくなったから…。
わたしがJWでいてよかったと思う一つは
栄養学について学ぶチャンスがあったことです。
JWを去った今でもその知識は生き続けているのです。

JWではない同年代の同じ障害の仲間たちは、
寝たきりとか電動車いす使用者になっていますが、
わたしは「人力」走行型の車いすで十分なのです。
JW時代にそれを教えてくれるJWの先輩たちに
出会うことがなければ、
わたしも彼らと同じ状態になっただろうと思います。

オフライン

#491 2017年01月05日 21:09:51

ルツとリカ
ゲストユーザー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

てつてつさん、

20代のうら若き女子がその体型ではあまりに残酷ですよ。胸より腹が出てましたし。。
30代ですが、20代の頃についた贅肉を落とすのに苦労してます。
JWのせいにしてはなんですが、現役の頃は自分の体を粗末に扱いすぎてました。
簡単に痩せる方法というものには片っ端から飛びついては、体に良くないサプリメントを飲んだり下剤を飲んだり色々してましたから。。。
キゴ山の写真素敵です!

ラハムさん、本を買ってくださったんですね!
嬉しいような恐縮するような。。。
JWを辞めてからダイエットの本やレシピをたくさん買ってきましたが、この本は今までになく自分にいい刺激を与えてくれるものでした。
栄養だけでなく、無理のない運動も取り入れる必要を改めて感じましたね。
しかも2013年に発行された本と知ってびっくりです。ちょうど脱塔直前だったのに少しも気がつきませんでした。
あの頃は運動どころか食事を自分で作る気力もないほどでしたから、その当時読んでも実行できたかどうかは分かりませんが、もっと早く出会いたかった本です。
(確か栄養士の資格を持った姉妹が色々食事指導してくれた記憶がありますが、病状が重く自炊をすること自体難儀でした。今思い出しました)
ラハムさんに健康と栄養の知識を教えてくださった先輩のおかげで、今でも人力型の車椅子での生活が可能なのですね。
私も、20代より健康な30代、30代より元気で活力ある40代、40代に負けない50、60、70代を生きられるように鋭意努力していきたいと思います。

#492 2017年01月05日 21:40:28

てつてつ
メンバー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

すみません ルツさん 女の方 はデリケートですからね cry

編集者 てつてつ (2017年01月06日 20:47:26)

オフライン

#493 2017年01月06日 05:50:57

ラハム
メンバー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

女性のほうがデリケートだと思うけれど、
男性もデリケートだと思います。
どちらかというと男性が女性のデリケートさを
理解すべき場合が多いような気がするのですが…。
聖書は女性を弱い器としていますから…。

オフライン

#494 2017年01月07日 00:54:14

野の花
メンバー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

ラハム さんの発言:

男性もデリケートだと思います。


幼い頃より 男の子は泣いちゃいけないとか 男でしょと女親から言われ続けマインドコントロールされています(笑)  心身共に痛みに関しては男女とも差はないと思います。

聖書は女性を弱い器としていますから…。


妊娠出産期間中限定ではないかと。

自然界を見渡してもウサギ、ネコ、ウマ、蜂、カマキリ、、、
メスの方が気性が荒いです。

モグラは用が済めばオスを巣から追い出します。

ライオンだって狩りをするのはメスだし。

ヒトも女性の方がしたたかですよ。

犯罪の陰に女ありと言うではないですか(笑)

編集者 野の花 (2017年01月07日 01:00:47)

オフライン

#495 2017年01月08日 09:23:02

ラハム
メンバー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

エバに唆されてアダムはリンゴを食べちゃったから、
犯罪の陰には女がいるっていうは遺伝ですかねえ。
ちょっと笑える話ですが…
トピックと関係ありませんが、
「戦後女と靴下は強くなった」って聞かされることがあります。
女性のほうはわかりますが、
どうして靴下なんだろうって時々思います。
戦前は靴下の質が悪かったのかなあ…。

オフライン

#496 2017年01月08日 12:37:26

てつてつ
メンバー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

ルツさんこんにちは
「あなたは半年前に食べたものでできている」ちょっと読んでみました
基本 ストレスためこまないで 適度に運動して 適度に食べてね という感じかなと思いました

自分もそれでいいと思います 自分は「NHKの人間は今まで何を食べてきたか」 というビデオ好きなので何回も見るのですが 以外にも多くの民族は狭い行動範囲の中で得られるかたよった食物だけで大変健康で美しく生きているんですね そして大抵は自分は本当に幸福だというんですね

一例

砂漠の民 ベドウィン ほとんど乳製品のみ

アフリカのある部族 もろこし のみ「とうもろこしではありません」

南アメリカ のある部族 とうもろこし と 豆 のみ

他にも 主な主食がスイカ とか クジラという人たちもいます

よくしらないですけど 玄米は大変健康にいいそうで 白米はダメみたいです
神様は人間のために本来は良いものを備えてくださっているのですが 現代人は高度に加工された食品「コンビニおでんチキンナゲット 白砂糖 またそれに含まれる食品添加物みたいなもの」ばかり食べているので健康を害するのかもしれませんね
マックを一月食べ続けたら病気になる「スーパーサイズミー」なんて映画もありましたしね
うっうーでも 自分全部大好きなんですけど 8.(

ルツさんも健康になって いいダンナさん見つけて幸せになって 光り輝いてくださいねー
ものみの塔の教えが間違いだと証明するのに 脱塔して幸せになって光り輝くことほど説得力のある方法はないと思います
(マタイ 5:16) …同じように,あなた方の光を人々の前に輝かせ,人々があなた方のりっぱな業を見て,天におられるあなた方の父に栄光を帰するようにしなさい…

編集者 てつてつ (2017年01月08日 20:38:52)

オフライン

#497 2017年01月09日 19:18:05

ラハム
メンバー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

JWICへの匿名投書最後のものです。
現在とは状況が大きく違うかもしれません。
-以下コピペです…。

最近の長老と奉仕の僕の集まりで…
2003/06/27投稿したものです。

  フリーダム氏が組織に愛が存在するであろうかという示唆に富むエッセイをいく
ども投書してくださっていますが、わたしもこれについては深く考えさせられていま
す。そもそも“愛”とはいったい何であり、どのようなことであろうかという深遠な
問題は古代から数え切れないほど論じられていますので、わたしのような者が論じる
ことのできるような事柄ではないと思いますが、その一面だけでも、熟慮してみたい
と思いました。

  エホバの証人であれば、聖書による愛の定義がコリント第一13:4-8に記されてい
ることは知っていると思います。わたしはこれはすばらしい定義だと思いますが、わ
たしが好きなのは同じくコリント第一8:1に記されている「知識は人を思い上がらせ
ますが、愛は人を築き上げます」という言葉です。聖書による愛の定義、コリント第
一13:4-8はものみの塔出版物で数多く論じられていますが、「人を築き上げる愛」が
どのようなものかについて論じられたことを聞いたことがないのはわたしだけでしょ
うか。

  わたしとしてはここに記してはならない理由によって計画的に徐々に時間をかけ
て自然消滅するつもりですので、現在でも奉仕の僕を続けていますが、最近の巡回訪
問における長老と奉仕の僕の集まりで聞いた話から、エホバの証人の社会で示されて
いる愛の側面について、書いてみたいと思いました。結論から言うなら、組織の愛の
示し方がいかに浅はかなのかを、さらに悟ってしまったのです。

  話の内容は忠節に関するもので、いくつかの現実に起こる事例について、仲間の
信者にどのような助言を与えて忠節を保たせるかというものでした。

  ひとつ目として、孤独を感じている姉妹が世の人である会社の男性と付きあって
結婚しようとしていることを奉仕の僕に打ち明けた場合というものでした。このと
き、巡回監督はいくつかの聖句を読むように協会の筋書きによってわたしたちに依頼
したようでした。読まれた聖句はコリント第一6章の、義と不法になんの交友がある
だろうか、信者が不信者と何を分け合うのか、詩編139のエホバを憎む者を激しく憎
むと言ったダビデの言葉、ヤコブ4章の世との交友は神との敵対などです。わたしは
これらを聞いていて、ほんとうに彼女の助けになるだろうかと思いました。

  これらより他の聖句も読まれましたが、こうした聖句を知らないエホバの証人が
いるのでしょうか。少数はいるのかもしれません。聖句を読んで原則を思い出させる
ぐらいは、長老や奉仕の僕でなくてもほとんど誰にでもできます。わたしはこの集ま
りの討議を聞いていてもしかしたら、誰かが、その孤独な姉妹に配偶者になってくれ
る人を組織の中から見つけてあげるのが最善だということや、見つけてあげたいとい
う注解をしてくれることを期待していたのですが、残念ながらそれはありませんでし
た。そのようなことは監督も言わないのですから、筋書にもきっと記載されていない
のでしょう。

  それで、わたしは、何だか聖書の言葉のお遊びの会に出席しているような気がし
てきたのです。わたしも最近は組織の聖書の当てはめ方が単純すぎてしらけていま
す。それで、わたしは注解に参加せずにただ聞いていました。わたしがそれを注解し
てももちろんよかったのですが、これまでの経験上無駄だと思ったのでしませんでし
た。たぶん、みんなからにらまれて、長老からはあとで助言されるかもしれないと思
いました。良い子の注解だけ必要なのです。

  その姉妹だって、世の男性と付き合うことが聖書や組織の教えに反していること
はわかっているはずです。エホバの証人にはしてはいけないことがたくさんあります
が、多くの人はそれがいけないことに気が付いています。だから、自分でしてはいけ
ないと結論を出していて、いけないことがわかっているのだけれど、気持ちに整理が
付きません。それをしても良いという同意もしてほしいのです。それで、その気持ち
をわかってくれそうな人に話して打ち明けるのです。その傷ついて葛藤しているとき
にエホバを憎んでいる男性なのだから、あなたもダビデと同じような気持ちになって
その好きな人を憎みなさい、などというきつくて残酷な聖句を持ち出すなんてわたし
には到底考えられないことです。巡回監督も説明していましたが、その男性はエホバ
を知らないあるいは知ろうとしていないだけで、事実上はエホバを憎んで反対してい
るわけではありません。そうしたことがわかっているのに、そのようなお粗末な助言
を組織から知らせる感情のないスピーカーになっているとわたしは思いました。

  長老たちから思いやりのない助言を受けて傷ついた人を大勢知っていますが、人
間として失格で、人として重大な欠陥を持つ人物が神から来ていると信じ込まされて
いる権威を行使し、上に立って思いやりのない、傷つける助言を与えるのですから気
が狂いそうになったという話をたくさん聞くことは無理のないことです。わたしは、
エホバの証人の中に精神病的な人が多いのはこうした原因も絡んでいると考えていま
す。苦しんでいる人や困っている人の感情や気持ちの否定をいとも簡単に行なって、
容易に癒せない傷を心に思いやりのない言葉というノミで深くえぐり込むのです。

  このときの集まりでは、服装がふさわしくないということで他の人がその人の親
に伝えてきた場合とか、母親が排斥になった娘に頻繁に電話をかける場合、父親であ
る夫はどうするべきか、他の家族のうちに行ったら評判のよくないビデオがあった場
合と、わたしが覚えているのはこれら四項目でした。これらも協会の筋書きが示す聖
句を討議されました。

  服装のことではテモテ第一2章の慎みのある整えられた服装をするようにという
聖句、排斥者の扱いに関しては、定番のコリント第一5章の“兄弟と呼ばれる人
で…”や、ヨハネ第二11節の“あいさつをしてはいけない”の聖句、ビデオに適用さ
せたのはエフェソス5章の3,4,8,9の愚かな話やひわいな話をいましめる聖句が用いら
れました。これらはありきたりの聖句です。

  先ほどの未信者と交際している姉妹のところでも触れましたが、これらの聖句を
知らないエホバの証人が果たしているのでしょうか。よほどのことがない限りいない
だろうと思います。このなかで、排斥になった娘に頻繁に電話をかける母親に関する
巡回監督のコメントは“電話をかけてはいけないというわけではないが、頻繁にはよ
くない。組織から離されたということで戻りやすい状態を生じさせることができる”
というような内容でした。その母親の痛みのある苦しんでいる気持ちをどのように理
解して助けるかという提案はわたしの記憶にはありません。

  わたしは、そうした聖書の原則は頭ではわかっているけれど、やめられない、従
えないというのが親子の慕情というものではないかと思うのです。もちろん他の人の
迷惑になり、他の人の権利を侵害するようなことを行なえば、それは聖書に反しなく
てもやめるように注意をしなくてはなりません。それで、聖書をよくよく読んでみる
と神との関係で必要なことを除いては、他の人の権利を侵害することを最小限禁じて
いるだけだとわたしは思います。

でも、結婚にせよ、服装にせよ、ビデオにせよ、排斥者の扱いにせよ、ほとんどの場
合そうではありません。宗教に関わるということは、その組織の教えや規則に従うと
いうことを避けられませんが、これらの事例は結婚のことを除いては直接聖書の原則
に反してはいません。ただ、組織が示す聖書の理解の枠組みに反しているということ
だけなのです。そして、それらの出来事を目撃した人々の感性や感じ方に触ったとい
うことではないでしょうか。服装・ビデオなど極端な場合を除けば、早い話がそれら
を目撃した人の好みにあわなかったのです。

  こうした集まりに参加していますと、フリーダム氏が以前の投書で述べていまし
たように、パリサイ人になるような教育を受けているというのがぴったりの表現だと
思います。ただ、聖書の原則を持ち出して、それもほとんどの場合間違った適用です
が、それら悩める人の感情を理解しようともせずに、組織の聖書理解の枠組みに従わ
せようとするスピーカーになることにわたしは嫌気がさしています。ひとりでは背負
いきれない重い荷物を肩に乗せる助言はしますが、それを背負いやすくする実際的な
手伝いや提案はしようとしないのです。

  わたしが最近考えている“愛”の定義のひとつはこの文字の組み立てから、“人
の心を受け入れる”です。これは愛することに関して述べられていた書籍からの引用
ですが、特にわたしたちエホバの証人に欠けているように感じてきました。その人の
感じていることや、気持ちを受け入れてその人の存在を価値あるものとして認め自尊
心を築き上げて、保たせることだと思います。こうしたことを行なわずにはエホバの
証人も含めていかなる宗教も存在する意味がないのではないでしょうか。

  今回の巡回訪問の集まりも含めて、30年近い時間がかかりましたが、組織にはこ
のような愛がほとんど存在しないことを認めざるを得なくなりました。その愛はわた
しが研究生になる前からも望んでいたものでもありました。わたし個人としては使い
捨てカイロやぼろ雑巾のように扱われたと感じています。わたしはわたしをここに述
べたような意味で愛して大切にすることを学び続け、同時にそのような意味で他の大
勢の人に愛を降り注いで生き続けたいのです。

  わたしはこれまで組織の中で、信仰だと思い込んでいたものは何十階もある高層
ビルのようです。このような高いところからは、決死の覚悟で飛び降りることも可能
ですが、わたしは一歩一歩ゆっくりと着実に下りつつあります。これが、わたしの人
生の送り方です。

《編集者より》
組織にとどまりながら、あなたのように「良心」に目覚めて活動を続けることは、何度も「危機」を迎えさせるのではないかと思います。でも、あなたがその「危機」から目をそむけず、真摯に対応しておられる姿に敬意を表します。あなたは、「シンドラーのリスト」というスピールバーグの映画を見たことがありますか。もう十年ぐらい昔に封切られたアメリカ映画で、日本でどのように題名が訳されたのか知りませんが、ナチスドイツの当時の「組織」に留まりながら、その「良心」を最大限に働かせて、多くの「危機」を乗り越えて多数のユダヤ人を救ったシンドラーというナチス党員の話です。一人の人間の良心が、巨大組織よりもいかに重要かを示す、私の最も好きな映画の一つです。私は、あなたにこの「シンドラーのリスト」を見て考えて頂くことをお勧めします。オスカー・シンドラーも、レイモンド・フランズも、そしてきっとあなたも、組織の中で「良心の危機」を経験しながら、真摯に生きている人々だと私は思います。組織の圧力に屈せず、あなたの聖書に基づいた良心に従って、エホバの証人に対して「愛を降り注いで」活動を続けて下さい。あなたが組織の外に出るか、留まるかは全くあなたの個人的な事情だと思いますので、充分に時間をかけることをお勧めします。

編集者 ラハム (2017年01月11日 08:14:24)

オフライン

#498 2017年01月09日 20:02:34

てつてつ
メンバー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

ラハムさん 興味深いかきこみありがとうございます

オフライン

#499 2017年01月09日 20:17:56

ルツとリカ
ゲストユーザー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

女はあざとい生き物ですよ。

男性よりデリケートな部分は多々あれど、それも半ば左脳で計算してコントロールしている部分もなきにしもあらず、です(笑)
むしろ男性の方が女性と違って計算できない分脆い部分もあるんじゃないでしょうか?
昔から女は二つの顔があるって言いますからね。

エデンの園で、蛇が最初にエバを誑かした場面を思い出しました。
若い頃はあまり深く考えてませんでしたが、女が男を操る計算能力などを上手く利用したのでしょうね。さすがです。(←感心するな)
もし自分が蛇だったらと考えたら、やはり最初にエバを唆したと思いますよ。
また、そんな風に人間を想像した神も、ある意味人間の弱さを試すために色々考えたんじゃないかと深読みしてしまいます。

てつてつさんも、本を読んでいただきありがとうございます。
なかなか面白い本でしたので、ここの掲示板以外のSNSでも色んな人に紹介しました。
現役時代は台所は母の聖域みたいなものでしたので、自分でご飯を作らなくても母親が作ってくれるという甘えと、どれだけ頑張っても母には届かないというコンプレックスの塊でした。
しかし、脱塔して念願の一人暮らしと自炊をしてみて思ったことは、こんなに頭を使う作業だとは思いもしなかったということです。
食費、賞味期限、レシピ、栄養バランス、体重管理、体調のリズムなどなど。
コンビニ飯ラクだし、ジャンクフードもたまに食べる分にはウマいし、料理をしない主婦が増えるのも分かるなぁと思いつつ、それでも日々台所で、気がつけば無心に何かを作っています。
主食はほぼ玄米ですが、通販であきたこまちの無農薬を定期注文して食べています。
白米もパンも麺類もめちゃくちゃ美味しいですけどね(*´∀`*)

#500 2017年01月09日 20:42:25

てつてつ
メンバー

Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~

主食はほぼ玄米ですが、通販であきたこまちの無農薬を定期注文して食べています。

パーフェクト!だと思います

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