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投稿 in USA
昨日 07:50:57

アメリカの掲示板にあった投稿を紹介します。

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ベテルを訪れた人はいますか?もしそうなら、それは何らかの意味で目覚めの経験でしたか? Did anybody visit bethel and if so was it an awakening experience in any way

私がそうだったのですが、他の人の意見も聞きたかったのです。私はみんなが蟻のように動き回っているのが奇妙だと感じました。
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コメントを紹介します。

#1 はい、2025年7月に行きましたが、10月末には完全に目覚めました。普通の家庭では、若い成人が無期限に無給労働に出かけることを奨励したり認めたりしません。

#2 私がまだ米国にいたころ、ベテルを訪問しました。そこはまるで搾取工場のようで、誰もあまり幸せそうには見えませんでした。

洗濯室は仕事するにはひどい場所だと思いました。

#3 ブルックリン・ベテルで奉仕し、数十年後にウォーリックを訪れました。その時感じた雰囲気は、私が記憶していたものとは全く違っていました。懐かしさを期待していたのですが、何もかもが作り物のように感じられることに驚きました。顔いっぱいの笑顔、過剰なまでのポジティブさ、どれも私の記憶とはまるで違いました。一緒に働いていた同僚にばったり会いました。まだそこにいたのです。やり取り全体が…人工的、そんな形容詞が思い浮かびます。

#4 ベテルを訪れたことで目が覚めたのではなく、ベテルの一員になったことで目が覚めたのです。もしベテルに行かなかったら、おそらく今でもJWだったでしょう。

あらゆる政治的駆け引きと縁故主義を間近で見てきました。信者をどのように利用し、彼らの状況やその後のことを気にも留めずに捨て去るのを目の当たりにしました。JWの教義に囲まれていると、論理の穴や、彼らが勝手に聖書に付け加えている部分が見えてきます。こうしたネガティブな経験が小さな亀裂を生み出し、他のことにも疑問を持つようになり、やがて耐えられなくなりました。

#5 最後に訪れたのは2025年の3月、完全に目が覚める直前のウォーリックとウォールキルでした。今考えてみると、確かに影響があったんですね。

もっと若い頃にも訪れたことがあり、その時は素晴らしいと思いました。ベテルの一員になることが最大の目標だったんです(笑)。

でも今回は全く違った感じでした!とても悲しく、空虚で、企業的な雰囲気でした。ベテルのツアーはひどく偽善的で、プロパガンダばかりで、不安を掻き立てました。すべてがいかに一方的で不誠実かが、はっきりとわかりきました。JWの歴史がいかにごまかされているか、本当に感じられました。問題となるようなことは何も触れられず、ごまかしばかりでした(笑)。

ベテルの「観光」スポットから離れると、まるで他の職場や倉庫と変わらないような雰囲気に、ちょっと違和感を覚えました。驚くほど空っぽで静かでした。長年にわたる人員削減で、雰囲気はすっかり変わってしまいました。子供の頃は活気に満ちていたのに、今はまるで別世界のようです。

#6 休暇中にブルックリンを訪れました。公式ツアーは予約せず、聖書展を見に行くことにしました。本部に近づくと、まるでJWのような人々が歩いているのが見えました。不気味な光景でした。彼らは笑顔で丁寧に挨拶をしてくれましたが、どこか冷淡な感じでした。悪気はありませんが、普通ではありませんでした。

#7 一度行ったことがあるんですが、みんなすごく不機嫌そうでした。無理やりやらされているのが分かりました。まるで戦場の兵士のように動いていて、みんな不機嫌そうに見えました。

#8 親しいベテル奉仕者が何人かいます。その誰かが私に将来何をするつもりか尋ね、いつも「ベテルには必ず___が必要だ」と言うんです!まるでコマーシャルみたい。一体全体、お金を払って身につけた技術を、実質的に無料で与えるために、なぜ私が引っ越さなきゃいけないんだろう?

#9 私は2025年8月にベテルを訪問しましたが、それは私にとって最後の致命傷となりました。

私はAIの使用を非常に強く反対しています。ある巡回監督が、講演原稿の作成などにAIを使うのは聖書の原則に反する、と私に話しかけてきたのを鮮明に覚えています。私は心から同意しました。

ベテルに知り合いがいたので、ベテルを長期にわたって見学することができました。旧友に会えてとても嬉しかったです。コンピューター部門の兄弟と長々と話をしました。AIについてどう思っているのか尋ねました。彼の上司はAIをとても気に入っており、組織全体で可能な限りAIを導入していると彼が言ったことに、私は驚きました。本当に吐き気がしました。組織はAIに対する最後の砦だと思っていましたが、今となっては彼らには何の原則もないことに気づきました。

その夜、ある兄弟が興奮気味に、ベテル奉仕者専用の新しいAIプログラムに関するメールを受け取ったばかりだと皆に伝えたのです。このプログラムは、講演の調査や助言に役立てられるとのことでした。私は愕然としました。それは、私が信じてきたことのすべてと全く正反対のことでした。聖霊も経験も神の知識もないコンピュータープログラムに、講演のアドバイスを求める必要があるでしょうか?講演で助けが必要な時に私がこれまで受けてきたアドバイスとは全く相反するものでした。

翌日、友人にこの件について話し、深い懸念を伝えました。彼は大したことではないと言い、統治体を信じるべきだと主張しました。その後、607と国連の件に関する真実を知り、全てが崩れ去りました。

結局のところ、ベテルには表面的な人間関係しかなく、注目と名声に飢えた人たちでいっぱいでした。私はそこにいるだけで本当に落ち込んでしまいました。

#10  90年代後半と2000年代半ばに一度ずつ訪れました。最初の時は、まだ特別なエネルギーが残っているように感じましたが、それはもしかしたら、とても楽しい友人と一緒に見学できたからかもしれません。彼女が、いかにベテルが厳格で規律正しいか(例えば、ハウスキーパーの仕事がしやすいように、部屋の床には物を一つしか置けないとか)を話していたのを覚えています。また、友人が昼食のために着替え、またハウスキーピングの仕事のために着替えなければならなかったことにも驚きました。昼食の時間が短かったこと、そして昼食の前後に祈りを捧げているのが奇妙だったことにも驚きました。

2度目に訪れた時、ベテルがいかに制度化されていて「楽しくない」かがよりはっきりと分かりました。2度目の方が、人々は以前より控えめで機械的に感じました。その印象は、私が単に年を取ったからなのか、それとも雰囲気が変わってしまったからなのかは分かりません。

#11 ずいぶん昔、イギリスの旧ベテルに行ったことがあるんだけど、すごく現実から隔離された人たちでいっぱいだと思った。48年間もそこにいたおばあさんもいた。15年以上前のことだけど、彼女がどうなったのかは誰にもわからない。この人たちは現実世界で生きていけないんだって思った。この巨大で奇妙な閉鎖的な組織の中で、無給で働いているだけで、人生の本当の現実を全く知らない。この組織から出て長く生き残れる人はいないだろうね。

#12 確かに、あれが私の目覚めの始まりでした。この場所がいかに神聖な場所か、印刷施設を見るのも興味深い、とよく言われていましたが、私にはただの印刷施設で、特別なところはないように感じました。

以前通っていた会衆の長老は、ベテル奉仕者は油注がれた人とほとんど同じあるかのように言っていました。実際に会って夕食を共にしたのですが、彼らは過労でストレスを抱え、他の人より少し酒好きの、ごく普通の人たちでした。

#13 英国ベテルでの滞在:朝食時の「テーブル長」は不機嫌で、落ち込んでいて、無愛想でした。明らかに幸せとは正反対でした。しかし、彼は長年奉仕してきた「円熟した長老」だそうです。別の監督は、さらに悲しそうで、落ち込んでいて、まるで生命力を奪われたかのように見えました。その後数日間で、人々が人前では作り笑顔の仮面をかぶっているのを目にしましたが、あちらこちらで、働き過ぎで、評価もされない迷える魂の顔が見られました。

年金も貯蓄も保険もなく、辞めても経済的な援助もなく、職業スキルも得られないまま長年過ごしてきたため、この場所が多くの人にとって逃れようのない牢獄になっていることに気づきました。この出来事は、その後すぐに私が「目覚める」のを助けてくれました。

投稿 in USA
2026年06月08日 08:19:15

アメリカの掲示板にあった投稿を紹介します。

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JWとしてあなたが最も嫌っていたことは何ですか What were your biggest pet peeves as a JW

私にとっては、兄弟が不必要に長い祈りを捧げることでした。特に食事の前や集会の終わりにはいつもそうでした。

「兄弟、家に帰りたいよ。明日は朝早く仕事に行くんだよ。」あるいは、食事の前なら「兄弟、もうやめてよ。腹ペコだ。」なんて思っていました。イエス自身も、人前で長い祈りを捧げるべきではないと言っています(マタイ6章)。なのに、この兄弟たちはあの神様に永遠に語りかけるようなことをするのです。
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コメントを紹介します。

#1 若かった頃、見知らぬ人から「霊的な目標」についてよく尋ねられました。

開拓奉仕をしていた頃でも、それを聞かれると本当にイライラしていました。姉妹として、「これが私に許されている限界」と思っていました。でももちろん、JWの生活は常に努力の連続です。どんなことでも十分ではなく、組織は常にそのことを思い知らせます。

開拓奉仕をしていない独身の兄弟たちが、私が開拓奉仕をしているかどうか(「妻になる資質があるかどうか」を判断するために)尋ねてくるのも、うんざりでした。まるで私が開拓奉仕の面接を受けているかのようでした。

#2 基本的な会話で、ものみの塔のように話す人々。これは本当の会話です。

私:「足首を痛めたそうですね。早く良くなるといいですね。」
JW: 「まあ、サタンのシステムではそうなるんです。」

別の会話

私:レストランで見知らぬ外国の人たちが食事をしながらおしゃべりしているのを見て、冗談で「ああ、あなたのおじいさんの出身地の国の人がいるよ」と言いました。
JW: 「エホバの民が私の民です。」

うーん、わかりました。

#3 長老たちが「様子見」に自宅訪問してくるなんて、本当にヤバい。たった一度の会合を欠席しただけで、私の生活を調べに来るなんて、嫌だ!

#4 何かが起きて、その論理的な説明があるのに、それを「この事物の体制」のせいに矮小化すること。

#5 これから話すことはとんでもない話に聞こえるかもしれませんが、2004年から2005年にかけてフランスのブルターニュ地方に住んでいた時のできごとです。

ある会衆の閉会の祈りの最中、ある兄弟がものすごく長い祈りを捧げていて、兄弟姉妹たちが祈りの途中で立ち上がって、帰ろうとしました。すると突然、会衆のリーダーが壇上に上がり、その兄弟の肩を叩いて「やめろ!」と言いました。会衆の終わりにいつもある拍手さえありませんでした。それがどれくらい続いたのか正確には覚えていませんが、家族の一人が「中断するまで少なくとも20分は続いた」と言っていました。

#6 一つ嫌だったのは、祈りの最中に彼らが神ではなく聴衆に語りかけていること。集会の要約をしたり、聖句を引用したり、ただただ馬鹿げているように感じた。何も神聖さや霊的な感じはなかった。祈りに心を動かされることはほとんどなかった。

#7 なによりも腹立たしかったのは、王国会館での容赦ないうわさ話でした。

#8 いつも、本当にいつも、サタンのせいにすることです。なんでもサタンのせい!

それで、何か起きると、私は「サタンはどうしてこんなことをしたの?」 と周りのJWに尋ねるようになった。

ほとんどの人は、私の言うことを無視するか、まるでそれが唯一の答えであるかのように「ああ、サタンの体制だからね!」と言うだけ。

#9 大会/集会で一番気に入った部分は何かと聞かれることが嫌でした。

#10 なぜ開拓をしないのかと聞かれること。それは、やりたくないからです!!!!!

#11 偽の笑顔、偽の会話、大声。

#12 「終わりが来る前に高校に行けるはずがない。」

「終わりが来るまで、決して卒業できないだろう。」

「終わりが来る前に決して結婚できないでしょう。」

「終わりが来るまで、決して子供を産むことはできないでしょう。」

うんざりするほど。

#13 奉仕の時、気に入らない人と同じ車のグループに入れられたり、友達と一緒になれなかったりすること。運転してくれた兄弟にガソリン代を渡すように求められていたこと。それはほとんどお金のない十代の頃で、そこに行きたくもなかったのに!

#14 巡回監督が訪ねてくると、彼にお世辞を言うために列ができるのを見るのが嫌だった。伝道に行くと、一緒にいた人が私のやり方を批判するのが嫌だった。人を招待したのに、だれからも招待されないのが嫌だった。少しでも無精ひげを生やすと、みんなの前で誰かに指摘されるのが嫌だった。大会で赤ちゃんが泣き叫んでいても、親がみんなに迷惑をかけていないふりをするのが嫌だった。大会で、みんながランチの場所を確保するためにクーラーボックスをテーブルに置くのが嫌だった。まだまだ話せる…これ以上はやめておく。

#15 あらゆるコメントや会話に「エホバ」という言葉を盛り込む!

#16 私:「誰かが強盗に遭ったのよ。」
おばあちゃんJW:「もう終わりの日よ。終わりが近いって分かるわ。」

私がよくない出来事を言うと、ほとんどいつもこう答える。

投稿 in USA
2026年06月01日 08:12:40

アメリカの掲示板にあった投稿を紹介します。

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なぜ巡回監督とその妻はみんなからとーーーても重要だと見なされているのでしょうか?  Why are CO's and their wives considered SOOO important by everyone??

本当に、なぜですか?

彼らは各地を回って講演を行い、奥さんは姉妹たちと話をします(一度ひどく泣かされたことがあります)。彼らは人々に、いつもとは少し違う方法で伝道するよう促します。昼食にやって来て、いかにも偉そうな態度でお説教をします。彼らは、平均的な洗脳されたJWよりもさらに変わっています。

そしてみんなが彼らの写真や一緒に写った写真を投稿し、まるで王族のように褒め称え、彼らのジョークに大笑いし、スピーチや説教を少ししただけで、ちょっとしたパーティーを開いてプレゼントを贈ったりします。全部ねずみ講の一部じゃない?

JWは「彼らはエホバに仕えることに献身している」という理由だけで、これらの人々や統治体を崇拝している。しかし、JWはエホバを崇拝すべきではないだろうか? イエス・キリストは説教をしたからといって特別扱いされることを望んだだろうか? イエスが「町に到着」した時、レッドカーペットが期待されたのだろうか? そうしなければ、会衆は霊的に弱いとされたのだろうか?

これは偶像崇拝です。怒った背教者のように聞こえたらごめんなさい。

詩篇 106:36 彼らは偶像を拝みました。それは彼らにとって罠となりました。37彼らは自分の息子や娘を偽りの神々に犠牲としてささげました。
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コメントを紹介します。

#1 数ヶ月前、ある巡回監督とその奥さんが私たちの家に遊びに来ました。夕食を食べている間、私は携帯電話を使っていました。すると巡回監督は、私の許可なく平気で携帯電話を奪い取り、アプリを操作し始めました。私はWhatsAppで(エホバの証人の基準からすると)かなり問題のあるやり取りをしていたので、すぐに携帯電話を彼から奪い返しました。

全体的にとても気まずい雰囲気で、その後は特に何も話しませんでした。彼らは主に私の両親とやり取りをしていました。きっと二人ともこの出来事を決して忘れないだろうし、会うたびに思い出すだろう。ちなみに、これは私がまだまじめなJWだった頃の話です。

彼らが帰った後、この信じられない出来事についてたくさんの友達にメッセージを送りました。

#2 巡回監督には,男性を長老や奉仕の僕に任命する権限があります。彼らの機嫌を損ねれば,JWの出世の道は開けません。私が長老だった頃,両方の立場を経験しました。ある時,私たちはある兄弟を推薦し,任命してもらいたいと思いましたが,巡回監督はその兄弟を快く思っておらず,長老たちに任命させないようあらゆる手段を講じました。また,ある兄弟を推薦しなかったため,もっとその兄弟に力を入れる必要があると巡回監督が私たちに説教した時もありました。巡回監督は,次回の訪問でその兄弟が推薦されることを期待しているとさえ言いました。

長老たちは,地区大会や巡回大会での分担や任務に関して,巡回監督が特別な特権を与えてくれることを知っています。ですから,多くの家族が特別な特権を得られることを期待して,巡回監督に媚びへつらっています。

私がこれを知っているのは、長老だったとき、私もそのゲームに参加し、彼らが訪問するたびにお金をあげたり、高価なディナーに連れて行ったりして、他の長老には得られない多くの特権を得ていたからです。

#3 私を目覚めさせたことの一つは、今の巡回監督がとても嫌いだったということです。本当に、この男がエホバから遣わされたなんてありえない、と思いました。彼は霊的な人間とは思えないほど、自己中心的すぎました。

巡回監督の多くは、称賛と権力を楽しむナルシストでした。贈り物や金が大好きです。多くの巡回監督の妻は、内面が死んでいるように見えます。

そして滑稽なことに彼らは自分がとても面白い人間と思っているんです!みんなが彼らのくだらないジョークに大笑いするから。

#4 JWは何の楽しみもなく、退屈な生活を送っているからです。彼らは同じ退屈な日々をぐるぐると回っているので、巡回監督の訪問はまるでご褒美のようです。巡回監督は新鮮な話、少し変わった話し方、そして何よりも、いつもの単調な仕事からの解放をもたらしてくれます。ほとんどの長老はせいぜい平凡な話し手なので、それに比べると巡回監督はましです。

巡回監督が私の中に薄れつつある目的意識を再び呼び覚ましてくれることを、私はいつも願っていました。私は彼らにお金をあげ、心のこもったカードを書いたり、食事をご馳走したりして、彼らが長時間働いてくれていることへの感謝の気持ちを表しました。私は神権的な責任を全て嫌っていましたが、彼らはそれを二倍、三倍も背負っているのです。

今から考えると、巡回監督がそのような仕事をし、組織のためにあれほどの犠牲を払っていることを、心のどこかで哀れに思っていたのだと思います。

#5 目覚めの重要な小さな一歩は、長老への道を歩む新進気鋭の援助奉仕者として巡回監督訪問を経験したことでした。そして1年後、健康上の理由で辞任し、ただの伝道者として巡回監督訪問を経験しました。そして次の訪問では、彼らのために働くことはもう終わりだと決めました。

それまでは 巡回監督と友好的で気楽な会話をし、挨拶され、握手も交わしていたのに、その時は無視されたのです。私に対する態度の変化は、それを経験しなければ私自身も信じられなかったでしょう。

#6 統治体が神に取って代わったのと同じように、巡回監督は聖霊にさえ取って代わった。彼らは長老と奉仕の僕を任命したり解任したりする。私は初めての長老会議で、任命に聖霊が全く存在しないことに愕然とした。長老たちは次に起用する候補者について話し合い、巡回監督が賛成すれば、それで決まる。

巡回監督の訪問の数週間前から長老たちがパニックに陥り、自分たちの問題を正そうと走り回るのを見るのは、地獄のようだった。長老たちはおべっか使いの集団だ。

ありがたいことに、私は長老を1年半しか務めなかった。巡回監督のことをほとんど気にしていなかったので、少なくとも2回は故意に巡回監督の訪問を欠席し、訪問時にはたまたま体調が悪かったと主張した。

一般の信者がこうしたなりすましを崇拝しているのは悲しいことだ。

#7 最後の巡回監督の妻は最悪だった。初めて会った時、彼女はとても若く見えるし、もう何年も現場にいたなんてありえない、と気さくに冗談を言おうとした。すると彼女は首をかしげて「どうして嘘をつくの?」と言った。彼女は文字通り呆れて私に背を向け、誰かと話し始めた。私は涙が止まらなかった!それから、巡回監督の妻を好きになれないことが、JWとしての私の良心を苦しめた。まさにその通り。私たちは彼らを崇拝するように洗脳されている。そんな状況を乗り越えられて本当に良かった!

#8 私がまじめなJWの姉妹だった頃、巡回監督の妻がどうやって問題に対処しているのかいつも不思議に思っていました。彼女の人生における責任と目的は、夫を立派に見せ、夫がどこへ行ってもついていくことです。彼女には野心も自立心もなく、パートタイムの仕事に就くことさえ許されません。彼女はただ夫の影なのです。

私が、ある兄弟と付き合うようになったとき、彼はいつか巡回監督になりたいと言いました(彼の状況では十分にあり得ることでした)。まじめなJWの開拓者である私は、その日が来ることを心底恐れていました。ありがたいことに、彼はすぐに目を覚ましました。

#9 これは私が世俗的な企業で働いていた時と同じです。役員が来ると、まるで馬とポニーショーのような騒ぎが始まります。突然、全員が清掃と仕分けに取り掛かり、労働安全衛生局の規則がすべて施行されます。きちんとした制服を着て、笑顔で忙しそうに振る舞います。彼らが帰れば、またいつも通りの仕事に戻ります。

#10 エホバの証人の世界で最も悲しい人々:巡回監督の妻。

他人の家のベッドで寝ること、頭痛の種のような立場にいる男性と一緒にいること、そして何より、夫が毎週同じ詐欺の手口を繰り返しているのを見ること。

全て深刻な鬱状態を引き起こす要因となります。

#11 今では、巡回監督の妻たちは平信者と同じように疲れ果てており、巡回監督が「今日は体調が優れないから、愛を送ります。」と言って日曜日にさえ来ないことがほとんどです。

だから、中には偉そうに振る舞う巡回監督とその妻もいるかもしれませんが、もう誰も気にしなくなっています。もっと重要な会合でさえ、疲れたからと言って欠席する巡回監督もいるかもしれません。重要なのは気にしないことです。そうすれば、その週もすぐに終わります。

投稿者さん、気にしないでください。平信者に腹を立てた巡回監督とその妻が、定年後にあなたの衰退しつつある会衆に配属され、平信者に助けを求めてくるかもしれません。

投稿 in USA
2026年05月25日 08:22:06

アメリカの掲示板にあった投稿を紹介します。

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あなたには自由時間を持つ権利がない、それは狂っている You have no right to your free time, is insane

先日、集会の準備をしていた時のこと。髪を乾かして、マニキュアを塗って、お笑い番組を見て。まあ、基本的なことだけ。

突然、母が私の部屋に乱入し、集会の前日にお笑い番組を見ている私を非難し始めました。

母は、私が一生懸命普通のJWのふりをしているのに、どういうわけか私のことを見抜いています。母は父に文句を言い、父は先日、私が伝道に行かず(たぶん12月から)、家でお笑い番組を見ていると非難しました。

私はお笑い番組をそんなにたくさん見ていません。私の生活は、9時から5時まで働いて、大学卒の資格を得るために勉強して、手話の無料講座を受けて、ジムにも通って、・・・。

自由時間は自分のものと主張すべきだと思いますか?例えば、お笑い番組を見てもいいはずとか?もう十分やっているとか?土曜日に遅くまで寝たいって怠け者じゃないよね?笑

よく考えてみると、JWがどれほど自由な時間を持っていないかに気づきます。本当に狂気の沙汰です!
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コメントを紹介します。

#1 ああ、それはわざとだよ。忙しくさせて、考える時間を与えないようにしているんだ。

だからこそパンデミックはJWに大きな打撃を与えたのだと思います。人々は家でじっくり考える時間がたくさんありました。

#2 こう言われました。

え、パートタイムでしか働いてないの?それなら開拓者になるべきよ。旅行する時間があったの?それなら開拓者になるべきよ!新しい体制では旅行する時間はたっぷりあるよ。

#3 JWになることは、絶えず干渉され、自立性を失うことです。

本当に腹立たしいことは、JW関連のことでどれだけの時間が奪われるかということです。いつも1日か2日後にはまた何かしらの会合があるんです。いつも何かあるんです。

娘はかつて私に、「楽園では、なぜ千年もかけて同じことを繰り返すの?」と尋ねました。幼い娘がそんな風に考えていたことを、私は誇りに思います。

#4 活動的なJWには自由時間がほとんどありません。さらに悪いことに、どれだけ努力しても、決して十分ではないのです。

両親も私に同じことをしていました!集会の日に「世俗的な」音楽を聴いたり、何かを見たり、ゲームをしたりしていたら、集会に向けて心の準備をするように注意されました。

#5 実際のところ、あなたのお母さんはあなたに嫉妬していて、あなたを批判する口実を探し、そうすることであなたへの不満を正当化しようとしているのだと思います。

私の母も、超まじめなJWで、私が10代から20代の間、私に対してそうでした。私は熱心なJWでしたが、それでも母はいつも何か口実を見つけては私の悪口を言っていました。

#6 あるJWが「エホバの証人なら何もすることがないなんてありえない!」と言っていたのをはっきり覚えています。つまり、常に何か霊的なことをしているべきだと言っているのです。そして最悪なのは、そのJWは自分がなにか偉業を成し遂げているかのように誇らしげな顔でそう言ったことです。

#7 JWって、「勤務時間外はない。」って言われてたよね。休暇だってない。休暇を取ろうとしてもね、モリスが、なぜディズニーランドに行ってベテル本部に行かないのかって叱責したの覚えてる?笑。ベテル本部ではカレブとソフィアの看板と一緒に写真を撮られて、スーツを着て25分のツアーに参加して「ギフトショップ」(?)に行くんだって。それに「博物館」だって?(博物館って、意地悪な経営者の巧妙な策略だ。)

「神に仕えている」と騙されて信じているときには、かっこよく聞こえるが、ある日、目が覚めて、ずっと邪悪な獣と竜に仕えていたことに恐怖とともに気づく。

「愛の備え」と偽って称される残酷さ。偽りの「研究」記事に書かれた嘘とは裏腹に、冷酷さと配慮の欠如という現実。命、結婚、世代を超えた関係、友情といったものの喪失。あらゆる瞬間、思考、行動、そして人生の選択に対する完全な支配。虐待。虐待が隠されたまま社会からの隔離。

終わりがない。

#8 ものみの塔1944 06/01

「協会は長年にわたり、神と契約を結んでいるすべての人々が王国の業に忙しく携わるよう努めてきました。そのために、私たちは「ものみの塔」研究、奉仕会、書籍研究、そして今では神権宣教の学習を企画してきました。また、兄弟たちには書籍研究を手配するために再訪問するよう勧めてきました。このように行すれば、兄弟たちは悪事を働くことなく、王国の務めを果たすことに忙しくなり、この世の楽しみにふける時間を失うでしょう。友との交わり、書籍研究の手配、そしてそれを司会することは、どんな映画よりも大きな喜びと幸福をもたらすことに、私も同感です。」

#9 高校卒業後はパートタイムで働き、開拓奉仕をし、勉強もしましたが、それでも十分ではありませんでした。インターネットが普及する前は、ハードな1週間を過ごした後、最新号のコスモポリタンとスニッカーズが自分へのご褒美でした。ある休みの日に、パジャマ姿で食卓にいたら、「怠け者だ。」と怒られ、「そんなくだらないものばかり読んでいるなら、伝道に出てるべきだ。」と言われたのを覚えています。

#10 土曜日は午後1時過ぎまで伝道だった。そして日曜日は、集会、伝道、そしてJWの招待客(訪問講演者と孤独な人たち)と私の家で夕食、そして大量の汚れた皿を片付けた後(食器洗い機を使うのは物質主義的だった)、宿題と学校の準備をする、という、まさに最悪の日だった。自分がクソ野郎に操られていることに気づく暇もないように週末がつくられていた。

#11 私の友人のJWは抗うつ薬を飲んでいて、精神的にかなり不安定な状態だった。どうしているかと聞いたら、奉仕活動でいつも忙しくて、自分のやりたいことをする時間さえ取れない、というか、何もする気が起きないと言っていた。正直、悲しかった。

そんなに悩むなら、少し休んだ方がいいんじゃないか、本当に行きたいから行くのかと聞いたら、彼は奉仕活動は好きじゃない、プレッシャーをかけられるから行くんだ、両親に怒られるのが嫌で、平和を保つためだけに行くんだとはっきり認めた。すごいな。

夏のコスタリカ旅行にも全然乗り気じゃなかった。だって、彼と両親は開拓活動をコスタリカでやる予定だったから。こんな風にプレッシャーをかけられて時間を無駄にしてしまう人がいるなんて、本当に可哀想だ。

ジョエル
2026年05月18日 13:23:42

マクドナルド創業者を描いた映画ザファウンダーを見ましたが、転機となったのはコンサルの「あなたがやってるのはハンバーガーを売るビジネスではない、紛れもなく不動産ビジネスだ」の一言でした。

それから土地を買収してフランチャイズに「リース代」を払わせることで急成長。


JW不動産コーポレーションも、土地をどんどん買収して、ローカル法人というフランチャイズからリース代=信者一人あたりの毎月会費と、さらに一定額以上のキャッシュ保持を禁じて、超えた額をすべて本部に強制送金させる、という仕組みに転換したような。

きっと有能なコンサルがいるのでしょう。

投稿 in USA
2026年05月18日 08:39:04

アメリカの掲示板にあった投稿を紹介します。

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王国会館はなぜ「企業」的な雰囲気なのでしょうか。 Why does the Kingdom Hall have a “business” aesthetic?

JWではありません。記念式には何度か招待されたことがあります。初めて王国会館に入った時の第一印象は「企業っぽい」でした。置いてある雑誌や、男性陣のスーツ姿、椅子のデザインのせいだと思います。幼児がフォーマルなスーツを着ているのを見たこともありますが、これは普通のことなのでしょうか?
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コメントを紹介します。

#1 JWは,1世紀以降のキリスト教の伝統すべてを「偽りの宗教」と見なしています。そのため,JWは王国会館から教会や伝統的な崇拝の場にあるような装飾をすべて取り除きました。

その代わりに、格安ホテル風の会議室を作ったのです。

#2 ものみの塔は宗教の儀式的な側面を排除しました。残念ながら、儀式こそが宗教の魅力であるにもかかわらず、これによってJWという宗教は退屈なものになってしまいました。旧約聖書には多くの儀式が含まれているため、彼らの立場は聖書に基づいたものではなく、むしろ19世紀の半科学の産物と言えるでしょう。

同様に重要なのは、JWは今では不動産を基盤としたビジネスになっていることです。彼らは寄付金と無償の労働力を活用して、簡単に売却して利益を得られる建物を建設しています。

#3 文字通り企業です。正式名称はものみの塔聖書冊子協会(Watchtower Bible & Tract Society Incorporated)です。当初のビジネスモデルは、騙されやすい人々に寄付をさせ、同時にプロパガンダ雑誌(「黄金時代」「ものみの塔」「目ざめよ!」)を販売し、その収益を全額ものみの塔本部に還元することでした。その出版物は、同じく騙されやすい人々を勧誘するために使われ、彼らもまたものみの塔のために無償で労働と資金を提供してくれるのです。まさに典型的なねずみ講です。

1940年代までに彼らは不動産取引を拡大し始め、今年(2026年)までに彼らの資金のほぼすべては、騙されやすいJWボランティアによって建設され、騙されやすいJW寄付者によって費用が支払われた不動産の売却から得られました。

宗教的な側面は、政府の資金と減税を得るためだけです。

これはビジネスであるし、これまでもずっとビジネスであったため、ビジネスのように思えます。

#4 この建物なら売却も楽だし、リフォームも簡単で比較的安価。お金のことを考えるとこうなります。とにかくお金のことだけを考えましょう!

#5 彼らはここを教会だとは考えておらず、その言葉に反対しています。簡素な建物にすることで、他の教会の彫刻や十字架、あるいは聖像といった「偶像崇拝」を指摘できるのです。簡素な建物は、新参者に他とは違った、飾り気のない宗教施設としてアピールするのにも役立ちます。装飾費が安く、泥棒の興味を引きにくいのも、きっとプラスに働くでしょう。

私が45年前に王国会館に通っていた頃は、音楽(レコード盤)は味気なく堅苦しく、歌詞は喜びを表現するものではなく、教訓的なものでした。全体的な「雰囲気」は、聖書から「終わりの時」を解き明かせるという傲慢さで「学び」を始めた、ヴィクトリア朝時代およびヴィクトリア朝以後の人々の、非常に堅苦しい文化を反映していました。

#6 「ビジネスライク」な感じがするのには理由があります。

高度に組織化された宗教団体は、統一された外観によって、真剣さと権威を示すことがよくあります。スーツ、きちんと並べられた雑誌、整然と並べられた椅子、最小限の装飾など、これらすべてが統制された環境を作り出します。

皆が同じような服装をしていると ― 幼児でさえ ― 見た目、従順さ、そして周囲に溶け込むことが大切だと教えることになります。だからといってそれが必ずしも悪いというわけではありません。しかし、それは信者の行動を形作ることは確かです。

尋ねる価値のある質問はこうです: 王国会館は主に霊的なつながりのためにデザインされているのですか、それとも組織、規律、イメージのためにデザインされているのですか?

ほとんどの人は、こうした建築の暗黙のメッセージを認識していません。しかし、それらはJWの思考や行動に影響を与えてます。

#7 すべてがこんなに退屈になっているのを見るのは、本当に不思議な気がします。昔の王国会館には絵画とピアノがあったのを覚えています。今よりもずっと「家庭的」な雰囲気でした。

#8 彼らは王国会館で結婚式を挙げることを望んでいますがJWの結婚式の写真の99%には、新郎新婦の後ろに壁に取り付けられているテレビが写っています。美しい結婚式の写真は決してありません。

#9 新築の王国会館に行ったことがあるでしょう。どこもかしこも灰色で、まるで近代的なオフィスの会議室みたい。皮肉なことに、JWの持つ、喜びのない、どこか物悲しい雰囲気にぴったりなんです。昔の王国会館の方が、温かくてアットホームな感じがしました。

#10 だって、法人だからね。私たちは何年も前に子供たちをベテルに連れて行きました。子供たちには特別な「ベテルバッジ」まで作ってもらったんです。すごい!本当にすごい!売店!靴屋!ベテルの医師!

それから数年後、ワシントン州レドモンドにあるマイクロソフト本社の「特別な」「舞台裏」ツアーに私たち全員が行ったのですが… すると、なんと勉強スペースやバッジに至るまで、全く同じものだったんです、爆笑。

私はしばらく精神的に混乱し、ショックを受けました。

決して忘れないで。神は常にお金を必要としています!!!!!!

#11 以前住んでいた地域では、企業の事務所のような冷たい装飾が90年代後半から2000年代にかけて始まりましたが、特に2010年代に窓のない王国会館が建てられるようになり、その傾向は顕著になりました。古い建物にはまだ窓があり、地位の高い特定の「姉妹」たちが装飾(配色、布地の種類など)をめぐって争っていたようです。

今の王国会館には窓はなく、壁には装飾画さえなく、椅子と演台のあるステージだけがあり、片側には英語、もう一方にスペイン語の年句である聖書の言葉が掲げられているだけです。他に見るものは何もなく、蛍光灯の照明もひどいです。

楽しみ
2026年05月16日 10:01:29

元エホバの証人iidabiiさんのドキュメンタリーです
7月公開予定

https://www.mettle.co.jp/iidabii/

投稿 in USA
2026年05月11日 08:24:35

アメリカの掲示板にあった投稿を紹介します。

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JWの男性は精神的に非常に未熟だ JW men had a very young mental maturity

先日、35歳の元ベテル奉仕者で、現在は特別開拓者の男性と夕食を共にしました。彼はSKEを卒業し、今はある会衆で奉仕しています。SKEのクラスの姉妹に恋をしたのですが、振られてしまい、落ち込んでいるそうです。

彼は巡回監督を目指しています。結婚を希望しているのですが、結婚すると特別開拓者の特権を失うのではないかと心配しています。彼と話しているうちに、あることに気づきました。JWの男性は精神的に未熟であると以前から感じていましたが、その理由が分かりました。彼らは組織内での自分の立場を気にし、自分の頭で考えるのではなく、組織に助言を求め、組織の意向に従うのです。

彼は35歳の、健康で立派な男性です。組織内での様々な任務を担っており、高齢者の方々に語りかけ、宣教活動に時間を費やし、年間70万円の収入を得ています(両親から仕送りも受けています)。何人かの高齢女性を援助している可能性もあります。

彼はベテル奉仕者や特別開拓者として多くの割り当てを受けていますが、組織の外ではただの35歳の男性です。何者でもありません。私は彼が今のままで良いと思っています。しかし、私は彼に違和感と不安を感じています。どう思いますか?
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コメントを紹介します。

#1 カルト生活は、そこに属するすべての人々を幼児化させます。

統治体は信者を幼児化させ、依存的かつ従順に仕立て上げます。その結果、彼らは組織の枠外では適切に機能できなくなります。世界中のどの会衆でも同じです!

#2 彼は典型的な「組織人間」で、組織内での役割と肩書きによってしか自分の存在意義を定義できない人です。ご指摘の通り、彼は組織の外にはアイデンティティを持てません。スキルもなければ組織外での仕事の見込みもないため、組織外での人生を想像することは困難です。70万円は日本では非常に少ない金額(5,000米ドル未満)です。これは極貧レベルです。あなたが感じている違和感と不安感は、この状況で説明できるでしょう。

#3 彼女たちは決して口には出さないでしょうが、JWの女性たちが最も惹かれるのは常にお金でした。貧困を助長する組織では当然のことです。

#4 彼は正しいことをすることに気を配る人のようだ。

SKE は 2 か月間の学校であり、その間に彼が恋に落ちて、彼女が彼を拒絶したのであれば、その関係や状況にはそれ以上の何かがあるのかもしれません。

JWという宗教は人々を苛立たせている。人生のパートナーを持ちたいという彼の願望は、組織と、組織が彼に押し付ける「任務」によってコントロールされている。彼が結婚できる女性は「主にある者だけ」でなければならず、彼の心と組織の結婚基準に合致するSKEレベルの人でなければならない。

どちらかといえば悲しいことだと思います。

ほとんどのエホバの証人は、組織に利用されていなければ、経済的に成功するでしょう。

#5 簡単に言えば、多くの人が環境の制約のせいで成長を阻害されているのです。

JWという環境は、組織の中でだけ「クール」な負け犬を生み出しています。JWのエリートは組織の外では、女性とどう話せばいいのか分からない変な奴に過ぎない。

#6 組織内ではごくありふれた出来事だ。JWは人生経験や人格形成よりも、組織のために尽くすことに注力する。彼らが組織を去れば、空虚な感情に苛まれ、社会的な面ではJWでない人たちより何年も遅れていることに気づくだろう。

#7 振り返ってみると、これはほとんどのJWに当てはまります(もちろん元JWも含みます)。JWになったことのない同世代の人たちと比べて、私が未熟であることは間違いありません。恋愛関係でも家族関係でも、あらゆる主要な人間関係において、まるで自分が16歳の子供のように感じていました。

#8 組織の中で成功できなかった若いJWの独身の兄弟たちに、心から同情します。私自身もそうだったので、彼らの苦労はよく分かります。

死ぬほど仕事をし、奉仕の僕としてハムスターの回し車の中で奴隷のように走り続けました。

恥ずかしくないように最善を尽くしたにもかかわらず、私は一度も適齢期の姉妹の目に留まることはありませんでした。

これを読んでいて疑問に思っている若い男性へ。一刻も早く船を降りて、自分のために人生を築き、生きてください。なぜなら、これがあなたの唯一の人生だからです。

39歳でそれをやろうとする私のようにはならないでください。時間はあっという間に過ぎていき、ある日目覚めると、鏡の中の中年男を見つめながら、すべてはどこへ行ってしまったのかと自問することになるからです。

#9 最近、私より7歳ほど年下のいとこと再会しました。彼は形だけのJWです。彼の考え方の幼さと現実世界に対する未熟さには驚きました。女性に対しても少し失礼で、女性に割り込んで話したり、根拠のない大言壮語をしたりしていました。仕事のことで彼と話すと、いつも自分が実際よりも多くのことを知っているかのように振る舞っていました。これはJWの若い男性に限ったことではありませんが、私は彼と同年代の「世俗的な」若い男性たちを知っていますが、彼らはいとこのJWよりもずっとオープンで、自分自身についてよく分かっていました。いとこのJWには、私にはよくわからない子供っぽさもありました。

組織を去る女性の方が男性よりも多い理由の一つは、組織が若い男性を保護し、甘やかしているからです。若い男性JWの女性蔑視と視野の狭さは、組織が生み出したものです。

#10 私は全く逆の経験をしました。地元の会衆では過保護なママとパパが、息子たちを恐ろしい世界から守り、自宅で教育を受けさせ、就職もさせませんでした。母親たちは開拓者であり、高校も辛うじて卒業した程度でしたが、かわいそうな子供たちを自宅で教育しようとしていました。

奉仕の僕の若い男性はたくさんいましたが、会衆の会計処理をできる人は一人もいませんでした。戸別訪問をし、会衆で自分の役割をこなし、家で暴力的なゲームをしたりしない限り、さらに学ぶことも行動を起こすことも求められませんでした。

少しでも知性のある姉妹が、このような未熟な男の子たちと関わりを持ちたくなかったのも無理はありません。

「この世」の危険からJWを守るという姿勢は、彼らを感情的に追い詰め、もし実際に「この世」に出て行かなければならなくなったら、必ず失敗するだろうと思わせます。しかし、JWの神学によれば、近い将来にすべてが滅ぼされることになっていたので、そうしたことも将来の成功も全く問題ではありませんでした。

投稿 in USA
2026年05月06日 21:41:15

アメリカの掲示板にあった投稿を紹介します。

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組織にとって女性は無価値だ Women are worthless to the Borg

先日、親戚のある女性JWが会衆の別の男性JWと性的関係を持ったという理由で排斥処分を受けました。驚くことではないのですが、相手の男性は罰せられることなく、「注意」を受けただけでした。これは双方の合意に基づく関係で、かなり前から続いていたものです。

なぜその男性に対して何も措置が取られないのかと尋ねると、長老の一人は「彼には会衆での役割があり、次の集会でも重要な割り当てがあるから。」と答えました。つまり、彼は、私の親戚の女性と同じ運命に直面することはなく、依然として「特権」を与えられているのです。

もしかしたら、このことがきっかけで、家族の一部が目を覚ますかもしれません。
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コメントを紹介します。

#1 明らかに彼は誘惑されたんだ。彼女がいなかったらそんなことはしなかっただろう!

いつも女性のせいなんだよね。

#2 これはよくあることです。JWの夫が売春婦と関係を持ったのですが、兄弟たちは問題視しませんでした。委員会も何もありませんでした。娘は高校時代にボーイフレンドがいて、18歳になった途端、伝道者をやめさせられました。

私と子供たちは組織を脱退しました。そして離婚手続き中です。彼らは女性を見せしめにするのが大好きです。

#3 私の元夫(彼は男性優位主義者でした)は、私たちが結婚していた間、しょっちゅうストリップクラブや風俗関係の店に行っていました。結婚生活が破綻した時、誰が責められたか、想像できますか?

#4 私は「もっと従順で、対立を避け、彼のニーズに忠実で、献身的であるべきだった。」と言われた。そうすればこんなことにはならなかったのに! 私の元夫は結婚する何年も前から売春婦と関係を持っていたけど…それでも、彼が浮気したのは私のせいなのです。

#5 私の友人は、別の会衆の長老と婚約していました。結婚式を数日後に控えていた時に、式は突然中止になりました。婚約を解消したのはその長老でしたが、彼は何の処分も受けず、特権もそのまま維持されました。一方、友人はひどく傷つき、何の説明も得られず、長老たちも何もしてくれませんでした。

彼女はタコツボ型心筋症(別名ブロークンハート症候群)という病気で入院し、その後、軽度の脳卒中を何度も起こし、歩行能力に影響が出てしまい、人生は全く変わってしまいました。しかし、その長老は何の処分も受けず、釈明も謝罪もなく、病院へ見舞いに来ることもありませんでした。しかも、彼女の父親も長老だったのです!

#6 既婚の姉妹が、独身の兄弟と奉仕活動で多くの時間を過ごすようになったことがありました。周りの人たちがそれに気づき始め、問題になりました。彼は「叱責」を受けましたが、数ヶ月後には奉仕者としての特権を取り戻しました。一方、彼女は排斥され、まるで緋文字を付けられたかのような扱いを受けました。最悪だったのは、他の若い女性たちが彼女を明らさまに仲間外れにすることで、彼女の娘が精神的に非常に傷ついたことです。本当に悲劇的でした。

いつものことだ。組織は決して変わらない。

#7 私はJWの男性と1年以上付き合っていましたが、実は彼は、その間ずっと他の姉妹たちとメッセージをやり取りしていたことが分かりました。彼はそのうちの一人に会うために海外へ旅行し、その後また別の旅行を計画していました。私はこれらの女性たちに話を聞きましたが、そのうちの一人は、彼がインスタグラムで知り合った後、彼女の故郷に勝手にやって来ると申し出たメッセージを見せてくれました。

私は長老たちに、私が見つけた彼の出会い系サイトのプロフィールや、彼の家に他の女性がいた証拠など、すべてを報告しました。しかし委員会は開かれず、何の処罰もありませんでした。

長老たちは彼が男性だから彼の味方をし、女性である私の訴えは真剣に受け止めていないように思いました。なぜこの件が適切に処理されなかったのか、なぜ私に知らされなかったのかと尋ねると、彼らは、もし何か正すべきことがあれば、エホバが適切な時に対処してくださると言いました。この言葉で私は目が覚め、現実を突きつけられました。

#8 私がJWの男性から暴行を受けた時、彼らは「嘘をついているなら、彼の評判を落とすことになる。」と言いました。私はすでにJWに疑問を持っていましたが、それは衝撃的な出来事でした。彼が私につきまとい始めた時、相談しましたが、彼らは「まあ、家に彼を入れなければいい。」と言うだけでした。私の親戚は今でも彼と友達です。彼らは女性のことなど気にかけません。

#9 聖書ではアダムが全ての責任を負わされたのに、この組織ではいつも女性のせいになる。男性は決して責められない。男性は甘やかされている。女性にとってここは最悪の場所だ。

悲しいことに、この組織には男性よりも女性の方がはるかに多いのです。私が最後に見たバプテスマでは、男性はたった一人、おそらく13歳未満でした。

この組織の女性たちが目を覚まし、自分たちが認められ、尊重される場所へ移り、この人種差別的で性差別的で欺瞞に満ちた組織を去ることを願っています。

#10 罰は有力者とのコネにも左右されます。アメリカ南部の会衆 の「支配者」の妹が既婚の兄弟と関係を持っていました。彼女は個人的に叱責されただけでしたが、男性は排斥。

#11 私も同じような経験をした人を知っています!その男性は援助奉仕者で、いくつかの会衆の仕事をしていました。彼と姉妹の不貞が発覚したとき、彼は嘘をついて全てを彼女のせいにしました。彼女は排斥されましたが、抗議して彼が彼女を誘惑したと主張したところ(審理委員会で、長老たちに彼からのスクリーンショットまで見せました)、両方とも真実を言っている可能性があると言われましたが、彼は非公開の叱責処分を受けただけでした。

長老の妻の一人が母に、会衆には援助奉仕者が必要で、排斥された姉妹は最初に彼を告発すべきだったと言いました。これは2021年の出来事で、母と私が目を覚ますきっかけとなりました。

#12  16歳の少女と32歳の男性の間で、まさにこういうことが起きました。少女は追い出され、男性は注意だけ受けました。

投稿 in USA
2026年04月27日 09:42:36

アメリカの掲示板にあった投稿を紹介します。

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増加は**本当に**起こっています!  The increase is **truly** happening!

今週末の巡回大会(イギリスのマンチェスター、参加数580人)でバプテスマを受けたのはたった一人だけでした。(でも、ひとり増加です!)プールの中で10分もかかって、その女性のバプテスマが執り行われました!明らかに病気か、障害のある人でしょう。約500人が過去6ヶ月間伝道活動を続けましたが、成果は何もありませんでした。

エホバは、ものみの塔協会の緊急の伝道活動を真に加速させてくださっています!

追伸:実はその後、その女性は盲目で、重度の学習障害を抱えていることがわかりました。私もそうだろうと思っていました。だから、彼女が自分が署名した内容をきちんと理解していたかは怪しいです! 弱者を食い物にすることを、統治体が問題視したことはありません。
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コメントを紹介します。

#1 エホバは,この人や他の少数の人たちのために,あらゆる苦しみや苦痛を許しておられるのです。それは,世の現状を「嘆き悲しむ」人々が救われるためです。

少なくとも、私の妻はそう信じています…。

どうやらそれは完全に価値があるようです。

#2 もし私が真面目なJWで、成長の停滞に気づいたら、神がついに「箱舟の扉を閉めた」のではないかと考え始めるでしょう。しかし、統治体は大艱難の始まりを宣言するのではなく、それを成長の停止と捉え、自社のビジネスモデルへの脅威と捉えているようです。

統治体は数字を理解しているはずです。巨大な映画スタジオの建設と、排斥された人々を呼び戻そうと必死になっているのは、数字の問題であって、終末論とは関係ありません。

#3 私たちはエホバの組織に感謝しており、エホバは従順な者だけをその群れの中に入れてくださると知っているので、心配していません。(ですが、私の会衆では、少なくとも、 ここ6 か月で、12 名ほどの人が活動を停止したり、姿を消したりしています。)

#4 たいていは、かなり年老いていたり、重度の障害を抱えていたり、マナティーくらいの大きさの人が来ます。人々が列をなしてバプテスマを待つ時代は終わりました。

#5 私の通っていた「王国会館」は今や...モスクです!

#6 かつて巡回大会の会場にはプールが備え付けられていました。バプテスマの数は10~20人から1~3人に減り、ゼロになることも珍しくありませんでした。今では巡回大会でのバプテスマはなくなりました。

#7 以前の大会でも1人しかいませんでした。いつもゼロだったらどうなるか想像してみてください。同時に去ってしまった人や活動しなくなった人もたくさんいることを考えてみてください!それは彼らの士気を著しく下げるでしょう。

これから数年で高齢のJWのほとんどが亡くなることを想像してみてください。JWの多くは高齢者です。

#8 実際のところ、どんな「宗教」にも言えることですが、彼らは障害者を好むのではないかと思います。

イギリスはJWの状況が最も悪い国の一つだと思います。多くの人が組織を去っていると聞いています。

コロナ禍以降、半径100マイル以内に王国会館が5つも閉鎖されました。巡回集会の出席者数は、以前は750人前後だったのが、今では600人にも満たなくなっています。Zoomやストリーミング配信で参加している人もいるのは承知していますが、出席者数は明らかに減少しています。これはまさに「終わりの時」に起こっている「大いなる増加」の兆候です!

#9 講演では、人々の大きな増加が起きていること、さらに統治体の資産を増やすこと、失礼、王国会館を建てることの緊急の必要性について言及されています。

イザヤ書60章22節「小さな者が千人にもなり,取るに足りない者が強大な国民になる。私エホバが,定めの時にそれを速める。」が私たちの目の前で実現しています。

賛美あれ!

#10 これらの大会に集まる何千人ものJWは、トータルで何千時間も伝道しているのに、ほとんど成果がないのですね。本当に祝福された仕事です!

JWの友達に、最近の大会でバプテスマを受けた人はいるか聞いてみました。答えは老人が一人でした。でも、彼は組織にとって何の役にも立たないですよね? 彼がお金と財産を持っていて、それを組織に残してくれるといいですね。

苦痛
2026年04月14日 08:28:19

現役の頃、苦痛に感じていましたよ。
ただ、それを表現すると「不信仰」だとみなされることが怖くて、作り笑いをしていただけです。ほとんどのJWがそうなんじゃないかと思ってます。

苦痛じゃないとか、奉仕が楽しいだとか本気で思っているのだとしたら、まともな思考ではないでしょうね・・・

サタン
2026年04月13日 20:51:20

証人の信者、全ておかしい。集会や大会、巡回大会で一日中拘束されているのに苦痛とは思わない思考、どうかしてるよ。

投稿 in USA
2026年04月13日 09:20:14

アメリカの掲示板にあった投稿を紹介します。

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JWの家族と過ごすことはもうないだろうと気づいたきっかけは何ですか? これが私のストーリーです。 What made you realize that you could no longer spend time with your PIMI family? Here is my story. 

私はずっと形だけのJWでしたが、パンデミック後、その仮面をかぶることはできなくなりました。パンデミック後、対面での集会が再開されましたが、私はそれに参加できなくなりました。大会にも、集会にも、野外奉仕にも、記念式典にも、何にも出席していません。

JW の家族と一緒に過ごす時間を減らす必要があることに気づきました。なぜでしょうか。

・JW の家族は、エホバが自分たちの生活に積極的に関与しているという妄想に陥っています。例えば、人生における基本的なことに関する決定、住宅購入といった大きな決定、あるいは地球上のすべての人間が行うその他の純粋に個人的な目標追求は、エホバによって導かれているのです。

・JW の家族はJWの活動についてひっきりなしに話します。いつもあらゆる会話に宗教的な話題を持ち込む方法を見つけます。その良い例が、米国を襲ったハリケーンです。どういうわけか、ハリケーンのフロリダへの影響に関する議論は、サタン、エホバ、または「世界は悪化している」という聖書のメッセージに関連していきます。

・JW の家族の人間関係に対する見方は有害です。私のJW家族は、組織と同じように人間関係を見ています。人間をあまり価値のないものと見なし、基本的に重要なものはすべてJWの宗教に関連するものだと考えています。

JW家族から離れなければならないと決心しましたか? なぜそう決めたのですか?
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コメントを紹介します。

#1 彼らはあなたが置かれている状況を思い出させ、自分自身の信仰を強化するためにそうしているようです。あなたの存在自体が彼らの霊性にとって脅威となるので、彼らは無意識のうちに自分自身を安心させる必要性を感じているのです。

#2 JWは宗教について話さずに30秒も過ごすことはできません。JWの話にはまったく深みがありません。一緒にいると疲れ果て、消耗します。私は去ってから約1年後に連絡を絶ちましたが、それは私が今までに下した最高の決断でした。

#3 サタンが AI を使って偽の統治体のビデオを作成するとか、JWのことでない限り会話をすることに興味がないとか、集会での妄想的なコメントとかを聞いて、私は本当に悲しくなりました。自己認識、反省、批判的思考の欠如は明らかです。

組織 とその操作について調べれば調べるほど、それがすべてでたらめであること、そしてJW家族がその同じでたらめを心から信じていることについて、私はますます落ち込んでしまいます。

最高の自分になりましょう。そうすれば、他の人もそれに加わりたいと思うかもしれません。決して誰かの愛や受容、注目を追い求める立場にならないでください。

#4 母は生涯JWです。何十年も開拓奉仕をしており、70代になってもまだ続けています。最後に話したのは、最近開かれた国際大会についてでした。母の活動はすべてJW活動に関連したものです。だから、母はJWのことばかり話します。

最初は母と距離を置くことは辛かったのですが、今ではある意味祝福だと思っています。JWの暗い世界観、特に非JWの人に対する否定的な意見を聞くと悲しくなります。もうJWのレトリックには耐えられません。私は母を愛していますが、その否定的な態度は重荷です。私の人生にそれを望みません。

#5 私はついにJWの母と弟をブロックしました。彼らから私が受け取った唯一のことは、くだらないJWの音楽ビデオを見せたり、エホバが私に戻ってくることを望んでいるという記事を読ませようとしたりすることでした。彼らが何か違うことをしてくれるのを待つのは不健全だと気づきました。彼らは電話をかけて、私の生活について尋ねたりすることはなく、私にJWのプロパガンダを送るだけです。

#6 妄想的な考えがあまりにも多すぎます。すべて (本当にすべて) が宗教に帰結します。24 時間 365 日、悲観的な話ばかりです。そして、すべてにおいて正しくなければならないという欲求が彼らの精神に深く根付いているため、彼らと普通の議論をすることはできません。そして、あなたが JWに完全に従っていない場合、彼らはあなたを家族ではなく、一緒に勉強している誰かのように扱います。

JWの家族は時々、永遠の命の可能性をちらつかせ、私たちを誘惑して戻ってくるように仕向けますが、私たちが彼らと楽園で永遠に過ごすつもりはないと言うと、彼らは激怒します。そのような人々と会話をすることに何の意味があるのでしょうか。

#7 JWには、この「邪悪な体制」や彼らの病状、そして誰が任命されたか、あるいは解任されたか以外に、話すことがあまりありません。

実際、彼らの周りにいると、とても気分が悪くなります。そして憂鬱になります! ああ、本当に憂鬱です!

私は、JW が悲惨なニュースに釘付けになっている陰謀論者でしかないことに気付きました。これは、世界のすべてのくだらない出来事は聖書に予言されていたという愚かな信念を強化するためであり、最後にはすべての預言が実現して自分たちが勝利者になると信じるためです。自分たちだけが地球上で正しいという狂った信念に凝り固まり、まもなく報いを受けるというのです。私はもう、そんな人たちのそばにいることはできません。

また、子供たちも!子供たちが引きずり回されているのを見ると本当に辛いです。無力な子供たちが洗脳され、この不動産帝国をさらに発展させるためにフルタイムのボランティアになるよう説得されているのを見ると、心が痛みます。

#8 イスラエルが爆撃を始めたとき、母が私に電話をかけてきて、そのことについて話をし、預言されていることが起こる兆候だと言っていたことを覚えています。

本当ですか?過去千年間ユダヤ人とアラブ人は一度も平和になったことがないですよ。

#9 私の母はJWで、宗教以外の話題について話すことはできません。母はいつもエホバについて話します。時には、人生、芸術、音楽、ガーデニングなどについて話をしたいのに、すべてがエホバについての説教になってしまいます。悲しいことです!

#10 先日、妻が最近の洪水による被害に関するノースカロライナ州のJWの統計を私に読んでくれました。X人の兄弟が亡くなりました。X人の兄弟が家を失いました。X人の兄弟が行方不明になりました。Xの王国会館が損傷または破壊されました。

私は、それはひどいことだが、エホバの証人ではない、亡くなったり、すべてを失ったりした他の人々はどうなのか?? 彼らも同じくらい重要だと言いました。妻は「わかっています。」と言いました。それだけでした。

通りすがり
2026年04月06日 17:17:44

ある主婦の姉妹が、ある時からバリバリと音を立てて表象物にあずかるようになりました。
全身にミニミニハンバーガーのオデキが出来た(夢か幻か?)と大騒ぎするような人です。
真っ赤なリップとミニーちゃんみたいなピンヒール愛好家。
ママ大好きな娘ちゃんは、ママと地上の楽園で一緒に生活できないとショックを受けJWをやめてしまいました。

投稿 in USA
2026年04月06日 08:57:00

アメリカの掲示板にあった投稿を紹介します。

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奇妙な油注がれたJWたち Weirdo anointed JWs

油そそがれたJWとの関わりで最も奇妙な出来事は何ですか。

私の経験談を少し紹介しましょう。私より少し年上の、油注がれたと称する男性を知っていました。彼はストーカーのような雰囲気で、会う兄弟姉妹全員の名前と個人情報を書いたノートを持ち歩いていました。好きな食べ物や飲み物、好きな聖書の一節、彼に話してくれた逸話などです。彼は兄弟姉妹全員と本当に個人的な関係を築くことが大切だと言っていました。

ある晩、彼と一緒に伝道をしていたとき、彼は伝道した相手について何か話をしていたのですが、途中で言葉を止めて、遠くの何かをじっと見つめ始めました。何を見ているのか尋ねましたが、彼は何も答えませんでした。少なくとも30秒はじっと見つめていて、ようやくバルコニーでイチャイチャしている男女を見ていることに気づきました。

数秒後、彼は首を横に振り、「彼らは罪という一時的な快楽を楽しんでいるだけだ。」と言いました。彼は伝道の重要性について語り始めました。彼らのような人々は変わらなければ滅ぼされてしまう。

彼がこのカップルのイチャイチャに夢中になっている様子や、彼がやっていた他のすべてのことに対してとても異常に感じました。今にして思えば、彼はかなりの精神異常だったと思います。

とにかく、彼はおそらく私が今まで会った中で最も奇妙な油注がれた人でした。皆さんの物語を読むのが待ちきれません!
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コメントを紹介します。

#1 ああ、そうそう、ウェディングドレス。「キリストの花嫁」をイメージして。

誇張ではなく、私たちの会衆には、自分が油注がれた者の一人であると確信し、花嫁衣装を身につけて記念式に現れる姉妹がいました。

メンタルヘルスについては一切触れられず、ささやかれるだけだった。

この姉妹は、庭の木にぬいぐるみやマットレスを釘付けにしていました。静かに宙に浮いた供物――まるで『ものみの塔』と『ブレア・ウィッチ』を掛け合わせたような、不穏な雰囲気だった。しかし、人々は彼女を心配するどころか「熱心な人」と呼んだ。妄想はしばしば信仰と勘違いされるのだ 。

#2 その男は頭がおかしいみたいだね。エホバがなぜほとんど変わった人にしか油を注がないのか不思議だ。エホバは素晴らしいユーモアのセンスをお持ちなんだね!喜んでお手伝いします!

#3 私の会衆には油注がれた人が 6 人います。6 人です! 6 人のうち 3 人は血縁者で、89 歳の父親と成人した娘と息子です。

息子はカーニバル好きで、自分の子供に対してひどい父親で、子供たちがダークソウルやトニー・ホーク・プロ・スケーターのようなゲームをプレイしていると、長老たちに密告していた。

娘は仲間外れにされたくなかったので、自分も油注がれたギャングの一員になることを決意した。

80年代半ば頃に刑務所に入所した女性もいます。彼女と夫は乱闘に加わるような犯罪者でした。昨年の集会でその経験を話してくれました。本当にしっかりした人です。

#4 一般的に油注がれた者とは、孤立しているJWの集団内でさらに孤立した人たちです。

多くのJWは、様々な理由で現実世界で苦悩し、所属できる集団を求めてJWのような宗教に入信します。彼らは現実世界が自分たちにとって無価値なものと思い込むことによって、自分を欺くことができます。彼らは普通の人よりも優れており、エホバの特別な民の一員だからです。

油注がれた人のほとんどは、この厳格な集団に適応することすらできませんが、それは自分たちに何か問題があるからではなく、自分たちが特別だからだと考えます。

子供の頃、私たちの会衆で油注がれた人は、以前は重度の薬物中毒でした。油注がれていなければ、会衆の誰も彼と関わろうとはしなかったでしょう。

#5 父は自分が油注がれた者の一人だと主張していました。それをとても真剣に受け止めていました。楽園が来た時、私たちと離ればなれになっても悲しくないといつも言っていました。それは父にとって払うべき犠牲であり、感謝すべきことだと。また、父の多くの行動の言い訳でもありました。

父は長老、特別開拓者、宣教師、正規開拓者(それぞれ異なる時期)でした。そして、彼の多くの不倫が暴露されると、彼は会衆との関係を断ちましたが、それでも自分は油注がれた階級に属していると主張し続けました。

#6 私の父も同じです。父は2010年から油注がれたと主張しています。父は非常に影響力があり裕福な長老であり開拓者だったので、皆がそれを受け入れました。家ではひどい虐待をしていて、母の薬物乱用を助長していたので、それは面白かったです。

#7 会衆の中に、油注がれたと主張する長老がいました。彼は元男性ストリッパーで、以前人を刺殺したことがあり、他にも詳細は伏せていましたが、多くの悪事を働いたことがあると話してくれました。その後、天国に行きたいと思い、油注がれたのです。

会衆にいた別の女性は、ある日目が覚めて鏡を見ると、自分の姿が天使に見えたと言っていました。その時、彼女は悟ったそうです。笑

#8 間違いなく本当にイカレてる奴だった。(90年代初頭のことだけど)名前はルパート。イギリス人だったけれど、ニュージャージーに移住してた。離婚歴があって子供もいたけれど、元妻と暮らしてた。一度は排斥されたが、理由はわからない。40代半ばの白人だった。彼は自分が油注がれた者だと主張していた。

彼は、病院で療養していた頃、どういう病気だったのかは分かりませんが、病院のベッドに横たわっていると、突然「まばゆいばかりの光」が部屋に差し込み、何人もの「天使」に囲まれているのに気づいたと言っていました。彼が語ってくれた話で私が覚えているのはそれだけです。彼は本当に陰鬱な人で、精神的にも霊的にも病んだ人だったと思います。

#9 90歳近い老人を一人知っています。彼は人種差別主義者で嫌な奴でしたが、油注がれていました。

それから、油注がれたことについて詩を書く60歳過ぎの女性がいました。彼女は作曲もしていて、パンデミックの間、ギターを弾きながら妄想的な歌を音程を外しながら、みんなに聞かせていました。

#10 年配の、生涯「特別」開拓者だった姉妹は、実際には「奇妙な」出来事があったわけではないですが、超自然的な介入に関するドラマチックな個人的な逸話を語ってくれたので、ここで共有したいと思います。

簡単に言うと、彼女はニューヨーク市で、帰宅が遅くなり、地下鉄の駅に入った時、ある男が彼女に近づき、レイプしようとしたので、彼女はエホバに必死に祈ったそうです。彼女は、その瞬間、男が怯えた表情で駅の外に引きずり出されていくのを見たのですが、助けてくれた人はどこにもいなかったと話しました。もちろん、それは彼女をレイプから救うために派遣された天使のおかげだったに違いないということを意味するのです。

#11 私が育った会衆にいたある男性が「油注がれ」ていましたが、私の知る限りでは一度だけ妻を殴ったそうです。おそらくもっと何度も殴ったのでしょうが、誰もその証拠を見ていません。彼はアルコールのせいで排斥されましたが、それでも記念式典には必ず参加していました。すぐに復帰し、自分は油注がれたと言い続けました。彼が多くの特権を持っていたとは記憶していません。私が在籍していた頃は長老ではありませんでした。彼の妻が亡くなったと聞いた時には、私はその会衆を出ていたので、その男性に何が起こったのかは分かりません。ああ、それから彼の17歳の娘は40代半ばの兄弟と結婚しました。おそらくあの家から逃げるためだったのでしょう。悲しい家族です。

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