#1226 2020年06月30日 10:07:39
- モトシモベ
- ゲストユーザー
Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~
#1227 2020年06月30日 10:09:38
- モトシモベ
- ゲストユーザー
Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~
あ。
最後の一文は「まともに」ね。
ウ○コしながら片手打ちだと誤字しまくりますわ。笑笑
#1228 2020年06月30日 11:03:28
- ポン酢
- ゲストユーザー
Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~
#1229 2020年07月07日 04:59:54
- ぽんちゃん
- ゲストユーザー
Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~
今気づきました。私の名前にポン酢をかけてますね!無礼です。ポン酢が無視しますって書いたからラハムさん答えなかったんですよ!ポン酢もきちんと責任とってください。
#1230 2020年07月07日 17:09:30
- ぽんちゃん
- ゲストユーザー
Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~
ポン酢は言葉通り無視するのですね。私はもらった言葉があるので、ポン酢にあげましょう。
ポン酢はまっとうな論拠をもって主張をせず書き逃げするような輩です。
ポン酢だからまだ許しますが、常識的な人間ならばあのような返信はしないはずです。もう一つもらった言葉をあげましょう。
日本で生まれ育って義務教育を終えた方ですよね。
ぽんちゃんと名前を呼び捨てにしたのはポン酢とラハムさんだけです。やはり類友、お友達でしょう。もしくはポン酢はラハムさんです。
#1231 2020年08月19日 22:02:41
- この世の人4
- ゲストユーザー
Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~
#1232 2020年08月27日 10:55:17
#1233 2020年08月27日 11:59:26
- ガッツだぜpart2
- ゲストユーザー
Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~
#1234 2020年08月27日 12:30:33
#1235 2020年08月27日 16:07:36
- ガッツだぜpart2
- ゲストユーザー
Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~
#1236 2020年08月27日 17:17:10
#1237 2020年08月28日 07:59:43
- ラハム
- メンバー
Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~
どこのトピックだったか思い出せませんが、
カトリック教徒のirisさんが紹介してくれた本、読み終えました。
ドン・ボコス社の「聖書ものがたり」です。
とてもわかりやすいお話でした。
しかし、聖書全体を網羅するという点では
ものみの塔発行の「わたしの聖書物語の本」が優れていると思います。
どぎつい感じのする挿絵を無視できるのなら、
聖書全体の流れをその書籍から知ることができるでしょう。
ドン・ボコス社のほうは、挿絵のタッチがとてもやさしいです。
Amazonで購入したのですが、表紙の見開きに、
卒園記念と記載された幼稚園のパンフが貼ってありました。
やはり、園児から小学生低学年向けというところでしょう。
挿絵が子どもふうに描かれているので、
全員子どものように描かれているのかと思ったのですが、
よく見ると、ひげが描かれていたりして、
普通の絵だと気が付きました。
小人ふうに描かれていると思います。
ちょっと気になったところですが、イエス・キリストの母マリアが
「処女」でなく「少女」して紹介されていることでした。
現代人の感覚ですと子供を産むわけですから、
ある程度成人した女性を思い浮かべるわけです。
ですが、当時のユダヤ人社会では
女性は、14歳か15歳で結婚するのが慣習だったそうです。
日本でも、明治、大正のころは珍しいことではありませんでした。
それで、マリアは15歳か16歳で
イエス・キリストを生んでいるのかもしれません。
イザヤ書では「若い女」が生むことになっていて、
マタイでは「処女」が生むことになっているので、
聖書の矛盾点として指摘されることが多い箇所です。
ですが、当時の結婚事情を考慮すると
「処女」と記述されていても、おかしくないのではないでしょうか。
それで、聖書を読む場合、当時のユダヤ人的背景を
考慮する必要があるという一例だと思った次第です…。
オフライン
#1238 2020年08月28日 17:08:28
- ガッツだぜpart2
- ゲストユーザー
Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~
イエスが白人の姿で描かれている挿絵が多いですよね。中東人でセム系なので、金髪碧眼
の北欧系もしくはペルシャ系の想像図はいかにも白人主導という感じがします。
私のイメージするイエスは、イザヤ書にもあるように、見目麗しいという風ではないし
金髪碧眼、白い肌ではないです。
こういった点も、当時の中東人の姿をしっかり把握する必要があると思いました。
イエスが金髪碧眼、白人の肌でないとショックだと言う人もいるかもしれませんが
ダビデが黒髪なら、その直系でセム系ならイエスも黒髪だっただろうと思いますし
黒髪に何の問題もありません^^
#1239 2020年08月28日 17:55:06
- ガッツだぜpart2
- ゲストユーザー
Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~
ちょっと訂正
私の言う白人とはアングロサクソン、スラブ系の金髪碧眼です。
#1240 2020年08月28日 18:31:54
- ガッツだぜpart2
- ゲストユーザー
Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~
#1241 2020年08月29日 07:51:07
- ラハム
- メンバー
Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~
わたしがこの8月の初旬に立ち上げたトピック、
「元・エホバの証人同窓会・聖書を理解するためのヒント…」は
聖書を理解するためのヒントではなくなってしまった。
聖書を理解するためではなく、
ものみの塔から去った人たちの心模様を理解するところになった。
わたしの父は生前、
-人間というやつは思い込むとどうしようもないんだーと、
話してくれたことがあった。
その父は、最終的にどうなったのかというと、
高齢に伴う脳の萎縮の影響だろうか、
被害妄想や誇大妄想ににとらわれるようになった。
いくら事情を説明しても、思い込みの度合いが大きすぎて、
物事に対する態度を変更することは不可能だった。
高齢に伴う症状だから、いたしかたないという見方もあるだろう。
けれども、自ら注意していた罠に自分ではまり込んだとも思う。
けっきょく、その症状は死亡するまで続き、
わたしたち家族をを分裂させるような事態を引き起こしてしまい、
それが現在まで続いている。
また、高齢になればなるほど、
他の人の悪口を執拗に言いふらす傾向が、
発症しやすくなるというのも周知の事実だろう。
わたしにしても、某国某女にしても、他の誰にしても、
そのような傾向が表れてくるかもしれない。
わたしに論戦を仕向けてきた、某国某女は、
わたしの相談に親切心から乗ってくれていたと思うが、
その相談から得たわたしに関する情報を用いて、
この掲示板に書き込み、わたしを誹謗中傷するようになった。
それと同時に、わたしが大切にしてきた友人たちについても、
悪口を書き立てるようになってしまった。
相談というものは、相談者する者が相談相手に、
できるだけ多くの情報を伝えなければ、
最善のアドバイスを得ることができないのは当然だ。
自分にとって都合の良いアドバイスを得ようとして、
断片的な情報を与えようとするのは相談の意味がない。
だから、某国某女がわたしから聞いた事柄の多くは、
真実をも含んでいるといえるのだが、
その真実に至る経緯を完全な意味で知らないことも確かなのだ。
わたしから、聞いたことを捻じ曲げて話しているところもある。
また、裏事情ともいうべきことも彼女はほとんど知らない。
わたしと直接の関係者しか知らないのだ。
また、彼女の書き込みをいくつも読んでいても、
わたしを助けたいという善良な気持ちが
読み取れないのはどうしてだろうか。
また、物事の一方しか見ていないようにも感じる。
自分の知らない事情があることは考慮されていないようだ。
尋常でない思い込みが表れていると思われる…。
彼女は自分が得ているごく少ない情報に基づいて、
わたしや、わたしの関係者に悪い印象を与えようとした。
そこで、考えてほしいことがある。
人間というものは、他の人について述べられる、
良い情報と悪い情報のどちらが信じられやすいだろうか。
これは言わずもがな、当然ながら悪い評判である。
また、最初に悪口を言ったほうが有利なのは
世の中の常であろう。
不確かな悪口を打ち消すためには、尋常でない努力が要求される。
彼女はわたしに事情も確認せずに悪評をバラまき続けた。
掲示板に出没する彼女を取り巻く輩たちも同じようだった。
だから、やむ終えない事情があるということを
心ある閲覧者に知ってもらい、
事の是非は自分で判断してほしいと願うようになった。
人はたとえ健常者だとみなされてはいても、
自分ではどうにもできない事情を抱えているものだ。
まして、障害者としての生活を余儀なくされているものは、
それ以上の苦難を抱えて生きているものだ。
それを少しでも理解しようとしないで、
事の是非を判定しようとすることはぜひとも慎んでほしい。
ほんらいは「聖書を理解するためのヒント…」のほうで、
事情説明をしようと思っていたが、できない事情が生じてしまった。
恋人親子がこれ以上掲示板に書かないでほしいということだった。
だから、説明不可能に陥ったかと思ったが、
それら以外に関係者については説明可能なことにも気が付いた。
数人の関係者が登場しているので、彼らのことは説明可能だろう。
最近は連絡も途絶えているし、生死不明の者もいる。
この掲示板も閲覧していないと考えられる。
さらに、こちらのトピックで説明しようと考えたのは、
新規にトピックを立てるほどのものではないと思ったからだ、
事の事情はわたしの脱塔前後のいきさつが多く含まれていることもある。
こちらで、十分であろう。
さいごに、ひと言申し上げておくことがある。
こちらのトピックにはわたしや関係者の誹謗中傷はしないでほしい。
誹謗中傷し、悪口をいうことや非難したい場合は、
過去ログ・番外編「2020年論争」のほうにいくらでも書いてほしい。
わたしが誹謗中傷であり、不快に感じる場合は、
掲示板主宰者に連絡して、速やかに削除してもらう方針だ…。
編集者 ラハム (2020年08月30日 07:13:46)
オフライン
#1242 2020年08月29日 15:06:10
#1243 2020年08月29日 16:45:39
- ガッツだぜpart2
- ゲストユーザー
Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~
そうですよね、色白でやせ細って青い目で長い髪というのは伝道で野外活動をしていた人物のものではないと思います。
どうも、ものみの塔の冊子でもそうなのですが、ユダヤ系というより、アングロサクソン系の特徴が強く、白人上位
の考えに誘導されているように感じます。実際、本部の統治体のメンバーも白人が多いと思いますし少なくとも昔の統治体のメンバーは白人だったと思います。
元々、ヨーロッパでは北欧神話やギリシャ神話等が信じられていてキリスト教と融合したため、クリスマスに豚の血で作ったブラッドプディングを食べてキリストの誕生を祝ったりしているので(キリストは死を記念するように言い渡したにも関わらず)白人主導のキリスト像については、非常に彼らの傲慢さを感じます。
どこかで見てURLが見つからないのですが、アイルランドのケルト人は女神を崇拝していて、その女神の好物が
ブラッドプディングだとありました。
私も浅黒くて骨太の体格のいかにも昔のユダヤ人というイエスの方がしっくりくると思います。
白人=美=イエス という図式は違うと思います。
#1244 2020年08月29日 17:23:42
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Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~
ところで、ラハムさん、復活の希望についてですが、ラハムさんは地上での復活(奇蹟の癒しを含む)
に望みを持っていると書いておられましたね。実は私も命の水を信じています。(ちまたでも霊峰水とか
流行っていますが^^)
本当の事を言うと命の水は湧くと思っています。イエスの教えでは、地ではなく天に希望を持つようにと
読めるのですが、黙示録で地の希望について書いてあるので。
#1245 2020年08月29日 17:27:03
#1246 2020年08月29日 17:49:09
- ガッツだぜpart2
- ゲストユーザー
Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~
ゆっくりでOKです。地の希望についてどのような信念で希望を持っているのか
多分、一番深い部分だと思います。私も地の希望を持っていますが、最近それが
揺らぎそうなのです。諦めというか・・・
#1247 2020年08月29日 22:35:23
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Re: 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~
#1248 2020年08月30日 01:05:26
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