#501 2019年11月23日 03:43:46
- またい
- ゲストユーザー
Re: 人生の一駒
もっと、人生楽しみたい、って思っても。楽しみ方がわからない。
#502 2019年11月23日 13:40:27
- うめおばさん
- ゲストユーザー
Re: 人生の一駒
またいさんへ。私も、自分のやりたい事は楽園が来たらしようと考えていたので、今まで信じて来た事がガラガラと音を立てて崩れ去った今は何かを新しく始めたいという気持ちが全然起きません。ただ日常の生活を淡々と送っているだけです。
#503 2019年11月23日 14:31:40
#504 2019年11月23日 14:48:27
- うめおばさん
- ゲストユーザー
Re: 人生の一駒
てつてつさん。ご親切にありがとうございます。気持ちの整理がなかなかつきません。何故関わってしまったのか、省みる日々です。
#505 2019年11月23日 14:55:48
#506 2019年11月24日 09:05:10
- akame
- ゲストユーザー
Re: 人生の一駒
#507 2019年12月04日 19:12:09
- またい
- ゲストユーザー
Re: 人生の一駒
みなさんの、居住地、空気きれい?
#508 2019年12月04日 19:49:26
- うめおばさん
- ゲストユーザー
Re: 人生の一駒
空気きれいですよ。夜空も星がキラキラ輝いています。
#509 2019年12月05日 06:01:35
- しろ
- ゲストユーザー
Re: 人生の一駒
自慢できます
都会から来る知人は 空気が美味しいって言います
またいさんのところは どうですか?
#510 2019年12月05日 08:32:45
- しろ
- ゲストユーザー
Re: 人生の一駒
空気が美味しい
うめおばさんの〜夜空星がキラキラ輝いています〜
他の動物は星や花の美しさは味わえないのに ありがたいです
地球って人間が楽しめるように ほんと よくできてますね
#511 2019年12月05日 15:36:06
- うめおばさん
- ゲストユーザー
Re: 人生の一駒
本当ですね。私は日曜日朝のNHKの番組、さわやか自然百景が好きでいつも楽しみにしています。高山植物がかわいい花を小さく風に揺らし、ナキウサギがせっせと巣穴に餌を運ぶ様子を見るだけで、心が癒されます。厳しい環境の中、一生懸命生きてるなあって感動します。
#512 2019年12月05日 18:21:04
- しろ
- ゲストユーザー
Re: 人生の一駒
日曜日の朝 私も見てみます ?
NHK「ダーウインが来た」はたまに 見てました
エホバの証人の頃は 進化で説明されるので 見てたらまずいかな?と思いながら。
#513 2019年12月05日 19:30:14
- akame
- ゲストユーザー
Re: 人生の一駒
#514 2019年12月05日 19:36:57
- しろ
- ゲストユーザー
Re: 人生の一駒
人間も自然の一部ですね
#515 2019年12月09日 18:58:39
- akame
- ゲストユーザー
Re: 人生の一駒
#516 2019年12月10日 10:39:23
- うめおばさん
- ゲストユーザー
Re: 人生の一駒
ほいさん。私は初代司会者を、一時恨んでいました。姉妹が訪れたのは、1974年の夏、そして1975年大艱難説を信じた私は両親に証言して、猛反対を受けます。特に母の反対は激しく、親不孝だとかこんなに悲しませて平気なのかとか責められました。心が引き裂かれる様に辛かったです。母が大好きでしたから。大学進学で上京。初めて行った王国会館。司会者は、いつも暗く元気のない私に、一人の姉妹を紹介してくれました。その姉妹は、私の気持ちを察してくれるどころか、今は親の反対などで気落ちしている場合ではない。と延々、説教されました。司会者の意図を知って面くらいました。1975年何も起きませんでした。集会へ行くのをやめ、かなり投げやりな生き方をしてしまいました。そんな生き方に疲れて、また、戻ってしまうんですねえ。やれやれ…。
#517 2019年12月11日 22:37:02
- うめおばさん
- ゲストユーザー
Re: 人生の一駒
次の司会者の姉妹に、1975年大艱難説について問い正したところ、その姉妹は、1975年に大艱難が来なかったからと言って離れた人は神に信仰を置いていたのではなく、時に信仰を置いていたのだと言いました。また、アダムの創造から算定すると、1975年になるが、エバから算定するべきものだったと、自信たっぷりに言いました。今思えば、物凄い詭弁なのに、ころっと騙されました。この様な詭弁は、何処から発したのか知りたいと思っていたので、もしかして、ほいさんご存知ないかなあと思いしつこく書き込みしていました。私よりずっと、お若いので、ご両親の方がご存知でしょうか。
#518 2019年12月12日 06:53:04
- てつてつ
- メンバー
Re: 人生の一駒
うめおばさん>アダムの創造から算定すると、1975年になるが、エバから算定するべきものだったと、自信たっぷりに言いました。今思えば、物凄い詭弁なのに、ころっと騙されました。この様な詭弁は、何処から発したのか知りたい...
確か以前のフランズ会長だったか または協会の出版物にエバの創造された時がわからないので終わりの時はわからないみたいなことをいってた気がします それでその姉妹も自信たっぷりに言えたのではないかと思います「証人は自分の考えをいうことには慎重ですが 協会の書いたことだと自信満々になりますからね」 どこだったかは忘れました 
編集者 てつてつ (2019年12月12日 08:25:33)
オフライン
#519 2019年12月12日 11:40:25
- うめおばさん
- ゲストユーザー
Re: 人生の一駒
てつてつさん。ありがとうございます。詭弁の主は統治体と言う事ですね。わかりました。ずっと心に引っかかっていたので…。腹が立つより呆れて物も言えません。純粋に信じているJWの人達は、終わりが来る来る詐欺の被害者だと思います。終わりが来るのを信じて信者を増やす活動をするなら、加害者にもなるわけで…微妙な立ち位置ですね。
#520 2019年12月12日 13:10:17
#521 2019年12月12日 13:30:05
- うめおばさん
- ゲストユーザー
Re: 人生の一駒
てつてつさん。ありがとうございます。どんな疑問にも、資料を見つけて、答えてくれるてつてつさんは、スゴイ!
#522 2019年12月12日 13:32:48
#523 2019年12月12日 13:34:08
#524 2019年12月12日 15:31:13
- うめおばさん
- ゲストユーザー
Re: 人生の一駒
irisさんのお返事気づきませんでした。ご自身の事いろいろ書いて下さり嬉しかったです。人生の一齣に書いた様に、辛い思い出と共にエホバの証人人生があるので、思い出すと、苦しくなります。エホバの証人になってからも、霊的カーストの下層民とし白眼視されましたから、辛かったです。古い開拓者が多く、長老が油注がれた人だったので、余計にカースト意識が強かったのかもしれません。孤独でした。他の会衆に移って少しずつ落ちつきました。
それまで焦らなくとも良いと思います 何より自分には現役の頃無駄に浪費していた時間が今は自由になるのでうれしいです 