#626 2018年01月05日 17:13:54
#627 2018年01月06日 10:12:18
- 鬼太郎
- メンバー
Re: 元・エホバの証人同窓会・脱塔分室~JWからの脱塔指南します~
組織から出て、客観的に観察すれば、、檻の中の動物園です。
悲惨なのは、姉妹達、、、若い時はちやほやされて正規開拓者、それから時を経てお局様、その後は、、、。
誰からも相手にされなくなる、つまり飼い殺しの最終章。
兄弟でも、一度梯子を外されると特権無しでの晒し者です。
近隣の会衆での話です。
若い独身の奉仕の僕Hが長老に抜擢、その後他の長老達が移動等でいなくなり、百人近い成員の会衆の一人長老に、、。
H兄弟は、優しく線が細いタイプ、その会衆は個性的な兄弟姉妹が多く、客観的に見て負担となることは予想できました。
結局のところ、重圧に耐えられず、長老を降りてしまいました。
特権を自ら降りると、組織としてはその後は僕の任命もせず、放置されたまま。
H兄弟も飼い殺しの犠牲者の一人です。
オフライン
#628 2018年02月02日 16:50:16
- ラハム
- メンバー
Re: 元・エホバの証人同窓会・脱塔分室~JWからの脱塔指南します~
以下の記述はものみの塔出版物の引用箇所を見つけることが
どうして非常に難しいのか説明したものです。
ずいぶん前からワッチタワーライブラリーがあり、
比較的容易にコンピューターで検索することができます。
ライブラリーは1997年ごろからあったと記憶しています。
日本語版では1970年から収録されていました。
最近ではjworgからネット上で検索できますね。
これは2000年以後の文書だったと思います。
コンピューターやタブレット、スマホでも利用できます。
それで、これらのどれかのアイテムがあれば、
直接印刷物を見る必要がありません。
思い出してみると公開講演の筋書きにはたくさんの出版物が
引用されていて、製本などを机の上に山積みしていました。
出典個所を探して読むことは膨大な時間がかかりました。
わたしは二週間かひと月ぐらい前から準備したものです。
いまはタブレット一台で準備できるのですね。
すごい文明の利器です。
もしかすると講演者のタブレットには筋書きも入っているのかな…。
でも、脱塔してからいわゆる世の聖書注解書や
聖書に関する本を読むようになったら、
なんて幼稚な資料を読まされていたのだろうって、
思うようになりました。良い面もあったかもしれませんが、
ほぼすべてが霊的なジャンクフードだったと思います…。
-ものみの塔の引用文について-2004/08/18
2004/08/06の投書で次のようなものがありました。
≪エホバの証人の教義の第二部のところで、忠実で思慮深い
奴隷についての3節目に「1967年10月1日号のものみの塔に聖書は
ものみの塔に属する本であり、個人がどんなに真剣に研究しても
組織の助けがなければ正しい解釈ができない、と言い放っている」
とありましたが、私はその号の製本されたものを持っていますが、
どこを見てもそのように書いてある箇所を見つけることはできませんでした。
何ページの何節にそのようなことが書かれているのでしょうか?≫
わたしもこれを読んで気になりましたので、押入れのダンボールから
1967年と1968年の製本を取り出して、引用文を探してみました。
わたしが探してみた限りでは、以下に引用する、
日本語版ものみの塔1968年1月15日号43ページ9節だと思います。
≪それで聖書は組織の本であり、個人にではなく、一組織としての
クリスチャン会衆に属するものです。個人的に聖書を解釈できると、
たとえ、誠実に信ずる人がいても、その事実は変わりません。
ゆえにエホバの見える組織を度外視して聖書を正しく理解することはできないのです≫
この一文は「エホバの組織とともに自由を見出す」という研究記事の
「聖書は組織の本」という復見出しの中にありました。
同時出版になり、ずいぶんたちますので、明確に書くことはできませんが、
わたしの記憶している範囲では、ものみの塔という雑誌が、英語と日本語で
同時出版になったのが1985年ごろだったと思います。
このころ同時出版になるので、組織が重要だと考える研究記事を
1984年後半発行の日本語の雑誌に掲載するために質問がない復記事が
削って印刷され、日曜日の正規のものみの塔研究の集会ではなく、
通常夜におこなわれる書籍研究で扱われたと思います。
このときは余分の記事を掲載するためにページ数は増やしませんでした。
それでこのころの日本語版では、英文と同じ記事を探しても、
みつけられないものがあると思います。
わたしがバプテスマを受けた30年近く前、CD-ROMはおろか、日本語版の
索引もありませんでしたので、英語版の索引を使いました。
戦後の日本でものみの塔が出版されたのは1950年か1951年だと聞いています。
このころは表題に「ワッチタワー」と印刷されており、32ページではなく、
20ページの省略されたものでした。わたしは一冊1958年のものを持っていますし、
再発行された1960年の製本はありますが、この年まで一冊20ページです。
ですから英文と同じ記事を探し出すのは難しいでしょう。
記事を見つけるのが難しいもうひとつの理由は、英文と日本語の発行日がだいたい、
三ヵ月以上ずれていることもあります。あるいは掲載されていない場合もあります。
それでわたしは、1967年の10月号から1ページずつめくってそれらしい記事を
注意深く読んで探してみたのです。
さて、編集者が述べておられるように、この記事では直接的に
聖書がものみの塔に属する本であるとは述べていませんが、
エホバの証人たちが組織という言葉を使うとき、
あるいはものみの塔が出版物の中で組織という言葉を使うときは
ものみの塔協会かエホバの証人の統治体以外のなにものをも意味していませんので、
そのような解説は妥当で適切だと思います。
エホバの証人は自分たちの組織が聖書にかなっていると信じていますが、
新世界訳聖書そのものでさえ、直接的にエホバ神が組織を持っているとは
述べていません。出エジプト記に合成語として組織という言葉を
用いているだけで、聖書のあちこちの記述から、神が組織的であるという
概念を組み立てているのだと思います。
わたしとしては、聖書全体から神が物事を秩序正しくおこなわれることを
読み取ることができますので、組織を持っているという主張もできると
考えるのですが、一方で直接聖書には何もないのであるから、
そのような主張はできないと考えることもできると思うのです。
結局人間というものの多くは自分の信じたいことを信じる傾向があり、
そのような主張の根拠に聖書を使っているのでしょう。
わたしは、神が組織を持っているとか、聖書が組織的な本であるとか
いうことよりも、エホバの証人が自分たちの聖書解釈によって
人間本来の感情を押し殺して心の感覚を麻痺させていることのほうが
恐ろしいと思うのです。このようにして精神病気質の人を増やして、
人間の尊厳を卑しめ、人としての成長を阻害していると考えています。
また、この組織は巧みな方法でエホバ神を組織とすり替え、
組織を崇拝し従っていることを、信者に気が付かれないようにしているのです。
その証拠に、信者である人たちは神を崇拝し、恐れていると言葉では主張しますが、
実際恐れているのは周りの仲間から、どのように見られているかであり、
自分に対する評価に気を使っているのです。
最終的には上層部、地元の会衆であれば長老たちや古参の姉妹たちに
どう見られ評価されるかということなのです。
そのような方法で、自分で自分のことを判断してひとりの人間として
人生を切り開いて生きていくことが非常に重要であるのに、組織の拡大のみに
人生をささげさせて、盲目的に従う、ロボットのようにしています。
もし、エホバとキリストが将来ほんとうに現れて、それまでにものみの塔が
正しいと主張してきた聖書解釈について、わたしはそのようなことを
聖書には一言も述べなかったし、考えもしなかったと言われたなら、
エホバの証人だと主張する人々はどのように返事をするのだろうかと
考え込んでしまうこのごろなのです。
《編集者より》
日本語版と英語版のものみの塔の出版物の関係について
詳しい解説をいただきありがとうございます。忠実で思慮深い奴隷の記事の引用については、
他にも日本語版の出典を教えていただくメールを頂きましたので、
それを書き加えておきました。
このサイトの多くの記事は、日本語のものみの塔誌が簡単に見られない状況で書かれましたので、
多くの引用が英語版に基づいています。
現在では読者の方々のご援助により日本語版が見られるようになりましたので、
日本語版の引用に書き換えるべきなのですが、時間の関係でそれができていません。
なお、あなたの書かれた「結局人間というものの多くは自分の信じたいことを信じる」
という見方は、考えてみればごく当たり前なことなのですが、
その当たり前のことを多くの人が認められない所に多くの「信仰」の問題があります。
実際に脳のレベルで見れば同じものを信じているのに、
ある人は「私の心の中で私に心の安らぎと支えを与えるものを信じている」と言えば、
「何だ、あれはただの自己満足だよ」と馬鹿にされるのに対し、
「万物を創造した全知全能の神を信じている」と言えば、「立派な信仰」として「宗教」として社会的にも敬意をもって見られます。
これは私の著書に詳しく論じてありますが、
本来の原型が「自分の信仰」であるのに、それが社会化すると社会価値としての「宗教」のレッテルが貼られ、それが一人歩きして
その「異端」となる「自分の信仰」を押し潰すことになるからだと私は思っています。
そしてその見事な例がものみの塔宗教に見られるのです。
オフライン
#629 2018年02月06日 17:23:55
- ライブラリー
- ゲストユーザー
Re: 元・エホバの証人同窓会・脱塔分室~JWからの脱塔指南します~
上に書かれているサイトの2016年版の英語版ライブラリーのダウンロードが上手くいきません。ダウンロードができても解凍ができません。対処法をご存知の方、もしくは別サイトをご存知の方いらっしゃいましたら教えてくださるでしょうか。
#630 2018年02月06日 17:33:49
- ラハム
- メンバー
Re: 元・エホバの証人同窓会・脱塔分室~JWからの脱塔指南します~
tensobaさん
知らせてくださったweb見てみましたが、
日本語版は2016年からとなっていました。
どのようにして2007年版を入手したのでしょうか。
webからダウンロードできれば非常に助かります。
わたしは2005年版をWindows 7で見ようとしたところできませんでした。
それで、何かのために生かしておいたWindows XPでつかっています。
現在は最新版のライブラリーがありますので、
どのWindowsでも見ることができています。
古い出版物を見るためには歴代のライブリーも貴重ですね。
たしか日本語版では97年ごろから2005年まで持っていると思います。
ただ、60年代以前は収録されていませんから
現物の出版物を見る必要がありますね…。
オフライン
#631 2018年02月06日 17:36:22
#632 2018年02月15日 16:47:43
#633 2018年04月18日 17:37:28
- ラハム
- メンバー
Re: 元・エホバの証人同窓会・脱塔分室~JWからの脱塔指南します~
JWとかかわった人々でマタイ24:34の「世代」の解釈に
翻弄されなかった人はおそらくいないでしょう。
JWが信頼を置いている新世界訳聖書は「世代」と訳出していますが、
「論じる」の書籍には見開きのページで
様々な日本語訳のあることを紹介していました。
わたしも全部ではありませんが、今も手持ちしている訳がありますので、
「世代」という言葉がどのように訳出されているのか、整理を試みました。
「世代」の解釈について理解を深める助けになることを願っています。
01.新世界訳:この世代は決して過ぎ去りません。
02.新改訳:この時代は過ぎ去りません。
(「時代」の脚注、別訳「世代」)
03.回復訳:この世代は決して過ぎ去ることはない。
(脚注、時代や人々による世代ではありません…
人々の道徳的状況による限定された世代です)
04.フランシスコ会訳:今の時代は過ぎ去らない。
(脚注、イエズスはすでにマタイ16:28において
同じようなことを語られた。
これは、当時のある人々の生存中に、
すなわち約40年後に、エルサレムが滅亡することを指す)
05.バルバロ訳:今の代は過ぎ去らぬ。
(「今」の脚注、イエズスの時代の人々を指すようである。
今の代がみな死ぬまでに、エルサレムは滅亡するであろう)
06.文語訳:今の代は過ぎ往くまじ。
07.中央公論社・前田護郎訳:この世は過ぎ行くまい。
08.新共同訳:この時代は決して滅びない。
09.口語訳:この時代は滅びることがない。
だからどうだというのでもないのですが、
こうして見比べてみると
聖書の解釈は一様にできないことが理解できると思います…。
オフライン
#634 2018年05月30日 17:19:07
- ラハム
- メンバー
Re: 元・エホバの証人同窓会・脱塔分室~JWからの脱塔指南します~
わたしが現役だったころ王国会館第二会場には
図書棚があって、過去のものみの塔出版物がずらりと並んでいました。
古いものは1960年代の王国奉仕もあり、閲覧できました。
王国奉仕は「御国」奉仕と言われていたころのものです。
協会の提案で百科事典や辞書なども置くよう言われていたと思います。
また、CD-ROMのワッチタワーライブラリーが出始めて
間もないころでしたから、コンピューターも設置されました。
あと、自由にコピーできるようコピー機もあったわけです。
現在では西暦2000年より前の出版物は
処分するよう連絡があったそうですから、それら古いものは
廃棄されてしまったかもしれません。
それから10年以上の歳月が過ぎ、
相模大野にある大野キリスト教会の
JW関係の集まりに出席するようなりました。
JWの後遺症もあり、
最初は教会に足を踏み入れることを躊躇していたのです。
この教会は一階のロビーに図書棚があります。
もちろん、ものみの塔の出版物はありませんが、
なぜか一冊「啓示の書」の赤い書籍はあったのです。
ここにはものみの塔の教えが間違いであることを暴露している
本はけっこうたくさんありました。当然ですが…。
さて、この書棚を見て驚いたことがありました。
教会ですから、JWでいう世の出版物があるのは当然ですが、
なんと、イスラム教の本や進化論擁護の本まで設置されているのです。
例えば、リチャードドーキンスだったでしょうか、
「盲目の時計職人」などですね。
聖書注解書はありませんでしたが、
タイトルからして聖書を擁護する本はたくさん並べられています。
もし、王国会館の図書に他の宗教の説明書や
進化論支持の本を置こうなどとしたら、
火を見るより明らかな結果が待ち受けているでしょう。
でも、その教会ではそのようなことが平気でなされています。
友人とどうしてそのような本が並べられているのだろうと
話し合ったところ、肯定的な意見と否定的な意見を
自由に閲覧して、自分なりに判断できるようにするためだろうと
いうことになりました。公平性を保つというところでしょうか。
それで、情報統制をして組織に不都合な情報を見聞きさせずに
信者をマインドコントロールで縛っているJW組織には
ぜひ見習ってほしいものだと思いました。
でも、無理でしょうね。
彼らが蔑んでいる世の教会のほうが
公平性を保とうとしているのはまことに残念なことです…。
オフライン
#635 2018年05月30日 20:49:29
- 1,000時間奉仕者
- ゲストユーザー
Re: 元・エホバの証人同窓会・脱塔分室~JWからの脱塔指南します~
1999年より以前発行の出版物は WOL(オンライン・ライブラリ、日々の聖句とか見るやつ)では検索できなかったのですが、この度ぐっと遡って1970年までの資料がネットで見られるようになりました(英語版は「塔」1950年モノまで踏み込めるようです)。
後ろめたいところでもあって古い出版物は新人さんたちに見られたくないんだな、と訝っていましたが、ずいぶんと出血大サービスしてくれたものです。
もちろんお題の「世代」についての赤裸々な断言の数々も読み放題。開き直ったんでしょうか(笑)
#636 2018年06月01日 11:10:07
#637 2018年06月01日 15:44:17
#638 2018年06月28日 17:13:57
#639 2018年07月07日 15:31:26
#640 2018年07月16日 14:50:15
- ラハム
- メンバー
Re: 元・エホバの証人同窓会・脱塔分室~JWからの脱塔指南します~
草刈牧師は事情があって、JWに対し逆伝道を試みています。
わたしたちからすると「逆証言」というところでしょう。
そのとき話題にすることを話してくださいました。
1.新約聖書には神の名前が本文には表れないこと。
2.BC607年の根拠について。
3.神の経路の聖書的な根拠。
以上のようなことをJW側に説明を求めて、
それが聖書的に間違っていることをお話しするそうです。
きちんと説明できるJWもいるようですが、
たいていは返事に窮するそうです。
逆証言が効を奏して脱塔に導くことができた人もいるのですが、
その人から「夢を覚まさないでほしかった」と
言われたこともあったそうです。
現実より夢のほうがよかったということは
誰にでもありそうですね。
人間の心情や気持ちって非常に複雑です。
人を助けるのはほんとうに難しいことだと思いました。
カルト宗教にいる人は出たいのだけれど、
どうしてよいのかわからない場合と、
出るべき理由がわからない場合と二通りあるような気がします。
理由がわかれば出ようと努力するかもしれません。
現在はネットが発達してJWに関しても多くの情報があります。
他の人の脱塔を直接助けることはほとんどできないでしょう。
研究生になるときも同じことを言われていたと思います。
自分で調べて、自分で納得して脱塔しましょう。
一緒に脱塔する仲間がいればもっといいです。
わたしたちも応援していますから…。
オフライン
#641 2018年08月06日 09:32:12
#642 2018年08月06日 11:33:40
#643 2018年08月23日 17:27:31
#644 2018年08月24日 10:59:35
#645 2018年09月22日 18:02:55
#646 2018年09月22日 18:13:56
#647 2018年09月25日 05:19:35
- 相談者
- ゲストユーザー
Re: 元・エホバの証人同窓会・脱塔分室~JWからの脱塔指南します~
協会の指示で、年に一回訪問拒否の家を訪ねるのと同様に、不活発、排斥、自然消滅者を励ますと称して長老たちが捜査する様な指示が出ている様だと聞いたのですが。
JW関係者がうちの敷地内に入ってきた時に不退去罪は適用できますか。実際に行使された方はおられますか?。どなたかご教示下さい。
まず、退去してほしい意思表示をする(帰って下さいとはっきり3度に渡って相手に言う)
相手が退去に要する十分な時間を取る(服を着る、荷物を片付けさせる等)
上記の時間を取らせないうちに相手を突き飛ばす等の行為に及ばない
退去しない場合、警察に連絡する意思があることを相手に告げる
それでも退去に及ばない時110番する。
だいたいこの様にすれば良いのかと考えています。不退去罪はたとえ肉の親兄弟であっても適用できるとききましたが。
#648 2018年09月25日 10:46:51
- さやか666
- ゲストユーザー
Re: 元・エホバの証人同窓会・脱塔分室~JWからの脱塔指南します~
素晴らしい対応だと思いますよ
ハッキリと帰ってくださいと言えば、90%くらいの人は一度で帰るのではないでしょうか
根拠はありませんが
#649 2018年09月25日 12:30:11
- 相談者
- ゲストユーザー
Re: 元・エホバの証人同窓会・脱塔分室~JWからの脱塔指南します~
さやか様ありがとうございます。
証拠に録音と動画を撮影して、相手が肖像権がうんたらかんたらといわれても抵触しないのかちょっと気になりますが。
巡回区の長老の集まりでお互いの区域の捜査情報を交換しているようです。
もちろんスパイ平信徒の密告もあります。
#650 2018年09月25日 13:08:07
- さやか666
- ゲストユーザー
Re: 元・エホバの証人同窓会・脱塔分室~JWからの脱塔指南します~
びくびくしないで生活するのが一番ですからね
カメラとかも良いと思いますけど
とっさの時に「帰ってください」と声が出せるように練習しとくのが一番じゃないかな
雨が降ったら傘を指すのと一緒です
エホバに限らず迷惑な人が家にきたら「帰ってください」
今年もよろしくお願いします