#201 2015年03月02日 05:55:24
#202 2015年03月02日 17:18:39
#203 2015年03月07日 08:22:11
#204 2015年03月07日 15:49:20
- 鬼太郎
- ゲストユーザー
Re: News
SKさん
9.11の陰謀もアポロのウソも、、考えれば明白ですね。
だいたい、46年も昔に有人でバンアレン帯を通過して月の軌道に達することなど不可能。
その後のスペースシャトルの事故等はバンアレン帯よりもはるかに地上に近いところで爆発。
発射の時期の地上の気温の低下が原因だったとか、、、。それでは、、、。
いわんや、発射台も無い月面から飛び立ち月の軌道にある宇宙船とドッキングして乗り移る、、これはもはや漫画です。
9.11もビルも最初から飛行機が突入しても耐えられることを前提にして設計してありました。
ネット情報を調べて自身で考えれば、何がウソか明白です。
日本のJWの伸び率の低下はネット普及率に連動していると感じていますが、これも統計数字から見て間違っていないと思います。
昔、、僕が研究生のころネット情報があれば、、絶対に騙されなかったのですが、、それだけが残念です。
#205 2015年03月08日 12:27:07
#206 2015年03月09日 00:18:09
- 鬼太郎
- ゲストユーザー
Re: News
ラハムさんもどうやら同世代に近いようですね。
あの当時、JWの中にいる研究生は、、『自分だけが素晴らしい真理に対してケチをつけている輩かな?』と感じたはずです
それほどJW達はJW教理と組織に、さらにハルマゲドン予言に自信と確信を持っていましたから、、。
そんなかつてのJW達も、今では大半が還暦を過ぎています。
JW組織も、1914年はなんとか開き直っても、、1919年から統治体が云々、、は引っ込めたいのでは?
そして、いずれ1914年も目立たなくしていくのでは、、、?
3月号の記事からもそう想像してしまいます。
そうなると、悲惨なのは終末を信じて独身開拓者コースを通していた『お姉さん姉妹達』ですね。
年金無しのお婆ちゃんコースとなってしまうのでは?
さらに、、JW信仰ゆえに夫と子供達とも別れて開拓者~特開者にまでなった姉妹もいますし、、。
組織は責任をとらないわけですから、、。悲惨です。
#207 2015年03月10日 01:22:39
- show me god
- ゲストユーザー
Re: News
#208 2015年03月10日 17:50:05
#209 2015年03月14日 09:44:34
#210 2015年03月15日 01:17:13
- くま
- ゲストユーザー
Re: News
排斥されて、復帰するのはどのぐらい期間がかかりますか?三年ぐらいたって復帰願いを出したのですがダメでした。
#211 2015年03月15日 08:02:23
#212 2015年03月15日 13:03:30
- くま
- ゲストユーザー
Re: News
特別委員会ってなんですか?
#213 2015年03月16日 00:03:32
- 特別委員会とは!
- ゲストユーザー
Re: News
くまさん
こんばんは
なぜ、特別委員会について知りたいと思いましたか。
特別委員とは、
各巡回区の中で巡回監督の推薦を受け、協会からその立場に任命取れている隠密の長老ですたちからなる委員会です。
普段は、一会衆の一長老として動いています。大会などで話を扱っていたり、開拓者学校の教訓者補佐を務めることもあります。
巡回区の中でひときわ組織がもちいる組織の駒です。
その働きは、ある会衆の長老が問題を起こした場合などに、素直に立場を放棄すればいいのですが、あれこれと言い、時には巡回監督の粗や、協会の粗などを言い立てて邪魔者となった場合などに、うんもすんも言わずにその立場をはく奪し、その立場からずり落とすときなどに、巡回監督から極秘に指示を受けて駒として働きます。もちろん彼らなりの証拠や論理、裏付けとして持ち出す聖句などを事前に周到に準備します。そのために数か月や何年かを掛ける場合もあります。そして、一気にその邪魔者を消し去るときに用いられます。
協会からの支持を巡回監督、過去には地域監督が動き、複数の巡回区の特別委員を招集してことにあたらせることもあります。
巡回監督は審理委員会、上訴委員会、特別委員会などで奉仕することはありません。裁判に持っていかれた時に組織が不利になったり、巡回監督たちの保身ためにです。しかし、事前の準備の段階では、巡回監督は中心的な働きをして、指図を出します。特別委員はその指示に絶対的な従順が求められますし、そのようにする人しか選ばれません。
いずれにしても協会も、巡回監督も、そこから指示が出ているとは表には知らせませんし、そのことはトップシークレットとして扱われます。
特別委員とはそのような組織の都合の良いように使われる「奴隷」「駒」です。
羊の皮をかぶったオオカミで、人間として徳の低い人です。もっとも本人たちは「自分は神に用いられている」「特権だ」と思っている場合がほとんどで、自分がそのように使われていることには気が付いていないでしょう。
フリーメイソン、イルミナティーの下で都合のようにこき使われている多くのものと一緒です。
そもそも「ものみの塔聖書冊子協会」はイルミナティーの目的のために用いられている組織宗教ですから、特別委員もその一つです。
参考になったでしょうか。
#214 2015年03月16日 00:21:37
- 特別委員会とは! 再投稿
- ゲストユーザー
Re: News
あまりにも誤字脱字がありましたので修正したものをもう一度投稿させてください。
くまさん
こんばんは
なぜ、特別委員会について知りたいと思いましたか。
特別委員とは、
各巡回区の中で巡回監督の推薦を受け、協会からその立場に秘密裏に任命取れている隠密の長老たちからなる委員会です。一般の信者は誰が自分の巡回区の特別委員化は知らないはずです。
普段は、一会衆の一長老として動いています。大会などで話を扱っていたり、開拓者学校の教訓者補佐を務めることもあります。
巡回区の中でひときわ組織がもちいる長老で、組織の駒です。
その働きは、例えば、ある会衆の長老が問題を起こした場合(協会に逆らう、指示に従わない、反抗的などの場合)などに、素直に立場を放棄すればいいのですが、あれこれと言い、時には巡回監督の粗や、協会の粗などを言い立てて邪魔者となった場合などに、うんもすんも言わずにその立場をはく奪し、その立場からずり落とすときなどに、巡回監督から極秘に指示を受けて駒として働きます。もちろん彼らなりの証拠や論理、裏付けとして持ち出す聖句などを事前に周到に準備します。そのために数か月や何年かを掛ける場合もあります。そして、一気にその邪魔者を消し去るときに用いられます。
協会からの指示が出る場合があります。その時はを巡回監督、過去には地域監督がその指示を受け動き始めます。そして、巡回区の特別委員を用いて、時には複数の巡回区の特別委員を招集して委員会を結成しことにあたらせることもあります。
巡回監督は審理委員会、上訴委員会、特別委員会などで奉仕することはありません。裁判に持っていかれた時に組織が不利にならないために、また巡回監督たちの保身ためにです。巡回監督は表向きは悪者とならないようにします。巡回監督もそのようなきつい奉仕が向いている人と全く向いていない人がいますから、協会は使い分けます。そのためには任命地の変更もあり得ます。
そして、特別委員会の事前の準備の段階では、巡回監督は中心的な働きをして、指図を出します。特別委員はその指示に絶対的な従順が求められますし、そのようにする人しか選ばれません。逆らうならば、また意見を言うならばその後立場が危うくなるでしょう。
いずれにしても協会も、巡回監督も、そこから指示が出ているとは表には知らせませんし、そのことはトップシークレットとして扱われます。
特別委員とはそのような組織の都合の良いように使われる「奴隷」「駒」です。
羊の皮をかぶったオオカミで、人間として徳の低い人です。もっとも本人たちは「自分は神に用いられている」「特権だ」と思っている場合がほとんどで、自分がそのように使われていることには気が付いていないでしょう。
フリーメイソン、イルミナティーの下で都合のようにこき使われている多くのものと一緒です。
そもそも「ものみの塔聖書冊子協会」は、大衆を自分たちの意のままに支配し、人間を奴隷化しようとするイルミナティーの目的のために用いられている組織宗教一つですから、特別委員もその組織の中の駒の一つと言えるのです。
参考になったでしょうか。
#215 2015年03月16日 08:24:51
- くま
- ゲストユーザー
Re: News
そうなんですか。
#216 2015年03月16日 08:49:27
- くま
- ゲストユーザー
Re: News
復帰願い出してダメだった場合、協会にも復帰願いがあったということは報告されますか?
#217 2015年03月16日 16:14:29
- show me god
- ゲストユーザー
Re: News
どうも show me god(神を見せろ)です。
すいませんいいですか?
♯272の「教育」の話題に戻します。
聖書(新世界訳)における 無知、無教養についてまとめて見ました。
ヘブライ5:1~3
「人の中から大祭司は皆、人々のため、神にかかわる事柄の上に任命されます。供え物や罪のための犠牲を捧げられます。彼は、自分もまた自らの弱さにまとわれているので、無知で罪を犯すを穏やかに扱うことができ、それ故にまた、民のためにするのと同じように自分のためにも罪のための捧げ物をすることを余儀なくされています。」
同9:7
「しかし第二の仕切り室の中へは、年に一度入りますが、血を携えないで行くことはありません。彼はそれを己自身のため、そして民の無知のために捧げられるのです。」
ペテロ第一 1:13~16
「したがって、活動に備えて自分の気持ちを引き締め、あくまでも冷静さを保ちなさい。イエス・キリストの表し示される時あなた方にもたらされる過分のご親切に希望を置き換えなさい。あなた方は従順な子どもとして、以前無知であったために抱いた欲望にそって形作られるのをやめ、あなた方を召された聖なる方に従い、あなた方自身もすべての行状において聖なる者となりなさい。」
同2:15
「というのは 道理をわきまえない人たちの無知な話を、あなた方が善を行うことによって封じるのは神のご意志だからです。」
ペテロ第二2:12、13
「しかしこれらの人々はもともととらわれていて、滅ぼされるためだけに生まれた理性のない獣のように、自分が無知でありながら悪しざまに言うことがらの故に、まさに自ら滅びの道に滅びを被り、悪行に対する報いとして自らを損なうことになります。」
使徒3:17、19、20
「さて、兄弟たち、私はあなた方が、あなた方の支配者たちもそうであったように、無知によって行動したことを知っています。
ですからあなた方の罪を塗り消していただくために、悔い改めて身を転じないなさい。さわやかにする時期がエホバの身元から到来し、あなた方ののために任命されたキリスト、イエスを使わしていただけるようにするためです。」
エフェソス4:18,19
「彼らは精神的な暗闇であり、神の属する命から疎外されています。それは彼らのうちにある無知のため、またその無感覚さのためです。彼らは一切の道徳感覚を通り越し、貪欲にもあらゆる汚れを行おうとして、その身をみだらな行いに委ねたのです。」
聖書ではちゃんと人は無知、無教養故に罪を犯しているのだということを示しています。
聖書が神の御言葉であるにもかかわらず、なぜ統治体は教育に反対するのでしょうか?なぜ罪を犯すことを肯定しているのでしょうか?答えは単純明快なものです。それは彼らが世に関して「無知」だからです。いや、統治体の権力を利用して知ってしまったがゆえに自分の立場を考えるようになったのです。統治体の実態は信者にはほとんど知られていません。その実態を包み隠さず教えてくれたのがほかでもない「良心の危機」の著者である故レイモンド・フランズ(2012年 88歳 逝去)氏だったんです。彼はたたき上げで上り詰めた統治体の副会長?です。自分が年のほぼ1日おきで 何も知らない 知ることが許されない信者を誑かして得たあぶく銭でゴルフやビリヤード、海外出張と銘打った海外バカンスなどで豪遊していたことに負い目を感じ、会議で異を唱えたことで排斥になりました。
統治体はまさに
ペテロ第二2:13、18、19
「彼らは昼間の贅沢な生活を楽しみとします。彼らは汚点または傷であり、気ままな喜びを抱いて自分たちの欺きの教えぬふけりますが、一方では、あなた方と宴席を共にします。彼らは姦淫に満ちた目を持ち、罪をやめることができず、不安定な魂をそそのかします。彼らの強欲、傲慢さの面で鍛えられた心を持つものです。「呪われた子ら」です。何の益もないな大言を吐き、また、誤りの中で暮らしている人たちから辛うじて逃れ湯ソチている者たちを肉体的欲望とみだらな習慣によって唆すからです。それらのものに自由を約束しておきながら、彼ら自身は不快の奴隷となっているからです。だれでも他のものに打ち負かされる人はそのものの奴隷にされるからです。」
前者が統治体で 後者が何も知らない末端の成員。その中間にいるのが各地域の会衆の長老といえるのではないかと私は考えます。
結局のところ 統治体は世をサタンといっているのではなく、自分たちに不都合な人たち(良心ある排斥者背教者たち)をサタンといってるだけなのです。
何度も言います。「ペンは剣よりも強し The pen is maightier than the sword」これは本当です。
統治体はいつもペンと本を恐れています。教育の力も 女性や子供たちの声の力さえも恐れています。
統治体は あの世界にもたらされるであろう変革と平等を何よりも恐れています。統治体の腐負の実態と悪行の数々が世間に知れ渡ることによって投獄されることを何より恐れているのです。だから、自分たちにとってのサタンを末端の信者に押し付けています。
統治体は 自分たちの神の御名と聖書を自分たちの利得のために利用しているにすぎません。
前述の聖句の通り、聖書もエホバ神もちゃんと子供たちには教育を受けさせたいと願っています。真のキリスト教は平和と人間愛 隣人愛の宗教です。聖書は説いています。子供や若者には教育を受ける権利がある。
むしろ義務であり責任でもあると。それを自分たちの利益と保身につながるように恣意的に曲解し あまつさえ神の御名を利用するのです。
統治体にとってエホバも聖書も同で良いものだと考えて差し支えはないでしょう。
世界の9割のエホバの証人の子供たちが親の身勝手な決定により野外伝道、集会、サタンの世との切り離しで学校に通うことができません。逆らえばむち打ちが待っているからです。むち打ちを避けることで手いっぱいで自分で考える暇もない。
無知、不正義、排他的思想、基本的人権の剥奪があの世界であの世界の老若男女問わず抱える主な問題です。
もう、暴力や腐敗にはうんざりです。
skさん よろしくお願いします。
#218 2015年03月17日 09:53:48
- カレブ
- Administrator

Re: News
ShowMeGodさん
一点 「良心の危機」の著者である故レイモンド・フランズ に関して
間違った記載があるので訂正させてください。
レイモンド・フランズは
レイモンド・ビクター・フランズ あるいは レイ・フランズと呼ばれ
フレデリック・フランズとは別人です。
フレデリック・ウイリアム・フランズ あるいは F.W.フランズは
レイモンドの叔父にあたる人物で協会の副会長、後に会長になった人物です。
二人とも同時期に統治体の成員でしたが
性格はかなり違っていて
・レイモンドは現実的で責任感がある人
・フレデリックは妄想型で無頓着な人
という印象があります。
名前が「フランズ」で同じなので混同する場合があります。
オフライン
#219 2015年03月17日 18:32:54
#220 2015年04月12日 17:26:38
#221 2015年04月12日 21:40:21
#222 2015年04月12日 22:20:26
#223 2015年04月12日 22:21:11
- やすみ
- ゲストユーザー
Re: News
排斥者、断絶者と交わっても排斥にならないというのは、「排斥者、断絶者を忌避していない」という主張に対する根拠とするためでしょうか?
保身のためにころころ変わりますからねぇ。
#224 2015年04月12日 22:38:44
- ささらほーさら
- ゲストユーザー
貴重な情報ありがとうございます。ニューヨーク辺りのデータ驚きですね‼時流の風が吹いたように感じます。あと長老の本の内容にも驚きです。切り捨て教から大きく舵を切りましたね。よほど人材に余裕がなくなり始めたのでしょうか?そうでしょうね。