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#1 2015年05月08日 03:08:37

ヨベルの角笛
メンバー

[ものみの塔の正式な教理とその組織の実体に基づいた将来の展望]

オフライン

#2 2015年05月08日 13:36:57

もんもん
メンバー

Re: [ものみの塔の正式な教理とその組織の実体に基づいた将来の展望]

そもそもハルマゲドンを強調されすぎることがおかしいです。

そして、聖書を読めばわかりますが、ハルマゲドンの戦いの後に、まだ普通の人々が残っているではありませんか。

ハルマゲドンは、神と人の主権をめぐる戦いなのであって、エホバの証人以外を滅ぼすわけではありませんよ。

オフライン

#3 2015年05月08日 23:50:10

カレブ
Administrator

Re: [ものみの塔の正式な教理とその組織の実体に基づいた将来の展望]

>あなたは、ハルマゲドン直後、どんな状況にあるとイメージしていますか?

エホバの証人流に考えると

ハルマゲドン直後に
電気、水道、ガスがとまり
商店の冷凍食品は解け、生鮮食品は数日で腐りはじめます。

ガソリンの供給もストップするので移動手段がなくなり
孤立した老齢の兄弟姉妹を助けてくれた介護スタッフも
いなくなるので、彼らは間もなく餓死します。
(餓死で死ぬことってない設定なんでしたっけ?)

携帯電話やノートパソコンのバッテリーは数日使えますが
電波基地局は使えないので、通信手段がなくなります。
船や飛行機などでしか移動できない孤立した場所にいる人は
周りに助けを求めようとしても
遺体がごろごろしてるだけで、途方にくれます。

そして やっと エホバの証人は
自分たちが 世の人々に支えられて生きていたのだということを
悟ることができるようになりました。

めでたし。

オフライン

#4 2015年05月09日 03:16:13

silentlambs
メンバー

Re: [ものみの塔の正式な教理とその組織の実体に基づいた将来の展望]

編集者 silentlambs (2015年05月09日 05:57:32)

オフライン

#5 2015年05月09日 05:09:53

青空
ゲストユーザー

Re: [ものみの塔の正式な教理とその組織の実体に基づいた将来の展望]

大患難が冬に来ないように祈りなさいという聖句があったような。

そこで祈っていたら30度を超える真夏日に ハルマゲドンが来ました。
夥しい死体には蛆が湧いてます。

長年 上からの指示に従ってきたので 誰も臨機応変に動くことができません。

長老に指示を仰ごうと探しに行くと ガスでパンパンに膨れ上がった何百人もの死体のそばで
死臭のために気絶していました。

メデタシ  メデタシ

#6 2017年02月21日 18:00:48

tk
ゲストユーザー

Re: [ものみの塔の正式な教理とその組織の実体に基づいた将来の展望]

自分達が災害に遭った時救援の手は外部からの救援部隊によって支えられるものです。
阪神淡路大震災、東日本大震災、熊本地震などがその例ですがハルマゲドンで人類の
大半は一掃され800万人だけになった場合救援はどこから来るでしょうか?神からと言うのがエホバの証人の信仰でしょう。空から食物が降ってきたー 通信手段の機器が降って来たー 住居の資材が降って来たー 農機具が降って来たー 何て具合に

#7 2017年02月22日 16:15:23

大空の浪人
ゲストユーザー

Re: [ものみの塔の正式な教理とその組織の実体に基づいた将来の展望]

そういえば75年現象の頃、「新幹線はエホバの証人のためにほとんど無傷で残される」と真顔で語られるのを聞きました。「そんなに都合よく残されるかなぁ…まあ、エホバによる選択的な滅びだから、自然災害とは違うはずだけど…」と疑問に思いつつ絶対に口にしませんでした。

#8 2017年02月22日 22:48:23

1,000時間奉仕者
ゲストユーザー

Re: [ものみの塔の正式な教理とその組織の実体に基づいた将来の展望]

>新幹線はエホバの証人のためにほとんど無傷で残される
>相応しい家や食物、相応しい交通手段や通信手段も残される
>それらは楽園になった後の地上でも使われ続ける

……。

私、当時も集会行ってましたけど、ここまでスゴい断言は聞いたことないですね~。確かに「可能性の話」としてなら、食事の合間に「ジョークだよ、ジョーク!」と笑い話としてネタにはなったかもしれませんが……。

>すべてが原始的なナチュラルな生活に戻ると信じていらした姉妹

それ、分かる~!

今のブロシュアの半分サイズの「新しい世を信ずる基礎」という小冊子がありました。内容は「創造」の本と似たり寄ったりでしたが、予備知識なしでその表紙を初めて見た私は絶句しました。どう見ても難民キャンプの避難民としか思えない南アジア風の親子と牛と小川と平原。親子は小さな焚火をたいて何かを煮炊きしている。

あれを戸口で見せられたおうちの人々で、「あらステキ、学んでみようかしら…」と考えた方々の話を聞いてみたいものです。

#9 2017年02月23日 14:05:43

ラハム
メンバー

Re: [ものみの塔の正式な教理とその組織の実体に基づいた将来の展望]

「新しい世を信ずる基礎」は現在でも所持しています。
たしかに1,000時間奉仕者さんの説明通りでした。
その表紙を見て現代人が楽園を魅力的に感じるとは
とても思えませんね。
海老名べテルが建設された時、
ハルマゲドンが起きても、組織の拠点になるよう
りっぱに大きな設備をこしらえたというような話を聞きました。
その拠点は世界に五つあるということでしたが、
現在生じている状況を考慮すると、
組織がさびれているように思うのはわたしだけでしょうか…。

オフライン

#10 2017年02月23日 18:46:31

tk
ゲストユーザー

Re: [ものみの塔の正式な教理とその組織の実体に基づいた将来の展望]

選択的な裁きを生き残っても今の時代の機能が多少使い物になるなら発電所を買い取り農機具ならクボタかヤンマーあたりの会社を買収するしか有りません
生命の本に確か新秩序でトラクター動かしてる挿絵がありましたっけね
何事もコンセントで電源が使えないなら全て日常の事は機能しませんからどんな物にも充電が必要ですからね
今の電子機器も全て永遠に使えるものでも有りませんし買い替えが必要になるかもしれませんそれに故障するかもしれません、800万人近くの生き残った人々の中でどれ位の
専門分野のスタッフがいるか分かりませんが?全ての今の時代の科学技術の部品を製造する工場を買い占めない限り機能させるのは困難になるかもしれませんね
しかし神の業は不完全な人間がこうして論議する領域を上回っていると考えるなら
何とか導かれるんじゃないのかなーなんて考えます。

#11 2017年02月23日 21:39:38

1,000時間奉仕者
ゲストユーザー

Re: [ものみの塔の正式な教理とその組織の実体に基づいた将来の展望]

それ、それ!> tkさん!

たぶん他のトピで一度書いた覚えがありますが、あのブルドーザーの挿絵を見て会衆の同年代の若者たちで「よかった~!  楽園じゃぜんぶシャベルと一輪車なのかと心配でたまらなかった~!」と大笑いした記憶があります。

追い討ちをかけるように「ブルってことはディーゼルか、じゃ石油コンビナートも必要になるな……楽園にタンカーとコンビナート……シュールな光景だ」と真面目に考え込むメンツもいて、“大患難後を心に描く” 交わりの会は予想外に盛り上がりました (笑)。

もう30年近く前のことです。連中、どうなったかな……。

#12 2017年02月23日 22:30:41

tk
ゲストユーザー

Re: [ものみの塔の正式な教理とその組織の実体に基づいた将来の展望]

箴言4:18の聖句をエホバの証人に当てはめるなら「しかしエホバの僕と唱える者
達の道筋は日が堅く立てられるまでいよいよ混乱を増していく光のすり替えのようだ」
なーんてこんな事伝道者に面と向かって言ったら怒られるだろーなー


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