#326 2017年01月12日 06:13:11
- 元証人
- ゲストユーザー
Re: 信仰を維持する
#327 2017年01月12日 06:34:05
- 元証人
- ゲストユーザー
Re: 信仰を維持する
#328 2017年01月12日 06:49:24
- さやか666
- ゲストユーザー
Re: 信仰を維持する
ささらさん、バベル以前の言語が一つではなく10言語くらいであれば、些細なミスであり聖書のメインテーマと関係ないかもしれません
200言語までいくとさすがに擁護するのは困難になりますが
#329 2017年01月12日 06:51:58
- さやか666
- ゲストユーザー
Re: 信仰を維持する
#330 2017年01月12日 06:57:07
- 元証人
- ゲストユーザー
Re: 信仰を維持する
創世記の系図からノアの洪水の年代を割り出そうとしてきた人々がいたのは事実です。
しかし、聖書にはどこにも人類の歴史は6000年であるとも、ノアの洪水が西暦前2370であるとも書いていないのです。
ですから、エホバの証人の言うノアの洪水の時期も人類創造の年代を前4026年とする説も信憑性はありません。
系図は七十人訳、マソラ本文、サマリヤ五書本文では食い違いがあり、聖書では、主立った人物しか記載されていません。
つまり、年代測定法のばらつきか、洪水の時期をズレて解釈しているかでしょう。
古代文明が出たのは聖書によればノアの洪水の後であり、何ら矛盾はありません。
系図は全員の名前を記載するのではなく、重要な人物だけを選んで記載している場合が多いので、読者は系図に載っている年数を足して地球が創造された年代を割り出してはならない。
ノアの洪水の年代の特定も同じです。
聖書はそのような読み方を勧めてはいないのです。
#331 2017年01月12日 08:14:49
- さやか666
- ゲストユーザー
Re: 信仰を維持する
キメラ証人さんなりの折り合いの付け方ですね
やはり、普遍史は否定されるのですね
#332 2017年01月12日 10:55:57
- 元証人
- ゲストユーザー
Re: 信仰を維持する
#333 2017年01月12日 10:57:14
- 元証人
- ゲストユーザー
Re: 信仰を維持する
#334 2017年01月12日 10:59:59
- 元証人
- ゲストユーザー
Re: 信仰を維持する
ささらさんの根拠のない粗探しこそ無意味でしょうね。
#335 2017年01月12日 12:20:12
- さやか666
- ゲストユーザー
Re: 信仰を維持する
これは大変失礼しました
別スレてすがキメラ証人さん以前から書き込みしておられました
これは「キリストの系図に載っていない人がいるかもしれない」ということですかね
以下コピペ
キメラ証人
聖書にある系図は完全なものとは決して言われていないばかりか、何代かを省略することが珍しくありません。最近の古代オリエント学は、このような系図の省略がいつも行われていたことを確認しています。
ヘブライ語のマソラ本文、七十人訳本文、サマリヤ五書本文などが、それぞれ違った年数を伝えています。
セムの誕生(創世5:32、11:10)、アブラハムの誕生(創世11:26、32、12:4)の正確な年が不明です。
聖書には、出エジプトからモーセの死まで40年(申命1:3)とか、出エジプトから神殿建設まで480年(I列王6:1)などと合算数字を発表していますが、アブラハムの召命以前については何も発表していません。
ですから、創世記5章、11章を資料として人間創造の年代を紀元前4026年とするエホバの証人の説は信用できません。
#336 2017年01月12日 18:22:39
- 元証人
- ゲストユーザー
Re: 信仰を維持する
てつてつさん、こんにちは。
私が紹介した「岩は嘘をつかない」の本ですが、進化論の立場に立つ地質学者はいかにももっともらしく文章を組み立てていますが、創造論の科学者は全て答えを出しています。
一部はクリエーションリサーチの中にも見つける事ができるでしょう。
あなたは、私の忠告通りに信じ込みやすく、完全に信じ込んだみたいですが、その本の嘘を見抜けるようになるまであと何年かかるでしょうか。
成長に期待します。
あなたはまだ、エホバの証人を抜けて日が浅く、いわば霊的な赤子であり、簡単に欺かれる傾向にあります。
フィンケルシュタインの「発掘された聖書」も一側面しかとらえていません。
あなたは、分からないよりいくらか歳上ですが、世の知恵と呼ばれるものを学びたい年頃なのかもしれません。
真剣に神に祈り、真の知恵を求めるならいずれ神の御心であれば導かれるでしょう。
健闘を祈ります。
#337 2017年01月12日 18:23:54
- 元証人
- ゲストユーザー
Re: 信仰を維持する
私よりいくらか歳上に訂正。
#338 2017年01月12日 19:41:56
- さやか666
- ゲストユーザー
Re: 信仰を維持する
約束していたのに投稿をしてませんでしたね
神戸製鋼さんより
紀元前から人々の生活に密着していた歴史ある金属
モンちゃん
う~ん、寒くもなく暑くもなく、過ごしやすい季節がやってきましたね。
アンサー氏
そうだね、行楽シーズン到来というところかな。
モンちゃん
私もショッピングに旅行にって、遊びの予定がいっぱいありますよ。もうウキウキしちゃう!
アンサー氏
そりゃ羨ましいな。おおいに遊んで、勉強もしっかりしていこうね、モンちゃん。
モンちゃん
エヘヘ、そうでした。
アンサー氏
さあ、じゃあ今回も楽しく勉強を始めるとしようか。
モンちゃん
はぁ~い!えーっと、前回までは銅管について勉強したけど、今回は銅原料のお話でしたね。
アンサー氏
それではさっそく、銅がどのようにして製錬されるか学んでみよう。まず最初に、人類が初めて銅と出会ったのはいつ頃からだか知っているかな。
モンちゃん
たしか青銅器時代というのを歴史の時間に習ったわ。銅は人類が初めて使った金属でしょう。だから、紀元前ですよね。
アンサー氏
そうだね。正確には紀元前8,000~7,000年頃からではないかといわれているんだよ。紀元前5,000年頃の古代エジプトでは、日常生活の器具や装飾品、武器にも銅を使ってたんだ。そして紀元前4,300年には銅の製錬が行われるようになり、紀元前3,700年には錫(すず)が含まれた青銅の棒がつくられたってわけさ。
モンちゃん
歴史のある金属なんですねえ。日本では、いつ頃から使われていたんですか。
アンサー氏
日本で青銅器時代が始まったのは約2,000年前だろうといわれているんだ。708年の慶雲5年には、武蔵の国秩父から献上された銅で日本最古の貨幣「和同開珎」が鋳造され、年号も和銅と改められたんだよ。その後、749年の天平21年にはかの有名な「奈良の大仏」もつくられるようになったりして、銅の製錬や加工技術が目覚ましい進歩をとげていったんだね。
モンちゃん
銅は、そんな昔から日本人の生活になじんできたものだったんですね。それにしても、アンサー氏ったら歴史にも強いんですね、びっくりしちゃった!
続く
#339 2017年01月12日 19:46:52
- さやか666
- ゲストユーザー
Re: 信仰を維持する
銅が果たした意外な事例です
悪 左 府
── なお、論旨をすすめ、
「凶暴な衆徒の押し立てた神輿には、矢が立っても、決して、まことの神仏には、矢は立ちますまい。そんなことで、神威が陥お ち、仏力が失われるとしたら、おかしなものです。かえって、邪雲を払い、まことの信仰を、人びとの胸に、新たに呼び起こしたと申してもよい。── 左府どのには、あの結果、神も仏も、地に陥ちて、世の中が、暗くなったようにでも、思し召されたか」
と、かろく揶揄やゆ して、頼長の方を見た。
声のない冷笑が、席を流れた。頼長も、にんやり笑っている。そして大きな唇くち を、さらに大きく結んだまま、何も反駁はんばく しなかった。── あきらかに、法皇のおん眼が、信西入道の言を、嘉しておられると、見たからである。
集議を重ねること七回、さしもの、難問題も、この日で、終わりをみた。
法皇は、少納言ノ局をして、ただちに、詔を発せられた。
(安芸守平ノ清盛ノ罪ニ、贖銅シヨクドウ ヲ科セラル)
それだけであった。時忠、平六などには、何も、触れていない。
贖銅とは、罰として、銅の公納の義務を負うことであり、流罪とか、官職の褫奪ちだつ などよりも、はるかに軽い罰金刑というわけである。
宣下が、伝えられると、武者所で、凱歌がいか のような、声がわいた。
「どうだ。連れ立って、六波羅ろくはら へ、祝いに行こうか」
「夜になったら、飲みに行こうぞ。あの安芸どののこと、きっと、一族を集めて、感涙をながし、泣き酔いしているにちがいない」
ひとりここの北面、西面ばかりではない。洛内の地下人武者は、みな、我が事のように、この裁決を、見守っていたのである。彼らの、清盛支持と、関心とは、想像以上のものがあった。
しかし、ここに、例外がある。
同じ武者階級でも、喜びを共にしたのは、やはり平氏を名乗る武者だけであり、六条判官為義を中心とする源氏武者は、無表情に、聞きながしていた。
「悪い、相手だった・・・・」
叡山の内部では、愚痴が、くり返されていた。
「清盛ずれを、強訴の表に謳うた ったのが、誤りだったぞ。── 初めから、加賀白山の問題だけを、理由に押せばよかったのだ」
「今となっては、いうても、始まるまい。しかし、清盛というやつは、どえらい骨太だ。山門の悪僧中にも、あれほどの男は、見当たらぬ」
その後のこと。横川ノ実相坊、止観院ノ如空坊、西塔の乗円坊などは、寄り合う度に、何か、清盛の話に触れた。
一矢を、ふかく、肺心にうけた。憎むべき敵である。怨敵おんてき 、安芸守清盛なのだ。
なぜか、それなのに、清盛の、あの日の姿に、かれらは、反対な感銘を受けていた。
── 山門としては、もとより、無念を込めて、洛内の空をにらんでいるが、この三人だけは、
「清盛とは、近ごろ、珍重ちんちょう すべき存在だ」
と、うらみを超えて、苦笑した。
贖銅という制度
#340 2017年01月12日 19:57:44
- さやか666
- ゲストユーザー
Re: 信仰を維持する
#341 2017年01月13日 04:45:13
- 元証人
- ゲストユーザー
Re: 信仰を維持する
#342 2017年01月13日 05:24:48
- 元証人
- ゲストユーザー
Re: 信仰を維持する
#343 2017年01月13日 05:34:29
- 元証人
- ゲストユーザー
Re: 信仰を維持する
炭素14の問題にしても私は以前からその数字が正確なものに近い場合もあれば、かけ離れた数字を示す場合もあり、不正確だと指摘しているのです。
に訂正します。
#344 2017年01月13日 07:15:31
- 元証人
- ゲストユーザー
Re: 信仰を維持する
よく聖書を知らない人々の言う事に、カインはどこから妻を得たのか?というものがあります。
創世記5:4を見ると名前を挙げていない多くの息子、娘たちがいた事が分かります。
ヨセフスの説が全て正しいかは分かりませんが、彼は、「伝説によれば、アダムには33人の息子と、23人の娘がいた。」と書いています。
創世記5章を読むとアダムは息子、娘たちを生んだとありますが、系図にはセツしか載せてありません。
これだけを見ても聖書の中の古代の系図が主立った人物の名前しか挙げていない事が分かります。
そして、何度も言いますが、写本によっては年齢にばらつきがあり、単純に寿命を足してノアの洪水等の時期が分かるというものではありません。
ですから、ささらさんらの言うような説は最初から成り立たない。
まぁ、jwには当てはまるでしょうが。
ついでに、聖書に全ての事が書き記してあるのではなく、書き記された聖書と聖伝によって理解しなければならないというのが、カトリックの理解です。
私はカトリックではありませんが、基本、聖書のみの立場のプロテスタントであるとはいえ、
口伝えによる伝統をも重視します。
テサロニケの信徒への手紙二/ 02章 15節
ですから、兄弟たち、しっかり立って、わたしたちが説教や手紙で伝えた教えを固く守り続けなさい。
ここでは、書かれた手紙と口頭で伝えた教えとが存在する事が示されています。
つまり、聖書は教会以外の者が勝手に解釈するのではなく、キリストの体である教会の伝統によって理解しなければならないという事です。
#345 2017年01月13日 12:56:16
- さやか666
- ゲストユーザー
Re: 信仰を維持する
ヨセフスの説が全て正しいかは分かりませんが、彼は、「伝説によれば、アダムには33人の息子と、23人の娘がいた。」と書いています。
******************************************
へー かなりのビッグダディですね
不注意でエデンを追われたけど、ドンマイ!
アダムって甲斐性があったのですね
#346 2017年01月13日 21:41:23
- 良い子556
- ゲストユーザー
Re: 信仰を維持する
コリント第1 10:25すべて市場で売られている物は、いちいち良心に問うことをしないで、食べるがよい。 10:26地とそれに満ちている物とは、主のものだからである。 10:27もしあなたがたが、不信者のだれかに招かれて、そこに行こうと思う場合、自分の前に出される物はなんでも、いちいち良心に問うことをしないで、食べるがよい。
ーーーーーーーー
世界各地の沿岸部で古くから鯨肉を食していたことは、考古学的研究から判明している。中世ヨーロッパにおいては、例としてビスケー湾などでバスク人によって組織的な捕鯨が行われ、鯨の舌が珍重された他、肉は広く沿岸民の食糧となった。中世ヨーロッパにおいては、特にイルカが食用として好まれ、串焼きやプディング、パイなどに用いられた。変わった料理法では、捕鯨船などでまれに供されたイルカの脳みそのフライが挙げられる。大型鯨が食品とはみなされなくなった後も、イルカについては比較的最近まで食用とされていた。15世紀のイングランド家庭料理についての本にもイルカ料理が登場する。イングランドの宮廷では17世紀頃までイルカの鯨肉が供された。
カトリックにおける小斎のような信仰上の理由から肉食が禁じられているときに、禁忌に触れない「魚」として鯨肉を食べることも多かったようである。
(以上ウィキ出典)
ーーーーーーーー
王国宣教 1967/3 P8
「血の問題を考える時、クリスチャンがクジラの肉を食べるのは正しいことですか?」
現在のところでは、これはクリスチャンの自分の良心に基づいて決定すべき事柄であるというのが、協会の見解です。そしてベテルではクジラの肉を用いていません。
ーーーーーーーー
「血抜き」の定義にもよりますが、クジラの場合は、その大きさや海上という場所の成約もあり、畜肉のように吊り下げての血抜きは行っておりません。
調査捕鯨の場合解剖作業まで出来る限り鯨体をいためずに運び、大きさ等を調査した後に解剖へと入って行きます。
解剖により鯨体から流れ出る血液は脱血させますので、 この段階で殆どの血液は流出しており、筋肉細胞に存在するミオグロビンを多く含んだ細胞液が残っているだけとなります。
このミオグロビンを多く含んだ細胞液が解凍時にドリップとして流出しますので、血液のように見えるものです。
調査捕鯨の副産物として販売されている鯨肉は、「血抜き」はされていると考えて頂いて差し支えありません。
(出典 財団法人 日本鯨類研究所
副産物処理課)
ものみの父さんが作った、しょくざいの制度
#347 2017年01月14日 07:14:40
- 元証人
- ゲストユーザー
Re: 信仰を維持する
#348 2017年01月14日 07:16:07
- 元証人
- ゲストユーザー
Re: 信仰を維持する
#349 2017年01月14日 07:20:23
- 元証人
- ゲストユーザー
Re: 信仰を維持する
#350 2017年01月14日 08:13:30
- さやか666
- ゲストユーザー
Re: 信仰を維持する
ずれてるよ
会長】 高橋 清
takahashi_x140西多賀聖書バプテスト教会、国内創造論宣教師(牧師)。アグロー・インターナショナル・ジャパン 仙台キャンドルライトアドバイザー 仙台バプテスト神学校理事
<経歴>
1944年、宮城県仙台市に生まれる。17歳の時、スタンレー・ジョーンズ宣教師の伝道集会で救い主イエス・キリストを受け入れる。東北大学農学部、東北大学大学院農学研究科修了、農学博士。その後、同大学院農学研究科准教授(専攻は、作物学)、米国ミシガン大学細胞分子生物学およびNASA宇宙生物学分野の共同研究者、国際稲研究所(IRRI、フィリピン)植物生理学部門の共同研究員。1991年、神からの使命を受け西多賀聖書バプテスト教会牧師兼務。その後、東北大学辞職、牧師専任。保守バプテスト同盟・宮城バプテスト協議会議長、創造科学研究会(CRJ)第二代会長、世の光・みやぎ放送伝道協力会会長、仙台福音主義牧師会会長、日本リバイバル同盟評議員、そのほか、神学校(拡大宣教学院ほか)の講師など。
<著書(分担執筆)>
作物(全国農業改良普及協会)、植物生産生理学(朝倉書店)、植物生産農学実験マニュアル、応用生命科学を学ぶ学生のための生物学入門(培風館)
原著科学論文102(1968年~2001年)、国際学会発表13(1983年~1997年)
創造論に関する著作164(1998年2月~2013年12月現在)月刊誌ハーザー他