#426 2016年03月16日 22:28:26
- akame
- ゲストユーザー
Re: 不安による支配の背景と影響
愚民化政策には
① 物事を単純化して、選ばせます。
より広く深い判断や論議は支配には不都合なので、論議の巾を狭めるために、しかし 如何にも自分が考え選んだとの自負心も与えます。
このテクニックに秀でいたのが、かのK総理ですした。
#427 2016年12月24日 08:18:44
- akame
- ゲストユーザー
Re: 不安による支配の背景と影響
鍼灸の達人に巡り会い、ロムから投稿復帰です。但し返信等は困難で、わかる方に伝わればそれで十分です。
(エフライムに対する宣告)
『ホセア9:12
たとい彼らが子を育てても、
わたしはその子を奪って、残る者のないようにする。わたしが彼らを離れるとき、彼らはわざわいだ。
9:14主よ、彼らに与えてください。
あなたは何を与えられますか。
流産の胎と、かわいた乳ぶさを
彼らに与えてください。
9:16エフライムは撃たれ、
その根は枯れて、実を結ばない。
たとい彼らが子を産んでも、
わたしはそのいつくしむ子らを殺す。』
義の裁きの名目の下、なんとも
執念深く、なんとも醜い。
目的とあらば噓も利用、最後は暴力(溺死、焼却、血の粛清、等)や抑圧でかたをつけようとする、幾つもの皮を被ったエイリアン。
いくら別のところで、愛や憐れみ、許し合いなさい等、唱えてあっても、白々しく、
こうした病んだような存在は、創世記で如実な、神話の世界に置いてこそ毒気が薄まるというもの。
それを、本気?で『絶対支配者として崇め続ける』と、いずれ影響を受け、いろいろ歪んでくる、或いはUpper echelonに都合よく使い捨てられると云う定番が待ち構えていることでしょう。
#428 2016年12月24日 08:49:20
#429 2016年12月24日 09:00:39
#430 2016年12月25日 22:03:51
- Chimera
- ゲストユーザー
Re: 不安による支配の背景と影響
聖書の間違いの間違いから引用
そもそも十戒の「殺してはならない」は,殺人の全否定ではありません。 なぜなら,出エジプト記32章27節を読むと,「殺してはならない」と言われた神様は,モーセを通して悪いイスラエル人を殺すように命じておられるからです。 その理由は,金の子牛(つまり偶像)を礼拝したから(出エジプト記32章35節)です。
#431 2016年12月25日 22:09:57
- Chimera
- ゲストユーザー
Re: 不安による支配の背景と影響
ホセア書/ 13章 1節ー3節
エフライムが語れば恐れられ/イスラエルの中で重んじられていた。しかし、バアルによって罪を犯したので/彼は死ぬ。
今も、彼らはその罪に加えて/偶像を鋳て造る/銀を注ぎこみ、技巧を尽くした像を。それらはみな、職人たちの細工だ。彼らは互いに言う。「犠牲をささげる者たちよ、子牛に口づけせよ」と。
彼らは朝の霧/すぐに消えうせる露のようだ。麦打ち場から舞い上がるもみ殻のように/煙出しから消えて行く煙のようになる。
#432 2016年12月26日 03:09:47
- 菜の花
- ゲストユーザー
Re: 不安による支配の背景と影響
#433 2016年12月26日 12:57:41
- Chimera
- ゲストユーザー
Re: 不安による支配の背景と影響
#434 2016年12月26日 15:10:03
- 一閲覧者
- ゲストユーザー
Re: 不安による支配の背景と影響
#435 2016年12月26日 15:16:38
- Chimera
- ゲストユーザー
Re: 不安による支配の背景と影響
#436 2016年12月26日 15:24:43
- 一閲覧者
- ゲストユーザー
Re: 不安による支配の背景と影響
#437 2018年02月28日 11:55:39
- めぐママ
- ゲストユーザー
Re: 不安による支配の背景と影響
akameさん、お元気でいらっしゃいますか?
たぶん今確定申告のシーズンですのでお忙しいと思います。わたくしは、生前整理して、引っ越して、税理士さんにも相談終わりホッとしたら又息子の転勤で東京行く話になり、一緒に、引っ越しだと、片付けしておりました。結局はその話は、お断りしますと、言う事でやれやれ!
こところで、このトピック、不安による支配が、ずっと気になっていたのです。途中からおかしな流れになって、わけわからん!煮詰まってましたが、最近読み直してみると、この話題は、是非是非続けていただきたいです。
又、落ち着かれましたらお願いします。
#438 2018年03月05日 13:08:10
- akame
- ゲストユーザー
Re: 不安による支配の背景と影響
#439 2018年03月05日 17:16:14
- めぐママ
- ゲストユーザー
Re: 不安による支配の背景と影響
akameさん、ありがとうございます。 お元気そうでなによりです。
そうですね、 限られたセンサーしか持ち合わせていない。心に留めておきます。責任持って、若い世代に語りたいです。
わたくし、普通のおばあちゃんになることが出来、かつての友人共に良かったねと言って季節を楽しみながら暮らしています。
お元気で!
#440 2018年03月05日 17:45:30
#441 2018年03月05日 18:11:29
- めぐママ
- ゲストユーザー
Re: 不安による支配の背景と影響
てつてつさん、ありがとうございます。
桜餅の葉っぱ、いい香りがするので、大好きです。もちろん一緒にパクリですよー
スーパーのは、いろいろ保存料とか、香料とか、人工添加物入りで食べない方がいいです、わたくしも、コンビニでつい安いし、ひとつだけ買える手軽さに惹かれて失敗したものです。後悔します。
北国では厳しい冬を耐えるので、春を待つために楽しみがありますね。
春への憧れ。 ウイーン少年合唱団の歌ってたの、思い出します。
近くの公園では梅が満開です。河津桜も咲き始めました。
#442 2018年03月05日 18:29:10
#443 2018年03月05日 20:26:32
#444 2019年03月26日 16:19:38
#445 2019年03月26日 17:40:05
- めぐママ
- メンバー
Re: 不安による支配の背景と影響
以前、騙されやすい心。 というスレッドがあったはず。そこに何かヒントがあるような気がしたのですがないので。
今回、ネット上でなんだっけ、ストックホルム症候群みたいなこと。こういうとき、どうして自分はこうなる?
と考えました。
ネット上での爆弾発言。 そこにいたるまでじゅうぶんに参加者を引きつけておいていよいよ問題が明らかなると、死んだ方がいい!死ぬほど辛い人生だった。
取りなす人達の反応もあらかじめわかっていたかのような。
どこの誰かも、背景もしらずに会話を始めた、その経緯を見ていただけの人も
とにかくしばらくは、その掲示板を支配する事が出来て満足したのだろうか?
それはいいとして、どうして人は欺かれるのか?
サイコパスにかかわると、支配と隷従の関係になる。
オフライン
#446 2019年03月26日 18:31:01
- めぐママ
- メンバー
Re: 不安による支配の背景と影響
宗教は、すべてを調べたわけではありませんが、教祖さまになって組織化する類の宗教の教祖さまは、サイコパスだとおもいます。
これを信じて守れば幸せになる。 逆に言うと信じない者は
不幸になるんでしょ? 呪いの言葉ですよね。
そうやって民を支配してきた。
農業革命、 産業革命、 情報革命 えらい時代になったと思っていたら
一番最初に、 認知革命があったそうです。
何のこと? 池上彰さんによるとフィクションの世界を人類が共有した。これにより言語、文化が発達した。なによりも災害から守って欲しいなどの願望から祈るようになった。何か強い至高の存在が必要になった。 つくった。
永久の時が、始まる前から存在していたのではない。
つくられた神に祈ったら、嵐が過ぎた。神のために
ヒトバシラを立てたら、水害が治った。
嘘です。 村を守る為に出せと命令されて娘さんを差し出した。
村でよく知られた可愛い女の子。 黙って、参ります。だけ一言。
それを全て知る村人達、その後総出で護岸工事をする。無言で。文句言う人なんていないんです。だってあの子がしんでくれたから。じぶんの子は出したくなかったけど。
工事は異例にはかどり、その後水害は起きなくなりました。村人たちは、堤防のはずれに石碑を建て美しい女神が村をずっと守ってくれていると、花を手向けて拝みます。
お祭りで龍神さまを拝まないと、又村が流される。
嘘です。
最初から、 治水工事しとけば良かったのです。
水神様なんていない。
拝まなくても、治水対策していれば被害は出ない。
龍もいない。 暴れる川の象徴だそうです。
オフライン
#447 2019年03月26日 19:27:29
- akame
- ゲストユーザー
Re: 不安による支配の背景と影響
#448 2019年03月26日 19:58:58
- めぐママ
- メンバー
Re: 不安による支配の背景と影響
フィクションの世界という、認知の仕組み 詳しくは調べて見ないとわからない。 サイコパスと言われている人はこれを上手に操って人の心を支配した。ヒトラーはもちろんだけど、朝鮮戦争の経緯を聞いておもいました。
北朝鮮のトップがなぜあれほど核武装するに至ったか?
アメリカとソ連の争い、中国の毛沢東も相当なワルです。アメリカとの全面戦争をする。スターリンは、 シメシメこれでアメリカを朝鮮半島に釘付けにしておけるぞ。
その間に
核開発だ!スターリンは毛沢東を北京に招き原爆実験の映像を見せて、ドーヤ?!
毛沢東は、これえーわーウチも持ちたいわー
金日成はもうこれ以上戦えない!休戦を!
毛沢東はメンツを重んじ、今こそアメリカと戦うべき時だ!と励ますもアメリカの空爆は無差別で物資は無い。
スターリンも応援は出来ないが今ここでやめると日本が力を盛り返してくるぞーと脅す。
金日成は、ソ連と中国に見捨てられた怨み、トラウマを持ち休戦から、わずか5年で核開発に乗り出す。
その執念は息子、孫に受け継がれる。
こんな目に遭ったんですねー
知らなかった。
不安による支配 恐怖と不信感を巧みに操り、 民は
いい迷惑!
これだから嫌だった!歴史学ぶと 苦しい。
集団ヒステリー
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