#326 2016年11月28日 09:42:54
#327 2016年11月28日 10:16:49
- 元証人
- ゲストユーザー
Re: とりあえず書き込み用
そういうことですか。
コリントの信徒への手紙一/ 15章 03節ー8節
最も大切なこととしてわたしがあなたがたに伝えたのは、わたしも受けたものです。すなわち、キリストが、聖書に書いてあるとおりわたしたちの罪のために死んだこと、
葬られたこと、また、聖書に書いてあるとおり三日目に復活したこと、
ケファに現れ、その後十二人に現れたことです。
次いで、五百人以上もの兄弟たちに同時に現れました。そのうちの何人かは既に眠りについたにしろ、大部分は今なお生き残っています。
次いで、ヤコブに現れ、その後すべての使徒に現れ、
そして最後に、月足らずで生まれたようなわたしにも現れました。
#328 2016年11月28日 11:17:06
#329 2016年11月28日 12:00:12
- run
- ゲストユーザー
Re: とりあえず書き込み用
下記聖句も参考になるのではないでしょうか。
Ⅰコリント9:1では、パウロは次のように言っています。
【わたしは自由な者ではないか。使徒ではないか。わたしたちの主イエスを見たではないか。】
使徒の使命は、イエスの復活の証人となることです。そのために、使徒はイエスの復活の目撃者でなければなりません。パウロは、自分は使徒として召され、イエスの復活を目撃した証人であると言っているのです。
#330 2016年11月28日 18:56:02
#331 2016年11月28日 19:26:49
#332 2016年11月28日 22:21:21
- KAO
- ゲストユーザー
Re: とりあえず書き込み用
ふふふ・・・
ファンダメンタリストとの対論は永久に交わることにない線路のようなものです。それこそ「楽園」に行ってからじゃないと・・・
ラハムさん、教えてくださってありがとうございます。「すべてのことを確かめよ」(英文1953年、改訂1957年、日本文1963年)の196ページ、「化肉」ルビが打ってないので何と読むのか不思議に思っていました。
#333 2016年11月28日 23:38:56
- ジョエル
- ゲストユーザー
Re: とりあえず書き込み用
パウロが復活したイエスを見たかどうかは「聖書にそう書いてある」以外に判断材料はないと思います。「聖書」を信じるためには、まず聖書に書いてあることを信じなければならない、という循環になってしまいます。
もしパウロがその後の宣教に命を懸け、信者を獲得した事実を間接的な証拠として挙げるなら、ムハンマドが天使ガブリエルから聞いた啓示に命を懸けるイスラム教徒も、同じ主張をするでしょう。
#334 2016年11月29日 06:10:27
#335 2016年11月29日 06:17:32
- 元証人
- ゲストユーザー
Re: とりあえず書き込み用
てつてつさん、おはようございます。
そこは否定しないと(笑)
聖書の中でイエスの後にムハンマドのような人間が出て教えを説くとか預言されてますか?
聖書は創世記から黙示録までで完結しており、後に聖書に付け加えたイスラムや統一協会、モルモン等は信憑性はありません。
#336 2016年11月29日 06:33:04
- さやか666
- ゲストユーザー
Re: とりあえず書き込み用
元証人さん、そういう話ではないんですよ
自前でインチキくさい目撃談と、その根拠を調達できるなら
循環論法にはなりますがイスラム教徒にでも出来るということです
#337 2016年11月29日 06:33:47
#338 2016年11月29日 07:14:34
- 元証人
- ゲストユーザー
Re: とりあえず書き込み用
#339 2016年11月29日 11:30:25
- ジョエル
- ゲストユーザー
Re: とりあえず書き込み用
#340 2016年12月04日 19:22:07
#341 2016年12月04日 21:56:53
- KAO
- ゲストユーザー
Re: とりあえず書き込み用
はいはい!
あまりテキトーには答えたくないので少し調べてみますが、とりあえずソロモン時代に行われたとされる数々の建築事業を示す遺構はほとんど発見されていません。ことに神殿についてはイスラム教の岩のドームがある限り、あの下を掘り起こすことは不可能なので、第一神殿の全容の解明はほぼ絶望的な状況です。
発見されていない=存在しなかった、という訳ではなく、とにかく万年紛争地域なので様々な制限があって、発掘作業には長期間必要なことを考えると、計画を立てること自体難しいようです。
それからパレスチナでの発掘調査には、学問上の関心事とは別に、もっと厄介な問題があります。現代イスラエルは、パレスチナに古代イスラエル人の遺跡が存在することを、それこそパレスチナが自分たちの「約束の地」であり、古代から先祖の住む土地であったことの裏付けにしようとしています。そういう政治的な目論見があることが分かっているので、良心的な考古学者の中には、現代イスラエルのシオニズムの片棒を担ぐことにもなりかねない発掘調査には慎重な態度を示す人も多いのです。
#342 2016年12月05日 07:43:40
- てつてつ
- メンバー
Re: とりあえず書き込み用
KAOさんこんにちは KAOさんの将来寺子屋のようなものをつくり子供たちを教えたいの夢について少し考えたのですが「いや全然考えなくてもいいですという声が聞こえますが」
現在 雇われている身ですので いたしかたのないことですが 目の前の子供が 親に悪影響受けていても「ものみの塔もあれば他の例もあるでしょう」学校のカリキュラムをこなすのが主な仕事で 教団の偽りの教えに悪影響受けているとわかっていても一定以上にその問題にかかわれず手足を縛られているような状態で大変もどかしい思いをされているのではないかと思いました 「かかわろうとすれば 親御さんから出すぎたことと抗議されたりまたは 校長先生から注意をうけることになると思います」
それで 解決策としてご自分で 安い月謝で寺子屋のような塾をつくり そのカリキュラムの中に一定量のKAOさんが教えたいと思っている宗教のまたは聖書の授業も入れてしまっておき 「よく知らないですけど キリスト教の学校または宗教法人が運営している学校はそうしていると思います」入学する前に説明しておけば 堂々とまた誰に気兼ねすることなく教えることができるようになると思いました また入るほうも別にその宗教法人が運営しているからといってその宗教の信者になるとは思っていないはずです
そのようにして子供たちに正しい知識を教えておけばワクチンとなって免疫ができ 大人になってものみの塔その他のあやしいカルトに誘われたときも正しい対応ができるようになると思います そしてそのほうがいったん信者になった人を元に戻そうとするよりはるかに労力が少なく当人の被害も最小で済むと思います またひいては将来的にも ものみの塔の被害をなくすることもできると思いました
そして エホバ問題に精通し 聖書についての深い知識があり 子供を教育する実際的な経験と子供を教えることに対する深い愛のある人というのは KAOさんしかいないと思いました (エステル 4:14) …あなたが王妃としての威厳を得たのは,もしかすると,このような時のためなのかもしれません…
それでぜひ いつかKAOさんの夢を実現して頂いてほしいと思いました きっとKAOさんもいつかパウロみたいにマケドニアに渡ってきて私たちを助けてくださいという夢をみるかもしれませんね(使徒 16:9) …そして,パウロは夜中に幻を見た。あるマケドニアの人が立って彼に懇願し,「マケドニアへ渡って来て,わたしたちを助けてください」と言うのであった…
すみません てつてつさんの かってな聖なる妄想でした 適当にスルーしてください
オフライン
#343 2016年12月05日 18:24:03
#344 2016年12月05日 23:03:05
- KAO
- ゲストユーザー
Re: とりあえず書き込み用
てつてつさん
私の向かうべき方向にビジョンを与えてくださり、ありがとうございます(笑)。もちろん誰しも限られた制約の中で精一杯やっているのでしょうが、上に立つ一部の年寄りの思いつきに振り回されているというのは、きっとJWに限らず世の全ての組織について言えることなんでしょうね。
私はもんくタレながらも子どもたちから元気もらって毎日楽しくやっています。体力勝負な世界なので定年までやることはないでしょう。まだどんな種目でも子どもたちには負けませんが、寺子屋の夢は体がしんどくなってからでもいいかなと思っています。
子どもたちにキリスト教を伝えようとは思っていませんが、JWと関わるようになって少しだけ思うところはあります。私の研究司会者の言葉で、「自分がエホバの証人になったのは、この宗教が、ありとあらゆる疑問に回答を与えてくれた。」というのがありました。
統一協会やオウム信者も同様なことを言っていた記憶がありましたが、これらの信者には高学歴者も多かったことが報じられていたと思います。結局のところ6・3・3・4と彼らが学校で受けてきた教育が、表面的な回答を求めることだけに終始してきた結果ではないかと思ったのです。
現実社会には、簡単に解決できる問題なんて一つもないのに、「これぞ正解」というものを「真理」と称して飛びつき、そのまま深く考えることもなしに突き進んでしまう。そういった「知」のあり方は、いったん集団の中に飲み込まれると、もう自分を省みることも難しくなるのだと思いました。
そういうこともあって、学校では「安易な回答はないよ」というのと「正解はいくつもあるよ」というのが私の重要なメッセージになりつつあります。
統治体のメッセージは「回答はどんどん変わるよ!」でしょうか?(笑)
それはそうと、目下炎上中の「イサクの奉献物語」ついてですが、私はJWがこの物語をどのように「読んで」いるのか関心があります。なぜなら、JWは輸血拒否によって「わが子を死なせる」ことを、神に是認される美徳と理解しているふしがあり、神の「子に手をかけてはならない」という命令に反する行為によって、彼らの言う「楽園」を手に入れようとしているように思えるからです。協会ではこの物語を輸血問題と絡めることはありますか?
#345 2016年12月06日 08:20:09
#346 2016年12月06日 21:55:59
- KAO
- ゲストユーザー
Re: とりあえず書き込み用
てつてつさん
公立学校での宗教教育はご法度ですよ。私学はその限りではありませんが・・・
欧米では、知育は学校で、心の教育は教会で、という分担がありますが、日本では両方とも学校に担わされているのが現状です。そのために「道徳」という科目がありますが、これをテキストで学んでも道徳心など育ちようがないというのはイジメがなくならないことからも明白だと思います。
#347 2016年12月07日 06:31:50
#348 2016年12月10日 23:40:23
- 伊佐利安
- ゲストユーザー
Re: とりあえず書き込み用
初めて投稿いたします。現役2世です。
ご存知の方にお尋ねしたいのですが、こちらの掲示板でものみの塔協会を被告として民事裁判を提起することを話題としたスレッドはないでしょうか。
私も組織が行ってきた数多の人権侵害に義憤を感じ、来るべき排斥措置に備え今から理論武装したいと考えております。
よろしくお願いいたします。
#349 2016年12月11日 01:10:36
#350 2016年12月11日 01:43:43
- モトシモベ()
- ゲストユーザー