#1 2012年08月04日 09:58:40
- ゲン
- ゲストユーザー
七つの時
ネブカドネザルに臨んだ七つの時は、2520日なのでしょうか。
太陰暦の場合、6年が経過した時点で30日間のうるう月が発生します。
7年間であれば、35日間のうるう月を挿入しなければならないことになります。
つまり、360日x7年+35日=2555日がネブカドネザルに臨んだ七つの時となるのではないでしょうか。
#3 2012年08月05日 09:01:29
- ゲン
- ゲストユーザー
Re: 七つの時
エホバの証人研究さん、回答ありがとうございます。
まったく自己矛盾も甚だしいですね。
ものみの塔の論理にはついていけません。
#4 2016年08月29日 14:02:51
- あかちゃん
- ゲストユーザー
Re: 七つの時
一言 その通りです。も塔はこれを教理として教えますので、それを認めないとか、異議を唱える事を許さないんです。ひどい話です。正当な根拠がない、もしくは曖昧、別な解釈のほうが、かえって正当な根拠がある場合が多々あります。「なんかおかしいな、だまされてるのかな」と気づくほうが正常です。