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#3 2016年04月15日 17:41:03
- no name
- ゲストユーザー
Re: ご要望にお応えし、講演会を開催いたします。(5月28日)
mamiさま
ブログのページから講演詳細のリンクに行かれないのですが、わたしだけでしょうか。
#4 2016年04月15日 18:34:55
- no name
- ゲストユーザー
Re: ご要望にお応えし、講演会を開催いたします。(5月28日)
mamiさま
ブログのページから講演詳細のリンクに行かれないのですが、わたしだけでしょうか。
#6 2016年04月16日 18:48:47
- 二世の代弁者
- ゲストユーザー
Re: ご要望にお応えし、講演会を開催いたします。(5月28日)
#7 2016年04月17日 08:58:52
- ヤマンバ
- ゲストユーザー
Re: ご要望にお応えし、講演会を開催いたします。(5月28日)
この本を読んだ人が、エホバの証人二世はこんな感じだと思われるのが辛いですね。もっと傷が深い人はいますから。
#8 2016年04月17日 09:14:33
- チェン
- ゲストユーザー
Re: ご要望にお応えし、講演会を開催いたします。(5月28日)
読者側が本を片手にメンタル治療いわば解毒ができるような内容で構成されているのではないでしょうか。
購読するか悩んでいるところでございます。
#9 2016年04月18日 19:05:26
- 瑞穂
- ゲストユーザー
Re: ご要望にお応えし、講演会を開催いたします。(5月28日)
私も解毒の一助になるなら読んでみようかと思いましたが容姿自慢と共依存記録なんて読みたくありません。読むの止めます。表紙見る限りは世間一般的に見ても美人の範疇に入らない気がします。自ら容姿を自慢するなどあまり好感の持てるものではありません
#10 2016年04月19日 06:47:38
- チェン
- ゲストユーザー
Re: ご要望にお応えし、講演会を開催いたします。(5月28日)
↑笑
べっぴん自慢されて不愉快にならないのは男だけですからね。
ターゲット層は男性でしょうか。jwは女性比率が圧倒的多数なので、ヒットするでしょうか。
いずれにせよ、筆者様のこれまでの人生経験の背景から汲み取って、読書側がそれを糧にすることができれば尚いいですね^ ^
#12 2016年04月19日 18:34:15
- 中立娘
- ゲストユーザー
Re: ご要望にお応えし、講演会を開催いたします。(5月28日)
#14 2016年04月20日 16:37:26
- 通りすがり
- ゲストユーザー
Re: ご要望にお応えし、講演会を開催いたします。(5月28日)
読まずに人の意見に左右されて、一緒になってアレコレ言う人って『失敗したくない人』なのかな
読んだあと1800円損した、読む時間も無駄にした…と思うのが嫌なのかな
気になってる本なら、自分で読んで確かめればいいのに
読んでからディスるのなら、誰も何も言いませんよ
自分が物凄く信頼し尊敬してる人からのアドバイスなら まだしも、どこの誰かも知らないネットでの意見鵜呑みにするのも どうかと思うし
自分で「確かめる」事をしない人、また変な宗教に引っ掛かるかもしれませんね…
#15 2016年04月22日 07:53:21
- アラフォー平信徒
- ゲストユーザー
Re: ご要望にお応えし、講演会を開催いたします。(5月28日)
この講演会は、Facebook への登録が必須なのでしょうか?
すいません、仕組みが良く分かってないもので。
#16 2016年04月22日 08:13:41
- おせっかい
- ゲストユーザー
Re: ご要望にお応えし、講演会を開催いたします。(5月28日)
#17 2016年04月30日 15:03:21
- 秋本弘毅
- ゲストユーザー
Re: ご要望にお応えし、講演会を開催いたします。(5月28日)
#18 2016年05月30日 14:43:06
- Meisa
- ゲストユーザー
Re: ご要望にお応えし、講演会を開催いたします。(5月28日)
講演会に伺いましたが、内容が支離滅裂で正直何をおっしゃりたいのかさっぱり分かりませんでした。
被害者アピール?変な男につきまとわれて困るんです?元エホバを売りにした割に、全く参考にならなかったです・・・
#19 2016年05月30日 20:23:40
- アラフォー平信徒
- ゲストユーザー
Re: ご要望にお応えし、講演会を開催いたします。(5月28日)
Meisaさん、お疲れさまでした。
私は都合がつかずいけなかったのですが、
残念な内容だったようですね。。。
やはり悩んでいる二世の参加が多そうでしたか?
(内容も気になりますが・・・)
#20 2016年05月31日 10:25:51
- Meisa
- ゲストユーザー
Re: ご要望にお応えし、講演会を開催いたします。(5月28日)
アラフォー平信徒さん(ってお呼びしていいのでしょうか^^;私もアラフォーですが)、対談相手の佐藤さんが「元信者の方いますか?」と聞いた時に、かなりの方が手を挙げていて、こんなに辞めた人沢山いるのね。。。と感心しました。
私も辞めた二世の友人と行きましたが、二世と言っても様々でこの方は恵まれてるよね、という話になりました。一族郎党エホバで、海老名なんかにいた日には逃げ場どこにもない上に家も貧乏、ですもん・・・(苦笑)
子供時代の話とか、元信者以外の人には絶対理解してもらえないだろうなー、とつくづく思います。そういう意味では抜けた後も孤独を感じる方もいるのでしょうね。
#21 2016年05月31日 12:06:07
- アラフォー平信徒
- ゲストユーザー
Re: ご要望にお応えし、講演会を開催いたします。(5月28日)
Meisaさん、返信ありがとうございます!
確かに二世と言っても様々ですよね。私はビンボー育ちだったので、対談されていた二人には若干ジェラシー(?)を感じますが;^_^A
私はまだなんちゃって現役ですが、静かに抜けられるようにがんばって行きたいと思います。
いずれにしても、こう言う機会がもっとあっても良いかなぁという気もしています。
ご報告ありがとうございましたm(._.)m
#22 2016年06月04日 12:44:23
- ゆっこ
- ゲストユーザー
Re: ご要望にお応えし、講演会を開催いたします。(5月28日)
mamiさんの本を、興味深く読ませていただきました。
mamiさんは、2世の中でも経済的に恵まれた環境で、良い会衆だったと思います。
私の会衆では、兄弟、姉妹と話すと、内容をそっと聞きにきたりとか、探りを入れる。
お姉さまが大学に進学して姉妹になられるなど、私がいる2世の兄弟姉妹ではそのような環境はありませんでした。クラブ活動せず、奉仕、新聞配達、夜間の仕事、アルバイトはしない、そんな感じでした。
解毒の感想は、私が感銘を受けたのは、mamiさんが最愛のお母様とお姉様、排斥されたことによって、引き裂かれたという思いがつくづくと伝わってきました。
mamiさんが伝えたかったのは、そのようなことではなかったのでしょうか。
エホバの証人はキリスト教として認めていないと、他の教会は言います。
自然消滅、離れた方、排斥、そのような人は敵対視するようになります。
家族であったとしてもです。
そのような愛がないのでキリスト教でないと言われるのです。
そのような実話禄が、mamiさんの実体験として書かれた本として貴重な体験を書かれています。
それを読むと、家族を引き離す、手紙さえも、電話することさえも、mamiさんが、組織のおかしさに気づきながら、お母様とお姉様との関係を取り戻したく、集会に行こうといていた努力も切なさを感じます。
実名で公表することによって、この組織が家族を切り離す環境であるということを証明するために書かれた、参考になる書物です。
講演会は私もぜひ、行きたかったのですが、遠方で行けませんでした。機会があれば、講演会に参加できればと思っています。
アメブロ、ブログでハンドルネームなど、匿名をいいことに、自身は匿名で、会衆や人物を実名であげるなど卑下する方よりも、正々堂々と、実名で本を出版されたmamiさんの勇気には頭が下がります。
自然消滅、不活発者に冷たい宗教、組織から出てきた人には優しく挨拶を交わしてあげていただけるJWであってほしい、宗教から離れたといっても、家族と引き離さない、JW組織になりますように、mamiさんの愛するお母様とお姉様との実話でそう思いました。
いつか、お母様とお姉様とmaimiさんの仲が取り戻せることを、mamiさんの行く道にも、離れたとしても、エホバからの導きがあり、幸せな生活をすごされますように心より祈っています。
#23 2016年06月06日 00:43:28
- キーボード
- ゲストユーザー
Re: ご要望にお応えし、講演会を開催いたします。(5月28日)
キーボードと申します。
この度、上梓された「解毒」を読ませていただきした。
私の周りでも精神的な病を抱えておられる方、自ら命を絶った方などがおられました。幸せを願って聖書の教えを学ぼうとしたことが家庭に幸福をもたらすどころか、結果的に絶望を誘引してしまうことがあるという事実は今なお本当に不可解で仕方がありません。この本が信者全体の一例にすぎないとしても、ご自身の経験を匿名ではなく実名で公表・出版する態度は本当に勇気ある姿勢だと思います。
読者により感じるところは様々だと思います。私自身は、全体を通じて聖句への言及が決して多くなかったように感じましたので、その分、聖句に関連する記述が目を引きました。p.115、離婚の根拠となる聖句として登場します。
(マタイ5:32)
しかし,わたしはあなた方に言いますが,妻を離婚する者はみな,それが淫行のゆえでないならば,彼女を姦淫にさらすのであり,だれでも,離婚された女と結婚する者は姦淫を犯すことになるのです。
(マタイ19:9)
あなた方に言いますが,だれでも,淫行以外の理由で妻を離婚して別の女と結婚する者は,姦淫を犯すのです。
前後関係を含めてこれらの聖句を読んでみると、イエスは男性をターゲットに語っているように思います。特に、続くマタイ19:20では、「それは男性にとっては厳しすぎる」と弟子たちが不平をこぼす描写がなされていることからも分かります。
これらの聖句からすると、DVによる離婚により姦淫の罪を負うのは男性なのではないか、男性側と女性側の双方が喧嘩両成敗的に罪を負わなければならないというのは聖書的根拠に乏しいように思いました。信者組織としては男女両方が罪を負うというルールにしているようですが、今まで流し読みしていた聖句を少なからず立ち止まって考える機会となりました。
いずれにしても、いろいろな失敗を重ねても、たくましく前へ進もうとする著者の姿勢は清々しいと思いますね。トークについては、とにかく場数をこなすことで磨かれていくものだと思います。
#24 2018年04月10日 08:56:04
- カンナ
- ゲストユーザー
Re: ご要望にお応えし、講演会を開催いたします。(5月28日)
「エホバの証人」の組織の内側がよく理解できました。
また、それとは別に、文章力のすごさに感嘆しています。
ダイナミックで、とても読みやすい文章です。資料もきちんと収集して、説得力があります。
こんなにすらすら読めて、記憶に残る文章は、それほど多く経験したことはないですね。
積極的に、いろいろな本を出版してください。
このまま終わるのは、「もったいない」、というよりは、社会的損失ですね。
ドキュメンタリーはもちろん、あるいは小説も書けるのでは?
多分、芥川賞・直木賞まで行けるのでは?
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