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#1 2013年09月27日 17:53:37

koro
ゲストユーザー

塔13年 7/15の大幅な変更

#2 2013年09月28日 09:27:08

sk
メンバー

Re: 塔13年 7/15の大幅な変更

編集者 sk (2013年09月28日 09:29:30)

オフライン

#3 2013年09月28日 21:34:50

黒河内隆
ゲストユーザー

Re: 塔13年 7/15の大幅な変更

皆さん、こんばんは、
1919年以来神の任命があったと主張していますが当時の終了した秘儀という出版物には啓示の最高潮は近いの本と比べると134
箇所も異なってるそうです。まあ最近の啓示の最高潮は近いも強引にエホバの証人に当てはめているような傾向もあるような気がしますが,いずれにしても当時の出版物を
信じているエホバの証人がいるなら完全に排斥処分を食らってしまいます。つまり現代の信者にとっては当時のみのみの塔組織の出版物は滅びに至る毒なのです。
そのような組織がキリストの検閲を受けて教えを喜ばれて真の宗教と認めたとはとうてい考えれらませんよね?

#4 2013年09月28日 21:51:35

黒河内隆
ゲストユーザー

Re: 塔13年 7/15の大幅な変更

皆様、今まで私のコメントは一人世代わりの面もありましたが、最近体の調子があまり良くないので掲示板の投稿を当分お休みさせて頂きます。今まで聖書研究者様やSKさん
鬼太郎さん、もんもんさん、を始めとするメンバーの方々、私の到らないコメントに付き合って頂き本当に有難うございました。

#5 2013年09月29日 07:20:42

sk
メンバー

Re: 塔13年 7/15の大幅な変更

おはようございます、黒河内兄弟


兄弟のコメントはみんなのコメントと同じ価値がありますよ。
自分の思いを明らかにする点で気後れすることは無いと思います。

他の人のコメントから学んだり、自分の考えがより一層明確になったりしますよね。
ですから、自分の思いを明らかにすることは、互いを築き上げる側面を持っています。
異なる意見を認める辛抱強さや寛大さ、
同意できない点があることを認める率直さ、
平行線にいたったら、お別れするさわやかさ、
があれば良いのではないでしょうか。

ですから、コメントのことで思い悩むことはないと思います。


兄弟の体調が良くなるようお祈りします。
お元気で

元気になり、その気になりましたら、またコメントよろしくお願いします。

編集者 sk (2013年09月29日 07:55:41)

オフライン

#6 2013年09月30日 00:48:10

ニジンスキー
メンバー

Re: 塔13年 7/15の大幅な変更

私も、キリストが1914年に臨在したにも関わらず、なぜ1919年に「任命」されたのか、不思議に思っていました。
1914年にキリストが臨在したのなら、その時に「任命」されるのが自然だからです。

ものみの塔が「1919年」にこだわるのは、やはり、1917~8年頃にものみの塔に分裂騒動があったからなんですね。
仮に、1914年当時にキリストがものみの塔を任命されたのなら、それはラッセルを任命したことになり、ラッセルが
「忠実で思慮深い奴隷」であるということになります。
しかしラッセル自身の過去や、ラッセル時代の教えは、現在のものみの塔にとっては都合の悪いことが多いようです。
なので、私は以前から、組織はラッセルを現在のものみの塔から切り離したいのではないか、と思っていました。

この点、キリストが「奴隷」を任命されたのが1919年であるなら、ラッセル信奉者たちを排除することが可能になります。
つまり、1919年任命説は、ラッセル信奉者たちを「正統」から外すという意味があったのですね。
(しかし、ものみの塔におけるラッセル本人の位置づけは、かなり微妙なものになってしまいましたが)
実際に1919年頃には、ラッセル派によって「レーマン家庭宣教運動」という団体が発足しているようですが、彼らは今でも
ラッセル時代の教えを守り続け、ラッセルの著作を出版しているようです。1919年を基準に考えますと、ラザフォード達が
その年に「任命」されたのですから、レーマン家庭宣教運動などのラッセル信奉者たちは「異端」となってしまいます。

しかし、1919年当時にものみの塔が教えていた事柄からしますと、その年に「任命」されたという根拠は一体何なのでしょうか?
(そもそも当時は、キリストは1874年に臨在した、と教えていたはずですが)
私は、1919年に「任命」されたという考えはいずれ変更されるのでは、と思っています。

オフライン

#7 2013年10月27日 08:39:46

えいいち
ゲストユーザー

Re: 塔13年 7/15の大幅な変更

キリストが1870年代では無く、1919年に任命した、とは信じるべきものです。クリストファー-ボーエンの年代計算は疑わしい。それに、1919年に宣教運動がし出したので、それは史実と能(よ)く合っていると思います。特に言いたい事は1870年代に任命は行なわれなかった事、ラッセルが教えていたけれど、1870年代にキリストが来なかった事です。それで召使いに大群衆も一部のが含まれる、一部の14万4千人が霊的食物の配布執筆に当る、と言う事です。一部の人々に拠って多くの人が養われる、と言う事。それはエホバの経路と言う事です。それ信ずべき!!と思いました。NewLightと言う事がはっきり解かる、研究記事でしたので、それは信ずべくもので在ると思います。毒麦級が、1918年以降に歯噛(はがみ)みしたりし無い、死んでいる人は無意識だという事、裁かれた後、霊的に死んでいる人はも意識が無い。と言う事です。裁きが毒麦、雑草に関する裁きがハルマゲドンの時になった事も評価できる事です!!その時、マタイ13:43が1914年以降では無く、ハルマゲドンの時、或る時に明るく輝くことが在る、と言う事も正しい事?!希望が持てる事で在る事です!!とにかく言いたいことは、1919年が史実とよく合致して居る事。その位いです。それ位い。

#8 2013年10月27日 09:27:56

もんもん
メンバー

Re: 塔13年 7/15の大幅な変更

オフライン

#9 2013年10月27日 09:32:35

もんもん
メンバー

Re: 塔13年 7/15の大幅な変更

黒河内隆さん、議論などありがとうございました。
少し休んで、体調が回復するといいですね!

オフライン


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