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#51 2013年07月15日 16:34:28

sk
メンバー

Re: 排斥と自然消滅

編集者 sk (2013年07月16日 18:49:27)

オフライン

#52 2013年07月16日 19:19:35

黒河内隆
ゲストユーザー

Re: 排斥と自然消滅

丁寧に説明して頂き、有難うございます。 全く同感です。

#53 2013年07月20日 11:03:24

黒河内隆
ゲストユーザー

Re: 排斥と自然消滅

個人的な話になりますが、skさんは元エホバの証人の長老ですか?

#54 2013年07月20日 18:41:50

sk
メンバー

Re: 排斥と自然消滅

こんばんは、黒河内さん


はい、長老経験者です。


change.org のキャンペーン74で止まりましたね。

change.org もやはり当てにならないインチキ団体ですね。
普通に考えても100名の賛同などとっくに達成しているでしょう。

主要メディアもまた当てにならないインチキ団体ですので、一番確実で実際的方法は、個人がものみの塔に暴露と脱退届けまたは謝罪要求の手紙を送ることではないでしょうか。

今までにたくさん方がそうのようにしていると思いますけど、みんなで時を同じくしてやるとまたインパクトが増すのではないかと思っています。

この掲示板の仲間が、ものみの塔改革要求キャンペーンを多くのサイトに載せたと思いますので、それだけでも強力な証になった思います。ものみの塔の詐欺の犠牲者を増やさない運動の一端にあづかれて感謝しています。

これからもインチキ神権組織の暴露を続けたいと思います。

オフライン

#55 2013年07月20日 21:26:02

黒河内 隆
ゲストユーザー

Re: 排斥と自然消滅

そうですか、私は1986年から2012年の1月までエホバの証人やってました。26年間も人生棒に振るったような感じです。後半の10年近く奉仕の僕をやらされました。
このキャンペーンの抗議によって内部改革の兆しがはたしてあるのかどうか問題です。賛同しましたが
みのみの塔が思い余って改革せざるを得ない時と言うのはものみの塔が独自で作り上げた教理によって何千何万人も死者が出たとかうつ病とか自然消滅者が相当世界中で出てしまうなどした時
などの他は多分強固なサタンのバビロン教は崩されないかもしれませんね、特に年配者はPC出来ない方も多いですしね、でも努力はしてみる価値はあると思いますが
自然消滅の方はまだ会衆に籍がありますから話を切り出せるかも知れませんが私みたいに脱退届けを出して断絶したものにとっては無視されますから精神的に大変です。
現役の証人たちは排斥になった人とは話が出来ませんからスーパーやコンビニのレジ、ホテルのフロント、タクシーの運転手その他お客さんの対応を扱う仕事は難しいですね、証人辞めた人が
客だったらどうするんでしょうか?自分はよくスーパーに買い物に行くのですが私が来るといつも他の人に代わってもらって逃げていきます。他の方はとうとう辞めました。
別に簡単な言葉をかけてもよいと思うのですが、一世紀当時のあいさつって言いますと、こんにちわ、とか、おはようございますとか、有難うございますのような簡単な言葉ではなくて、相手を抱擁する
という行為が伴っていると考えられると思います。イエスは弟子たちに宣教で指示を与えた時、道中ではあいさつの抱擁をしてはならないといってますから挨拶と言うのは簡単な会話が伴ってると考えられる
訳です。でないと道行く人になにも話さないで無言のまま無視していくなら「あの人々は怪しげな連中だ」と思われるんじゃないでしょうか?   ルカ10:4   ですから簡単な言葉くらいはかけたと思います。
大事なことはヨハネ第二10、11にあるように邪悪な技にあずからない程度の簡単な言葉なら交わしても差し支えないかと思います。南米の、ある元巡回監督がこう言っていたようです。
「エホバの証人はまるで幼い子供が怖いおじさんから逃げ惑うようなちゃばん劇をやっているようだ」と言っていたそうです。皆変だと思わないんでしょうか、完全無視することですが

#56 2013年07月21日 09:42:48

sk
メンバー

Re: 排斥と自然消滅

おはようございます、黒河内兄弟


JWは麻薬患者ですから仕方ないですね。
「唯一真の神の組織」という強力な麻薬を打っていますから。
自分の自由意志で物事を判断できません。

排斥者、断絶者、背教者、意見や見方を異にする者などに極めて狭量で守勢になりますね。

思いと心に余裕のあるJWは、人間的な挨拶や気遣いのことばを惜しまないでしょう。
JWのとき、わたしはそうしていました。
それがエホバ神を不快にする罪とは思いませんでしたので良心の苦痛はありませんでした。


そのようなJWがたくさんいると思います。
やがてそのような兄弟、姉妹たちがバビロンから出てくると思います。

それまで、待とうホトトギス。

編集者 sk (2013年07月21日 09:43:25)

オフライン

#57 2013年07月24日 15:43:40

黒河内隆
ゲストユーザー

Re: 排斥と自然消滅

麻薬患者ですか  確かにアルコールにしろ煙草にしろ麻薬にしろそれ無しでは生きられない、それが切れるとまた欲しくなる、新世界約の改ざん聖書の聖書中毒
と言っても良いと思います。  数年前に巡回訪問の時に一部の長老達は教会の牧師から「あなた方は協会からマインドコントロールされています。」と言われて
辞めてしまった人が居たそうですが 「情けない長老達です」なとど言ってました。 どっちが情けないんでしょうか? 現役の証人達の諸君はマインドコントロールを
否定します。それは自発的にやっているし自分の言葉で注解もするしと言いますが根本的な意味を理解していない人が多いんじゃないんでしょうか?
簡単な定義は 強制によらず、さも自分の意思で選択したかのように、あらかじめ決められた結論へと誘導する技術、またその行為のこと と言う意味
だそうです。ですから出版物の本文に線を引いて、下の質問に答える事に加えて、たとえ自分の言葉で注解しようが協会の出版物を調べてこようが最終的な
目的は一番後ろにある4つか5つの質問の要点を明記させるための研究なのです。その結果ものみの塔の誘導にはめられて行くのです。
恐ろしいことです。 今この掲示板を見ている現役のエホバの証人の兄弟がいらしたらよく考えて頂きたいと思います。
しかしある方は「正しい事なら別に誘導されても良いのでは」と言われるかもしれませんが、本当にこのような教育方法が正しいのでしょうか? 重複するかもしれませんが
たとえ協会の出版物をよく調べて励まされるかのような経験を含めたり著名人の意図していない引用の雑誌の本文の文章を含めて自分の言葉で注解したとしても
結局は組織の意図している結論にたどり着かせることを意図しているのです。本当の研究とは図書館やインターネットの様々な情報をよく調べて比較対照しながら
また他の人の考え方を参考にしながら得られた結論こそが真の研究となり、真の信仰を培う為の土台を築くものとなるのではないでしょうか?

#58 2013年07月26日 16:32:45

鬼太郎
ゲストユーザー

Re: 排斥と自然消滅

横レスのため少しピントハズレかもしれませんが、、、、
まず、JW組織の問題点は信者となった段階で、特に兄弟達は出世競争のレールに乗せてしまうことです。
補助・正規開拓者になる 奉仕の僕になる 講演者になる やがて長老になる 独身の兄弟達のための学校(旧MTS) に入る、、、、
以上はいずれも組織の教理を宣伝して、組織と教理を擁護し、組織のために働くことにより目立つ立場 特権をとらえることばかり勧められます。
いわば、信者としてスタートした時点でJWの弁護人の立場に立たせます。
通常の学問の世界ならば、自分が学んだ学説に関して批判的な見方も含めて考えいくことは普通でしょう。
ところがJWでそれをやったら、、背教者 排斥です。
いわば、信者になるやいなやマインドコントロールの道に邁進させます
これが最大の問題点では?

#59 2013年07月27日 16:07:50

カレブ
Administrator

Re: 排斥と自然消滅

鬼太郎さんの指摘わかるような気がします。
男性は変な忠誠心があるし,組織の中で立場を与えられることで
抜けられなくなるということですよね。

組織から抜けるときの感覚に男性と女性の差があると感じます。

オフライン

#60 2013年07月27日 18:35:11

黒河内隆
ゲストユーザー

Re: 排斥と自然消滅

話は変わりますがエホバの証人研究さん、現在油注がれた人々とされる11000人以上の人達って組織にどんな役割があるんでしょうか?
JWの組織は宣教者、べテル奉仕者、特別開拓者、地域監督、巡回監督、会衆の長老とそれぞれ割当がありますが、
油注がれた残りの者達とは、何か、ただパンとぶどう酒にあずかるだけで組織に何も意味が無いような感じですが?
現役の頃から疑問に思ってました。 一世紀当時は長老も奉仕の僕も皆油注がれていましたので問題は無いのですが
下手に協会に手紙などを送って論議なんかしたら排斥食らっちゃいますから
正規で扱うなら残りの者達を各特権に配置するのが普通じゃないですか。

#61 2013年07月27日 22:59:45

カレブ
Administrator

Re: 排斥と自然消滅

黒河内さん

おっしゃる通り,現在パンとぶどう酒にあずかる人はパンを食べ ぶどう酒を飲むだけの違いです。
彼らには何も特別なものはゆだねられてさえいないというのが今の見解ですよね。

今後 「14万4千人の残りの者」とか記事に出ることも少なくなると思います。
パン食べる人も増えちゃってますしね。
「残りの者」について言及する価値さえなくなってます。

オフライン

#62 2013年07月30日 11:11:10

黒河内隆
ゲストユーザー

Re: 排斥と自然消滅

エホバの証人研究さん、脱退した人はウィルス、毒蛇、汚染された土ですか、酷い言い方ですね
ものみの塔の秘密が暴露されていくにしたがってますます情報統制を強化して信者を組織の
奴隷にしていくことに躍起になって行く様子が伺えますね。

#63 2013年07月30日 18:29:16

鬼太郎
ゲストユーザー

Re: 排斥と自然消滅

黒河内様
僕が断絶後に、街で偶然に元いた会衆のJW姉妹とでくわしました。
彼女は凍りついたようになり、指名手配の悪魔と出会ったように顔をそむけて過ぎ去りました。
脱会断絶者は悪魔扱い特に長老だったため裏切者ユダ扱いです。
ともかく徹底的な情報遮断のためとはいえ、JW組織は異常、その異常性を正当化し、信者は組織と神様に対する
忠節さを示すためにも完全無視をするものです。
同時に、、
脱会した人が恥じ入り、本心に立ち返り、組織に戻るきっかけとなる、いわば愛を示すためですから、、
これって宗教組織による情報遮断を目的とした完全犯罪みたいですね
※ さすがに顔をそむけて立ち去ったJW姉妹の態度には僕も落ち込みました、、、。

#64 2013年08月01日 20:05:06

黒河内隆
ゲストユーザー

Re: 排斥と自然消滅

分かります。私も幾度となく無視されて落胆しました。宗教によって人間関係まで損なわれることは辛いですね。鬼太郎さん、もしもイエスが今生きておられたなら
どのように接して下さると思いますか?
質問の意味はですね、仮にものみの塔が真の宗教として存在してた場合にイエスご自身がどのように
脱会した人に接するのかなっという意味ですが?

#65 2013年08月01日 23:04:26

鬼太郎
ゲストユーザー

Re: 排斥と自然消滅

黒河内様
ピント外れのカキコをお詫びします。
仮に、、、、
迫害に遭ってエホバもイエスも信仰もJW教理も否認したJWがいるとします 組織は当然 審理問題として扱うでしょう。
では、イエスならば、、、、

かつて弱さに負けて、イエスを三回も否認 それも最後は誓いと呪いの言葉でイエスを完全に否認したペテロでしたが、、、
処刑され復活されたイエスは、排斥にも降格処分もせず、叱責も助言も無く、むしろ王国のカギを つまり特権を与えました。
これが回答です。

JW組織が厳しい排斥処分、それも家族の絆までも断絶しかねない処分を続けているのは、愛の動機できなく、ただの組織防衛のためです。
逆に組織防衛の手段ゆえに、これを廃止することも改善することもないでしょう。
いくら、外部の人間が騒いでも組織の内部の掟までは手がだせませんから、、、。

#66 2013年09月20日 12:36:21

サタンの僕
メンバー

Re: 排斥と自然消滅

オフライン

#67 2013年09月20日 22:28:52

もんもん
メンバー

Re: 排斥と自然消滅

編集者 もんもん (2013年09月20日 22:37:47)

オフライン

#68 2013年09月21日 16:08:30

サタンの僕
メンバー

Re: 排斥と自然消滅

もんもんさん

お調べになった通り、単立宗教法人は人事権は独立していることが条件のようです。

エホバの証人のすべての会衆がそれぞれ単立で宗教法人格を持っているかは、その会衆の事情によります。
我が家のJW妻の会衆は、隣の市の会衆の宗教法人に組み込まれています。
会衆単独で宗教法人格を持っているのは、よほど構成人数の多い会衆だと思います。

ものみの塔聖書冊子協会日本支部も単立ですし、実際上その傘下にある各会衆も単立です。
本来であれば、ものみの塔から各会衆に指示を出すことも、人事に口出しすることもまかり成らんはずですが・・・

会衆が日本支部に従属している状態は、宗教法人の登録状態を見ると、おかしいということになります。

編集者 サタンの僕 (2013年09月21日 16:09:37)

オフライン

#69 2013年09月21日 23:00:56

もんもん
メンバー

Re: 排斥と自然消滅

サタンの僕さん、ありがとうございます。

ということは、「ものみの塔聖書冊子協会日本支部」は単立、ある程度の規模を持つ会衆が単立、その他の多くの会衆は、他の単立の会衆に組み込まれていると感じなんですね。

----------------------------------
日本支部(単立)

A会衆(単立) <- B会衆(A会衆に組み込まれている)
C会衆(単立) <- D会衆(C会衆に組み込まれている)
-----------------------------------

こういう感じですね。宗教法人法上は、独立の人事権を、単立の会衆が持っていなければならないのに、実態は、日本支部の下に他の会衆が従属しているという状態になっていますね。これでは、実態とあっていない登記をしていることになっていて、国家に対して、不誠実な気がします。

人事権を独立させて、登記上と実態を合わせてほしいですね。

編集者 もんもん (2013年09月21日 23:01:51)

オフライン

#70 2013年09月22日 01:22:27

ケロケロ
ゲストユーザー

Re: 排斥と自然消滅

エホバの証人は「上位の権威」には“相対的な服従”を示すことになっていますから、法律は自分の都合の良いように利用します。
法律に詳しくはないのですが、確か支部のアドバイスの元、各会衆は単独で宗教法人の申請をするはずです。最近は新規の申請は難しいので、近隣にすでに法人化している会衆がある場合、その傘下に入ります。主な目的は、不動産の所有とそれに伴う宗教法人のメリットを享受することですね。近隣のRBCの時には法人事務局は忙しくなります。
面白いのは、日本の宗教法人法は神仏式を念頭に制度が作られていますから御神体や境内の登記が必要で、大抵年の聖句を御神体に、演壇を祭壇に、駐車場を境内として登録されています。
奉仕委員会や法人事務局やその代表者は各会衆で組織されますから、制度上独立していると主張するのでしょうね。神権的任命と法的任命は異なるというのが、エホバの証人の基本的考えですから。

#71 2013年09月22日 04:38:51

もんもん
メンバー

Re: 排斥と自然消滅

>奉仕委員会や法人事務局やその代表者は各会衆で組織されますから、制度上独立していると主張するのでしょうね。神権的任命と法的任命は異なるというのが、エホバの証人の基本的考えですから。

これがものみの塔協会が、作り出した法律を抜けるうまいやり方ですね。法的な責任はとらないけれど、運営上の支配権は握るという方法ですね。重荷だけをくくりつけて、自分は荷を負わないパリサイ人のやり方に、すごく似ていると思いました。

オフライン

#72 2015年11月01日 20:35:53

くまさん
ゲストユーザー

Re: 排斥と自然消滅

排斥されて復帰した経験について情報をください!


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