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#1 2016年11月18日 01:06:39

メル
ゲストユーザー

長老や奉仕の僕はマスターベーションを克服できているものなのだろうか

ありがとうございます。すみません。率直な質問で。
やはり、長老や奉仕のしもべなどは、マスターベーションなどは克服しているものなんでしょうかね。
非常に厳しい闘いではないかなと感じています。今の世の中で。

#2 2016年11月18日 04:41:01

一般人
ゲストユーザー

Re: 長老や奉仕の僕はマスターベーションを克服できているものなのだろうか

>鬼太郎さんはエホバの証人として独身の時、性の誘惑などに関してはどのように
対処していましたか?

アメブロにもいたなあS*********とかいうまじめなフリして元長老におんなじ質問してた。同一人物かいな?アラフォー独身元姉妹。どんな答えを聞きたかったんかなww

#3 2016年11月18日 10:50:50

これは酷い
ゲストユーザー

Re: 長老や奉仕の僕はマスターベーションを克服できているものなのだろうか

メル さんの発言:

話変わりますが、鬼太郎さんはエホバの証人として独身の時、性の誘惑などに関してはどのように
対処していましたか?長老だとやはりそこらへんは厳格に守るものなのでしょうか?


メルはこの質問をしたくてわざわざトピ立てたんだ、キモ!!!2世現役だよな。

#4 2016年11月18日 11:33:16

勝手に決め付けるな!(Jw.Yumi)
ゲストユーザー

Re: 長老や奉仕の僕はマスターベーションを克服できているものなのだろうか

メルさんは、普通に質問したくてしただけだと思いますよ?
あんたバカじゃねえのか?
あんたのほうがキモいよ

#5 2016年11月18日 11:41:08

また炎上したな(JWYUMI)
ゲストユーザー

Re: 長老や奉仕の僕はマスターベーションを克服できているものなのだろうか

ここのサイトは何回炎上させれば気が済むの?

#6 2016年11月18日 13:20:03

caleb
Administrator

Re: 長老や奉仕の僕はマスターベーションを克服できているものなのだろうか

メル さんの発言:

ありがとうございます。すみません。率直な質問で。
やはり、長老や奉仕のしもべなどは、マスターベーションなどは克服しているものなんでしょうかね。
非常に厳しい闘いではないかなと感じています。今の世の中で。

メルさん
おそらくメルさんが想像される通り「長老や奉仕のしもべなど」でも
「マスターベーションなど」を克服していない場合が
予想しているより多いというのが現状だと思います。

ただし数値化するのは難しいと思います。理由は現役JWから正直な答えを得るのはほぼ不可能だといえるからです。


イギリスのドキュメンタリー番組で宗教と性の問題について取り上げられたときがあります。
(残念ながら英語です)

上記の12:30くらいから面白いものがあります。

ざっと12:30からの内容を述べると、専門的に調査を行った人のインタビューが出てきます。
調査によると宗教によって性活動を「克服」していた割合は
大きな差が出ないという結果でした。

そして最も大きな差が出るのは「罪悪感」でした。

これは宗教を離れた人たちから集めた統計なので偏りがあるとみることもできます。

しかし人々が期待するほど「罪を克服する」力を
宗教はもっていないのであろうと思わせるものがあります。
そして宗教は「嘘をつく」人々を増やしているという点も指摘していました。

宗教には健全な影響力もあるでしょうが
逆に不健全な影響を与えているとも言えます。
特に真の道徳とは無関係なマスターベーション禁止や性欲抑制の
「性道徳」は期待するものとは逆に人々に心身ともに不健全な影響を与えていると思います。

オフライン

#7 2016年11月18日 17:51:27

u-chan
メンバー

Re: 長老や奉仕の僕はマスターベーションを克服できているものなのだろうか

誰もが秘したい(秘すべき)事柄について、匿名とはいえ、面と向かって問い掛けることが、どれだけ常識外れなことか分からなくなるのでしょうか?

回答がもらえなくても、または、回答がAであろうとBであろうと、その問い掛けが、あなたにも他の方にも、何の有益なものをもたらさないことは、初めから明白ではないでしょうか?

JWの異様な観念が、如何に一般常識を破壊するかという、顕著な事例とは言えるかもしれませんが。

(話の腰を折って、すいません)

オフライン

#8 2016年11月18日 19:39:31

caleb
Administrator

Re: 長老や奉仕の僕はマスターベーションを克服できているものなのだろうか

たぶんこの問題はJWの中では ものすごく重要な問題なんだと思います。

メルさんの問いかけにもそれを感じます。

「こんな苦しみは長老になれば解放されるんだろうか」という切実なものなのかなと感じました。

わたしが言えることは、「大丈夫だよ!みんな同じだよ!」ということぐらいです。

オフライン

#9 2016年11月19日 00:07:02

メル
ゲストユーザー

Re: 長老や奉仕の僕はマスターベーションを克服できているものなのだろうか

そうですよね。
でも現実世界では100%誰にも聞けないことです。
けれども、私としては誘惑が大きい事柄ですので、あえて聞かせていただきました。すみません。

罪悪感を感じながら、葛藤を感じながら、今までこの道を歩んできました。

#10 2016年11月19日 04:10:44

一般人
ゲストユーザー

Re: 長老や奉仕の僕はマスターベーションを克服できているものなのだろうか

そんじゃあ同じ質問をメルさんにしてみよか
海外奉仕に行くほど真面目で熱心な2世現役姉妹

>罪悪感を感じながら、葛藤を感じながら、今までこの道を歩んできました。

メルさんはオナニーをしているということでいいですか?

#11 2016年11月19日 06:51:15

てつてつ
メンバー

Re: 長老や奉仕の僕はマスターベーションを克服できているものなのだろうか

メルさんこんにちは マスターベーションについて まじめな質問だと思いますので自分なりの考えを書きます
かなり前ですが自分も現役のころメルさんと同じ事で悩んでいた若い兄弟から同じ質問を受けた覚えがあります ちょっとそのときはなんと答えたかははっきりおぼえていないのですが 自分くらいの年になっても苦悶はなくならないよ 神様は男をそういうふうに作られたのだし 協会もマスターベーションは悪ではないといっているよといったような気がします

それで メルさんの質問ですが 若い男性の場合一定の期間1-2週間くらいで精子が一杯になり それを出さなければどうしてもおさまらなくなります それで普通は女性と性行為をしようとするわけですが そのために相手になる女性を探しいろいろ知恵をしぼって「食事 プレゼント その他色々 聖書で言えばソロモンの歌など」なんとか女性と一緒になるわけです「普通は結婚する」 それでその結果性行為を行い喜びを味わい幸せな家庭ができ子供が生まれて子孫ができてとまた同じサイクルが続いていきその種が永続していくわけですが これはエホバ神が人間をそのようにつくられたのであって罪でも何でもありませんし 愛する女性や子供と過ごしそのために働くという行為の中にずっと喜びが続くすばらしいシステムだと思います

ところが悪魔のカルト宗教はこの神様が人間に与えた喜びのシステムを悪用し性は罪だ そのような気持ちを抱くことも悪だ お前たちは罪深いのだ それから救われるには自分たちに従うしかないのだ と罪悪感をもたせ 自分たちに従わせるよう教えているとおもいます(テモテ第一 4:3) …そうした人たちは結婚することを禁じたり…

破壊的カルトのメンバーは、組織内での 役割や仕事のみならず、衣・食・住にいたるまでの生活のあらゆる面で組織のトップや上位メンバーの 命令を受け、それに服従させられており、ほかの行動の選択肢がない。つまり、自由の完全剥奪である。 なかには、結婚や性的行為、生死の権利にいたるまで、その自由が奪われている集団も少なくない。 そして、集団が獲得するすべての富は、組織のトップやごく一部の幹部が独占し、そのほかの多くの メンバーは、自らの労働によって得られた組織の収益の再分配をほとんど受けることなく、奴隷のよう に惜しみない労働力を提供している。場合によると、彼らは命までも捧げて奉仕させられてしまう可能 性があるのは、歴史が証明している。
マインドコントロールとは何か 西田公昭 18ページ

それで長くなりちょっとまとまりつかなくなりましたが マスターベーションは神様が創った仕組みの一つで男性には必ず付随するものでべつに罪悪感は持つ必要がないものだと思います 「長老だろうと統治体の兄弟だろうと男性の機能に障害がない限り克服できているという人はいないと思います」 この件につきましてはカレブさんの書き込みと同じ意見です「進化論はちがいますけど」自分も妻とできないときは適当にしてますよ ただこの年になると性行為そのものがだんだん難しくなってきますので メルさんもそうなる前に何とかよい伴侶みつけて神様が意図された幸せな家庭を築くことができますように
女性の方から見れば てつてつ さん 不潔ー とか ヘンタイー  キモイー といわれるとおもうのですが 男ってだいたいこんなもんじゃないかなとおもいます「もしかすると自分だけヘンタイだったかな」 すみませんでした適当にスルーしてください

編集者 てつてつ (2016年11月19日 10:31:59)

オフライン

#12 2016年11月19日 08:24:18

チキンスープ
ゲストユーザー

Re: 長老や奉仕の僕はマスターベーションを克服できているものなのだろうか

carebさんもてつてつさんも円熟した大人の男性ですよね。優しい。(´;ω;`)ウッ…痛めつけられてるJW羊たち、ここへおいでよ。

#13 2016年11月19日 09:13:02

ラハム
メンバー

Re: 長老や奉仕の僕はマスターベーションを克服できているものなのだろうか

てつてつさんの率直なお話を読み勇気が出ました。
わたしも現役時代ずっと克服できませんでした。
だから、脱塔直前になりそれは無理だという結論になったのです。
どのような立場であるかは問題ではありませんでした。
以下の内容は脱塔直後JWICに投書したものです。
もう12年以上たちますが考えは同じです。
Webには村本氏のコメントも記載されています。
http://www.jwic.info/forum04/042104.htm

また、独身者、特に男子を大いに苦悶させるのがマスターベーションの
禁止だろうと思う。女子よりも男子のほうが苦しいそうである。

わたしが研究を始めた十代後半の頃、イエスが言われた「女を見続けて
情欲を抱くものは姦淫を犯したことになる」とか「霊と肉の汚れから
清めて…」というパウロの言葉を読んで、自分なりにこれらは
マスターベーションにも当てはまると考えて避けるよう努力したが、
これはとてもつらすぎることだった。

そうして研究を続けているうちに出版物にもマスターベーションを
禁じていることがあるのを知った。
わたしも純粋だったから必死になってこの聖書解釈を守ろうとしたが、
苦しすぎてどうしても守ることができなかった。
バプテスマを受けて兄弟になっても同じだった。それをおこなったときは、
エホバに罪を犯したと思い、惨めさに浸って自分を責めた。

自分を責める理由として、組織は出版物でそれを克服した人の例を
たくさん載せているので、克服できない自分は信仰が弱くて
モーセのごとく神を目の前においたような行動ができないと考え、
無理矢理にでも罪の意識を感じるようにさせられたと思う。

しかし、わたしはあるときからこう考えるようになった。
もし、マスターベーションというものがほんとうに神から見て
悪いことであるのなら、聖書に直接、禁じる聖句がないのはどうしてか?

ある時には死ぬほど辛い思いをして克服の努力をしている
自分がどうしてその行為を避けることができないのか。
神の組織が述べている助言を必死に守ろうとしているのに
どうして神は助けてくれないのか、などなどである。

聖書は日本語訳でも2000ページ近くあるので、たかだかマスターベーションのことに
ひとことぐらいふれることができないはずはない。だから、述べられていないことは
神から見てどうでもいいことだったのだろうと考え始めた。

それから、体から排出される体液や便についても考察した。どの排出物でも
溜まれば自然にか人為的にか必要に応じて流れ出るようになっている。
わたしは組織の出版物でマスターベーションについて述べているものを
たくさん読んだが、そのひとつに精液は体に溜まれば夢精という形で
自然に排泄され、溜まったからといって体に害はないというものがあった。

害はないかもしれないが、これは自然なことだろうか。
よく考えてみれば、大便も排尿もあるところまで自制しコントロールできる。
排尿については夜中眠っている間にもらしてしまうこともあるわけだが、
だからといって眠る前にトイレに行かないであろうか。
だれも、自然に出るものはそれにまかせればよいなどとは考えない。

女性だって神による自然の摂理というべきだが、毎月の生理の時不要になった
血液が排泄されてくる。人為的な処置を講じなければ、止めることはできない。

体から出るべきものは、せきやくしゃみ、鼻水、汗だってある。
他にもあるがどれも、必要だから出てくるのだ。

このような考察を通して、聖書的原則と称しマスターベーションを禁止するのは
非常に不自然で自然の摂理に反していると考えるようになった。
男女ともに手の長さもそこに届くようになっている。
聖書が述べるように、こうしたように創造されたのは神なのだから。

そのような考察の結果、直接聖書と自分の良心に反しなければ、
他の人、特に仲間に知られなければよいと考えるようになった。

わたしが献身したのは神に対してであり、仲間でもなく
ものみの塔でもないのだから神が直接悪いと言うのでなければ、
人間のこしらえたつまらない規則で自分を苦しめることをやめたら、
ほんとうに気が楽になった。もし見つかって責任を追及されるのなら、
聖書の根拠を強く要求するつもりだった。神に献身したのに、どうして
人間性の解釈による規則で自分を縛って苦しめる必要があるだろうか。おかしい!

そこで不思議に思ったのは、どうしてそのような不自然な規則、
まったく個人的なことまで無理矢理抑制させようとするのだろうか、ということだった。
それはきっと、性的に不能な人間がひがんでこしらえた規則だろうと、推測した。
こうして考えてくると、罪でもないものを罪と感じさせ、
規則を守りきれない人間を、自分たちよりも低めて支配しようとしたのだろう。

オフライン

#14 2016年11月19日 10:14:13

てつてつ
メンバー

Re: 長老や奉仕の僕はマスターベーションを克服できているものなのだろうか

ラハムさん書き込みありがとうございました読ませていただきましたまたよろしくお願いいたします

編集者 てつてつ (2016年11月19日 10:34:40)

オフライン

#15 2016年11月19日 12:13:24

u-chan
メンバー

Re: 長老や奉仕の僕はマスターベーションを克服できているものなのだろうか

けれども、私としては誘惑が大きい事柄ですので

万物の創造主である神が、私たちをそう造られたのです。

罪悪感を感じながら、葛藤を感じながら

罪悪感を感じさせるのは、神でしょうか?
それとも、WT出版物でしょうか?

葛藤を感じさせるのは、神 or WT?


現実世界では100%誰にも聞けないことです。

メルさんは現実世界とインターネットの掲示板を対比させて、ネット掲示板だから聞くことができると思われたのでしょう。

そして、現実世界では誰にも話せない、聞けないことを、恥ずかしげもなく信者に強いる組織が、“現実に”存在するのです。

ネット掲示板の向こうには、生身の人間がいて、その質問に赤面し、どぎまぎし、どう回答しようかと悩むんです。

ネット掲示板とWT出版物のどちらが、現実世界の感覚に近いでしょうね。

ここに寄せられた、てつてつさんやラハムさんの貴重なアドバイスを元に、聖書をよく読んでください。

自分が抱く罪悪感や葛藤は神が与えられた試練なのか、それとも組織が信者をコントロールするために偽預言したものか。

あえて聞かせていただきました。すみません

わたしも「それを聞く感覚が現実世界からどう思われるか」を伝えたくて、あえて書きました。
メルさん宛てというより、ここを訪れる他のJWの方へのメッセージのつもりです。
しかし、こうやって自分の気持ちを素直に表され、そして、謝りの言葉を書き込まれるメルさんは、とても誠実な方だと思います。
私の方こそ、断罪の言葉、すみませんでした。

また、ぶつ切りの引用ご容赦ください。

オフライン

#16 2016年11月19日 13:53:47

てつてつ
メンバー

Re: 長老や奉仕の僕はマスターベーションを克服できているものなのだろうか

u-chanさん書き込みありがとうございます

オフライン

#17 2016年11月19日 23:38:07

メル
ゲストユーザー

Re: 長老や奉仕の僕はマスターベーションを克服できているものなのだろうか

皆様、誠意あふれる回答に心から感謝いたします。
私自身、少し心の重荷が軽くなったように思えました。

本当にこの類の問題は葛藤がなくなることはありません。
どんなに開拓奉仕に忙しく携わったとしても消え失せることはないのです。

#18 2016年11月20日 05:10:44

てつてつ
メンバー

Re: 長老や奉仕の僕はマスターベーションを克服できているものなのだろうか

メルさん 書き込みありがとうございます ぜひこのカレブさんのサイトの 記事を一つずつ時間をとって本当かどうかお調べになることをオススメします(テサロニケ第一 5:21) …すべてのことを確かめなさい…
またよろしくお願いします

編集者 てつてつ (2016年11月20日 05:11:23)

オフライン

#19 2016年11月21日 16:32:57

モトシモベさんは?
ゲストユーザー

Re: 長老や奉仕の僕はマスターベーションを克服できているものなのだろうか

モトシモベさんは、
マスタベーションを克服できているものなのだろうか。

#20 2016年11月26日 05:14:50

疑問
ゲストユーザー

Re: 長老や奉仕の僕はマスターベーションを克服できているものなのだろうか

メルさんの考えの推移


どうしてこの組織をやめたいと思いましたか?
やめられたのはいつのことでしょうか?

私は現在海外奉仕を行っている現役JWです。ですが、正直なところ、組織というところで
どうしても、自分はつまずいてきました。どうしても組織に対する考え方や階級制度の
ようなところが好きになれないのです

そして人間は救われると考えているのでしょうか

人間はいつか死ぬものである。そして、愛する親や友人、妻、とは永遠の別れである。
このことに関しては、私はひどい恐怖を感じます。鬼太郎さんはいかがですか?

自分はサタンに欺かれていたのかもしれないという気持ちが1%
でも残っているでしょうか・・。

JW組織に仮にだまされたとしても、そこにいる純粋にエホバに仕えたいと考えている
兄弟、姉妹たちは、エホバによって救われると考えていますか?

JWは、確実に真の宗教ではないと現在いえますか?
それとも、1%でも、もしかしたら背教者のえじきになってしまった可能性も考えますか?

エホバはそのような神だとも考えられるからです。したがって、所属しているところは
それほど重要ではないという考え方も一理あると思います。

やはり、統治体はすべてのメンバーが確信犯なのですか?
目的はお金を搾取することでしょうか?

致命的な欠陥にはどうしても思えないというところがあります。
ヒエラルキーに関しても人間の不完全さ故という理由で生じてしまっている部分もあるのでしょう。
鬼太郎さんに質問です。
組織を出てエホバとの個人的な関係はより一層深まりましたか

話変わりますが、鬼太郎さんはエホバの証人として独身の時、性の誘惑などに関してはどのように
対処していましたか?長老だとやはりそこらへんは厳格に守るものなのでしょうか??
現在、エホバに仕える業としてはどのような活動を行われていますか?

長老や奉仕のしもべなどは、マスターベーションなどは克服しているものなんでしょうかね

#21 2017年07月06日 16:33:54

ヤッターマン
ゲストユーザー

Re: 長老や奉仕の僕はマスターベーションを克服できているものなのだろうか

#22 2017年08月17日 18:27:22

みか
ゲストユーザー

Re: 長老や奉仕の僕はマスターベーションを克服できているものなのだろうか

マスが男性だけのもののように議論されていますが、女性も同じです。
男性とは性欲のシステムが違うし、個人差はありますが、女性の性欲がマックスになると、マス掻かないと無理ですよ。
だから、どんな若い美人な独身の姉妹だってマスは克服できず掻いているのです。そんなことも知らないのは童貞か独身者だけ。
そんな姉妹のマスの妄想をオカズに自らマス掻く変態兄弟とか沢山いそうですけねw

#23 2017年08月19日 09:50:46

soh.k0701
ゲストユーザー

Re: 長老や奉仕の僕はマスターベーションを克服できているものなのだろうか

本当にその通りです。同性愛だって女同士のほうが問題がねぶかい。レズビアンの結束はゲイより強くて執拗だし、我々をもまきこんでなにが真実かわからなくさせる。女どうし真実の愛だと信じ込んでいるから救いようがないし、聖書が矯正教育の対象ではなく、滅びと消毒(火)の対象としているのがよくわかる。

もうほんと、彼女らの言うことを聞いてたら僕たち夫婦までおかしくなりそうだったし、言うとおりしても「そこまで望んでなかった」とか上から目線だし、引っ越すしかなかったなぁ

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