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#1 2015年07月22日 07:36:11

akame
ゲストユーザー

不安による支配の背景と影響

恐怖や不安を煽る支配に真の幸福や平安、癒しはありません。

原理主義的な信仰グループの中では
なぜ鬱や強迫神経症などの症状が多発するのでしょうか?

それを少しづつ探ってみたいと思います。

それには絶対的な支配、一神教の教えと関連があります。

それは安心感を他者に丸投げにしようとする弱さと無縁ではありません。


聖句からの参考。

歴代誌第一 13:7 そこで彼らはアビナダブ(私の乳は光輝)の家から神の箱を新しい車に載せた。ウザ(力)とアフヨ(兄弟)がその車を御していた。
8 ダビデと全イスラエルは、歌を歌い、立琴、十弦の琴、タンバリン、シンバル、ラッパを鳴らして、神の前で力の限り喜び踊った。
9 こうして彼らがキドン(投げやり)の打ち場まで来たとき、ウザは手を伸ばして、箱を押えた。牛がそれをひっくり返しそうになったからである。
10 すると、主の怒りがウザに向かって燃え上がり、彼を打った。彼が手を箱に伸べたからである。彼はその場で神の前に死んだ。
11 ダビデの心は激した。ウザによる割りこみに主が怒りを発せられたからである。それでその場所はペレツ・ウザと呼ばれた。今日もそうである。

所謂、ウザ打ちと言われている場面です。

#2 2015年07月24日 06:37:18

akame
ゲストユーザー

Re: 不安による支配の背景と影響

ウザ打ちについて検索するとかなり解説などが出て来ると思います。

当然ながら多くは聖書信奉により、神の指示に注意を払うことを教えています。最初から結論ありきの解説になっています。

結論は後にして内容に注目しましょう。
今、ゆっくりにしかできませんが、

#3 2015年07月25日 16:39:27

akame
ゲストユーザー

Re: 不安による支配の背景と影響

エホバがウザを殺した理由は何だったのでしょうか?

ウザは手を伸ばして、箱を押えた。牛がそれをひっくり返しそうになったからである。
10 すると、主の怒りがウザに向かって燃え上がり、彼を打った。彼が手を箱に伸べたからである。彼はその場で神の前に死んだ。

ウザがとっさに箱を押さえたので処罰されました。

エホバから直接殺されるとは、ウザはどれほど
邪悪だったのでしょう。調べて見ましょう。

#4 2015年07月25日 17:38:36

ささらほーさら
ゲストユーザー

Re: 不安による支配の背景と影響

akameさん、こんにちは。

ものみの塔2005/2/1の「エホバがウザを打って死なせたのはなぜか」の18~21節の中に

ウザは信仰に欠け,エホバのみ手は短すぎて,ご自分の臨在を象徴する神聖な櫃を押さえることもできないと考えたのでしょうか。いずれにしてもわたしたちは,エホバが正しいことを行なわれた,と確信できます。おそらく,何かよくないものがウザの心にあるのを見抜いておられ,それが速やかな裁きを下す理由となったのでしょう。」と説明されていましたよね。


これに類する説明、他に記述がないのに「エホバは正しいはずだから~」というJW独特の解説が良くあります。

普通に考えたら、
・とっさの時にそんな事を考えている余裕などないはず
・もし、本当に邪悪な者で僭越でもこんな罰し方をするだろうか
・もっと邪悪でも、神に直接罰せられることなく老年まで生きる人もたくさんいた

と考えてしまいます。


そして、これってakameさんがおっしゃる通り恐怖を与える解説でもあります。
(聖書そのものにも不可思議な記述はたくさんあるのですが)

こんな解説があるために
「こんなことを思ってはいけないのでは?」
「こんなものを見てはいけないのでは?」
「これはもしかすると相応しくないのでは?」という不安や疑念を抱かせ、思いや心を委縮させてしまいますよね。

オフライン

#5 2015年07月25日 18:34:49

akame
ゲストユーザー

Re: 不安による支配の背景と影響

ささらさんの言われる通りです。名の省力すみません。

しかも

>おそらく,何かよくないものがウザの心にあるのを見抜いておられ,それが速やかな裁きを下す理由となったのでしょう。」と説明されていましたよね。

この説明こそ僭越です。後の聖句でウザが殺された理由が明確に述べられているからです。
それにエホバの処罰には大概理由が書かれていますから、書かれていない理由など考える必要はないのです。

では理由に注目しましょう。

#6 2015年07月25日 20:09:34

akame
ゲストユーザー

Re: 不安による支配の背景と影響

jW研究メモ

(補足.聡い皆さんはお気づきと思いますが、協会が毒を緩和しようとして、失敗している例です。不義者も復活があるから、も良く言及されますが、後に述べます。)

ここで邪悪な者に言及したのは、エホバが処罰するのは、邪悪に類する人間であることが多数の聖句にあるからです。

さてウザが打たれた理由ですが、


歴代第一15:
13  最初の時には,あなた方がしなかったために+,わたしたちの神エホバはわたしたちに向かって憤激されたのです+。これはわたしたちが[神]を慣例にしたがって求めなかったからです+」。 14  それで,祭司たちとレビ人たちは,イスラエルの神エホバの箱を運び上るために身を神聖なものとした+。
15  それから,レビ人の子らは,モーセがエホバの言葉によって命じた通り,[まことの]神の箱を,棒で肩に担いで+運びはじめた+。

そうです。慣例「神の指示」に従わなかったからでした。

どんな指示でしたか?

#7 2015年07月26日 01:30:41

ハル
ゲストユーザー

Re: 不安による支配の背景と影響

「ウザは、神が箱を守る力を持つかどうかについての信仰に欠いたゆえに、自分が契約の箱を支えなければならないと考えた」
などとは聖書にありませんね。


この時、ウザ達は、
棒で肩に担いで運ぶべきものを、車に乗せて輸送していました。

これは、サム一6:7以降で出てくる、
レビ人を持たないフィリステア人に指示された輸送方法ですね。
レビ人のあるイスラエル人が取るべき手段ではありませんでした。

「レビ人しか触れてはならない箱に、レビ人ではないウザが触れたこと」
これが直接の原因ですが、

サム二6:3
「ウザとアフヨが新しい車を導いていた」
から、レビ人が運ぶという取り決めに反して輸送する計画を主導したのが、
ウザであると考えることができそうです。

1. ウザはレビ人を用いず、車で箱を輸送することを主導した
2. それを因果として箱に手を触れるアクシデントが発生した
3. 箱に手を触れることの出来る場所に居るべきでないウザが触れた
4. 裁かれた

の流れですね。
あくまで箱に触れたことが真の要因ではなく、
それ以前の問題であった、と。

#8 2015年07月26日 06:25:54

akame
ゲストユーザー

Re: 不安による支配の背景と影響

ハルさん

歴代第一6:1. 29 にありますようにウザは幕屋の備品全般を管理したレビ人でした。しかし箱を運ぶのはレビ人の中のコハト人でなければならなかったのです。民数記4:15

さらに運び方は出エジプト25:12〜15にあるように肩で担ぎ運ばなければならなかったのに牛車で運びました。

しかしその間違いだけでは死罪にはならなかったのです。牛車の乗せ運ぶ途中までは箱に触れていなかったと考えられます。

では責任は誰にありましたか?

#9 2015年07月26日 06:37:12

akame
ゲストユーザー

Re: 不安による支配の背景と影響

ハルさんご指摘のように、それ以前の問題がアクシデントを生じさせたのです。

ウザに悪意があれば、(例、こんなもの運ばせて。どうでもいいやこんな仕事)など考えていれば、とっさの際支えることもしなかったでしょう。責任の所在は記されている通りです。

#10 2015年07月26日 07:33:55

akame
ゲストユーザー

Re: 不安による支配の背景と影響

歴代第一15:13  最初の時には,あなた方がしなかったために わたしたちの神エホバはわたしたちに向かって憤激されたのです

個人的な責任、処罰として書かれていないのです。ウザはむしろダビデの召集だから、急いで行こうと牛車を仕立てかもしれません。個人の動機がなんであれ、

聖句は連帯責任を明示しています。

もっとも13章を見るなら、ダビデがあらゆる指揮者と協議した、とか 箱を回しましょう、とか、ダビデが総指揮をしています。

#11 2015年07月26日 07:55:10

akame
ゲストユーザー

Re: 不安による支配の背景と影響

エホバはわたしたちに向かって憤激されたのです。

しかし殺されたのはウザだけ、つまり

「見せしめ」のための処刑だったのです。

#12 2015年07月27日 02:15:52

akame
ゲストユーザー

Re: 不安による支配の背景と影響

こちらはフワリ、フンワリでないハードな話になりますので閲覧注意です。(汗

さて見せしめのために殺されたウザの話を取り上げたのには幾つかの伏線があります。

それは現在の日本社会の傾向と無縁ではありません。最近は一つの節目に直面しているような気がします。

話題をこちらで此処まで振って良いものか?解りませんが、殺人の話です。

私見ですが、今年はかなり特有なことが社会に突き付けられたように思います。

あのサカキバラが社会復帰したこと、女高生による首切り事件 などが社会に突きつけたことは

人には元来殺人の衝動がある、又は案外持ちやすいのではないか?あるとすれば、どうすればその衝動を抑えられるか!?

といった問題です。

#13 2015年07月27日 02:38:33

カレブ
Administrator

Re: 不安による支配の背景と影響

akameさん こんばんは。

現実と信仰の問題を熟慮された話 とても興味深いと思います。
ハードな話で大丈夫です。

ところで何年か前に The Tree of Life (2011) という映画が公開されていたのですが
ご覧になりましたか?

DVDで見るなら「ツリー・オブ・ライフ」というタイトルです。

これは日本の劇場公開では途中で席を立つひとが続出するほど
不評だった映画なのですが

もし akameさん ご覧になっていないようでしたら
ぜひ見てみてください。

恐らく一般日本人の100倍は引き込まれてご覧になると思います。

聖書のメッセージそのものはほとんど出てこないのですが
冒頭にヨブ記が出てきます。そして
自然界にある残虐性や、自らの人生、そして父親のうちにあった
残虐性に向き合いつつ苦悩のうちに信仰を保っている人の
様子が出てきます。

日本での評価はめちゃ低いですが
お勧めです。

オフライン

#14 2015年07月27日 03:27:51

akame
ゲストユーザー

Re: 不安による支配の背景と影響

カレブさん、有難うございます。
是非観たいと思います。

ヨブではありませんが、人は大なり小なり人生の不条理に直面しながらも、それを最後には自分なりに凌駕、或いは総括して行くように思います。時には信仰がその為のバネに成りますね。


ところで、ふと思うのですが、

カレブさんの無神論的立場は(純粋種)でなく、仮面(ハイブリッド)ではないかと。

#15 2015年07月27日 03:51:05

ハル
ゲストユーザー

Re: 不安による支配の背景と影響

> akame さん

・ウザがレビ人だった
・箱を運ぶのはコハトの子らでなければならない
など、知らないことだらけでした。
勉強になりました。ありがとうございました。

・憤怒の対象がウザひとりではなかった
・見せしめの死刑だった
とのこと、たいへん興味深い考察でした。

あくまでウザの罪とする出版物の論証で作られた先入観が、
ずっと残っていたように思います。オソロシイ…。

#16 2015年07月27日 06:51:13

akame
ゲストユーザー

Re: 不安による支配の背景と影響

ハルさん

ウザも、その他の者も箱に触れてはいけない、と当然思っていたでしょう。牛車がひっくりかえりそうになるまでに、触る機会はかなりあったでしょうから。と言うことは誰も触らずに運び終えた可能性もあります。触れる違反意外の違反を犯したままに?という具合に考察は可能ですが、それはさて置き

まずは書かれている内容を自分が読む、考えることを離脱後は特にしています。

協会の出版物にある、聖句を多用すれば正しいかのような説明、時に専門家の難解な考察を織り交ぜ、最後は判で押したような誘導に懲りたお陰かも知れません。

#17 2015年07月27日 07:24:40

ポコ
ゲストユーザー

Re: 不安による支配の背景と影響

おはようございます。
ツリーオブライフ、私もみてみたいと思います。

もし聖書の神を自然と似たものととらえると、その残虐性も納得ですね。
人を癒し、与え、強力な力をもち、そしてときに理由なくすべてを奪う存在ということで。
でも人間はその自然の枠組みのなかで生きていくより他はなく・・・。
その理由のなさ、不条理さに理由をつけていくと聖書のようになっていくのかもしれませんね。

#18 2015年07月27日 08:11:42

akame
ゲストユーザー

Re: 不安による支配の背景と影響

ポコ さんの発言:

おはようございます。
ツリーオブライフ、私もみてみたいと思います。

もし聖書の神を自然と似たものととらえると、その残虐性も納得ですね。
人を癒し、与え、強力な力をもち、そしてときに理由なくすべてを奪う存在ということで。
でも人間はその自然の枠組みのなかで生きていくより他はなく・・・。
その理由のなさ、不条理さに理由をつけていくと聖書のようになっていくのかもしれませんね。

「ローマ1:20 創造主の性質は被造物から分かる」原理ですね。

残酷性を薄めようと、キリスト教原理主義者は食性の要因を他に転換しようとしますが、無理があります。

食性は非常に複雑で高度のシステムであり、個体の知性や環境の変化では説明困難の現象だからです。

火のないところに煙りは立たず、です。

創造原理を手放した説明も可能ですが、それは根幹から全く別の話になりますので、別のカテゴリーで論議したいと思います。

ボコさんが言われる「理由なき殺人」ですが、
根幹に迫るものです。端的に言えば、聖書の神の殺人は「理由なき殺人」です。

すでにお判りかと思いますが、

#19 2015年07月27日 08:26:17

akame
ゲストユーザー

Re: 不安による支配の背景と影響

上記の食性を下記に訂正します。

「食性」→「食性や攻撃性」

#20 2015年07月27日 20:23:35

akame
ゲストユーザー

Re: 不安による支配の背景と影響

理由は書かれていても

なぜそうしたのか?なぜ?

なぜを連ねた先にある 究極の理由は人には理解できません。

なぜ箱に触らないように指示があったのだろう?なぜ触ると処刑にされたのだろう?とか猜疑心でなく、自分で真相を探ろうとすると、色々疑問が出てきます。

しかし協会などは、それを不信仰、虚しい推論としてやめるよう圧力をかけます。

さて、契約の箱ですが「触ると処罰される」だけではありませんでした。

#21 2015年07月29日 19:35:55

akame
ゲストユーザー

Re: 不安による支配の背景と影響

大祭司以外、決して契約の箱を見てはいけなかったのです。民4:20

あるとき、箱を奪ったが恐れをなした敵から箱が帰ったことで民は歓喜し、沢山の捧げものをしました。

ところが次の事態になります。

19 ときに,[神]はベト・シェメシュ+の人々を打ち倒されるようになった*。彼らがエホバの箱を見たからである。それで,民のうち七十人 ― 五万人*― を打ち倒された。エホバが民を打ち倒して大いに殺されたので,民は嘆き悲しみだした+。

この部分、民が箱見たことを、協会は「神への反抗的な行為」のように説明しています。

本当にそうでしょうか?

ここで箱を見た行為が、そこまで故意で悪らつな行為なのでしょうか。

丁重に分析し考えて見ましょう。

#22 2015年07月29日 19:42:10

akame
ゲストユーザー

Re: 不安による支配の背景と影響

上記、引用はサムエル第一6章からです。

#23 2015年07月29日 21:28:34

akame
ゲストユーザー

Re: 不安による支配の背景と影響

11  それから,彼らはエホバの箱を車の上に載せ+,また箱と金のとびねずみと,彼らの痔*の像とを[載せた]。 12  すると,雌牛はベト・シェメシュ+への道をまっすぐ進みだした*。[雌牛]は一筋の街道を進み,進みながら鳴き*,右にも左にもそれなかった。その間ずっと,フィリスティア人の枢軸領主たち+はベト・シェメシュの境界まで,それに従って歩くのであった。 13  ときに,ベト・シェメシュの人々は低地平原で小麦の刈り入れ+をしていた。彼らは目を上げてその箱を見ると,これを見て歓びだした。14  そして車は,ベト・シェメシュ人ヨシュアの野に入り,そこにそのまま止まった。そこには大きな石があった。そこで彼らはその車の木を割ることにし,その雌牛+は焼燔の捧げ物としてエホバにささげた+。
15  そして,レビ人たち+がエホバの箱と,それと共にあった,金の品物の入った箱とを下ろし,それをその大きな石の上に置いた。そしてベト・シェメシュ+の人々は,焼燔の捧げ物をささげ,その日,エホバにさらに犠牲をささげた。


畑仕事をしていた民が敵の一団を目にします。何かを恭しく運んでいます。

(見たものは死んでいるので)何かは直ぐには分からないかもしれません。しかし敵の様子で箱を返しに来たことが分かったのでしょう。

奪われていた至宝が帰ってきたのです。自然と顔がほころびます。

しかし、既に手遅れです。

レビ人たちが運んだのではないために、慣例の覆いがされていません。

箱を直接見たことになり、結果として70人、或いは五万人がエホバに殺されました

畑仕事をしていた人たちは一体どうすれば良かったのでしょう?

敵の一団が車を押してきた時、すぐに目を逸らすべきだったのでしょうか?

しかし、見たことがない物を瞬間に見分けらるることができるでしょうか?

そこにいた民にどれほど罪があったのでしょうか?

#24 2015年07月29日 22:10:25

akame
ゲストユーザー

Re: 不安による支配の背景と影響

エホバが殺したのは19節にあるように、ベト シュメシュの人たちでした。

彼らは焼燔の捧げものをしていますが、その隙間を見て覆いを外したり、面白い半分に故意に箱を見たりしたのでしょうか?

聖句はただ、「小麦の刈り入れをしていた民が目を上げてその箱を見た」ことしか述べていないのです。

箱を受け取り、降ろしたレビ人は扱い慣れていたので自分を守れたのかもしれません。その後の展開はその後の扱いが慣例に戻ったことを示唆しています。

#25 2015年07月31日 19:02:00

akame
ゲストユーザー

Re: 不安による支配の背景と影響

理由がどうであれ

民のうち、見たものは殺す

私が殺すと云ったら殺す

ウザはレビ人だからあるいは厳しくても仕方ない部分はあるかもしれません。

しかし良くわからないまま見たとしか考えられない民の命を簡単にひねり潰すとは

しかも、自分にとっては子供たちのような者たちであったであろうに!

 
これが聖書の神の正体なのです。

それは次の聖句と何と矛盾しているのでしょう。

エホバは自分自身をモーセに表した時に、次のように述べました。

エホバは、あわれみ深く、情け深い神、怒るのにおそく、出エジプト34:6

旧約聖書の中で、そうした表現は何回も、何回も書いてあります。(出エジプト記34:6ー7;ネヘミヤ記9:17;詩篇86:15;ヨエル書2:13;ヨナ書4:2)

何千回、憐れみとか情けとかPRしたところで虚しく響く音に過ぎません。

情け容赦ない者であることは行動を見れば明らかなのですから。

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