#176 Re: 総合フォーラム » News » 2014年10月07日 22:55:38
年次総会について。
>6) 2015年1月より適用される奉仕会のプログラム変更
>会衆の必要がなくなり、新たに「どのように真理を知るようになった」と題する会衆の成員による経験談の発表が始まります。
これは、他の宗教団体もよく使っている信者の囲い込みの手法です。おそらく、「組織の大切さを知りました」というようなフレーズを、経験談に
含める様に、ものみの塔からの手紙での指示があるんじゃないでしょうかね。
>年次総会で発表されたもうひとつのハイライトは、
>JW.orgがオンデマンドのテレビ局を開設運営することです。
「テレビはサタン」「世の技術を用いすぎないように」と教えてきたものみの塔協会が、何事もいわなかったかのようにインターネットでテレビを始めたんですね。大会では、ビデオの上映、巡回訪問では、スクリーンを使って、映像を配信していましたから、この方向性でいくんでしょうね。
#179 Re: 総合フォーラム » 多額のお金が会衆基金からものみの塔協会へ送金決定されていることについて » 2014年09月20日 11:58:04
5000万円を送金する会衆もあるよう。長老が反対しても、巡回監督に送金の決議をするように指導されるもよう。
長老の立場から見てみる(「エホバの証人」アメブロ~「ものみの塔」と「jw.org」の話 JW ブログ by shou-tan)
#180 Re: 総合フォーラム » 多額のお金が会衆基金からものみの塔協会へ送金決定されていることについて » 2014年09月19日 23:56:19
300万円の送金決定した会衆。
#182 Re: 総合フォーラム » News » 2014年09月15日 22:05:46
#184 Re: 総合フォーラム » 輸血拒否に関する議論 » 2014年08月07日 20:20:08
#185 Re: 総合フォーラム » 輸血拒否に関する議論 » 2014年07月30日 20:23:58
通りすがりの信者Aさん
この発言にはびっくりしました。
通りすがりの信者A さんの発言:
最終的に自分がつまづいた理由まで教理のせいにするのはおかしいのではありませんか?
普通に考えれば、輸血を受け入れてしまう軽薄な信者がいることによって、
他の信者の動機さえ疑われることに繋がる事くらい、簡単にわかりそうなものです。
せっかく全体で真剣に取り組んできたのに、1人の浅はかな行動がブレーキをかけてしまう。
あなたは「輸血を受け入れてしまう軽率な信者」「1人の浅はかな行動」といって、ひとりの兄弟・姉妹を劣った人のように扱っています。たくさんの論証や資料を出していますが、なんだかんだいって、これがあなたの、正直な本音なのだと思います。
つまり、全体が一致していないとエホバの証人が汚れて見えるから、同じ決定をしない人を許さないということです。どうして、見下す態度ばかりで、その人の気持ちを尊重できないんですか。
通りすがりの信者A さんの発言:
それでも自分に罪はないと考えるのであれば、
そうした生ぬるい考えでも受け入れてくれる教会に移ったほうが、
周囲のためにも本人のためにもなるのです。
エホバの証人にしがみついて影で不満を言うのはなんか違うでしょう。
ひとつの点で、意見が違うなら、他の教会に移るべきといっていますね。「輸血拒否をしない人は生ぬるい信仰」と決め付けて、出て行かせるような圧力をかけていますよね。こういう無神経な態度や振る舞いを、皆さんは怒っているんですよ。
#186 Re: 総合フォーラム » 輸血拒否に関する議論 » 2014年07月29日 22:28:30
通りすがりの信者A さん
僕も、通りすがりの信者A さんの発言について、気になった部分を書いておきます。
通りすがりの信者A さんの輸血拒否に関する見解は、いろいろな説明を試みていますが、結局のところ、ものみの塔協会の見解をなぞっているだけのようにしか思えません。自分で考えて納得したように、ご自分で信じているように思えるかもしれませんけれど、結論は、協会の見解とまったく同じなのですから。
もし、通りすがりの信者Aさんが、はじめから、聖書と、自分の頭だけでだけ考えていたとしたらアルブミンはOK、血漿はNGという見解がでてくるはずがないではないですか。自分がゼロから考えたとしたら、どんな見解にいたるだろうかということを考えてほしいです。
申し訳ないですけれど、通りすがりの信者Aさんの見解は、単に協会の見解をなぞっているようにしか見えないです。Aさんの発言や行動は、以下の発言に集約されているように思います。
キリストが実によって見分けられると言っておられるように、
エホバの証人の示す行動という実によって、この教えに賭ける決定を自ら下し、
自分の理解と異なる部分が多少なりともあるとしても、協会の指示に服す、というのが正解です。
通りすがりの信者Aさんは、いろいろな資料にも言及されていますが、どんな資料を言及しようとも、結局のところ、「協会の見解をなぞるのが正解」と考えているようにしか見えないです。
通りすがりの信者Aさんは、他人の命をないがしろにしすぎだと思いますよ。命を失うかどうかというのは、小さな問題ではないんです。想像力が足りなさすぎです。
「この教えに賭ける決定を自ら下し」とおっしゃりますが、バプテスマを受けるときには、輸血拒否をすれば、断絶をさせられ、すべてのエホバの証人から忌避されるなんてことは、まったく教わらないですよ。輸血拒否には、それほど重きをおかないが、しぶしぶという人だっていますよ。全員が全員、通りすがりの信者Aさんのような姿勢を持っているべきだというのは、あまりにも一方的過ぎます。
#187 Re: 総合フォーラム » 輸血拒否に関する議論 » 2014年07月28日 20:33:44
#188 Re: 総合フォーラム » あなたにとって神とは » 2014年06月17日 19:53:25
#189 Re: 総合フォーラム » あなたにとって神とは » 2014年06月16日 21:53:22
#190 Re: 総合フォーラム » News » 2014年06月16日 21:48:18
#191 Re: 総合フォーラム » あなたにとって神とは » 2014年06月11日 20:15:28
#192 Re: 総合フォーラム » あなたにとって神とは » 2014年06月10日 20:48:19
#193 Re: 総合フォーラム » News » 2014年05月21日 00:17:43
#194 Re: 総合フォーラム » News » 2014年05月05日 10:15:36
#195 Re: 総合フォーラム » 会衆の寄付箱からほぼ全財産を協会に持っていかれそうな件 » 2014年04月19日 09:35:27
skさん、よい考察をありがとうございます。
本当ですよね。ものみの塔協会は、組織に献身して、自分たちに寄付しなさいということばかりいいます。これって、本当の目的を隠していると僕も感じています。下層の人は、信じて善意で寄付するのですが、上層の人には別の目的があると思います。それは、お金集めです。
聖書はまったく逆のことが書いてありますよね。「富を貧しい人に差し出してから、わたしの追随者になりなさい」とイエスはいいました。これって、自分にお金がたくさんあるのなら、足りない人たちの助けになるために使ったほうがいいよということですよね。協会は信者を増やして、さらに集金をすることにしか関心がないですよね。お金が自分たちから逃れていくようなことは絶対いいませんもの。
アメリカの様子はどんな感じですかね。skさん、詳しいですか。
#196 Re: 総合フォーラム » 会衆の寄付箱からほぼ全財産を協会に持っていかれそうな件 » 2014年04月18日 19:31:39
#197 総合フォーラム » 会衆の寄付箱からほぼ全財産を協会に持っていかれそうな件 » 2014年04月17日 20:36:03
- もんもん
- 返信: 33
会衆の寄付箱からほぼ全財産を協会に持っていかれそうですね。
地元の会衆は多くの余剰金を持たないようにと述べられています。
言い換えると「会衆の余分な貯金は協会にまとめて送金してねо(ж>▽<)y ☆」ということです。
これにより、これまで王国会館の建設費や大規模修繕積立金として貯蓄していた預貯金があるとしたら、会衆の運営の収支を見て当面必要な額(小さな修繕費を含む)を残して残りは一括で協会に寄付することが決議されることになります。
例えば 自分の会衆が500万円を積み立てていたとしたら、当面必要な経費が50万円くらいだと想定すると、残りの450万円を協会に送金することになります。
手紙出ました。王国会館の金銭的な運営方法の変更(エホバの証人研究)
資金繰りが厳しくなったので、会衆からむしりとろうってわけですよ。なぜ、資金繰りが厳しくなったのか、その理由も会衆に説明もしないで。ひどいな。
1. 児童性的虐待裁判の第一審で敗訴して、多額の資金を凍結された
2. 裁判の敗訴で信用が落ちたため、商業目的の企業サイドからの寄付の減少
3. 脱法に近い方法で行っていたローンを利用した不動産投資ができなくなったこと
4. ものみの塔協会への信用不振から、エホバの証人からの全体的な寄付額が減少した
こういうことを説明しないで、王国会館の建築が必要という名目で、寄付を取るのは、腹立たしいです。立腹です。ウォーウィックに、統治体御殿もできるというのに。
統治体は、自分たちが生きているうちは、逃げ切ろうって腹なんでしょうか。とほほ。貧乏な会衆をさらに貧乏に追い込もうとしている。