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#76 2018年04月28日 13:17:09

ぐん
ゲストユーザー

Re: 復帰の方法

2年間集会に参加し、集会中はタブレットでこの掲示板を見たり、ゲームしたり、ゆっくり睡眠取ったりしてましたが、復帰願いは一発で通り復帰しましたので、私にはらうさんのおっしゃる信仰も霊性もないので、試されなかったのでしょうね。
私も排斥の理由には全く興味はありませんが、信仰も霊性もない私がすぐ復帰できたのも、jwが大いなるバビロンだという強力な証しだと、復帰当時は身を持って感じましたね、いい経験でした。

#77 2018年04月29日 23:23:38

らう
ゲストユーザー

Re: 復帰の方法

テストです

#78 2018年04月30日 00:12:50

らう
ゲストユーザー

Re: 復帰の方法

JWが神の組織ではないから、復帰が容易に行かなかったり冤罪が発生するということでしょうか。よく理解できずにすみません。
私は一世で独身の身で数年の間開拓奉仕をしていました。本当に純粋で、組織にぴったりついていたし、建設奉仕を楽しんでいました。
自分の救いの為でなく神の栄光の為に信仰するという考えも好きでした。綺麗事かもしれないけど。
でも、楽しいだけが信仰の道ではないですよね。私はバプテスマ後に精神科に入院して障害者になりましたが、今のJWは精神病の人と研究せず、組織に受け入れないという方針なのでしょうか?
復帰は喜ばしいことだと思います。極端かもしれないけど、JWに戻りたいと考えなかった日はなかったです。
「エホバの元に戻ってきてください」だったでしょうか、ブロシュアーを読んだりして自分を慰めでいました。
問題は、許可を得て集会に出席することができない状況かもしれません。家族は反対者です。
どうしたら復帰できるか、この場で正解が得られるとは期待していませんし、組織の高い基準にかなう実を生み出すには、並々ならぬ勇気と努力が必要だと思っています。
JWの集会は、聞く力を身につけるのに役立つ気がします。
かくいう私も、常にJW一辺倒ではありません。
常に楽な道を選んでいます。

#79 2018年04月30日 05:46:31

てつてつ
メンバー

Re: 復帰の方法

らうさん 書き込みありがとうございます

>問題は、許可を得て集会に出席することができない状況かもしれません

これはかなり問題かもしれませんね

>組織の高い基準にかなう実を生み出すには、並々ならぬ勇気と努力が必要だと思っています

いや組織は 重い荷をくくって人の肩に載せてるだけかもしれません(マタイ 23:4)人間あまりに理想や完全性を追い求めると病気になるかもれしません


>どうしたら復帰できるか、この場で正解が得られるとは期待していませんし

ぐんさんが書き込まれているように 集会にきちんと参加して出版物を読んで理解して長老からの質問にきちんと答えることができ 従順な態度をとっていれば「試験の傾向と対策みたいなもので実際の信仰は関係ないと思います」復帰できると思いますが らうさんは>精神科に入院して障害者になり と書いてありますので この部分が問題なのかもしれませんね

あとパウロは(ローマ 5:1) 5 それゆえ,わたしたちは信仰の結果義と宣せられたのですから,わたしたちの主イエス・キリストを通して神との平和を楽しもうではありませんか…
といってますので その間にものみの塔の組織が入らなければ救われないとはいってませんので「いっているのはものみの塔だけ」復帰しなくても大丈夫かと思いますが

編集者 てつてつ (2018年04月30日 07:28:29)

オフライン

#80 2018年11月28日 02:12:15

らう
ゲストユーザー

Re: 復帰の方法

テストです

#81 2018年11月28日 03:21:09

らう
ゲストユーザー

Re: 復帰の方法

ご無沙汰しています。
てつてつさん、相談に乗ってくださりありがとうございます。
関東や関西の元JWの方が多くいらっしゃるのでしょうか、私は生まれも育ちも東北なので、皆さまのレベルの高さに驚いています。

排斥、その後について相談しています。私の周りでも、現役時代に排斥されのちに復帰される方はいました。復帰は不可能ではないと思っています。最近、引っ越し先の長老と話す機会があり家族や仕事について短く話しました。私は病気と服薬のせいか、自分に不利なことを話してしまうようです。傾向と対策に乗っとって事務的に話せばいいのかもしれないですね。復帰に必要なことはなんだか理解されていますか?と改めて訊ねられ、集会、研究、祈りなどですよね…と申し上げると、長老たちへの感謝の手紙など書く必要はありません、らうさんのお仕事の話も私どもには関係ありません、らうさんは未信者とご結婚されましたが、真理の為に独身を貫いている方もいますし、排斥から10年かけて復帰される方もいます、らうさんのご家族に関しては、覚悟が必要かもしれません。長老たちがお宅を訪問することもありません。などと淡々と言われました。
排斥者に対する最大限の配慮なのでしょう。
数ヶ月集会に参加して進展があったかもという期待がありましたが、お互いに仮面を被ったような話し合いでした。
「食い改めの実」とはよく言ったもので、現在復帰の為に話し合いを重ねている長老たちは、私の現役時代も今の私の事情も知りません。だから、私がメンタルの障害を持つ人という色眼鏡でご覧になっているのかもしれないです。別の話し合いの際、私が運転してきていると聞いて、障害者なのに大丈夫なのかと素朴な心配をしていました。市からガソリンの助成券をいただいていますし、そもそも既に障害者としての姉妹の時から、車なしでは奉仕活動出来なかったでしょう。そんな説明も、咄嗟に出てこないのは私の落ち度かもしれません。
結局その話し合いの時から、集会に参加するのを見送っています。
私の場合は父が同様の障害者で、父の生前は一緒に集会に参加したりもしました。悲しい思いもしましたが、なんとか立ち直り、復活の希望を噛み締めました。
今はまず、ゆっくりJWとの向き合い方を模索中です。

#82 2018年11月28日 03:42:39

らう
ゲストユーザー

Re: 復帰の方法

ぐんさんのメッセージを改めて拝読しました。
一発で復帰願いが受理されたということは、2年間ここのページなどを閲覧しながらも欠かさず集会へ行き前向きな努力を重ねていたのだろうと思います。短期集中というか、ご自分でどのような努力が必要かしっかりと理解しておられたのですね。
私の排斥後の行動は、排斥の原因になった行動よりひどくなっていたと思います。失礼な表現があったことお詫びします。

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