#76 Re: 総合フォーラム » JW組織の今後について~これからも存続していいのか~ » 2019年04月11日 20:19:02
例に挙げられた性虐待について言えば、まずはその性虐待を行った当事者には絶対的な罪があります(これを自分はこれまで「直接的な責任」と言っています)。恐らくこれに反論する人は現役JWの中にもまずいないでしょう。
でも、それとJW組織が関係あるのかと聞いたら、多くの現役JWは「いや、それは変態JWが悪いわけでJW組織とは関係ない」とそれ以上の思考をシャットアウトするのではないでしょうか。じゃあ、どうしてあんな事件が生じたのかということを考えると、「二人の証人がいないと問題として扱わない」というJW組織からの方針(指示)があり、エホバ(JW組織)の栄光とならない情報は対外に出すべきではないという「空気」を読んだ長老が「他の人には言うな。警察には通報するな」というようなことを言ったのではないかと思います。
これは明らかに組織の方針による悲劇ですし、長老の対応も組織の空気を読んだもの、つまりJW組織の仕組み、体質に起因するものです(これを「間接的な責任」と言っていました)。特にこのケースはJW組織からの明確な方針があるので、組織の責任はより重いでしょう。こうやって、2つの問題を分けて考えて初めて、一部の現役JWは「JW組織にも問題がある」ということに気付けるんじゃないでしょうか。
いえ、わけて考えるとまったく理解できません。一緒に考えると理解しやすいですよ。組織のシステムが加害者を生んだ。そして被害者が耐えるようなシステムにした。そして組織を守るために加害者が守られ、被害者が被害を受けるままにされた。
なぜ「わける」という言葉にそこまで拘るのですか?
#77 Re: 総合フォーラム » JW組織の今後について~これからも存続していいのか~ » 2019年04月11日 19:48:39
#78 Re: 総合フォーラム » JW組織の今後について~これからも存続していいのか~ » 2019年04月11日 19:38:26
これは飛躍があると思います。その長老が吃音をからかったのは、JW組織に属したからではなく、元々持っていた配慮に欠けた気質が問題なのではないでしょうか。
この人がその発言をした後でもずーっと長老職なのがおかしいのですよ。この件は 巡回監督にも報告済みです。
それも含めて、組織は能力がないといっています。それでも個人の問題ですか?そしてこれは稀なケースとおっしゃいますか?いいそうですね。小児性愛者による被害よりはずっと少ないでしょうけれど。自分で目にしないと、経験しないと納得しませんか?
なんのために統計という方法があると思っているのですか?カトリック神父においては、100人に6人が児童性虐待の加害者になっています。加害者が16人に一人の割合です。その一人が何人もの被害者を長年にもわたって出すので、被害者は凄い数です。これは統計で算出されたものと、実際の訴えと一致しています。
相当数ブログやツイッターで、それ以上(吃音をからかう長老)の悪質な訴えがあるのですから、統計とれば相当数あがると思いますよ。児童性虐待に関してはカトリックよりは少ないとは思いますが(JWは独身制をカトリックほど強調していないため)、全世界で訴訟が相当数おこされているので、逃れられない事実ですよね。
調べればすぐわかることを、あえて見ないようにしているのも覚醒していない証拠か・・・、情報弱者ってことはないですよね。こんなに掲示板に書き込んでいるのですから。
#79 Re: 総合フォーラム » JW組織の今後について~これからも存続していいのか~ » 2019年04月11日 19:12:37
>まず、学校のいじめに例えたのは私ではなくユーリさんです。
いえ、これは違います。てつてつさんですよ。
http://www.jwstudy.com/bbs/viewtopic.ph … 657#p29657
一連の考察の中のご発言でしょう?
このスレッドであれば まず仰天さん(これは学校とかは関係ないです)
http://www.jwstudy.com/bbs/viewtopic.ph … 357#p29357
ここでてつてつさん
http://www.jwstudy.com/bbs/viewtopic.ph … 657#p29657
それをうけてゆりさん
http://www.jwstudy.com/bbs/viewtopic.ph … 680#p29680
それからのほいさんが てつてつさんを引用して、発言なさっています。
http://www.jwstudy.com/bbs/viewtopic.ph … 880#p29880
ようやく私が
http://www.jwstudy.com/bbs/viewtopic.ph … 888#p29888
で、言及したという次第です。
その後、お互いが発言したスタンスで話がすすめられていたのです。
#80 Re: 総合フォーラム » JW組織の今後について~これからも存続していいのか~ » 2019年04月11日 18:49:23
めぐママさん!
しまったしまった!島倉千代子?(恥
私が研究したころは、天然といわれる超やばい一世姉妹たちばかりで、背筋の凍る毎日でした。なぜあれを耐え忍んだかわれながら理解不能です。
めぐママさんみたいに、共感してくださる方もまれにいらっしゃいましたが、いつも口内炎とか円形脱毛症で苦しんでいらっしゃいました。
今はどうしていらっしゃるか・・・。一度は背教者認定されてもいいからと、説得に新幹線に乗って会いに行きました(もちろん別の用事のついでですけど)が、その時はどうしても言えず。
その後、電話で組織のことをいろいろ伝えました。でも、そのあとどうなったかわかりません。その姉妹には一卵性双生児の双子の息子がいて、私の子供とよく遊んでくれていたので、幸せになって欲しかったからです。でも、彼らと最後に会ったときには、とてもつらそうな感じでした。賢くてスポーツもできたのに、優しくて誠実なご両親の影響で、2世にありがちな狡さも持ち合わせていなくて、ただただ苦しんでいる様子でした。
今思い出しても、悲しいです。
#81 Re: 総合フォーラム » JW組織の今後について~これからも存続していいのか~ » 2019年04月11日 18:12:04
#82 Re: 総合フォーラム » JW組織の今後について~これからも存続していいのか~ » 2019年04月11日 17:09:25
めぐママさんは、共感力がとても高いタイプだと思います。
それとは反対に、ほいさんは共感力が低いのではないのでしょうか?
これは別に責めているのではありません。身長の高い低いと同じ、人の個性と考えていただければと思います。
なぜそう思ったかというと、いくつか理由はありますが、ひとつは先日のほいさんの「身バレ」発言です。
めぐママさんが ほいさんに中国に行っていた件について質問したところ
>なぜに中国?
>海外に行っていたことがあるとは書きましたが、中国だとは書いていません。いくつかの国に行きましたが、どこの国かは身バレのリスクがあるので控えさせてください。
とおっしゃいました。それ以前に、確かに中国のある地名をあげて何度か行っていたと書き込まれていたので、心配になって私はほいさんに、それとなく身バレが心配なら、削除することをすすめました。ご自身で書き込んだことを忘れていたのかと思い、めぐママさんが勝手に書いたのではないと告げて、思い出してもらおうとしました。
ですがほいさんは無視されました。たぶん私の書き方が中途半端だったので、何がなんだか意味がわからなかったのだろうと思い今度はもう少し指摘しました。めぐママさんも気にしておられたのでしょう、はっきり指摘してくださいました。削除するなら早く済ませたほうがいいので。
だれしも不本意な形で排斥になって欲しくはないですし、断絶だとしても自分でコントロールするべきだと思っていましたので身バレを防ぐことは大切です。
そうしたら、ほいさんは
>山東省へは伝道のために行った訳ではありません。
>旅行か仕事か、この辺はご想像にお任せします。
????です。
一瞬、釣りかと思いました。
普通なら、めぐママさんに「めぐママさんが中国と書いたのは、あのことだったんですね。自分でも忘れていました。」
あるいは、「ユーリさん、心配しての発言だったんですね」などの書き込みになると思います。
それにほいさんはこんなことで釣る必要はまったくありません。十分注目を集めていますので。
その時人がどう思うのかということに関して、共感力が低いのでしょう。悪意は感じられませんから。
男性の中には客観的になろうとして、共感力を意図して低くする人もいます。
それは十分理解できます。
私も感情的な議論に巻き込まれないように、ときにユーリさんってすごく怖いって思われるくらい共感力を抑えるときがあります。ここ最近はずっとそんな感じで、結構自分が嫌な人になった気分です。元来女性は共感しやすいといえます。
でもほいさんの場合はそれとも少し違うと思います。もともとの性質が関係しているのでは・・・。
そう考えると、この話はおそらくどこまで行っても平行線のような気がします。
決して無理やり他の人の意見に同調しろという意味ではありません。
個人個人の気持ちに共感ができない故の、今までのほいさんの発言なんだと思いました。
ほいさんにとって重要ではない個人の気持ちですけれど、そこまで軽視していいことではないです。
理解しがたいでしょうけれど。
JW組織にとっても重要な問題です。
何人もの方があなたに理解してもらえるよう、説明を重ねています。
ですがあなたは
>私はJW組織は「黒」だと思っていますが、だからといって反JWの意見が全て100%正しいとも思いません。
>自分は既に覚醒しているつもりですし、現時点で自分の主張が間違っているとは思えないので一貫した主張をしていると思います。
>自分とは異なる意見や考え方があることは知っていますし、それらが全て間違っているとは思いません。
でも、自分が脱JWを支援できるのは、やっぱり自分と同じ感性・考え方の人だと思うので、自分の主張は曲げないでおこうと思っています。
とても今のあなたが俯瞰しているとは思えません。
「全て100%」とか「全て間違っているとは(あとに否定形or肯定にかかわらず)」など、極端な言い方はおもいっきりJW的です。
それに「覚醒」しているというのも「洗脳」が本人にわからないのと同じです。
無知の知ともいいますし 箴言3:7にも「自分の目から見て賢い者となってはならない」とありますでしょ。
ほいさんの意見に同調しているてつてつさんは、この掲示板で何度も炎上騒ぎを起こしている、札付きの悪です(笑)
てつてつさんと意見が同じとだといって、喜んでいてはやばいですよ。
ご自分は他の人の意見に共感はできないけれど、他の人には共感して欲しいのですよね。
困りましたね。
(あくまでも個性の問題です。共感力の高低には、それぞれ強み弱みがあります)
#83 Re: 総合フォーラム » JW組織の今後について~これからも存続していいのか~ » 2019年04月11日 15:50:19
#84 Re: 総合フォーラム » JW組織の今後について~これからも存続していいのか~ » 2019年04月11日 14:42:03
たぜ こうも対立するのか? 男子と女子の 違いでもない。
ほいさんは
多分 お若くて 昔のような 酷い長老に接して苦労した 経験をお持ちではない 。恵まれて 保護されてきた。 身近に 被害者を 見なかったのでしょうか。 他人事のように 感じるのです。ときどき その発言に 引っかかりを感じるのは デリカシィの欠如ではなくて 無意識のうちに 発する言葉に 聴く方は 昔の あの場面をを思い出して 上から目線に感じるのかと。
桜田 前大臣みたいな 兄弟 多かったですからね。
私もこの点に関して考えていました。
私の友人の一人に元長老の息子で自身も長老経験者の方がいるのですが、魔物の子さんのブログを読んで「他にも自分がしらないところで、こんなにドロドロしたことが起きてたんだろうね。それに自分では自覚していなくても、長老の息子ということで、嫌な態度をとっていただろう。子供だったし」と、共感していました。もちろん彼は、会衆内の個人的なトラブルに関しても気がついていましたし、自身も経験していて、なぜこの組織には愛がないのだろうと長年考えていたそうです。
それからネットなどを調べて、私やakameさん同様、最終的には組織の教理的な間違いや欺瞞を知って、組織から離れたそうです。
#85 Re: 総合フォーラム » JW組織の今後について~これからも存続していいのか~ » 2019年04月11日 14:28:59
めぐママさん、オウム真理教元信徒 広瀬健一の手記を購入して、少しずつ読んでいます。彼が多くの被害者を生んだ事件への反省だけでなく、信心をもつとはどういうことが、信仰で結束した宗教集団の論理とはどういうものかを、内側から鮮明に解き明かしています。
この中で若き広瀬青年は、大ちゃん事件をしってカルト宗教には絶対近づくまいと決意していたにもかかわらず、その後オウムへと引き寄せられる記述がありました。
若いときに誰しもが経験する問い「人生の目的、意味」について考えたときに、何に触れるかでこんなにも一人の前途有望だった若者の人生が、そして多くの人の人生が狂わされてしまうのか・・・。
是非皆さんにも読んでいただきたいです。
そのうち少し内容をフィードバックさせていただけたらとも思っています。
#86 Re: 総合フォーラム » JW組織の今後について~これからも存続していいのか~ » 2019年04月11日 13:42:22
私が間接的な責任と言っているのは、これまで例に挙がった例で言うなら、「長老が吃音をバカにした」とか、「長老がその立場を利用してお金を無心した」とか、はたまた何らかの嫌がらせをされたとか、こういった行為というのはJW組織が主導したものではないという意味で、他の明らかな組織的な欺瞞とは分けて考えるべきではないかということです。JW組織は悪くないから批判するなというのとは違うんです。
いわゆる使用者責任とか、任命責任と言われる部類の責任はJW組織にもあるのではないかということは、断絶トピの最初から認めています。でも個人間のトラブルはJW組織が首謀者というわけではないという点で、分けて議論されるべきだと考えています。
これらを一緒くたにして「JW組織は悪」という話にしてしまうと、(私も含めてですが)やはり違和感を感じる人は少なくないと思います。
これらを一緒くたにして「JW組織は悪」というはなしは、ほいさんが勝手に思い込んでいるだけですよね。違うって何度いっても、理解されません。
JW組織にしてしまうと、どうしても感情が先にでて冷静に考えられないと思いますので、学校のいじめで考えて見ましょう。
以前もたとえであげましたが、その時ほいさんはこのようにいわれました。
学校のいじめは、学校側に責任がある場合もあります。しかし、先生たちができる範囲で適切に対応したとしても防げない場合もあると思います。もし後者であれば、それでも先生たち(学校側)を批判するのでしょうか。
これも責任問題で片付けています。
責任問題の話ではないのです。どうすればいじめをなくせるかが問題なのです。
①いじめに関しての知識がなさすぎることをまず認めること。(現段階の学校制度にいじめをなくす能力がないことを理解すること)
②隠蔽しない(しかし、解決能力がないのに、責任だけ押し付けられて失敗したら責められるので隠蔽してしまうという悪循環がある)
③専門家に介入してもらうこと。
あの狭い空間に、同じ年齢の子供を押し込めていること自体無理があります。また、それぞれの児童の家庭環境も大きく関係します。さまざまな要因が関係していることは研究されていますが、学校側がそれを受け入れる体制ではありません。それが問題を大きくしています。専門家の介入を嫌がるのです。
ですが、学校業務はご存知のように多岐にわたっており 、先生は裁判官の役をしたり、あるいはいじめ(加害)に関しての調査という刑事のようなことをする必要もあります。到底教育者という立場でできうるものではありません。しかも、当然利害関係もあるわけですので、不公平なことや見てみぬ振りなどもしてしまうのです。
学校側は、自分たちが自治できる能力がないことを認めて、どんどん専門家に介入してもらい、教育に専念できるようにするべきでしょう。
JWも同じです。人を教え導く能力がないのに自分たちを最高の組織だといい、裁判所、医療指導(輸血拒否)、カウンセリングなど行っています。何か被害があっても、外部に訴えることを制限しています。
隠蔽体質はあきらかです。個人ですら、基本的には愛で覆うのですから。ですが、それでは問題はますます大きくなるばかりです。
当然、「吃音をからかう長老」が出てくるのも無理はありません。権力は腐敗します。
能力がないのに、権力だけ持った長老はどうなりますか?
それにその長老たちも、すでに何十年も来ないハルマゲドンを待っているわけです。
長年仕えているならばなおのこと。極貧生活を何年もしてきて、性格が曲がるのも仕方がないかもしれません。
巡回監督も能力があるわけではないです。常にみなに敬われて、感覚が麻痺してくる人もいるかもしれません。
そういうシステムにしているのは組織です。
そしてそれを権威ある「聖書」から教えているのです。私はサウル王の例をだしました。ほいさんは単に論点がずれていると一蹴しましたね。
組織はサウル王の例を引用して何度もエホバが用いている権威が間違っているように見えても、エホバを待つようにと教えてきました。
聖書には,権威を持つ人々を敬った人の例が数多く記されています。たとえ権威の誤用や乱用があっても敬った例もあります。そのような立派な手本を示した人として,ダビデがいます。サウル王は,自分のもとで仕えていたダビデの手柄をねたみ,ダビデを殺そうとしました。(サムエル第一 18:8‐12; 19:9‐11; 23:26)それでもダビデは,サウルの命を取る機会があった時にも,「エホバの油そそがれた者に向かって手を出すなど,わたしには,エホバの見地からして考えられないことだ!」と言いました。(サムエル第一 24:3‐6; 26:7‐13)ダビデは,サウルが間違っていることを知っていましたが,裁きをエホバにゆだねました。(サムエル第一 24:12,15; 26:22‐24)
ですが、組織が専門家の介入を許すとは到底思えません。
#87 Re: 総合フォーラム » JW組織の今後について~これからも存続していいのか~ » 2019年04月11日 10:26:51
やっと時間ができました。 以下引用部分は長いのでざっと飛ばしてください。
ユーリ さんの発言:ほいさん。ちなみに その長老のその他の点を一部書きますね。
吃音の兄弟をからかって真似するくらいの人間性ですから、会衆の成員は相当苦しめられましたよ。
それも何十年にもわたって。件の長老に小学校低学年の娘がいたのですが、年齢の近い子供を持つ姉妹たちは戦々恐々としていました。
夫婦とも粘着質で、これと思った人に張り付いて、ひたすら干渉してくるのです。まず、私は吃音の兄弟をからかったことが個人の資質の問題と言ったのであり、この兄弟の他の面は考慮に入れていません(知らないので当然ですが)。
その上で、以下に例示された個々の案件への私の見解を書きます。。ユーリ さんの発言:若い元気な面倒見のいい姉妹が子供たちを集めてよくリクリエーションをしてくれていたのですが、彼女が長老の娘が来ると、自分の思い通りにならないと、「お父さんに言うよ」 と言って困るとこぼしていました。
父親の権力を子供ながら認識していたんですね。非常に残念なお子さんですね。「虎の威を借る狐」な人は子供に限らず大人でもいますが、これはこの子の問題(強いて言えば親の教育にも問題あり)でしょうから、やはり個人の資質の問題でJW組織の問題ではないでしょう。
それともユーリさんは、長老の子どもは皆こうだ、だからJW組織の問題だと言っておられるのでしょうか?ユーリ さんの発言:今思うとJWで小学生というだけでも相当ストレスがあったのに、わがままで横暴な子供に振り回されて相当我慢していたと思います。しかも、大人も報復を恐れて何もしてくれず、不満を抱えて出席した集会では愛で覆いなさいと責め立てられて、どこに逃げ場があったんでしょうね。しかも辞めたら永遠の滅びといわれているし、長老に逆らったら叱責です。逆らうといっても、思い込みや勘違いで判断して干渉してくるので、多くの子供たちが集会に来れなくなりました。
引っ越す家族もかなりいました。(ですが、持ち家だったり未信者のご主人がいらっしゃる方は、ひたすら耐え忍んでいました。でも、大体子供は来なくなりました)私がその会衆に行く前にも中学生の兄弟が断絶をしたと聞きました。その長老兄弟に熱心に訓練されていたらしいのですが・・・。
この仕組みについてはJW組織の問題でしょう。でも実際に起きた嫌がらせ?の類はその長老個人(あと家族)の資質の問題だと思います。
ユーリ さんの発言:お金の無心をされた人たちも相当いました。
ある姉妹は警備員の仕事をしながら、自分の息子が僕として訓練を受けているので、その長老の奥さんから無心されても逆らえないと言って度々金銭の援助をしていました。
その姉妹は少し前に次男を交通事故で亡くし、多額の保険金を受け取っていたのです。彼女自身は扶養家族が多くいたため、質素な生活をしていました。お金の匂いを嗅ぎつけて、急に干渉してくるようになったのです。書かれていることが全部事実だったとして、もしこんなことが明るみに出たら確実に長老削除ですよ。もし借りたお金を返さなかったら審理問題になり得ます。組織的には明らかに禁止されている行為です。
これまで一纏めに「組織」「組織」と言ってきましたが、JWは典型的な縦割り社会なので、どの段階の責任かという話をしないと誤解が生じるかもしれませんね。
このお金の無心については、以下の可能性があると思います。1・誰も知らない状況下でこういうことが行われていた(被害者も訴え出なかった) → この長老個人(又は家族)の問題
2・他の長老たちも知っていたけど、見て見ぬふり、何もせずただ傍観しているだけだった → 会衆の長老団の問題
3・巡回監督も知っていたけど見逃していた → 巡回監督の問題
4・日本支部も知っていたけど放置した → 日本支部(奉仕部門や支部委員)の問題(ひいては日本のJW組織の問題)
5・世界本部(統治体)の耳にまで入ったけど切り捨てられた → JW組織の問題恐らくは2、あっても3というところじゃないでしょうか。
ですので、やはりJW組織全体の問題だとは思えません。
もちろん、任命責任や監督不行き届きという意味で組織にも間接的な責任があるのではないかという点は議論に値すると思いますが、直接的な責任はやはり関係した人まででしょう。ユーリ さんの発言:こういうことが、何十年も続けられていたようです。
私がたまたま似たような長老家族に苦しめられた経験が書かれたブログをみつけたのですが、その方に会う機会があり、もしかして○○長老のことですか?と聞いてみるとやはりそうでした。
私がその会衆に行く数年前に、その長老家族と同じ会衆だったとのこと。その方は、「あの長老家族と会ったことが、JWから離れるきっかけになった。そういう意味で感謝している」とおっしゃっていましたが、その内容はすさまじいものでしたよ。そこまで人間は残酷で執拗で卑劣になれるものかと思いました。
個人間のトラブルといいますが、会衆の長老が何十年にも渡って弱い立場の人を苦しめていたことには組織の責任があります。
その人のブログを読んで、組織の腐敗を感じました。自浄作用が働かない。神の組織ではない。
自分の経験したことは、私が辛抱が足りなかったわけではなくて、長老たちの方が(お互いかばいあっていました)異常だったのだと思いました。上記の通り、直接的な責任は、その長老個人、長老団、あったとしても巡回監督までだと思います。ですので、JW組織全体の責任とは言えない案件でしょう。
ユーリ さんの発言:まだまだエピソードはありますが、ほいさんが「そんなことは個人間のトラブル」と思うようなことで、この議論に参加しているわけではありません。
やはり組織が長老を任命しているわけですし、定期的に巡回監督も来ているのに、組織のシステム故に生じているひずみに苦しんでいる人々が相当数内在しているのです。
かつては、支部が各会衆の長老を任命していました。つまり長老団と巡回監督の推薦だけで直接面識のない人間を長老に任命していたわけです。
現在は直に面識のある巡回監督が直接任命するようになりましたが、これはこれで巡回監督の好みに左右される可能性も大いにあるので、やはり欠陥のある仕組みだと思います。
ですので、この仕組みに関しては批判や議論の余地はあると思います。
しかし、それによって任命された長老個人が犯した資質面の問題については、その責任まで組織に問うのは世間一般の基準から言って難しいと考えます。
もちろん、組織がその問題を把握しながら放置したりして適切に扱わなかった場合は、また別でしょうが。ユーリ さんの発言:でもほとんどの場合、野放しです。
ほいさんが言うほど、組織は善良ではありませんよ。
私はJW組織が善良だとは思っていません。むしろ悪質だと思っています。
しかし、だからと言って直接組織とは関係のないことまで組織批判につなげるのはおかしいと言っているだけです。
あと、これらはあくまでもユーリさんの知り得る範囲の出来事であって、ほとんど野放しというのは信ぴょう性に欠けると思います。ユーリ さんの発言:そしてそのひずみは弱く敏感で本来守るべきところに出ます。
ほいさんは強い立場にずっといたんでしょうか?こういう例を書くとほいさんは客観性がないといわれるかもしれませんね。
てつてつさんのたとえで学校のいじめがありましたが、ほいさんの発言はまさに「本校にはいじめはありませんでした。個人間のささいな資質の問題で、先生方は適切に対処していました。」 と、いっているように聞こえます。
もちろん実際にはほいさんはそんなことは言っていませんが。
学校のいじめは、学校側に責任がある場合もあります。しかし、先生たちができる範囲で適切に対応したとしても防げない場合もあると思います。もし後者であれば、それでも先生たち(学校側)を批判するのでしょうか。
ユーリ さんの発言:そしてほいさんは、人間の組織といいますが、他の人は神の組織だと思っていますし、組織もそう言ってますよ。
そして成員には神の組織に仕えているかのように振舞いなさいといいますよね。統治体が「自分たちは神に任命された唯一の地上の組織だ」と言っているのは欺瞞だと考えています。そして多くの信者がそれに騙されているのですから、これは大きな問題でしょう。
でも、信者に聖書の道徳基準を身につけましょうと進めてはいるものの、「新しい世」が来る前に信者が道徳面で完全な人間になるとは言っていません。
それを期待してしまう心情は理解できますが、組織がそうは言っていない以上、その責任を組織に問うのは難しいと思います。ユーリ さんの発言:だいたいサウル王の例だってナンセンスだと思いませんか?民は何十年も苦しめられていたのに、神はそのままにしておかれたんですよ。
そして、組織はそういう話ばっかり何度も何度も扱うじゃないですか?これはJW組織が悪いというよりは、聖書が悪いと言っておられるようで、少し論点がずれていると思います。
ユーリ さんの発言:どんなに苦しいことがあっても、エホバをまちなさい。許しなさい。そう教えられているのですから、ひどい長老やその他の成員にどんなに苦しめられても、ほとんどの人が黙っているんですよ。
ほいさんが目にしているのは、ごくごくごくごく一部です。そういうシステムになっていることがわかりませんか?
前にも言いましたが、私が目にしたのがごく一部だという意見には反論しませんが、それをいうならユーリさんが知っていることもごく一部だと思います。こういうことを言うのは有意義ではないでしょう。
そして、システム(仕組み)の問題は私も理解しており、そのことを否定はしていません。でも、そのシステム(仕組み)の問題と、個人の資質の問題は別問題だと言っています。ユーリ さんの発言:理想で現実は変えられないって、何の話をしているんですか?
他人事みたいに。
人の命がかかっているのに。
人の命がかかっているからこそ、理想ではなく現実的な方法が必要なんじゃないでしょうか。
理想で人が救えるんでしょうか。
こういう事例を バラバラにしてしまうことに何か意味がありますか?むしろ、問題点がわかりづらくなります。バラバラに生じた出来事ではないからです。
ほいさんが分析?してくださったことは、誰でも知っていることです。
理解していないのはほいさんであって、他の人はいろいろな情報をお伝えしてほいさんになんとか覚醒してもらいたいんですよ。(掲示板に参加しておられるかぎりは、拒否されない限りはそうしたいと思っています。)
ですが、ほいさんの答えはいつも同じ。堂々巡りといわれるのは、このためです。
無理強いはしませんがこのままの状態だと、掲示板を閲覧している人にあまりいい影響があるとは思えません。
まずこういう話を分けて考えること事態、物事の解決にならないでしょう。
連続性の中ですべては生じているからです。
そしてなぜか 議論のテーマが どこに責任があるか?になっています。
またほいさんの立場は、あっちにいったりこっちにいったりと定まっていないため、みんなが振り回されます。
現役で覚醒しているといわれているので、無理もありませんが。
ジョエルさんがおっしゃるように、何重もの思考のトラップ、拒否反応スイッチに何度もあったことがあります。
自分自身の中で経験したり、元JWの知人がそれでトラブルを起こしたりしているのをみたこともあります。
一歩一歩進んでいくしかないでしょうが、もう少しご自身の状態を俯瞰する機会を持たれるのはいかがでしょうか?
#88 Re: 総合フォーラム » JW組織の今後について~これからも存続していいのか~ » 2019年04月11日 09:40:48
ゆりさん。
聖書の、特に旧約聖書の部分は、古代イスラエル民族の度重なる苦難の歴史に対する、認知的不協和を低減するために書き記されたもので、事実だけを書いているものではありません(ご存知とは思いますけど)
この動画はNHKの「100分で名著」です。旧約聖書が書かれた理由を説明しています。
これは3/4ですけど、余裕があれば1、2も観てみてください。モーセもでてきます。
初めはユダヤ民族だけの神でしたが、救いがなかった故に人々の思いの中で、世界を創造した神と推移していった悲しい話です。
#89 Re: 総合フォーラム » JW組織の今後について~これからも存続していいのか~ » 2019年04月09日 19:55:06
#90 Re: 総合フォーラム » JW組織の今後について~これからも存続していいのか~ » 2019年04月09日 16:04:02
#91 Re: 総合フォーラム » JW組織の今後について~これからも存続していいのか~ » 2019年04月08日 02:05:51
#92 Re: 総合フォーラム » JW組織の今後について~これからも存続していいのか~ » 2019年04月08日 01:54:20
#93 Re: 総合フォーラム » JW組織の今後について~これからも存続していいのか~ » 2019年04月07日 20:43:15
シセイさん。そうなんですよ。神から宣託だから、変なおっちゃんだけど 仕方なく従ってきたけど、めちゃくちゃしてるじゃん!!というのが、日常でした。
でも、ビデオ(なつかしい)DVDとかで、コラの子等とか見たことありますか?めちゃくちゃ脅してましたよね。
ウザとかも。とにかく、良かれと思って何か行動をしたら それが僭越とかいわれて そく処刑とか。
そんな理不尽な論理に毎日さらされていたので、まともな思考がだんだんできなくなってきますよね。
そして、男尊女卑です。とにかく。
ほいさん、わたしの言葉にトゲがあるとかおっしゃられましたけど、ほいさんの場合は、議論する上で余計な部分があるのでそれを排除する必要があるんです。それを指摘すると、トゲがあると・・・。大体の方はそうなります。
それってそうとうセクハラなんですけど。
まあ 幸いながら実生活ではそういう指摘はありません。
#94 Re: 総合フォーラム » JW組織の今後について~これからも存続していいのか~ » 2019年04月07日 19:58:54
>ほいさんが言うほど、組織は善良ではありませんよ
>ほいさんが目にしているのは、ごくごくごくごく一部です。
そういうシステムになっていることがわかりませんか?ほいさんは 組織が善良などとはいっていないと思いますしそう考えてもおられないと思います あくまで魔物さんのブログの最初のほうにおきた出来事は会衆の成員同士のレベルの話で組織の悪ということと切り分けて考えたほうが良いのではないかといっているだけだと思います
すみません こうした発言で てつてつさんがこんな人だとはおもわなったという非難ごうごうになることは覚悟しています がほいさんの発言で自分が正しいと思っている部分だけは言っておきたいと思いました
大丈夫ですよ、てつてつさん。
てつてつさんとは長いお付き合いですし。
おっしゃっていることは、理解できます。
でも間違っているんですよね。
ほいさんは 組織をとても善良なレベルに想定して話を展開しています。
ご本人やてつてつさんは否定されますが、現実にそうではないものが存在するのです。
ほいさんの日本語が成立していないことがてつてつさんにわからないのは仕方ないかなと思います。
私としてもお二人に理解していただけるようつとめているのですけど。
お子さんがいらっしゃることに関しての話が論点ずらしですか?
なぜ?教えてください。
組織と会衆が一緒になって、若者に圧力をかけたのではないですか?でもどうしてほいさんは、ご結婚してお子さんを持てたのですか?たった一人で、JWに交わるようになって、組織や司会者の言いなりになって、結婚も子供の機会も失った人は大勢います。
ほいさんやてつてつさんはそういう人のことを考慮に入れていますか?
てつてつさん、どうか変なスイッチ切ってくださいな。
#95 Re: 総合フォーラム » JW組織の今後について~これからも存続していいのか~ » 2019年04月07日 19:22:45
ほいさんはお子さんがいらっしゃるようですが、会衆の成員は子供を持つことを制限されていたようですよね。
多くの人が結婚もせず、したとしても子供を持たないように勧められていました。組織の欺瞞に気がついた今、子供を持ちたいと思っても、もう年齢的に無理という人が私の周りにはたくさんいます。
組織の指示でそうなったんですよね?それとも、おろかな長老や姉妹たちの圧力でそのような決断を下したんですか?
個人間の問題ですか?組織が命令していることに従って長老たちも会衆の成員とともに歩んでいるんですよね。以前は週に3回集会がありました。それから奉仕。さまざまな取り決めがあります。家族の命がかかっているので、そういう密着した関係性での圧力は、かけられるほうは相当つらいものです。
ほいさんいはそのような圧力はなかったのですか?なぜほいさんはご結婚されてお子さんもいらっしゃるんですか?
なんだか矛盾していますよね。
今子供が持てなくなった人たちは、ほいさんが家族と楽しんでいらっしゃる投稿をみてどのように感じておられると思いますか?
#96 Re: 総合フォーラム » JW組織の今後について~これからも存続していいのか~ » 2019年04月07日 18:03:45
ほいさん。ちなみに その長老のその他の点を一部書きますね。
吃音の兄弟をからかって真似するくらいの人間性ですから、会衆の成員は相当苦しめられましたよ。
それも何十年にもわたって。
件の長老に小学校低学年の娘がいたのですが、年齢の近い子供を持つ姉妹たちは戦々恐々としていました。
夫婦とも粘着質で、これと思った人に張り付いて、ひたすら干渉してくるのです。
若い元気な面倒見のいい姉妹が子供たちを集めてよくリクリエーションをしてくれていたのですが、彼女が長老の娘が来ると、自分の思い通りにならないと、「お父さんに言うよ」 と言って困るとこぼしていました。
父親の権力を子供ながら認識していたんですね。
今思うとJWで小学生というだけでも相当ストレスがあったのに、わがままで横暴な子供に振り回されて相当我慢していたと思います。しかも、大人も報復を恐れて何もしてくれず、不満を抱えて出席した集会では愛で覆いなさいと責め立てられて、どこに逃げ場があったんでしょうね。しかも辞めたら永遠の滅びといわれているし、長老に逆らったら叱責です。逆らうといっても、思い込みや勘違いで判断して干渉してくるので、多くの子供たちが集会に来れなくなりました。
引っ越す家族もかなりいました。(ですが、持ち家だったり未信者のご主人がいらっしゃる方は、ひたすら耐え忍んでいました。でも、大体子供は来なくなりました)
私がその会衆に行く前にも中学生の兄弟が断絶をしたと聞きました。その長老兄弟に熱心に訓練されていたらしいのですが・・・。
お金の無心をされた人たちも相当いました。
ある姉妹は警備員の仕事をしながら、自分の息子が僕として訓練を受けているので、その長老の奥さんから無心されても逆らえないと言って度々金銭の援助をしていました。
その姉妹は少し前に次男を交通事故で亡くし、多額の保険金を受け取っていたのです。彼女自身は扶養家族が多くいたため、質素な生活をしていました。お金の匂いを嗅ぎつけて、急に干渉してくるようになったのです。
こういうことが、何十年も続けられていたようです。
私がたまたま似たような長老家族に苦しめられた経験が書かれたブログをみつけたのですが、その方に会う機会があり、もしかして○○長老のことですか?と聞いてみるとやはりそうでした。
私がその会衆に行く数年前に、その長老家族と同じ会衆だったとのこと。
その方は、「あの長老家族と会ったことが、JWから離れるきっかけになった。そういう意味で感謝している」とおっしゃっていましたが、その内容はすさまじいものでしたよ。そこまで人間は残酷で執拗で卑劣になれるものかと思いました。
個人間のトラブルといいますが、会衆の長老が何十年にも渡って弱い立場の人を苦しめていたことには組織の責任があります。
その人のブログを読んで、組織の腐敗を感じました。自浄作用が働かない。神の組織ではない。
自分の経験したことは、私が辛抱が足りなかったわけではなくて、長老たちの方が(お互いかばいあっていました)異常だったのだと思いました。
まだまだエピソードはありますが、ほいさんが「そんなことは個人間のトラブル」と思うようなことで、この議論に参加しているわけではありません。
やはり組織が長老を任命しているわけですし、定期的に巡回監督も来ているのに、組織のシステム故に生じているひずみに苦しんでいる人々が相当数内在しているのです。
でもほとんどの場合、野放しです。
ほいさんが言うほど、組織は善良ではありませんよ。
そしてそのひずみは弱く敏感で本来守るべきところに出ます。
ほいさんは強い立場にずっといたんでしょうか?
こういう例を書くとほいさんは客観性がないといわれるかもしれませんね。
てつてつさんのたとえで学校のいじめがありましたが、ほいさんの発言はまさに「本校にはいじめはありませんでした。個人間のささいな資質の問題で、先生方は適切に対処していました。」 と、いっているように聞こえます。
もちろん実際にはほいさんはそんなことは言っていませんが。
そしてほいさんは、人間の組織といいますが、他の人は神の組織だと思っていますし、組織もそう言ってますよ。
そして成員には神の組織に仕えているかのように振舞いなさいといいますよね。
だいたいサウル王の例だってナンセンスだと思いませんか?民は何十年も苦しめられていたのに、神はそのままにしておかれたんですよ。
そして、組織はそういう話ばっかり何度も何度も扱うじゃないですか?
どんなに苦しいことがあっても、エホバをまちなさい。許しなさい。そう教えられているのですから、ひどい長老やその他の成員にどんなに苦しめられても、ほとんどの人が黙っているんですよ。
ほいさんが目にしているのは、ごくごくごくごく一部です。
そういうシステムになっていることがわかりませんか?
理想で現実は変えられないって、何の話をしているんですか?
他人事みたいに。
人の命がかかっているのに。
#97 Re: 総合フォーラム » ”進化論”の真偽と”進化の証拠”について考える(タイトル改) » 2019年04月07日 15:44:26
創造論者の話は聞く必要がないというのなら進化論の真偽と証拠について論じ切れますか。
創造論、iD論の可能性はバカにしてはいないが聞きたくない、好まないという事は分かりました。
創造論者のはなしって、「ノア洪水を示す証拠はありますか?」で相当長い間、かなりの議論が交わされましたけど。
ご存知ありませんか?
相当話を聞きましたよ。
そして、今回も動画も見ましたし、あなたが貼られたリンクも読みましたし、他のページも見ましたよ。
あなたは相手に時間をとらせるような質問はしますね。
今度は地獄ですか?
せっかくラッセルが地獄の火は消化したのに。
安易にその可能性があるいいましたが、それは完全に宗教家がつかう詐欺的な方法ですよ。
どれだけの人が、そういう発言によって苦しめられて、生きていることが地獄のようになったか。
それなら ホケとかわらないじゃないですか?
#99 Re: 総合フォーラム » ”進化論”の真偽と”進化の証拠”について考える(タイトル改) » 2019年04月07日 15:13:14
それから
仰天 さんの発言:何時間もかけて書いたのにと言われますが、そんな事を言われるなら、ほいさんが夜遅くにわざわざパソコンを立ち上げて書いてるんですよと言っていたような感じで違和感を感じます。
何気にほいさんをディスっていますね。ご本人がいないところで、そういうこというのやめましょうよ。
これがディスりに見えるのですか?
ほいさんが遅い時間に書かれたのも、ユーリさんが時間をかけて書かれたのも自分の発言に対して答える責任から書かれただけですね。
その事実を言っているだけで、ディスってなどはいないわけです。
仰天さんにとっては、違和感という言葉が 「時間をかけてかかれたのも自分の発言に対して答える責任から書かれただけですね。」ということになるのですか? よく意味がわかりません。
たびたび論点と関係ないことを書き込まれて、話がずれたり本質からはずれたりするので、指摘しているのです。
#100 Re: 総合フォーラム » ”進化論”の真偽と”進化の証拠”について考える(タイトル改) » 2019年04月07日 14:58:38
「answersingenesis.org」 「答えは創世記にですね。」
読みましたがJWが言っていることと大差ないですよね。
このサイトの別の記事にありましたが、病気や死についての説明がこれでは、私は受け入れがたいです。
回答者はあの動画と同じ、ケン・ハムさんですね。
病気は当然あるものでしょうか。
on 2月 28, 2008
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ラジオ番組 Answers... with Ken Ham より病気に耐え忍ぶということは、もちろん大変なことですが、人間の病気は"当然"のことだということをご存知ですか。
去年、私の弟ロバートの命は恐ろしい病に奪われました。彼がその病に侵される少し前に、彼が語ったとても重要な彼のメッセージを私は忘れることはできません。彼の看護病院のベッドの横に座りながら、彼のそのメッセージの意味を私は深く考えていました。
彼は、次のように言ったのです。
「決して、決して私の記憶から消し去られないように、このことを永遠に私の記憶に書き留めておきたいと思います。使徒パウロは病を見てきました。そして、病を当然のこととしてみたのです。」
「私は、このことに大きなフエルトペンでアンダーラインを引き、皆さんの記憶から決して消えさらないようにしたいと思います。使徒パウロは、罪により崩壊してしまったこの世界では、病は当然のこととして受けいれました。」
もし皆さんが、何億年といった歴史年代を信じるのであれば、罪ではなく、創造主が、死と、病気というものの原因なのです。しかしロバートは、牧師として哀れみ深く、信徒たちに、この罪によりのろわれた世界では、病気は当然起こることだと伝えたのです。
ロバートは、病に注目するのではなく、罪の結果ののろいから私たちを救い出す、キリストの働きに注目するように、私たちにきっと今伝えると私は信じます。
私は不確かな『偉大な存在』も明確な根拠がない限り信じないスタンスです。
仰天さんは「偉大な存在」を認められる つまりID論者なんですね。
人類には把握できないようなことが沢山ありますが、
わからないから『偉大な存在』に直結させる考えはわたし自身は好みません。
かといって霊的な何かを求める人やグループを不必要に悪者扱いするつもりもありません。
ですがあきらかに、例の動画は組織的にドーキンスを騙して、個人の家に入り込んだのです。
若き創造論者ならばインタヴューは拒否していたからです。
だから彼らは身分を隠して、ドーキンスにインタヴューしました。
騙されたことに気がついたドーキンスは、答えることもできましたし、家から追い出すこともできました。
11秒考えて出した結論は、彼らを追い出すということです。
それがこの動画のすべてです。
話がどんどんそれていくような展開はやめてもらえませんか?