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トピックレビュー(最新表示)

アノニマス
今日 06:18:14

一六イエスはバプテスマを受けるとすぐ、水から上がられた。すると、見よ、天が開け、神の御霊がはとのように自分の上に下ってくるのを、ごらんになった。一七また天から声があって言った、「これはわたしの愛する子、わたしの心にかなう者である」。マタイ3;16~17

九そのころ、イエスはガリラヤのナザレから出てきて、ヨルダン川で、ヨハネからバプテスマをお受けになった。一〇そして、水の中から上がられるとすぐ、天が裂けて、聖霊がはとのように自分に下って来るのを、ごらんになった。一一すると天から声があった、「あなたはわたしの愛する子、わたしの心にかなう者である」。 マルコ1;9~11

二八その後わたしはわが霊を すべての肉なる者に注ぐ。 あなたがたのむすこ、娘は預言をし、 あなたがたの老人たちは夢を見、 あなたがたの若者たちは幻を見る。二九その日わたしはまた わが霊をしもべ、はしために注ぐ。ヨエル2;28~29

二また、もうひとりの御使が、生ける神の印を持って、日の出る方から上って来るのを見た。彼は地と海とをそこなう権威を授かっている四人の御使にむかって、大声で叫んで言った、三「わたしたちの神の僕らの額に、わたしたちが印をおしてしまうまでは、地と海と木とをそこなってはならない」。黙示録7;2~3

アノニマス
2026年08月28日 08:02:39

二〇なぜなら、神の約束はことごとく、彼において「しかり」となったからである。だから、わたしたちは、彼によって「アァメン」と唱えて、神に栄光を帰するのである。二一あなたがたと共にわたしたちを、キリストのうちに堅くささえ、油をそそいで下さったのは、神である。二二神はまた、わたしたちに証印をおし、その保証として、わたしたちの心に御霊を賜わったのである。コリント第2 1;20~22

三〇神の聖霊を悲しませてはいけない。あなたがたは、あがないの日のために、聖霊の証印を受けたのである。エペソ4;30

一三あなたがたもまた、キリストにあって、真理の言葉、すなわち、あなたがたの救の福音を聞き、また、彼を信じた結果、約束された聖霊の証印をおされたのである。一四この聖霊は、わたしたちが神の国をつぐことの保証であって、やがて神につける者が全くあがなわれ、神の栄光をほめたたえるに至るためである。エペソ1;13~14

聖霊は証印であり神の国をつぐことの保証

十人の乙女の話の"油"は聖霊のことであると思います。

アノニマス
2026年08月28日 07:12:59

この油が、すべてのことをあなたがたに教える。

御霊はすべてのものをきわめ、神の深みまでもきわめるのだからである。

この賜物について語るにも、わたしたちは人間の知恵が教える言葉を用いないで、御霊の教える言葉を用い、霊によって霊のことを解釈するのである。

"油"と"御霊"は教える働きをします。

Jeremiah
2026年08月25日 12:53:52

https://ameblo.jp/nekosukiyanenn7/


上は適当に一記事三分で書いてるアメブロです

アノニマス
2026年08月24日 07:19:01

13  わたしたちはそれらの事も,人間の知恵に教えられた言葉ではなく+,霊に教えられた[言葉]で話します+。わたしたちは霊的な[こと]に霊的な[言葉]を結び合わせる*のです+。新世界訳1985

13 私たちはそうした事柄について話すこともします。その際,人間の知恵によって教えられた言葉ではなくo,聖なる力によって教えられた言葉を使いますp。神に関することを,聖なる力による言葉で*説明する*のです。スタディー版

私は新世界訳1985年版で聖書の譬は言葉に霊的な意味が付けられていることだと気がついたのですがjwの意訳で分かりにくい状態にあると思います。


"油"は"御霊"と同じ働きをするので"油"="御霊"です。"油注がれた者"とは"御霊注がれた者"なのです。

アノニマス
2026年08月24日 06:23:01

二七あなたがたのうちには、キリストからいただいた油がとどまっているので、だれにも教えてもらう必要はない。この油が、すべてのことをあなたがたに教える。それはまことであって、偽りではないから、その油が教えたように、あなたがたは彼のうちにとどまっていなさい。ヨハネ第1 3;27

一〇そして、それを神は、御霊によってわたしたちに啓示して下さったのである。御霊はすべてのものをきわめ、神の深みまでもきわめるのだからである。一一いったい、人間の思いは、その内にある人間の霊以外に、だれが知っていようか。それと同じように神の思いも、神の御霊以外には、知るものはない。一二ところが、わたしたちが受けたのは、この世の霊ではなく、神からの霊である。それによって、神から賜わった恵みを悟るためである。一三この賜物について語るにも、わたしたちは人間の知恵が教える言葉を用いないで、御霊の教える言葉を用い、霊によって霊のことを解釈するのである。一四生れながらの人は、神の御霊の賜物を受けいれない。それは彼には愚かなものだからである。また、御霊によって判断されるべきであるから、彼はそれを理解することができない。一五しかし、霊の人は、すべてのものを判断するが、自分自身はだれからも判断されることはない。一六「だれが主の思いを知って、彼を教えることができようか」。しかし、わたしたちはキリストの思いを持っている。コリント第1 2;10~16

Jeremiah
2026年08月21日 21:52:38

ある程度の真相を含んだ陰謀論でNWO樹立後に黙示録の野獣システムが台頭する等も互いの憎悪を駆り立てるフェイクでした。

もう既に野獣は政治経済宗教分野においてそこら中に散見されます。
それと気づかずに盲従する人々は既に獣の刻印が霊的に付されています。

https://biblenotes888.blogspot.com/2025 … -mark.html

アノニマス
2026年08月21日 07:01:29

二一それは、罪が死によって支配するに至ったように、恵みもまた義によって支配し、わたしたちの主イエス・キリストにより、永遠のいのちを得させるためである。ローマ5;21 口語訳



21 何のためでしょうか。罪が死と共に王として支配したようにj,惜しみない親切も正しさを通して王として治め,主イエス・キリストによって永遠の命に導くためですk。 スタディー版

恵み→惜しみない親切


一〇そして、それを神は、御霊によってわたしたちに啓示して下さったのである。御霊はすべてのものをきわめ、神の深みまでもきわめるのだからである。一一いったい、人間の思いは、その内にある人間の霊以外に、だれが知っていようか。それと同じように神の思いも、神の御霊以外には、知るものはない。一二ところが、わたしたちが受けたのは、この世の霊ではなく、神からの霊である。それによって、神から賜わった恵みを悟るためである。一三この賜物について語るにも、わたしたちは人間の知恵が教える言葉を用いないで、御霊の教える言葉を用い、霊によって霊のことを解釈するのである。一四生れながらの人は、神の御霊の賜物を受けいれない。それは彼には愚かなものだからである。また、御霊によって判断されるべきであるから、彼はそれを理解することができない。一五しかし、霊の人は、すべてのものを判断するが、自分自身はだれからも判断されることはない。一六「だれが主の思いを知って、彼を教えることができようか」。しかし、わたしたちはキリストの思いを持っている。コリント第1 2;10~16 口語訳

14 しかし,罪深い欲望に従う人は,神の聖なる力による事柄を受け入れません。その人にとっては愚かなことだからです。実際,その人はそうした事柄を知ることができません。それを調べるには聖なる力が必要だからです。 15 一方,聖なる力に導かれる人は全ての事柄を調べますq。そして,その人自身はどんな人からも調べられません。 16 「エホバの考えを知るようになって,その方を教えられる人などいるでしょうかr」。とはいえ,私たちはキリストの考えを知っていますs。スタディー版

御霊→聖なる力

アノニマス
2026年08月20日 13:29:20

二二そのうちに、彼らはベツサイダに着いた。すると人々が、ひとりの盲人を連れてきて、さわってやっていただきたいとお願いした。二三イエスはこの盲人の手をとって、村の外に連れ出し、その両方の目につばきをつけ、両手を彼に当てて、「何か見えるか」と尋ねられた。二四すると彼は顔を上げて言った、「人が見えます。木のように見えます。歩いているようです」。二五それから、イエスが再び目の上に両手を当てられると、盲人は見つめているうちに、なおってきて、すべてのものがはっきりと見えだした。マルコ8;22~25 口語訳

さて,一行はベツサイダに入った。人々は目が見えない男性をイエスの所に連れてきて,その男性に触れてくれるよう嘆願したo。 23 イエスは目が見えない男性の手を取って村の外に連れていった。そして,男性の両目に唾を掛けてからp,男性に両手を当て,「何か見えますか」と尋ねた。 24 男性は目を上げて*言った。「人が見えます。木のように見えますが,歩き回っています」。 25 イエスが両手を再び男性の両目に当てると,はっきり見えるようになった。視力が戻り,全てのものがくっきり見えた。 スタディー版


この話はスタディー版のほうが理解できました。木と人の区別ができない盲人が神の言葉イエスだけを見ていると動かない木と動いて歩き回る人との違いを認識できたのです。それは真のみ言葉と人が書き変えた言葉です。聖書の中の人が書き変えた言葉は後々つじつまが合わなくなってきてしまうと思います。

枝豆
2026年08月19日 14:22:01

Jeremiahさんはエホバの証人で学んだ過去がある?

Jeremiah
2026年08月19日 12:45:54

終末の時期は二千年前と異なるので啓示が明らかになると私は考えています。
それは上記に書き上げましたように創造の七日間から読み取れるフラクタル構造で、それが聖書預言最大のテーマと言えます。

ですから「時と時期は父の権威」により初期クリスチャンには隠されていたと思います。彼らが二千年後と判明すれば士気がそがれていたかもしれないからです。
七十人訳で一世紀当時はキリスト教が確立されたとはいえ、誤訳も多々含んでますし福音の軸からずれないのであれば大丈夫と思います。

今は流布してる一般聖書の旧約(マソラ写本)と七十人訳を互いに整合させることができる時代で便利ですね。
プロトマソラ(マソラの原本)も存在してたなら一世紀当時のユダヤ人クリスチャンはそれを活用してたでしょうし、今手元にある聖書の旧約はマソラ写本がベースなのでそれは神の21世紀における計らいと考えています。

だからこそ、各々が本当に再臨の時期を見定めて眠ることが無いように目覚めている必要があると思います。

サタンは時が短くなったことを悟り大暴れしています。
しかしそれは目に見えない艱難のように狡猾です。

私一人に予言解釈の責任を押し付けるより各自に吟味してほしいというスタンスです。
「外れたらどうすんだ」という他責な野次もまだその時が来てるわけでもないし、お控え頂きたいです。

それをこちらに言ったところで「どうもしないし、なぜ他人の信条について指南するべき義務が発生するのか」としか思わないし、
別に聖書の解き明かしを共有すること自体何も間違ったことをしてるわけではないと考えてます。

6000年
2026年08月19日 12:25:57

以前から気になっていたのですが、そもそも神の啓示を受けてもいない人間が、時に関して予想すること自体が間違っていませんか?
その時については誰も知らないのであり、エホバの証人が1975年説に関連して壮大にズッコケたのも、6000年を当てはめた独自の計算からです。

もし時が予測できるのなら、神の創造の業を初めから観察していたサタンでさえわかっていることになります。
誰も予想などできないからこそ、クリスチャンはずっと見張っているよう諭されています。
聖書研究に対する情熱には感服しますが、時について過度にこだわりすぎるのは聖書の示す原則とは違うように思います。

Jeremiah
2026年08月19日 11:58:42

キリスト初臨から二千年後の今が人類歴史六千年目に該当することが聖書から読み取れるからです。

創造の七日間と七千年の相関
ペトロの手紙二 3:8 愛する人たち、このことだけは忘れないでほしい。主のもとでは、一日は千年のようで、千年は一日のようです。
⌚創造の一日目
?闇と光を区別する。(創世記1:4)
⌚0 - 1000 (1年目) = BC3972 - BC2972
?アダムとエバが罪に入りユダヤ伝承では秋が始まり木々が枯れて死にゆく有様を見て、善と悪である光と闇の側面を知る。(創世記3:22 ; ヨハネ3:19,20) 

⌚創造の二日目
?水の間の空を生み出す。(創世記1:6)
⌚1000 - 2000 (1656年目) = BC2972 - BC1972
?ノアの洪水の間、天から雨が初めて降り注ぎ地上は水で覆われ実際に空が水で上下覆われることになる。(創世記7:11,12 ; マタイ24:37-39)

⌚創造の三日目
?水が集まって乾いた地上が生み出される。(創世記1:9)
⌚2000 - 3000 (2638年目) = BC1972 -BC972
?モーセの紅海の時、水が分けられイスラエルが乾いた土地を移動する。(出エジプト記14:21,22 ; 15:8)

⌚創造の四日目
?弱い光と強い光それぞれ月と太陽が生み出される。(創世記1:16)
⌚3000 - 4000 (3967年目) = BC972 - AD28
?ヨハネの福音書でバプテストのヨハネが月でイエスがキリストとなり太陽であると表現される。(ヨハネ1:6-10 ; 3:30 ; 5:33-36)

⌚創造の五日目
?水が豊かな命を生み出す。(創世記1:20)
⌚4000 - 5000 (4000年目) = AD28 - AD1028
?ペンテコステにより聖霊が流れて命の水を飲むつまり恵みの時代が始まる。(ヨハネ4:7-14 ; 7:37-39)

⌚創造の六日目
?人を形造りあらゆる獣を従え地上を治めるように言われる。(創世記1:28)
⌚5000 - 6000 (5993年目) = AD1028 - AD 2028
?獣の数字を持つ人間が地上を支配し悪のピークに至る。(黙示録13:7, 16-18)

⌚創造の七日目
?神が全てを祝福し安息日に休まれる。(創世記2:2-3)
⌚6000 - 7000 (6000年目) = AD2028 - AD3028
?安息日の主イエス・キリスト再臨により聖徒と信徒が永遠の休みに入り地上を再創造する。(ヘブライ4:1-11 ; 黙示録20:1-6)

イエス・キリストから二千年後の預言
ホセア書 6:2 - 「二日後に、主は私たちを生かし、三日目に私たちを立ち上がらせる。こうして私たちは、御前で生きる。」

マルコの福音書 5:13 - 「イエスがそれを許されたので、汚れた霊は出て行って豚の中に入った。すると、およそ二千匹の豚の群れが、崖を駆け下って湖に入り、湖でおぼれ死んだ。」

ルカの福音書 10:35 - 「次の日、彼はデナリオン銀貨二枚を取り出し、宿屋の主人に渡して言った。『この人を世話してください。もっと費用がかかったら、帰りがけに払います。』」

ルカの福音書 13:32 - 「イエスは彼らに言われた、『あのきつねに言いなさい。見よ、わたしは今日も明日も悪霊を追い出し、いやしを行い、三日目にわたしの目的を成し遂げる。』」

ヨハネの福音書 4:40 - 「そこで、サマリア人たちはイエスのもとに来て、一緒に泊まるように頼んだので、イエスはそこに二日間滞在された。」

ヨハネの福音書 21:8 - 「しかし、他の弟子たちは小舟に乗って、魚を引いて、陸地に戻ってきた。彼らは陸から約二百キュビトほど離れていたからである。」
ルカ21章24節で「彼らは剣の刃に倒れ、あらゆる国々の間で捕虜となり、エルサレムは異邦人の時が満ちるまで異邦人に踏みにじられるであろう。」とあるように、二デナリ=二日分の賃金つまり二千年後まで世界が荒れ狂い、その時に再臨があることを暗示するたとえ話。

↑のように創造の七日間は七千年間で生じるイベントのひな型でありフラクタル構造になっています。聖書中の数字は全て意味があるわけです。そういうわけで静観していきましょう。

枝豆
2026年08月19日 09:36:50

何で今頃6000年?

Jeremiah
2026年08月18日 15:27:16

エホバの証人は今こそ六千年計画を預言するべきでしたね。

というわけで掲示板の皆さんの聖書が預言する六千年計画の節目を垣間見る段階に生きていることを頭の片隅に置いてくださればと思います。
再臨が来た時に各自の心の動機が神に暴かれることになると書かれていますので、メタノイア(改心)することが大切ですね。

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