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仰天
今日 09:46:36
トリビア さんの発言:

教会側の問題は「エホバの証人とは一切関係ありません」という看板を立てて結局エホバの証人と議論をすることに恐怖を感じていることですね。エホバの証人から論破されてしまうのではと常々恐れている様子が見受けられます。

最終的に「もう話し合いたくありません」という態度に一変しますからね。どういうことかというと、最初こそエホバの証人救済を掲げながら自らの神学の過ちをjwサイドから指摘されたらもう話しませんという好戦的な態度から負け越しに一変するということです。またjwやめて普通の教会人になる方は結構少ないと思います。なぜならjwも間違ってるけど教会側の教えも間違ってるから。どちらも間違いだらけなんです。

ただそんな間違いだらけであっても地獄行きとかになるわけないように、そう考えるなら今の時点での未信者さんたちも地獄など堕ちないと思います。

これもまた都合のよい解釈です。
聖書を伝える団体ならエホバの証人等いくつもありますので、同じような問題のある新興カルト団体とは一切関係ないという意味で、エホバの証人、モルモン教、統一教会とは関係ありませんと明記している所もあるというだけです。

エホバでありながら隠して「クリスチャン」だと述べて伝え回るパターンもあり教会側からすると非常に迷惑なのです。

しかし、愛を示すのであれば、「エホバの証人、モルモン教、統一教会等でお困りの方は連絡ください」とかの表記のほうが良いのではないかという意見もあります。
議論するのが恐怖とはまた都合のいい解釈です。実際にあまり理屈っぽくない一般の教会の信徒とはJWはしめたとばかりに一見もっともらしく語るのですが、聖書に精通している信徒や伝道師や牧師とJWの者との対話の場をセッティングしようとすると決まって逃げ出すのはJWの信者側です。

そもそもトリビア君らのような屁理屈を並べて組織や自己流の解釈を変える気もない人には、ある程度説明しても考えを改めないのであればそれ以上の対話の余地もないので不毛な議論となるので、その解釈を信じ続けたいならどうぞとなるのです。教会側が論破されたところなど見た事もありません。逆ですな。

JWもトリビア君の解釈も間違いだらけという事です。間違いだらけでも地獄に行かないとか、一見、善良そうに見える神を退けているいわゆる一般人が死後に裁かれないなどという都合のいい解釈は聖書の教えに反しています。世への裁きである大患難をクリスチャンは経験しないという事よりもトリビア説のほうがより、都合のよい逃避、自己流解釈と言えます。

聖書は、死後に一度だけ裁かれる事、生きている間にイエスを受け入れる必要性を説いています。

エホバの証人の場合は、詳しいクリスチャンや牧師からは逃げて、あまり詳しくない信徒や議論が得意ではないクリスチャンはターゲットにしますがエホバの証人対策をしている牧師や詳しいクリスチャンを避けています。私も何例も見てきました。非常にやり方が汚いのです。
伝道でも何も知らない人は騙せる場合もありますが、これほどエホバの証人の間違いが世間に知られていれば騙される人も少ないでしょう。

仰天
2022年12月07日 20:05:36

しかも、トリビア君が天使ミカエルだとしているダニエル書10章5節の亜麻布を着た一人の人、腰にウファズの金の帯を締めていた天使は、原文だと「אִישׁ־」「男」である。

この者をミカエルとするには無理があるだろう。なんせトリビア君の解釈ではガブリエルが男姿で表され、ミカエルは人の子である。この黙示録のイエスに似た点もある天使は「男」なのであるから彼の解釈でいくとガブリエルになる。
実際に、この亜麻布を着て金の帯を締めている御使い、天使はガブリエルだとしている注解もあるのです。
つまり、その御使いをミカエルとする事はできません。
ちなみに、ダニエル10:13の「わたしがペルシアの王たちの所に足止めされていたからである」の箇所をテオドティオン訳と七十人訳は、
「わたしは彼をペルシアの天使長の所に残した」としています。
1世紀のクリスチャンたちは伝道の際にヘブライ語聖書からではなくセプトゥアギンタから引用して伝道していました。そのような事も考慮してかは分からないですが、日本語訳ではミカエルを残したとなっているものもあるのでしょうか。

もちろん、協会共同訳以外にもヘブライ語ヒネイ「見よ」を省いていないものもありますが、イエスミカエル説などにはならずそのような解釈は無理のある展開だと言えるでしょう。

仰天
2022年12月07日 14:15:34

さて、問題のダニエル10章13節ですが、

しかし、ペルシャ王国の君主は、二十一日間、私に抵抗しました。それから、私がペルシャの王と一緒にそこに拘束されていたので、主要な王子の一人であるミカエルが私を助けに来ました。

アニー・ノータルティを私がそこに残ったとか、足踏みさせられていたとか、拘束されていたと訳しても、そこにミカエルが助けに来たのでダニエルの所にその天使が来れたというだけの事です。

ダニエルの所にミカエルも来たとは言えませんし書いてもないのです。ですからダニエルの所に来た語っている1人の人というのはミカエルに助けられた者ですから容姿が黙示録のイエスと似てる箇所があってもイエスでもミカエルでもありません。
青銅の足とか、金の帯をした天使なら他にも出てきます。人の子というのもエゼキエル本人や他の人間にも何回も用いられていますがまさかエゼキエルたちがメシアとは考えません。

ですから同じ表現が用いられているからといってそれで同じだと考えるのは短絡的でしょう。

聖書はイエスを神として紹介しており、天使は天使ですので神であるイエスが天使の声でなどとはならないのです。神の声は神の声です。

エホバの証人を辞められた人でもまことの神であるイエスに出会われた方はたくさんいらっしゃいます。もちろん、たくさんといってもJW人口も少なく、そこから辞める人も多くはないので全体から見ると少ないですがそれでもイエスを神と認めておられる人、エホバの証人からキリストの証人になった人も結構います。もしまだ、組織を抜けたもののキリストが被造物であって神とは言えないのではないかと組織の教えを引きずっている方がおられたら誠実な問いには答えたいと思います。
結論から言うとイエスミカエル説は非常に無理があります。トリビア君のようにイエスをミカエルだと思い込みたい人は、もはやキリスト教ではないのですから教会を離れてそのような新興宗教に行くしかないでしょう。それでも、彼はJWでも教会でも馴染めない様子ですが・・・・。

仰天
2022年12月05日 17:32:09

患難前携挙の根拠のうちのいくつかが紹介されています。(この動画ではほんの一部ですが)トリビア君の言うような患難前の立場は聖書的な根拠がないなどという事はありません。


https://m.youtube.com/watch?v=9wgUc3XZ02c

仰天
2022年11月29日 10:14:56

9:イザヤ書/ 13章 09節
見よ、主の日が来る。/容赦ない憤りと燃える怒りをもって/地を荒廃させ、そこから罪人を絶つために。

この箇所から分かるように、見よと訳されるヘブライ語ヒネイにはここにいるの意味はありません。
ここ重要みたいな、聞き手に注意を向けさせる為のヘブライ的表現です。

キリストが神である事を示す多くの箇所を無視してほとんどダニエル書のみからミカエルとする。聖書全体の理解不足、こじつけです。
どのように真理から人が逸れて人間の教えを形成するのかトリビア説から分かるでしょう。
彼が変質したイエスを信じても人間の教えを伝えているのですからイエスから知らないと言われる事は確実です。
どこにも属さず他者を批判するなんてのは誰にでもできる事です。要は素人読みで過去2000年間のあらゆるキリスト教を否定しているわけです。アリウスの説なら過去に否定されたもので、聖書全体から有り得ません。トリビア君は私がまだ追いついていないなどと述べて高慢の霊を示していますが、私にすら数十年遅れており、何世紀分も遅れているのが彼には分からないようです。まさに盲目の案内人と言えるでしょう。

トリビア君は、ものみの塔の書籍と同じく、言語の意味とか色々述べて、一見学術的な体裁を取りますが中身は空想とこじつけと勘違い解釈の資料の価値もないものです。彼には悪いが、ゴミですね。カルトの資料とは言えるかもしれません。
間違った労力を使って調べたりしていますが軌道修正して悔い改めるべきでしょう。(無理な話か)

キリストを神と紹介している聖書箇所があまりにも多く、被造物とする解釈は不可能です。初子、先に生まれた者、アルケー等、基本すら理解していないトリビア君がヘブライ語など到底理解できてないのですから信用しないようにしましょう。(掲示板に誰もイエスミカエル説の賛同者はいませんけど)
神であるイエスが主の使いと呼ばれる天使の姿で現れたというのは通常の理解でありそれは間違いではありません。

三位一体(もしくはキリストの
神性)を否定する時点でアウト。神にしか神の性質はないのですから被造物とする時点でアウトな素人解釈です。単に御託を並べて弱い者に寄り添うとか美化して逸れ、異端に寄り添い、自ら異端となった状態で正統な教会に通う多くの誠実なクリスチャン達に身分不相応にも説教してるわけです。釈迦に説法ですな。

トリビア君は自分はニュートラルで極めて常識をわきまえた一般人だと言いますが、変わり者の常識もない人でしょう。

常識や礼儀のある者は容易に他の人に向かってパリサイ人だのサタンの霊など言いません。私ですらそのような表現は控えます。先に言い出したのは常識のないトリビア君であり、多くのクリスチャン批判を始めて批判の霊、自分の知識や解釈に頼って自己を神とする霊に取り憑かれています。神に頼っていません。
イエスが神である聖句を示されると何の反論もせずに話を他に逸らすのは彼の常套手段のようです。
これくらいにしておきますと言ってもすぐにまた出てくるパターンでしょう。イエスをミカエルとしなくても救いには関係ないと言いながらミカエル説を繰り返して唱えて、嘘も100回言えば本当になるとでも思っているのでしょうか、自己洗脳ですね。言語の意味からコテンパンにやるとかの発言から、彼の場合は真理の探究でもなく、自分の知識(しかも間違い)を見せたい思いが読み取れます。愛の気持ちからではなく自己愛でしょう。
彼は言語の意味もほとんど分かっておりません。完全オリジナルの自己流解釈を信奉しているのです。
ジョエルさんの言うように三位一体も理解していない可能性もあります。

ジョエル
2022年11月29日 09:50:27

トリビアさんこんにちは。

ぽんちゃん さんの発言:

この方はもとから世におられ、世はこの方によって造られたのに、世はこの方を知らなかった。ヨハネ1:10
アーメン

仰天 さんの発言:

コロサイの信徒への手紙/ 01章 16節

「天にあるものも地にあるものも/見えるものも見えないものも/王座も主権も/支配も権威も/万物は御子において造られたからです。/万物は御子によって、御子のために造られたのです。 」

イエスによって全てが創造された

トリビア さんの発言:

イエスが最初の被造物であり、その後イエスによって全てが創造された

太字の部分がトリビアさんの加筆ですが、♯1132のどこでそれが説明されているのでしょうか?

トリビア
2022年11月29日 07:57:57

ジョエルさんおはようございます。ぜひ#1132をご覧になって読まれてください。コピペ大臣仰天さんと異なりこれは完全オリジナルです。こういう細かな原語の組み合わせによる登場人物の相違は使徒の活動の書でもあるので、結構こういう読み方が大事だったりします。イエスが最初の被造物であり、その後イエスによって全てが創造されたわけですから、何も変なことは言ってないと思いますが、無茶苦茶な話を宗教権威によって振りかざして自らを神と等しい者にしてきたのが既存のキリスト教会かなと思っています。三位一体に拘り他教派への配慮がなくなり殺す勢いで呪う宗教権威者たちの実態を掲示板でも目の当たりにすることはできたかと思います。ただ、そこに所属する誠実な人たちが滅びに至るとは言いませんが、近年のキリスト教の動向はますますおかしいな感じがしますし、やはり上記の仰天さんの態度や発言を見ても、どう見ても苦々しい気持ちでパリサイ人のように怒り狂っているのが顕著でしょう。冷静な人たちはそこから学ぶと思います。

人は自分の信じたい思想や信条が揺り動かされる際自己防衛反応が働き攻撃的になり感情的になるものです。エンというギリシャ語に関してもwithと訳されるパターンがあることは次のリンクで説明されています。

https://www.blueletterbible.org/lexicon … jv/tr/0-1/

何が異端か正統か等で人を裁いて憎んで地獄に突き落とそうとする精神性が野蛮であることや既存の伝統神学に大きな間違いが含まれることを証明したかったのと、教会側の人の反応をサンプルとして抽出したい意図もあったので、結構皆さん未信者さんも含めていい意味で参考になったと思います。(大げさかな)少なからず冷静に読んで理解をその都度伝統に縛られず柔軟に変更することができる人たちにとっての助けになると思います。

仰天さんに関してはこれ以上議論することは不可能と言えるでしょう。なぜなら、まず怒りや憎悪といった悪感情が強すぎるからです。クリスチャンを名乗るならまずそういう自分の悪い気持ちを直してほしいと感じます。仰天さんに関してこれで終わりにします。なんせ怒り過ぎで暴言が酷くなってますね。次は掲示板をこそこそと覗いているTwitterのおば様クリスチャンへ。

よくあるあるなのが、Twitterでもおばさまクリスチャンが「今日のご飯これー♪」とか毎回手料理ツイートしていきなり聖職者モードになって「警告の角笛鳴らします、艱難前携挙、これ悪魔の教えです」とかツイートしだすのですが、かなり品性下劣に感じます。預言者は荒布を着て警告するとありますから、画面越しにご飯ツイートしながら警告する低俗な習慣が聖書で推奨されているわけではありません。私はそのおばさまが掲示板を見ていると見越して書いています。み言葉は口に甘く腹に苦いとある通り、自分のニューエイジ気質、劣等感を払しょくさせるために自己肯定感を上げようとするために聖書や神を利用してご飯ツイートしながら自己顕示欲をひけらかし時に聖書ツイートして他人を裁くのはやめた方がいいと思います。

近年クリスチャンが増えていますが、スピ系からフラットアースを知って聖書に転向する方が多く、意外とスピ系アセンション自己肯定感アップ気質や優勢思想が抜けていない人が多いです。周りより優れた人種になるべく聖書信じたとかジーザスとか言ったりフラットアースを知って聖書を知った場合、「フラットアースを受け入れないと携挙されずに滅びるわよ」とか「携挙って悪魔の教えだよ」とか言い分を二転三転させて周りのクリスチャンにマウントを取っている様子が見られますが、これも間違った精神態度です。どこが間違っているのかは敢えて説明しませんが、胸に手を置いて自分で気づくことができるよう願っています。

ジョエル
2022年11月29日 00:17:46

セブンスデーのことはよく知りませんが、前に書いたように初期キリスト教ではイエスがミカエルだと言うことそのものは異端視されなかったようです。ミカエルは天使の君(ラノベのキャラみたいですが)とも呼ばれ、創世記18章に出てくるような天使を従える立場でもある神の位格の一つと同一視することは矛盾を生じさせないと考えられたからです。トリビアさんには理解が難しいかもしれませんが。

ですが、キリストは被造物とまで言ってしまうとJWと同じになってしまいます。

もちろん、JWだから何もかも間違いだということもないのですが、ぽんちゃんさんが引用したヨハネでは、キリストは造られたのではなく造った側とされています。


クリスチャンと言ってもすべて人がクリスチャンがJWのように聖書の一字一句には等しい価値があり、無誤謬であると考えていることもないですし、三位一体も聖書から演繹される教えではありません。

クリスチャンは初めて聖書を読む人には旧約後期の諸書の一つにすぎないダニエル書ではなく、まずヨハネ福音から読むように勧めることが多いようですし、JWにはまずJW教義で洗脳しきってからでなければまともに読んではいけないNo.1の福音書でもあります。


トリビアさんの投稿をすべて読み込めている訳ではありませんが、クリスチャンではない自分には三位一体を信じるも信じないもどっちでもいいと思うのですが、トリビアさんが否定しているのはキリスト教で信じられている三位一体ではなく「JWで教わる三位一体」のような印象です。

仰天
2022年11月28日 22:11:11

ἐν
与格支配で「〜で」「〜の中で」「〜の上で」の意味を持ちラテン語のin + 奪格に相当します。


「み使いの声で」とはならないのは明白。嘘を伝える偽りの証人トリビア君。「号令の中で、み使いの合図の中、そして神のラッパの中で」イエス様がくだって来られます。

ギリシャ語を学んだ者ならトリビア説には惑わされません。私の恩師はギリシャ語学者ですから。

ダグ・バチェラーの文章から影響を受けてはいるもののセブンデー・アドベンチストに賛同していないと言う。

それは当然だ。セブンデーは三位一体を否定していないからです。それならまだ救われる余地はかなりあるのですが、トリビア妄想説の偽キリスト教(ミカエル教)ではイエスが被造物とする。

被造物を主と呼び、崇める愚かさ。

コロサイの信徒への手紙/ 01章 16節

「天にあるものも地にあるものも/見えるものも見えないものも/王座も主権も/支配も権威も/万物は御子において造られたからです。/万物は御子によって、御子のために造られたのです。 」


イザヤ書/ 44章 24節

「あなたの贖い主/あなたを母の胎にいる時から形づくられた方/主はこう言われる。/私は主、万物を造った者。/独りで天を広げ、自ら地を踏み広げた者。 」

全てのものは御子によって御子のために造られており、御子は神であられる事は明らかです。神はひとりで天を広げられました。神は、父、子、聖霊なる主、YHWHただおひとりであられます。

ユダの手紙/ 00章 09節

「大天使ミカエルは、モーセの体のことで悪魔と言い争ったとき、あえて罵って相手を裁こうとはせず、ただ「主があなたを戒めてくださるように」と言いました。 」

主イエスは王の王、主の主であられ裁き主ですが、天使に過ぎないミカエルは反逆前に高い位にいたサタンを罵る事も裁きも行えませんでした。ミカエルは裁く権威はなく、天使長のひとりに過ぎないからです。

トリビア君は、自分は正しい事をしていると思い込んでいてクリスチャンを迫害してクリスチャン殺害に間接的に関わったパウロ、また、正しい事をしていると思い込んでイエス様を殺害したユダヤ人の指導者のようです。

パリサイ派というのも、サタンは聖書を引き合いに出すというのも全てトリビア君自身を表しています。

イエス様ではないですが、「父よ、彼らをお赦しください。自分が何をしているのか分からないのです。」という心境になります。

トリビア
2022年11月28日 20:07:21

ぽんちゃんさんこんにちは。かわいいハンドルネームで少し天然な感じで憎めないので辛辣な返答は控えたいと思いますw

ただ、イエスが神なら我々は神の兄弟になります。イエスは神の子ですからある意味神です。しかしヤフワとは異なります。最初の霊の被造物の長子が人間界の最初の長子を贖ったわけですから、イエスは第二のアダムと呼ばれています。

また不法の者が神の座に就き我こそ神だと自分を高めるとか大バビロンが自分に栄光を帰すという警告の言葉があり、それは終末の時代にはピークを迎えるわけなので、今までとは訳が違う流れになる可能性もあります。

「ミカエル?ただの天使さ、クリスチャンはミカエルすら支配する神の王座を頂くわけさ♪」みたいな発言を本当にしていた元麻薬中毒者のクリスチャンに出会ったことがあります。泥酔しながら連絡先を教えろとかしつこかったしなんかやくちゅうっぽい雰囲気してると思っていると後で知りましたが本当に元やくちゅうだったようです。無礼な態度でうざ絡みしてイエスを冒涜しながら艱難前携挙されると力説してきました。

この者は、すべて神と呼ばれたり拝まれたりするものに反抗して、傲慢にふるまい、ついには神殿に座り込み、自分こそは神であると宣言するのです。(テサロニケ第二2:4)

聖霊の宮とはクリスチャンを意味するとあるので、クリスチャンが自らを高めて神のように振る舞うことを意味します。私は今まではプロテスタントはぎりぎりのラインを越えずに神から愛されてきましたが最終的にイスラエルとミカエルを教会とイエスから分離することで楽観主義で高慢に至る一線を越える罪を犯し、終末に高まり大バビロンとして滅ぶのではと思います。その流れを汲んでいるのがディスペンセーション主義等を含んだアメリカ由来のキリスト教の教理かもしれないと疑っています。

エゼキエル16章では瀕死のエルサレムが神に助けられたけど、その後元気になって背教したとありますので、クリスチャンも最初こそプロテスタントで救われた後、最後にはバビロン化するなんて話はよくあることです。そして神の怒りというのは、「もうクリスチャンやめた、クリスチャン変な非常識な人多いし、聖書も神も嫌いです」とダビデの王座つまりクリスチャンとしての立場を捨てた人に対してではなく、クリスチャンです正統派ですと言いながら悪質な態度や言動で誠実な未信者たちを追い散らすタイプに矛先が向いています。ここら辺が変に該当しない人に限って思いつめるのですが、大体テレビとかyoutubeに登場してヘラヘラしてたり意味不明なスピ系体験、例えば悪魔崇拝者だったけど地獄でイエス様ジーザスに助けられたよとか、色々な幻視体験を語りながらキリストで商売している人が神の怒りの葡萄酒を飲むつまり大バビロンのパーツとして許されないことになると思われます。

なので、仰天さんが信じていることを馬鹿にされたら怒るというのはわかるのですが、また神は別の観点で別の人たちとりわけクリスチャンに怒っていると悟った方がいいケースもあります。該当しない謙虚な方は思いつめないでほしいですが、変な人はすぐにyoutubeに登場したがります。アメリカのテレビ伝道師なんか殆ど目つきもおかしいし、たぶん滅ぶ可能性あります。楽観主義なのか聖句では葡萄酒に酔っぱらった祭司という言葉があり、葡萄酒とはイエスの血とかを意味するので、平信徒やまだイエスを知らない誠実な未信者たちの労力つまり血を搾取して好き勝手して生きているクリスチャンたちに限ってyoutubeに登場して偉そうに説教しています。ライジングなんたらがセブンズデーのダグ牧師を批判してるとか仰天さんおっしゃいますが、ライジングなんたらは先ほど見た限りでは一万円くらいで何かキリスト教コンテンツ販売していますし、その他の記事でも問題ありげな教理を正統として推奨しています。

セブンズデーやエレンホワイトが間違いを伝えているのはわかりますが、といっても正統キリスト教も結構間違いがあるわけです。総合的に客観的に評価してもまだSDAの方がマシかなと思って紹介したことはありますし、上記で貼り付けた記事も大変参考になります。私はまだまだ分からないこともありますので、謙虚に学んでいるわけです。

ぽんちゃん
2022年11月28日 17:15:22

イエスは神。神様はトリビアさんを造ってくださった方ですが、もしかしてもしかしてご存じないのですか⁈

この方はもとから世におられ、世はこの方によって造られたのに、世はこの方を知らなかった。ヨハネ1:10
アーメン

トリビア
2022年11月28日 09:49:35

エレンホワイトやセブンズデーを支持しているわけではありませんよ。何回も申してきたようにどこの教派にも間違いがあります。仰天さんが信じる神学にも当然決定的な間違いが多くあり、それはローマ帝国が生み出したカルトキリスト教世界の基礎となる教理です。セブンズデーは属したことがないので私はあまりわかりませんが、聞くところによるとエホバよりマシかなと思い、同年代の若手の女の子に勧めると安定できている様子です。彼女もずっと地獄の裁きがあるとかで非常に苦悩しておられました。セブンズデーの教えでそういった強迫観念は消えたようです。他のプロテスタントの姉妹もセブンズデーの長老兄弟で霊的に円熟している人がいたとおっしゃっていたので、それぞれの良さがあると私は言ってるわけです。当然セブンズデーエホバで傷ついた方もそれぞれであって、地獄行きとか裁けるわけないことは明らかです。押し付け禁止。

仰天さんは私を無知だとか偽預言者と言いながら、自らは何度も聖書や原文精査において全く長けていないことを晒しておられます。

13ところが二十一日間、ペルシヤを支配する強力な悪の霊が行く手に立ちふさがっていた。その時、天の軍勢の最高指揮官の一人ミカエルが助けに来てくれたので、私はペルシヤのこの悪の霊たちを突破することができたのだ。

こちらを勝手にどこかの誤訳日本語聖書を引用して、「彼をペルシャの君のところに残してきた」とか意図的に「男の姿をしてる人」と「人の子らに似ている者」が二人いる事実を隠そうとして勝手に自分の信条、イエスがミカエルであってはらない前提に寄せるために聖書を捏造改ざんしようとしています。だいたい宗教論争で熱くなって神を語る人ほどこうやって自分の都合や信条に寄せようとして神を利用している醜悪な有様になるのは、やはりパリサイ人と同じ気質をしてるからでしょう。

10:13  וְשַׂר מַלְכוּת פָּרַס עֹמֵד לְנֶגְדִּי עֶשְׂרִים וְאֶחָד יוֹם וְהִנֵּה מִֽיכָאֵל אַחַד הַשָּׂרִים הָרִאשֹׁנִים בָּא לְעָזְרֵנִי וַאֲנִי נוֹתַרְתִּי שָׁם אֵצֶל מַלְכֵי פָרָֽס׃

ここで「彼を残した」とかの「彼」は存在しませんし、大きくそうやって無い言葉を勝手に付けたし意味全体を変えたり、一方で「ここにいるから見よ」という言葉を省いたりしている日本語聖書が多いと述べてきたわけです。主語はあくまでガブリエルであり、「彼を」とかになりません。ヘブライ語の構成は短絡的に機械翻訳ネットですればいいわけではなく、文脈全体で意味合いも変わりますので、柔軟に意味合いを全体と合致させるために複数の意味合いを含んだ単語を正しく組み合わせて読み解く必要があります。kjvとnkjvはそれをしてくれています。すごいことです。

אֲנִי=The KJV translates Strong's H589 in the following manner: I, me, which, for I, mine.
https://www.blueletterbible.org/lexicon … v/wlc/0-1/

יָתַר=to excel, show pre-eminence
https://www.blueletterbible.org/lexicon … v/wlc/0-1/

אֵצֶל=beside, in proximity, contiguous to, from beside
https://www.blueletterbible.org/lexicon … v/wlc/0-1/

こちらを組み合わせると「彼をそこへ残してきた」とか「彼」を勝手に付けくわえたり意味を全部変えることよりも、「ここにいるミカエルが助けてくれたのでペルシャの君に対して優勢になることができた」となります。リビングバイブルはそう訳していますね。

あるいはnkjvの13But the prince of the kingdom of Persia withstood me twenty-one days; and behold, Michael, one of the chief princes, came to help me,for I had been left alone there with the kings of Persia.

forが正しいですね。「私がペルシャの君によって妨害され取り残されていたから」ミカエルが助けに来てくれた、そしてここにいるミカエルを見よと表現しているし、優秀だなと思います。kjvの誤訳をきちんと訂正してくれているなと感動しました。

天使の頭の名前でバプテスマを授けるのかとか難癖付けようとしていますが、聖書全体が黙示的にみ使いの頭であるミカエルが地上でヨシュア、イエスと呼ばれキリストつまり聖霊を授かったメシアとなったことを伝えていますし、大体異端だとか何とか言ってる上のライジングなんちゃらなんか、「金粉現象、恍惚異言(わけわからない呪文)、わけわからない偽預言リバイバル」とか怪しげな奇跡やしるし、ベテル教会とかのバビロン教会のアメリカ教理をめちゃくちゃ勧めておられるではありませんか。

アメリカのNARを支持する教会はまさにバビロンですよ。神はこんなキリスト教が多くて誠実なまともな常識観念のある人たちが躓き傷ついている状態を嫌悪されているのではありませんか。そして、イスラエルなるキリスト教徒に対しての怒りで満ち溢れているのではありませんか。未信者や異教徒を迫害し呪うよりも、自分を鑑みる必要に迫られているのがキリスト教の今の現状なのではありませんか。

ミカエルが地上でイエスの名を受け継ぎ、イエスを主とするのが本当の教えと読み解けます。ミカエルの名で祈るのではないですよ。あくまでヨシュアつまりイエスの名を使います。しかし彼は元来ミカエルと呼ばれます。特に旧約のイエスは不思議なる者と言われるので、ミカエルとかイエスとかメルキゼデクとか言葉とか永遠の父とか色々な呼び名があります。実はこれ仰天さんが嬉しそうに引用したヨベルさんからメールで聞かれたことでして、そこでちょっと再考しますと返答し出来上がった資料を送付すると、ヨベルさんも納得されたのか、ハルマゲドンに関しての記事も一緒に考えてほしいなどこちらのある程度の分析力を認めてくださったように思います。当然こちらの掲示板で過去にも塔の悪質さを暴露された元jwの兄弟からも「公開してもいいのでは?これを必要とする人もいるよ」と言われています。

決して独りよがりな暴走ではなく、客観的に見ても少数ながらに理解できる人もいることは事実です。仰天さんはやはりキリスト教世界の基礎的教理や信条の過ちを絶対に認めたくない前提があるので、文法や文脈を捻じ曲げたり勝手に無い主語を加えて意味を全部入れ替えようとして、挙句の果てに異端連呼ばかりして明確な理論的な根拠を全く示さず怒りや侮辱を露にされているわけです。

イエスは神。別にいいですが、どのような神なのか。そこを私は問うてるわけです。未信者は地獄。どちらも一節だけ、特に未信者地獄に関しては明確な聖句もあらず、極論過ぎませんかと冷静に再考する必要があるんではと思っています。信仰によって救われるのはわかりますが、もし間違った思想で違ったキリストを追い求めたり高慢になれば無駄ではありませんか?むしろ神がイスラエルを吐き捨てたようにクリスチャンの大勢を拒絶して未信者を信者にしてしまう可能性もありますよ。誤った既存の伝統や教理の無謬性を説いて暴論を繰り広げて人間味の欠けた教えを広めるのはパリサイ人の性質そのものではないですかと何回も言ってきました。

無知なトリビア君へ
2022年11月28日 08:20:37

自分では分からない事だらけと述べて、どの団体にも間違った箇所があると主張しながら自分の間違いを指摘されても否定し、終始マウントを取って批判しているのはあなたです。

セブンデー・アドベンチストの間違いは既に多くの人が指摘しています。ここでもダグの見解の間違いは指摘されていますので読みましょう。

https://note.com/risingdestiny/n/n132234e3ac73

トリビア君は自らの間違いを自分で晒し、矯正されているのです。わかった気になっていないでしっかりと調べるべきです。

トリビア
2022年11月27日 13:14:35

仰天ニュースとトリビアの泉w 人のこと滅びとかいつまでも裁きたがる。自分こそ滅びの間違った解釈してるかもなのに。そんな神学で相手にマウント取ったり怒ったりやめてください。

https://sunriseministry.com/swfu/d/16.04.16.pdf

こちらも仰天さん読んでください。

それじゃ
2022年11月27日 12:57:22

トリビアの泉ではなく、滅びへの泉ね。

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