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アノニマス
昨日 06:11:22

三六「先生、律法の中で、どのいましめがいちばん大切なのですか」。三七イエスは言われた、「『心をつくし、精神をつくし、思いをつくして、主なるあなたの神を愛せよ』。三八これがいちばん大切な、第一のいましめである。三九第二もこれと同様である、『自分を愛するようにあなたの隣り人を愛せよ』。四〇これらの二つのいましめに、律法全体と預言者とが、かかっている」。マタイ22;36~40

三三また『心をつくし、知恵をつくし、力をつくして神を愛し、また自分を愛するように隣り人を愛する』ということは、すべての燔祭や犠牲よりも、はるかに大事なことです」。マルコ12;23

二七彼は答えて言った、「『心をつくし、精神をつくし、力をつくし、思いをつくして、主なるあなたの神を愛せよ』。また、『自分を愛するように、あなたの隣り人を愛せよ』とあります」。ルカ10;27

八互に愛し合うことの外は、何人にも借りがあってはならない。人を愛する者は、律法を全うするのである。九「姦淫するな、殺すな、盗むな、むさぼるな」など、そのほかに、どんな戒めがあっても、結局「自分を愛するようにあなたの隣り人を愛せよ」というこの言葉に帰する。一〇愛は隣り人に害を加えることはない。だから、愛は律法を完成するものである。ローマ13;8~10

一四律法の全体は、「自分を愛するように、あなたの隣り人を愛せよ」というこの一句に尽きるからである。ガラテヤ5;14

アノニマス
2026年02月09日 08:02:18

「主はそのみ言葉に聞き従う事を喜ばれるように、 燔祭や犠牲を喜ばれるであろうか。 見よ、従うことは犠牲にまさり、 聞くことは雄羊の脂肪にまさる。 二三そむくことは占いの罪に等しく、 強情は偶像礼拝の罪に等しいからである。サムエル上15;22

アノニマス
2026年02月02日 05:44:06

八しかし、もしあなたがたが、「自分を愛するように、あなたの隣り人を愛せよ」という聖書の言葉に従って、このきわめて尊い律法を守るならば、それは良いことである。九しかし、もし分け隔てをするならば、あなたがたは罪を犯すことになり、律法によって違反者として宣告される。ヤコブ2;8~9

一三あわれみを行わなかった者に対しては、仮借のないさばきが下される。あわれみは、さばきにうち勝つ。ヤコブ2;13

一六ところが、あなたがたは誇り高ぶっている。このような高慢は、すべて悪である。一七人が、なすべき善を知りながら行わなければ、それは彼にとって罪である。ヤコブ4;16~17

一九わたしの兄弟たちよ。あなたがたのうち、真理の道から踏み迷う者があり、だれかが彼を引きもどすなら、二〇かように罪人を迷いの道から引きもどす人は、そのたましいを死から救い出し、かつ、多くの罪をおおうものであることを、知るべきである。ヤコブ5;19~20


一六あなたがたは身を洗って、清くなり、 わたしの目の前からあなたがたの悪い行いを除き、 悪を行うことをやめ、 一七善を行うことをならい、公平を求め、 しえたげる者を戒め、 みなしごを正しく守り、寡婦の訴えを弁護せよ。 一八主は言われる、 さあ、われわれは互に論じよう。 たといあなたがたの罪は緋のようであっても、 雪のように白くなるのだ。 紅のように赤くても、羊の毛のようになるのだ。 一九もし、あなたがたが快く従うなら、 地の良き物を食べることができる。イザヤ1;16~19

アノニマス
2026年01月19日 07:45:45

五それだから、キリストがこの世にこられたとき、次のように言われた、 「あなたは、いけにえやささげ物を望まれないで、 わたしのために、からだを備えて下さった。 六あなたは燔祭や罪祭を好まれなかった。 七その時、わたしは言った、 『神よ、わたしにつき、 巻物の書物に書いてあるとおり、 見よ、御旨を行うためにまいりました』」。 八ここで、初めに、「あなたは、いけにえとささげ物と燔祭と罪祭と(すなわち、律法に従ってささげられるもの)を望まれず、好まれもしなかった」とあり、九次に、「見よ、わたしは御旨を行うためにまいりました」とある。すなわち、彼は、後のものを立てるために、初めのものを廃止されたのである。一〇この御旨に基きただ一度イエス・キリストのからだがささげられたことによって、わたしたちはきよめられたのである。ヘブライ10;5~10

一三『わたしが好むのは、あわれみであって、いけにえではない』とはどういう意味か、学んできなさい。わたしがきたのは、義人を招くためではなく、罪人を招くためである」。マタイ9;13


キリスト以前はいけにえとささげ物と燔祭と罪祭と(すなわち、律法に従ってささげられるもの)を罪のために供えたのですがキリスト後、それに代わるのがあわれみではないでしょうか?

『自分を愛するようにあなたの隣り人を愛せよ』

アノニマス
2026年01月12日 07:48:26

御霊の実がなる木は命の木だと私は思うのです。

アノニマス
2026年01月12日 07:44:24

三三イエスはこのような多くの譬で、人々の聞く力にしたがって、御言を語られた。三四譬によらないでは語られなかったが、自分の弟子たちには、ひそかにすべてのことを解き明かされた。マルコ4;33~34

イエス様の言葉は譬で語られます。ですから譬の意味合いが解ると聖書が理解できるのです。

ヨハネ第一5;5~8で"御霊"と"水"と"血"は"真理"の意味があります。そして"ヨハネ6;63の"命"でもあるのです。

アノニマス
2026年01月05日 07:50:39

六三人を生かすものは霊であって、肉はなんの役にも立たない。わたしがあなたがたに話した言葉は霊であり、また命である。ヨハネ6;63

五世に勝つ者はだれか。イエスを神の子と信じる者ではないか。六このイエス・キリストは、水と血とをとおってこられたかたである。水によるだけではなく、水と血とによってこられたのである。そのあかしをするものは、御霊である。御霊は真理だからである。七あかしをするものが、三つある。八御霊と水と血とである。そして、この三つのものは一致する。ヨハネ第一5;5~8


"御霊の実"は"真理の実"

「『心をつくし、精神をつくし、思いをつくして、主なるあなたの神を愛せよ』。『自分を愛するようにあなたの隣り人を愛せよ』。という真理の実は愛、喜び、平和、寛容、慈愛、善意、忠実、二三柔和、自制であって、これらを否定する律法はない。

ガラテヤ5;22はこのように読めます。

アノニマス
2025年12月29日 07:45:45

牧師の書斎から引用させていただきますが"蛇"には冠詞がついていて特定の蛇を表しています。https://meigata-bokushin.secret.jp/index.php?3%E7%AB%A01%E7%AF%80%281%29

一六わたしは命じる、御霊によって歩きなさい。そうすれば、決して肉の欲を満たすことはない。一七なぜなら、肉の欲するところは御霊に反し、また御霊の欲するところは肉に反するからである。こうして、二つのものは互に相さからい、その結果、あなたがたは自分でしようと思うことを、することができないようになる。一八もしあなたがたが御霊に導かれるなら、律法の下にはいない。一九肉の働きは明白である。すなわち、不品行、汚れ、好色、二〇偶像礼拝、まじない、敵意、争い、そねみ、怒り、党派心、分裂、分派、二一ねたみ、泥酔、宴楽、および、そのたぐいである。わたしは以前も言ったように、今も前もって言っておく。このようなことを行う者は、神の国をつぐことがない。二二しかし、御霊の実は、愛、喜び、平和、寛容、慈愛、善意、忠実、二三柔和、自制であって、これらを否定する律法はない。二四キリスト・イエスに属する者は、自分の肉を、その情と欲と共に十字架につけてしまったのである。 二五もしわたしたちが御霊によって生きるのなら、また御霊によって進もうではないか。二六互にいどみ合い、互にねたみ合って、虚栄に生きてはならない。ガラテヤ5;16~26

善悪を知る木の実を食べた結果、"御霊の実"ではないほうの実がなっています。神のようになっていないのです。

アノニマス
2025年12月22日 07:58:35

一さて主なる神が造られた野の生き物のうちで、へびが最も狡猾であった。創世記3;1

蛇の舌は二枚に分かれた二枚舌です。二枚舌は嘘を表します。狡猾な嘘はサタンの言葉です。

アノニマス
2025年12月15日 06:52:52

四三どうしてあなたがたは、わたしの話すことがわからないのか。あなたがたが、わたしの言葉を悟ることができないからである。四四あなたがたは自分の父、すなわち、悪魔から出てきた者であって、その父の欲望どおりを行おうと思っている。彼は初めから、人殺しであって、真理に立つ者ではない。彼のうちには真理がないからである。彼が偽りを言うとき、いつも自分の本音をはいているのである。彼は偽り者であり、偽りの父であるからだ。ヨハネ8;43~44

『自分を愛するようにあなたの隣り人を愛せよ』は神様の真理です。悪魔は人を愛する者ではありません。創世記三章の女に語った蛇の言葉は偽りなのです。

四へびは女に言った、「あなたがたは決して死ぬことはないでしょう。五それを食べると、あなたがたの目が開け、神のように善悪を知る者となることを、神は知っておられるのです」。創世記3;4~5

アノニマス
2025年12月08日 07:00:25

二六また彼らはその木の根の切り株を残しおけと命じたので、あなたが、天はまことの支配者であるということを知った後、あなたの国はあなたに確保されるでしょう。二七それゆえ王よ、あなたはわたしの勧告をいれ、義を行って罪を離れ、しえたげられる者をあわれんで、不義を離れなさい。そうすれば、あるいはあなたの繁栄が、長く続くかもしれません」。ダニエル4;26~27

ネブガドネザルに語られた言葉も黄金律です。

七あなたの神、主が賜わる地で、もしあなたの兄弟で貧しい者がひとりでも、町の内におるならば、その貧しい兄弟にむかって、心をかたくなにしてはならない。また手を閉じてはならない。八必ず彼に手を開いて、その必要とする物を貸し与え、乏しいのを補わなければならない。九あなたは心に邪念を起し、『第七年のゆるしの年が近づいた』と言って、貧しい兄弟に対し、物を惜しんで、何も与えないことのないように慎まなければならない。その人があなたを主に訴えるならば、あなたは罪を得るであろう。一〇あなたは心から彼に与えなければならない。彼に与える時は惜しんではならない。あなたの神、主はこの事のために、あなたをすべての事業と、手のすべての働きにおいて祝福されるからである。一一貧しい者はいつまでも国のうちに絶えることがないから、わたしは命じて言う、『あなたは必ず国のうちにいるあなたの兄弟の乏しい者と、貧しい者とに、手を開かなければならない』。申命記15;7~11

アノニマス
2025年12月01日 07:06:49

一六主なる神はその人に命じて言われた、「あなたは園のどの木からでも心のままに取って食べてよろしい。一七しかし善悪を知る木からは取って食べてはならない。それを取って食べると、きっと死ぬであろう」。創世記2;16~17

九神はまたアブラハムに言われた、「あなたと後の子孫とは共に代々わたしの契約を守らなければならない。あなたがたのうち一〇男子はみな割礼をうけなければならない。これはわたしとあなたがた及び後の子孫との間のわたしの契約であって、あなたがたの守るべきものである。一一あなたがたは前の皮に割礼を受けなければならない。それがわたしとあなたがたとの間の契約のしるしとなるであろう。一二あなたがたのうちの男子はみな代々、家に生れた者も、また異邦人から銀で買い取った、あなたの子孫でない者も、生れて八日目に割礼を受けなければならない。一三あなたの家に生れた者も、あなたが銀で買い取った者も必ず割礼を受けなければならない。こうしてわたしの契約はあなたがたの身にあって永遠の契約となるであろう。一四割礼を受けない男子、すなわち前の皮を切らない者はわたしの契約を破るゆえ、その人は民のうちから断たれるであろう」。創世記17;9~14

第二〇章 一神はこのすべての言葉を語って言われた。 二「わたしはあなたの神、主であって、あなたをエジプトの地、奴隷の家から導き出した者である。 三あなたはわたしのほかに、なにものをも神としてはならない。 四あなたは自分のために、刻んだ像を造ってはならない。上は天にあるもの、下は地にあるもの、また地の下の水のなかにあるものの、どんな形をも造ってはならない。五それにひれ伏してはならない。それに仕えてはならない。あなたの神、主であるわたしは、ねたむ神であるから、わたしを憎むものは、父の罪を子に報いて、三四代に及ぼし、六わたしを愛し、わたしの戒めを守るものには、恵みを施して、千代に至るであろう。 七あなたは、あなたの神、主の名を、みだりに唱えてはならない。主は、み名をみだりに唱えるものを、罰しないでは置かないであろう。 八安息日を覚えて、これを聖とせよ。九六日のあいだ働いてあなたのすべてのわざをせよ。一〇七日目はあなたの神、主の安息であるから、なんのわざをもしてはならない。あなたもあなたのむすこ、娘、しもべ、はしため、家畜、またあなたの門のうちにいる他国の人もそうである。一一主は六日のうちに、天と地と海と、その中のすべてのものを造って、七日目に休まれたからである。それで主は安息日を祝福して聖とされた。 一二あなたの父と母を敬え。これは、あなたの神、主が賜わる地で、あなたが長く生きるためである。 一三あなたは殺してはならない。 一四あなたは姦淫してはならない。 一五あなたは盗んではならない。 一六あなたは隣人について、偽証してはならない。 一七あなたは隣人の家をむさぼってはならない。隣人の妻、しもべ、はしため、牛、ろば、またすべて隣人のものをむさぼってはならない」。出エジプト20;1~17

神様は必ず戒めを与えます。ですから来るべき神の国でも戒めがありそれが
心をつくし、精神をつくし、思いをつくして、主なるあなたの神を愛せよ
自分を愛するようにあなたの隣り人を愛せよ
なのだと思います。

アノニマス
2025年11月28日 06:31:25

第五章 一すべてイエスのキリストであることを信じる者は、神から生れた者である。すべて生んで下さったかたを愛する者は、そのかたから生れた者をも愛するのである。二神を愛してその戒めを行えば、それによってわたしたちは、神の子たちを愛していることを知るのである。三神を愛するとは、すなわち、その戒めを守ることである。そして、その戒めはむずかしいものではない。ヨハネ第一5;1~3

律法は悪い事と正しい事を分けるものです。悪は人と人の間、人が神様に対して起こします。

愛は隣り人に害を加えることはないので神様と隣り人を愛することで悪が消えると思います。

黄金律と言われるこのイエス様の言葉が真理だと思います。

アノニマス
2025年11月24日 07:40:21

三六「先生、律法の中で、どのいましめがいちばん大切なのですか」。三七イエスは言われた、「『心をつくし、精神をつくし、思いをつくして、主なるあなたの神を愛せよ』。三八これがいちばん大切な、第一のいましめである。三九第二もこれと同様である、『自分を愛するようにあなたの隣り人を愛せよ』。四〇これらの二つのいましめに、律法全体と預言者とが、かかっている」。マタイ22;36~40

アノニマス
2025年11月24日 05:33:45

九自分を義人だと自任して他人を見下げている人たちに対して、イエスはまたこの譬をお話しになった。一〇「ふたりの人が祈るために宮に上った。そのひとりはパリサイ人であり、もうひとりは取税人であった。一一パリサイ人は立って、ひとりでこう祈った、『神よ、わたしはほかの人たちのような貪欲な者、不正な者、姦淫をする者ではなく、また、この取税人のような人間でもないことを感謝します。一二わたしは一週に二度断食しており、全収入の十分の一をささげています』。一三ところが、取税人は遠く離れて立ち、目を天にむけようともしないで、胸を打ちながら言った、『神様、罪人のわたしをおゆるしください』と。一四あなたがたに言っておく。神に義とされて自分の家に帰ったのは、この取税人であって、あのパリサイ人ではなかった。おおよそ、自分を高くする者は低くされ、自分を低くする者は高くされるであろう」。ルカ18;~14

八互に愛し合うことの外は、何人にも借りがあってはならない。人を愛する者は、律法を全うするのである。九「姦淫するな、殺すな、盗むな、むさぼるな」など、そのほかに、どんな戒めがあっても、結局「自分を愛するようにあなたの隣り人を愛せよ」というこの言葉に帰する。一〇愛は隣り人に害を加えることはない。だから、愛は律法を完成するものである。ローマ13;8~10

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