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トピックレビュー(最新表示)

iris
昨日 23:37:34

カレブさん適切な処置をありがとうございます。

特に、神と聖書についてどのような態度をとればよいかわからなくて、正しい情報を求めて悩んでいる、JW同窓生のみなさんが混乱しないために、必要な処置だと思います。

仰天
昨日 20:47:16

神による創造を信じる人々を過度に見下す人のリクエストは受け付けていませんので。

ご自身の書き込みは、くだらない悪質な妨害との自覚は皆無なようで。

カレブさんに拍手喝采
昨日 20:40:07

仰天さん専用のスレッドをたて下さるのですね。

仰天さんのくだらない書き込みやコピペを見なくて済むなんて、とても素晴らしい。

自分の気に入らない書き込みに対する、仰天さんの悪質な妨害工作を見なくて済むなんて、すばらしい。

仰天さん、そのスレッドで好きなだけコピペしてください。

ノアの洪水なんかは飽きたので、別の話題でお願いします。

恐竜は人類と共存していた、なんていう創造論者のコピペなんか見てみたいな。

仰天
昨日 18:16:52

カレブさん、お疲れ様です。

了解です。

カレブ
昨日 17:45:29

仰天さん

>トピックは労力が必要ですからね。当分は今のスタイルで気楽にいこうかなと思います。

irisさんの提案の意図を理解されていないようなので
わたしのほうで仰天さん用のスレッドを立てますので
そちらをご利用ください。
管理人の判断でスレッドを移動するかもしれない投稿の種類については
新しいスレッドのほうに解説しておきます。

仰天
2019年05月24日 19:10:20

irisさん、こんにちは^_^

新トピックですか。

トピックは労力が必要ですからね。当分は今のスタイルで気楽にいこうかなと思います。

iris
2019年05月24日 13:50:04

仰天さん、こんにちは。

神と聖書を愛する方々のためのトピックを新設されたら便利ではないかと思いますが、いかがでしょうか?

ラハム
2019年05月24日 10:56:50

仰天さん
理解しやすい資料の提供をありがとうございます。
何度か述べていることですが、
この掲示板ではどちらかというと
聖書に否定的な意見が多かったと思います。

そこでわたしは不思議に思いました。
否定的な意見が多い中で純粋にキリスト教を信じ、
聖書を神のことばと受け入れている人も多いのはなぜかと…。
盲信というにはあまりにも軽率だろうと思いました。
そこで何か別の読み方があるのだろうかということで、
わたしの探究が始まったのです。

ここにきて、仰天さんのような方が現れ、
聖書について積極的な見方のできる証拠になるものを
紹介してくださり、心を鼓舞することになっています。

わたしたちは都合のよい証拠も
都合の悪い証拠も両方適正に照合して結論したいものです。
それが公平ということだと思うのです。
さらに探求し続けたいと思いました。

ゆり
2019年05月24日 07:29:48

仰天さん、おはようございます。(^-^)/

夕べ、仰天さんからご紹介頂いた動画を幾つか視聴させて頂きました。

科学的に見ても、ノアの洪水が実際にあったと考えるほうが辻褄の合う現象が幾つもあるのですね!

もちろん、全く逆の結論を出す方もおられる筈ですけどね。



科学や考古学は元々ワクワクする分野ではありましたが、
聖書の言葉というフィルターを通して見るといっそう楽しくなりますね。

日ごとに聖書に対する信頼が増しています。(*^^*)

仰天さん、ありがとうございます!

仰天
2019年05月24日 07:01:37

ゆりさん、ラハムさん、そして他の神と聖書を愛する皆さんへ。

聖書写本の正確性に関して他にも文章で読めるものがありましたので紹介しておきます。

既にご覧になっているかもしれないですけど、一応。(^-^)/


聖書は真実か - 聖書の歴史 - 誰が聖書を書いたか
https://www.studentinjapan.com/a/Bible215.html

仰天
2019年05月23日 12:33:19

ゆりさん、こんにちは。(^-^)/

ゆりさんと、他の聖書を愛する人たちの参考になりそうな記事を丸々転載しますね。





聖書に書かれた歴史は事実なのか? まずはThe Bible's Buried Secrets (米国/2008)という考古学ドキュメンタリーの紹介からです。
聖書に懐疑的な学者の側からのドキュメンタリーなので時々「?」なところもありますが気にせずに聞き流していきましょう。
例えば学者たちはイスラエル人がもともとカナンの地にいた人々で革命のようなことが起こったという仮説を提唱していますが、それだとカナンにあった偶像を全て破壊する理由にはならないですよね。奴隷となっていた人が自分たちの王は倒したとしても神々まで破壊するでしょうか?住居の建て方まで変えるでしょうか?わざわざ土器の作り方まで変えるでしょうか?おかしいですよね!

まああらゆる可能性を検証していくのが科学ですから仕方ないですね。

旧約聖書の埋もれた秘密 【前編】 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=_dG5HKtwfkM
旧約聖書の埋もれた秘密 【後編】 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=xJHMQJ-X-rQ

エジプトの戦勝記念碑(BC1208年に作られたメルエンプタハ石碑)には東の民イスラエルの名が記録されています。
これは、イスラエル民族が確かに存在した証拠です。

Merneptah Stele - Wikipedia, the free encyclopedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Merneptah_Stele

列王記上
1Ki 14:25 レハベアムの王の第五年にエジプトの王シシャクがエルサレムに攻め上ってきて、
1Ki 14:26 主の宮の宝物と、王の宮殿の宝物を奪い去った。彼はそれをことごとく奪い去り、またソロモンの造った金の盾をみな奪い去った。

レハベアムはソロモンの息子であり、ソロモンの死後5年後にシシャクが攻め込んできたことになります。
エジプト史によるとシシャク王(BC945年 - BC924年)はBC925年に侵攻しているため、この5年前、ソロモンの没年はBC930年ということになります。

エジプト第22王朝 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8 … B%E6%9C%9D

また1993年、ダビデ王の存在を示す証拠が発見されます。
それはダマスカスの王ハザエルがアラム語で書かせた戦勝碑の断片で、「ダビデの家を根絶やしにした」と書かれていました。



テル・ダン石碑 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86 … 3%E7%A2%91

ソロモン王BC930年死去 ダビデ王BC1010年頃?即位
少なくともBC7世紀には聖書が存在していた痕跡が残っているようです。


動画中では出エジプトの時代のファラオがラムセス2世だと言ってますが、これは間違いでたぶんアメンホテプ4世アクエンアテンです。
そしてその子ツタンカーメンが出エジプト記での第十のわざわい(すべての初子が撃たれる)で死亡したファラオの長子です。

イスラエルの民を追うために、彼は大急ぎで埋葬されたようです。
その後埋葬を担当したであろうエジプト軍はすべてイスラエルの民の追撃に参加し、紅海(アカバ湾)で王もろとも海に沈められて全滅しました。
このため墓の正確な位置を知るものが一人もいなくなり、数あるファラオの墓の中でツタンカーメンの墓だけが盗掘を免れたというわけです。

そして3300年の月日が流れ、1922年11月26日の夕刻、ハワード・カーターがツタンカーメンの墓の発掘に成功しました。

↓参考動画

#3 出エジプトと紅海(日本語字幕付き)
https://www.youtube.com/watch?v=wmxGs29wfsw
#4 ツタンカーメンとは誰だったのか?(日本語字幕付き)
https://www.youtube.com/watch?v=f5BfZZOH_QA

ツタンカーメン王はマラリアで死亡、アクエンアテン王が父 ついになぞが明らかに 写真17枚 国際ニュース:AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/2696217



10のわざわいと紅海での出来事によって王とその跡継ぎと軍隊がいっぺんに亡くなってしまったことにより、当時のエジプトは大混乱に陥ったことでしょう。
ツタンカーメンの妻であったアンケセナーメンは19歳の夫(ツタンカーメン)が突然死し、王と軍隊はイスラエル人を追ったまま帰ってこないのでヒッタイトの王、シュッピルリウマ1世にその王子を婿に迎えて国王としたいとの手紙を送りました。
シュッピルリウマ1世は、王子ザンナンザをエジプトに送ったが、旅の途中で暗殺されています。




アクエンアテン、ツタンカーメンあたりの年代は?だらけでよくわからないみたいですが、おそらく改ざんされてると思われます。
特にエジプト史やヒッタイト史はわけわからなくされてるみたいですね。

モーセと争ったとされるファラオもいろんな説が入り乱れてわけわからなくされています。

さて、ソロモン王の即位まで年代がわかると、聖書の記述を元に天地創造の年代まで逆算できるようになります。



列王記6:1
イスラエルの人々がエジプトの地を出て後四百八十年、
ソロモンがイスラエルの王となって第四年のジフの月すなわち二月に、ソロモンは主のために宮を建てることを始めた。

ソロモンの死去がBC930年です。 ※エジプトのメルエンプタハ戦勝記念碑と聖書の記述の一致から

ソロモンの統治は40年でしたから王位についたのがBC970 その第4年966+480、そうすると出エジプトがBC1446年

Exo 12:40 イスラエルの人々がエジプトに住んでいた間は、四百三十年であった。

との記述からエジプト定住(ヨセフ)がBC1876
大洪水からヨセフまでが582年ですから
ノアの洪水が引いたのがBC2458、このときノアが600歳でした。

あとは創世記の系図から逆算しアダムが創られたのがBC4114、2016年現在、数字通りだと6130年前です。
(ただし、ユダヤ暦は太陰暦を使っていたので細かいところはよくわかりません!)

まあとりあえず天地創造から6000年前後というわけですね。


もっと見たい人はここらへんを
↓↓↓
聖書考古学ドキュメンタリー │ 旧約聖書は歴史的事実か?* - YouTube
https://www.youtube.com/playlist?list=P … 9Tx5Oe6joM


おしまい。





聖書考古学の世界 - 終わりの日
http://thedayofthelord.hatenablog.com/e … /15/180605

ゆり
2019年05月23日 12:19:18

ラハムさん
お返事ありがとうございます。(^-^)

ラハムさんが掲載して下さっているライトの記事は、
中澤啓介氏が、70冊以上あるライトの書籍と
ネットからダウンロードできる論文を英語で読み
ライトの聖書理解をまとめたものなのですね。
素晴らしいです!
それを享受できるのはなんと光栄なことでしょう。
ラハムさんのお骨折りに対しても感謝いたします。

聖句と照合しながら学ばせて頂きます。(^-^)♪
月曜日が楽しみになりました。
ありがとうございます。

ラハム
2019年05月23日 09:28:33

ゆりさん
ゆりさんの書き込みも楽しみにしています。
NTライトについての文章は、
大野教会牧師、中澤啓介氏の著作です。
クリスチャン新聞というキリスト教系の新聞に
120回ぐらい掲載されました。
現在は掲載を終了しています。
その掲載記事をコピーしてまとめた一冊をいただいています。
氏は70冊以上あるライトの書籍と
ネットからダウンロードできる論文を読み
ライトの聖書理解をまとめたそうです。
すべて英語です。
日本語ではライトの著作は7冊ぐらい出版されています。
それで、もともとの文章は存在しないということになります。

わたしがJWTCの講義に出席したとき、
氏からいただいてスキャンした画像を公表しているのです。
氏から自由に使ってよいと言われています。

聖句の出展も多数あるので、
ひとつひとつ聖書と照合すると、
まるで、昔のものみの塔研究のようです。
現在の研究記事は幼稚だと思っています。
聖書を勉強している気になりません。

わたしの事情もあり、
今後は月曜日ごとに更新しようと思っています。
今後とも楽しんでください。

ゆり
2019年05月22日 23:55:13

仰天さん、こんばんは(^-^)

最近は仰天さんからご紹介頂いたサンライズミニストリーを視聴するのが毎日の愉しみにおりまして。(^-^)♪
本日は丁度、#1『ノアの箱舟』を視聴していたところです。
毎日が興味深い新しい発見の連続で、聖書の記述の正確さに驚いています。


今回も興味深い資料や動画のご紹介、ありがとうございます。(°▽°)
明日拝見させて頂きます。

引用して下さった、コリントの信徒への手紙一/ 15章 33節の言葉は真実ですね。
私はアーマンの本4冊を斜め読みした後、遠くへ押しやりました。(笑)



ラハムさんのご紹介の「N/T/ライトの神学」も過去に遡って拝読しています。
興味深いですね。
要約ということですが、元々のお話をどこかで拝見することはできるのでしょうか?
初心者のため、時折疑問が生じてモヤモヤが消えません。(笑)


ということで、
辞めると言ったのに未だに書き込みが止まりませんね。(^_^*)
申し訳ない気持ちで一杯なのですが、
できることなら、今後共よろしくお願い致します。m(_ _)m

仰天
2019年05月22日 22:14:31

【氷河期に対する視点の違い】


  私たちの世界を調べるとき、その人 がどのような視点でものを見るかに よって、結論が全く違ってしまいます。 氷河期に関しても、進化を信じる科学 者と創造を信じる科学者では、全く 違った結論に至ります。
氷河は、複数年にわたって雪が堆積 し、堆積した雪が圧縮されてできます。 南極氷床の平均の厚さは 2450m です から、南極はかなりの厚さの氷河に覆 われていることがわかります。(次ペー ジ写真/ペリト・モレノ氷河)  氷河期には、地表の約 30% が氷河 に覆われた証拠が残っています。その 証拠とは、氷河によって形成される独特な地形(氷堆積:モレーン、圏谷:カー ル、U 字谷など)や、岩の上に残る氷 河の移動によって特定の方向に傷つい た跡などです。

  かつて進化論を信じる科学者は、地 球の歴史では4回の氷河期があったと 信じていました。現在でも博物館でそ のように展示されているところもあり ますが、1970 年代から 30 回以上の氷 河期があったという仮説が主流になっ ています。これは、天文学的要因(ミ ランコビッチ・サイクル)によって、 最も地球が寒冷化するときに氷河が発 達したと考えられるようになったため です。

  創造を信じる科学者は、これとは全く違う視点で氷河期を考えています。 天地創造から約 6000 年の歴史の中で、 氷河期が存在するのに最適の時期が あったと考えています。それはノアの洪水の後、おそらくバベルの塔の事 件の頃で、氷河期は1度だけだったと 考えています。 

進化論を信じる科学者にとって頭痛 の種は、「氷河期がなぜ起こったのか?」 ということです。それは地球の寒冷化 だけでは氷河が発達しないからです。



【氷河の発達条件:温かい海と寒い夏】


湿気が多いのは夏と冬とどちらの季 節でしょうか。私たちも体感すること ですが、当然夏です。気温が高い方が空気中に水蒸気が多く含まれるからで す。逆に冬は気温が低いために湿気を 含むことができません。

地球がただ寒 冷化するだけでは空気が乾燥して水蒸 気を含むことができなくなり、降雪量 が減ります。降雪量が減れば氷河は発 達しません。 

では、氷河が発達する条件は何で しょうか。それは、温かい海と寒い夏 の存在です。水温が温かいことで、多 量の水蒸気が発生します。湿気を多く 含む空気は陸地へ移動してたくさんの 雪を降らせます。
夏に気温があまり上 がらないことで、降った雪は溶けきら ないうちに再び冬を迎えます。これが 繰り返されることで氷河が発達しま す。

ですから、ただ地球が寒冷化する だけでは、このような状況は出現しま せん。これを可能にするのがまさにノ アの洪水後の地球の状況なのです。


【ノアの洪水「大いなる水の源」】


ノアの洪水は、「大いなる水の源が ことごとく張り裂け」とあるように大 量の地下水が噴出し、火山活動が活発 化したことがわかります。  洪水後の海水温は現在よりもかなり 高かった(平均約 30°C)と推定されま す。ですから世界中が熱帯や亜熱帯の ような気候となったことでしょう。

南極氷床を掘り下げると、氷床の下 に熱帯植物が茂っていた痕跡が見つか ります。これはおそらくノアの洪水直 後に茂った植物でしょう。しかし、徐々 に海水温が下がります。そしておそらく 100 年経った頃、ちょうどバベルの 塔の事件が起こった頃は、氷河時代が 発達するのに最適な環境が整っていたでしょう。そしてアメリカ大陸に広が る大量の火山灰層などから、ノアの洪水後に火山噴火が起こったことがわかります。

  火山噴火による煙霧質や火山灰に よって太陽光が遮断され、地表があま り温められないと寒い夏になります。
冬になると、蒸発した水蒸気は雪と なって山間部や極地方に降り、その繰 り返しで氷河が次第に発達して厚く堆 積していったでしょう。そして最も氷 河が発達し、地表の 30%が氷河に覆わ れた時、海水面は現在よりもずっと低 くなり、表紙の世界地図にあるように 世界中が地続きになったことが想定されます。
これによってノアの箱船を出た動物たちは、世界中に増え広がっていった 可能性が考えられます。最初氷河の発 達した地域には、サーベルタイガー、 マンモス、ケブカサイなどその環境に 適した生物が繁殖したでしょうが、やがて氷河が消滅するにつれてそれらも 絶滅したと考えられます。


【陸橋:バベルの塔と人類の移住】


陸橋とは、かつて氷河期に海面が下 がり大陸と地続きであった場所を指し ます。現在は海面下になってしまいま したが、当時は世界中に陸伝いに移動 することができたと考えられます。ノアの洪水の直後は、人々は一緒に暮ら していました。しかしバベルの塔の事 件で人々は言語が通じなくなり、家族 ごとに世界中に移住していかなければ ならないような状況が作られました。 おそらくバベルの塔の事件から数百年は氷河期が続いたと考えられます。

その間に人類は世界中に広がりました。当時陸橋となっていたベーリング海峡を通ってアメリカ大陸へ移住したアメリカインディアンの祖先や、陸橋と なっていた日本海を渡って日本人は日 本に移住してきたでしょう。

やがて海 水温が下がり続け、火山活動も落ち着くにつれて氷河は衰退し、徐々に現在 の地球環境となったことが聖書から推 定されます。聖書を否定して答えを出そうとしても、氷河の発達は十分に説明できませ ん。しかしノアの洪水とバベルの塔の 事件という聖書の歴史を信じるなら、無理なく、必然的に氷河期が出現する環境が存在したことを理解できるのです。


http://genesisjapan.com/NL21-30/NL021/GJNL021.pdf







※陸続きになって渡った説と簡単な構造の舟のようなもので渡った説とか色々あるようです。

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