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トピックレビュー(最新表示)

ラハム
2019年02月16日 11:02:20

N/T/ライトの神学とは_07
第一章 ライトの時代認識『新創造を理解する新しい認識論』です。
どうぞお楽しみください。p15
https://1drv.ms/b/s!AvwG6dj2GBi7rAtZitwRFd6a_JL-

てつてつ
2019年02月11日 20:46:15

スケルトンな魚もいました 本題には関係ないですが cry

>私達は、あらゆる事を調べ、知識や技術を持ち、頑張って働いて日々の糧を得て少しの間、喜び、苦しみながら生きて、この地上から消えて行くこと、それを思うと、探求したり、頑張ったり、新しい技術身につけたりって、なんだか虚しくなります。(*´ω`*)

いやいや ポジティブに考えれば楽しいかも kiss

ジョエル
2019年02月11日 20:05:25

ギリシャ神話など幾つかのバージョンはありますが、魂はイデアの世界で永遠の真理(アレーテイア)を見つめていたが、忘却(レ-テ)の川の水を飲んで降りてきた、だから「知る」とは「思い出す」ことである、という設定があります。


意識が肉の縛りから解放されたら誰もが思い出せるのかもしれませんが、「わたしはある」とか言いながら永遠の真実をぼーっと見つめるのに飽きたら、忘却の水でも飲んでまた一から探究する有限の生に憧れるのかもしれません。

山のアザミ
2019年02月11日 10:12:50

おはようございます。(^O^)

  天体は壮大で、本当に神秘に満ちていて、計り知れなく、興味深い世界ですね。ちっぽけな人間の頭では理解出来ない、正に、神の創造、としか考えられないです。

最近は大変な寒さ!
私は本屋や、図書館へ好きな本を探しに行くのがおっくうで、部屋に閉じこもって、TVで、興味ある番組を1日中見ることが多くなりました。(^^)v
天体も不思議な、興味深いものですが、地上の生物も非常におびただしく、不思議な物ばかりですよね!
   昨日は「南米アマゾン河流域の絶滅寸前の珍獣と動物保護プロジェクトの活動」の番組を見ました。
また、日本でも比較的南米の動物が多くいる伊豆サボテン動物園での珍獣も紹介していました。

その中で大変小さなカエル、それも身体中、透明で、内臓まで見えるカエルは不思議でした。
お決まりの「進化の結果」とかの言い方で解説ありましたが、誰の意思でそのようにに身体を変えることできるのでしょうか?カエル、変える?あれ?少し可笑しい(^^)
だつて、カエル自身が、ジャングルの奥深くで、太陽の光が届きにくいから、身体を透明にして、身体の中まで光が入るように自分の意思で変えられるのですか?

では、わたし達も、身体のこの部分は使いにくいから、このようにに変化させていこう!と変えて来れましたか?

進化という言葉で全てまとめてしまえば、一応は簡単に片付けられた気になりますが、そうでは無いはずです。

「死んだ者には何の意識もなく…彼らの記憶は忘れ去られ…もはや何の分も待たない。」

殆ど開くことなくなった聖書の一文。

私達は、あらゆる事を調べ、知識や技術を持ち、頑張って働いて日々の糧を得て少しの間、喜び、苦しみながら生きて、この地上から消えて行くこと、それを思うと、探求したり、頑張ったり、新しい技術身につけたりって、なんだか虚しくなります。(*´ω`*)

死生観のものです
2019年02月11日 02:34:31

なんというか、生の惑星はまた一味違います^^。真っ暗な中にぽっかりと浮かぶ土星を
見たときはなんというか不思議な感じがしました。ガリレオも見たんだなという素朴な
感動です。しかしよく地動説に気付きましたよね。天動説はよくできた説だったのに。
まさに暗い空間に浮いているという感じです。ただ天体観測にも問題が、家が密集しているので
「近所の変人さんがのぞいてる」と勘違いされないかちょっと心配です。
イエスの言葉にも「空の様子を見ていなさい」とありましたし、空の様子を見ることが
どこからどこまでなのか非常に面白いテーマだとは思います。現役の方も肩の力を
抜いて、聖書をいろんな観点から見れば組織なんか怖くない、排斥なんか怖くないと
自然に気付けるのではないでしょうか・・・・?

ラハム
2019年02月10日 14:41:06

JWの中でいちばん読まれていないのは聖書そのものだと思う。
現役組も脱塔組も日本語訳聖書をいくつ知っているだろうか。
まさか「新世界訳」しか知らないということはないだろう。
わたしと年齢の近い現役さんは
新世界訳聖書が出てから「この世」の聖書は捨てたと言っていた。
わたしたちが読む聖書は原語が理解できない限り、
日本語に訳された聖書を読む以外ないのだから、
聖書翻訳に「この世」も「あの世」もないのに
へんなことを言うなあと思ったものだ。
彼に言わせると新世界訳は「あの世」の聖書ということになる。

もし「論じる」の書籍を持ってるなら、
見開きのページを見ていただきたい。
そこには論じるで使用されている、
日本語訳聖書が10ぐらい掲載されていたと思う。
わたしは現役時代そこに掲載されていた日本語訳を
全部収集したと思う。
1982年に日本語新世界訳が発表されて、
一年で創世記から啓示の書まで通読することが奨励され、
わたしも挑戦して成しとげることができた。
神権宣教学校では週ごとの聖書通読部分が、
示されていて、それに従い通読すると
6年半ぐらいですべて読みきれることになっていた。

だから、新世界訳の通読はその予定に任せて、
他の日本語訳を年間で一冊読むことにしてみた。
この予定もだいたいにおいて達成できたと思っている。
それで、現役時代新世界訳は三回以上は通読できたと思うし、
他の訳も読んでみることができた。
最近は、論じるに掲載されていない日本語訳も手に入る。
別のトピックでは新しい日本語バージョンの
新世界訳聖書も発表が近いとささやかれるようになった。
現役さんが自分自身をまっとうな聖書研究者だと自負するなら、
上記のような聖書通読にもぜひ挑戦してほしいと思っている…。

ラハム
2019年02月10日 14:03:20

わたしは望遠鏡を持っていませんが、
天体には興味があります。
パソコンを使うようになって20年近くなりますが、
以下のサイトから天体画像を見て喜んでいるのです。
ご存知の方もおられると思いますが、
参考にお知らせしておきますね。
https://www.naoj.org/Gallery/j_pressrelease.html

鬼太郎
2019年02月09日 00:39:08

木星も興味深いですよ。特に表面の模様と四大衛星が観測できるはずです。
広大な宇宙を見ていると、全てを忘れることができます。
ちっぽけな人間のくだらない言動で恨むことも馬鹿馬鹿しいと感じられます。

楽しい個人研究を続けて下さい。

アークの隠された意味ですか、面白そうですね。

死生観の者です
2019年02月07日 19:33:49

昨年、天体望遠鏡買いました! 初めて生の土星見ました。衛星も見えるんですよね。
あれは感動しました^^。
私の書き込みは異端すぎると自覚はしております(笑)。ですので、単なるつぶやきみたいな
ものと思ってやってください。やはり聖書を詳しく研究している方が大勢いらっしゃって
やはり天体の動きと出エジプト記の関係性について言及しているサイトもありました。
まさに個人研究ですね。雪山を登るに色んなルートがあるように、登りたい人が登って
頂上で「おおっ!」と互いに会えるようなそういう研究があればいいですね。
「ああやっぱりそう思った?」とかそういう出会いがあれば楽しそうです。
今はアークの隠された意味について考えています・・・

鬼太郎
2019年02月06日 16:29:23

死生観の者ですさん 星を 特に月や惑星を天体望遠鏡で見ると感動しますよ。
月を初めて望遠鏡で見た時、クレーターだらけの球体の岩石の塊の姿に驚きを覚えました。
個人が感じたことを表現するのは、自由です。
JW組織内では、タブーですが、、、、。

また投稿を楽しみにしています。

死生観の者です
2019年02月06日 16:21:39

鬼太郎さんに同意です。ありがとうございます。アダムの系統は、羊飼いを優位視したために建国が遅れたのかも
しれませんね。個人的には、旧約聖書には農産物生産や貿易の盛んな国であったエジプトやフェニキアへのコンプ
レックス、ライバル心が感じられるような気がします。

ノアの箱舟の話も実際に地上で起きたことではなく、天で起きたことで、天の星座の動きと地域で起きた災害を結び
つけたのではないかと思います。ペガスス座の秋の大四角形を箱舟に、天の川を洪水に見立て、秋の大四角形が天の
川付近にある季節に、もしかしたら当時の中東地域では災害が起きやすかったのかもしれません。それで、ちょうど
その季節にその地域の発展した都市国家で、地球の気候変動に伴う割と大きめの災害があって、それみたことかと。
だからいくら発掘してもこれといって証拠品が出てこないのかもしれません。

星座の動きを読んで、天啓だぞーと・・今より自然が身近ですから死活問題ですし・・・

個人的趣味ですが、宇宙天気や世界気温サイト等を見ています。それで何となくそう思ってみました。

鬼太郎
2019年02月06日 01:13:46

てつてつさん 三太郎さん 貴重な投稿に感謝します。
勉強になる有意義な数少ないJW関連の掲示板として評価されると思います。

三太郎
2019年02月05日 22:04:46

横やり失礼しまーす。

捧げものをする側には、この心理が働いています。

「安物のプレゼントより、高価なプレゼントの方を喜んでくれるに違いない」

以前にも投稿しましたが、神に喜んでもらうためには、所有物の中で最高のものを捧げる必要がありました。
贖いの犠牲の原理はこれに尽きます。

以下、下記より抜粋。

https://www.teikokushoin.co.jp/journals … 1g_p09.pdf

『メソポタミア地方で繁栄した国家の一つに古バビロニア王国がある。バビロニアとはランド・オブ・ウール,すなわち「羊毛の国」を意味する。羊毛はバビロニアの主要な特産品であり,繁栄の基盤であった。バビロニアには生贄の風習があり,人々は最も重要な財産である羊を毎日神にささげていた。また,バビロニアでは羊飼いと農夫の争いが頻発しており,かのハンムラビ法典にも土地所有者の同意なく羊を土地に入れた羊飼いに罰則を与える規定があった。』

乳と肉と羊毛を生み出す羊は、当時の人々にとっては「人間の倉庫」そのもので、最高の持ち物だったようです。

毎度冷めたコメントで申し訳ありません (^^;

てつてつ
2019年02月05日 20:58:43

死生観さんラハムさんこんにちは ちょっと気になって ヨセフスの古代史見てみると ここの部分が

ところで、二人の兄弟が喜んで追い求めるものは異なっていた。若い方のアベルは正義を尊重し、自分のいっさいの行動には神がついていると信じてつねに徳行を心がけていた。そして彼は、羊飼いとして生活を送っていた。一方カインは、その反対に、徹底して腐敗堕落し、利欲のことしか眼中になかった。彼は土を耕すことを最初に考え出した〔人間である〕が、また次の理由から弟を殺した。兄弟が神に犠牲を捧げようとしたとき、カインは耕した土地にできた〔農作〕物と木になった果実を持って行った。アベルが〔持って行ったものは〕、乳と〔彼の〕家畜の群の中の初子だった。ところが、〔そのとき〕神が喜ばれたのは、後者の犠牲〔の供え物〕だった。〔なぜなら〕それは何のたくみもなく自然に育ったものであり、欲深い人間の工案でむりにつくらせた産物とはちがい、自然の法に適っていたからである。こうして神がアベル〔の供え物〕をよしとされたことに激怒したカインは、弟を殺し しかも発覚をまぬがれるためにその死体を隠した。

となっていました それでここを見ますと 神様がカインのささげものを喜ばなかった理由が 強欲な農業という手段でつくられた作物だったからとかかれています それでこの話がイスラエルの先祖がアブラハムのような遊牧民で彼らの間につくられた神話または伝承だったとしたら 自分たちのもっている家畜「羊」こそもっとも優れたもので 神様が喜ばれるもの 農業をしているものやその産物は蔑視する考え方あって神様が喜ばれるわけがないと そういう考えが表現された話かなーと 思いました

>カインは、その反対に、徹底して腐敗堕落し、利欲のことしか眼中になかった

と書かれているのは 相手を非難するときに そのままだと都合悪いので 素行が悪いとこじつけただけかなーとも思いました 日本も戦争中はアメリカのことを鬼畜米英なんて呼んでましたし 証人も一般の人をサタンの世に支配されている人などといってるのと似ているかなと思いました

勝手に考えた てつてつ説でした すみませんでした cry

ラハム
2019年02月05日 18:09:27

犠牲をささげるの「犠」という文字ですが、
ばらばらにすると「牛」、「羊」、「我」になってしまいます。
わたしなりですが、これを聖書的に解釈すると、
わが羊を牛のように犠牲とする、だと思いました。
ここにも不思議ですが、犠牲の「牲」は生きている牛です。
わが羊であるキリストを生きたまま捧げものにするとわたしは思いました。

このような話を第一の話でしたことがありました。
書道に長けた姉妹がいたので、
大きな色紙に書いてもらい、聴衆に見せながらでした…。
漢字は不思議な意味ある文字です…。

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