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#151 Re: 親睦・相談 » 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~ » 2020年09月10日 07:51:55

赤面症 さんの発言:

ラハムさんの勇気ある告白と事件前からの変わらぬ聖書への関心の高さから、
もしかするとラハムさんの心と体に寄り添いたいという女性が出て来るかもしれません。
”叩き続けなさい、さらば開かれん”とありますから、頑張って下さい、もう少しです。

追伸、脱塔まえに書籍研究司会を降ろされて窓際に追いやられて、
長老たちからも冷たくされ巡回監督にも無視されたとはひどい話です。
いったい何があったのか、冤罪かもしれません。
教えていただけると幸いです。

励みになるコメントをありがとうございます。
脱塔前の事件についてですが、
現在のところ、事情説明を優先させたいので、
それが、ひと段落したら、書き込むかもしれません。
辛かったことを思い出して、
文章化するのはけっこうきついものがあります…。

#152 Re: 親睦・相談 » 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~ » 2020年09月10日 07:45:58

ガッツだぜpart2 さんの発言:

つまり聖書は何の役にも立たなかったという事ですね。

親友Nの場合、そうだったかもしれない。
わたしの場合は、どう考えるべきだろうか。
聖書ではなく、
役に立たないのは、ものみの塔の教理だろうと思うが…。

#154 Re: 親睦・相談 » 元・エホバの証人同窓会・聖書を理解するための助けとヒント…。 » 2020年09月08日 19:19:21

新世界訳についての問題点…02

仰天 さんの発言:

聖書学者は新世界訳をどう評しているか。

「恐ろしい誤訳である。有害であり、非難すべきものである。もし本気でこの訳を支持するなら、彼らは多神教者である」
(ブルース・メツガー博士。メツガー氏は、プリンストン大学の新約聖書言語と文学の教授です)

「このグループは故意に真実を曲解している。“The Word was a god”は、文法的に不可能な訳である。
このような訳し方をしているグループは、学問的な正直さを欠いている。」
(ウィリアム・バークレー博士。バークレー博士は、
スコットランドのグラスゴー大学の教授であり、新約聖書の私訳を出しています)

「『ことばは神であった』の『神』に定冠詞が無いということを問題にする素人の文法学者がいるが、
叙述文型の名詞の場合、これはしばしば見られることである。“a god”は、弁護の余地の無い訳である。」
(F・Fブルース博士。ブルース氏は、イギリスのマンチェスター大学の教授であり、
バークレー氏と同様、新約聖書の翻訳をしている方です。ブルース氏とバークレー氏は
英国の最も権威あるギリシア語学者として知られています。)

―ウィリアム・ウッド『[エホバの証人]の反三位一体論に答える』(いのちのことば社)98~99頁

以前、三位一体を理解しておられない感じだったゆりさんにもウッド牧師の
『[エホバの証人]の反三位一体論に答える』の書籍と
その『[エホバの証人]の反三位一体論に答える』資料集  とをお勧めしたのですが、
その本は購入されなかったと思います。

イエスと聖霊が神であるという事を受け入れ難いと思っておられるご様子でした。

エホバの証人の教えの影響で、
聖書の教えである三位一体なる神を受け入れにくく思えても、
それが本当かどうかお調べください。

ウッド牧師の本はamazon等ではあまり出回っていませんが、
真理のみことば伝道協会のウェブサイトから購入できます。

ご自分で迷って到達するのも価値がありますが、
既に到達した人から最短の近道を教えてもらったほうが早いと思います。

思い上がらず謙遜にいきたいと思いますが、
私はその点で求道者ではなく、ある意味で先輩にあたると思います。

もちろん人生では、ラハムさん、その他の人は大先輩ではありますが、
この数年調べて、やっと教会の見解が分かってきたという段階や最近組織を離れた方にとっては、
まだ手探り状態だと思います。

もちろん、私の説明も既に知っておられます
てつてつさん、その他の方々にとっては何も珍しくもない知識、キリスト教会の教えだと思います。
既に知っておられる皆様は温かく見守って頂けると幸いです。

新世界訳聖書は信頼できますか?|改ざん・誤訳、エホバのみ名について論じる | エホバの証人への福音
https://gospel-jw.com/nwt/

#155 Re: 親睦・相談 » 元・エホバの証人同窓会・聖書を理解するための助けとヒント…。 » 2020年09月08日 19:05:03

新世界訳についての問題点…01

仰天 さんの発言:

牧師の書斎では確かに新世界訳も出ていますが、
もちろんその牧師さんはエホバの証人を認めているわけではなく、
間違いを指摘しておられます。

御使いに勝る御子 - 牧師の書斎
http://meigata-bokushin.secret.jp/index.php?御使いに勝る御子

神に向けられるギリシャ語「プロスキュネオー」は拝む、崇拝する等に訳されますが、
新世界訳は単に敬意を捧げただけにしています。

他にも、「私を見た者は父を[も]見たのです」という箇所でも、
ギリシャ語原文にはない[も]を付け加えて、父との一体性、御子の神性を否定しています。

本来なら「恵み」と訳される箇所も単なる「過分のご親切」と改変してしまっています。

神の恵みと単なる親切では異なります。

他の多くの箇所でもキリストと聖霊が神である事を否定して、
自分たちだけが既存の教会とは異なり、
正しいのだと見せるように改竄しています。
これは、キリスト教会が2000年の間伝えてきた福音に反する『偽の福音』だと言えます。

とはいえ、元JWの方々が新世界訳に馴染みがあり、
慣れ親しんだ翻訳?であるとのお気持ちも理解できます。

しかしながら、肝心の所で改変してしまっている以上は、
新世界訳は聖書ではない  という指摘すらあるのが現実です。


新世界訳のおかしな点を調べて確認し、
徐々に一般的な聖書へと馴染んで行かれるようお勧めします。

最初は大変ですが、
新世界訳をリセットして他の聖書を空で言えるようになる(暗唱聖句)のも楽しい事でしょう。
最初は、新世界訳は索引がありますので索引的に用いるとか、補助的に用いる程度で充分でしょう。
新世界訳は現役の方や元カルトの人たちを援助するための参考資料にはなります。

#156 Re: 親睦・相談 » 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~ » 2020年09月08日 07:58:55

わたしはものみの塔を去る以外に道はないと判断した…。
Nはわたしより半年ぐらい早く去っていた。

たぶん、わたしが脱出するころだったと思う。
彼に会いにゆくと性的な欲求をどう解消しているのかと質問してきた。
彼の言ははっきり聞き取れなかったが、射精を自分でしているのか、
自然に任せているのかという質問だったと思った。
わたしにもこれについてははっきり返事はしなかったと記憶している。
しかしながら、体液が体にたまってくれば、
夢精によって自然に排泄されるんじゃあないかと言ってみたが、
彼の場合、自然に排泄されないと話していた。
脳性まひの場合、夢精は起こりにくいのだろうか…。

それで、彼はネットを活用して、
セックスボランティアを探しているといっていたのだが、
海外では存在しても、当時の日本では見つけられなかった。

おそらく、その後、彼に会ったときには、
ソープランドに行き、性的な欲求を満たしてきた、
という話しを聞かせてくれた。
わたしには、考えたことのないような話だった。
ソープランドがどこにあるのかわたしにはわからなかったが、
彼に話では電動車いすで行けるような距離ではなかった。
そこで、彼が言うにはヘルパーとソープランドの入り口まで
行ってもらうと、体格にいい従業員の男性が彼を
肩に担ぎあげて中に連れて行ってくれた、ということだ。
ヘルパーは処理を終えるまで外で待機している。
これ以上は説明不要だと思う。

手の不自由な彼は、これ以外に方法がなかった。

このようなことを小学生前からの知り合いの、
Aという脳性まひ者に話すと、
ソープランドに行きすぎて、親から相続した財産を
すべてつぎ込んだ者もいるので、注意するよう話してくれた。

だから、手が不自由で自分で性的な欲求を満たせない、
重度障害者が多く、ソープランドを活用していることを知った。

わたしは、このころ神に対する信仰は失っていたし、
Nも完全にものみの塔信仰から離れてしまっていたと思う。

彼は、どうしてものみの塔に心を奪われたんだろう、
もし、ものみの塔に入らなければ何をしていただろう、
というようなことを話し、
障害者運動をしていたかもしれない、
結婚して孫もいたかもしれないなどと言っていた。

彼は近所のデイサービスに行き、口で絵筆を加えて、
きれいな絵画を描いていた。カラオケにいっしょに行ったこともある。

だが、わたしたちはものみの塔を離れて、時間の経過とともに、
生き方や趣味が異なっていたこともあって、徐々に疎遠になり、
付き合いが切れて、今日に至っている。
互いに生死を確認していない。
どうしているだろうか…。

そのころ、新聞掲載の書籍の広告を見ていると、
「わたしは障害者専門のデリヘル嬢だった」という
衝撃的な内容が目に入ってきた。
それって、どういうことなのだろうと考えた、
わたしはさっそく、取り寄せて読んでも見ることにした。
内容的には、好奇心を誘うようなものではなくて、
一人の若い女性が障害者を相手にした、
デリバリーヘルスという仕事をしていたというものだった。
最後のほうに、医師だったと思うが、コメントがあり、
書かれているような内容のことは障害者には、
生じえることだというものがあって、
内容に信ぴょう性があることを説明していた。

幾つかの内容は今でも記憶しているが、これは書かない。
その書物も、わたしのところに来てくれたデリヘル嬢に
読むよう渡して、戻ってこなかった。
わたしはこのころ暗やみだった…。

わたしの場合、一人で生活しているので、
ソープランドよりもデリヘルのほうが利用しやすいと思った。
しかしながら、ほんとうに障害者専門のデリヘルなどというものが
存在するのだろうか、半信半疑だった。

そこで、ネット検索すると確かに存在していて、
健常者相手のデリヘル嬢より利用料金が安かった。

そのころのわたしの心情としては、
もう、50歳になろうとしているのに、妻を得ることもできない、
どのような努力を払っても恋人のひとりも見つからない、
このままではいのちの限りが来てしまうだろう、
だから、合法的な方法であるのなら、
多少の金銭的代価を支払ってでもいいから、
女性の柔肌に触れて楽しんでみたい、
このまま死んでしまうのは、どうしてもいやだ、
とういうものだったのだ。

しかし、JWとしての良心が多少なりとも残っていたので、
それはどうかと、少しは躊躇することもあったが、
勇気を振り絞って決行することにしたわけだ。

そのような気持ちの中でデリヘルを依頼したのだが、
正直なところ絶望感と失望感だけが残されることになった。

そのころより、10年ぐらい前、福祉専門学校を卒業したばかりの、
女性と車内で濃密な接触があったことは正直に述べている。
彼女はわたしのことをほんとうに好いていてくれたし、
わたしもほんとうに彼女が好きだった。
好き合っている者同士しか得られないであろう感触があった。
これを味わいたかったのだが、それはまったくの期待外れだった。
好きでもない、愛してもいない異性に触れることができても、
その快い感触はまったくないことを知ることになった。
だから、何度かは依頼しているが、いやになった。
金もかかるし…。
それ以来、まったく頼まなくなり、10年以上たつだろう。

性的な欲求を感じるよう人を創造された神は、
何らかの方法で、その欲求を満たそうと必死になっている、
重度障害者を断罪されるのだろうか…。

こうした記述を読む閲覧者の皆さんはどう感じるのだろうか。
Nやわたしのような者たちを不道徳な者と決めつけるのだろうか。
このような問題は、この世の中が続く限り存在するだろう…。
誰も解決することはできないであろう、と思う…。

もし、不道徳な者と決めつけるのであれば、
それに代わる何か、言葉だけでなく、実際的な方法をもって、
ぜひとも助けてほしいものだ、と願う。

人が、他の人の最善の福祉を顧みることは、
なんと難しいのだろうか…。

#157 Re: 親睦・相談 » 元・エホバの証人同窓会・聖書を理解するための助けとヒント…。 » 2020年09月08日 07:34:14

仰天 さんの発言:

改定前の新世界訳

「神が遣わした者は神の言われたことを話すからであり+,
[神]は霊を量って*与えたりはされないのである+。」

新世界訳2019

「神が遣わした者は神が言ったことを話すのであり+,
神は聖なる力を惜しみながら*与えたりはしない。 」

以前の新世界訳も字義訳は謳っていたものの箇所によっては
全く字義訳ではなく変えられたりしていましたが、
ヨハネ福音書の今回の箇所に限って言えばまだ直訳ではあると言えるでしょう。

しかしながら、他の箇所では旧版の新世界訳も硬直した字義訳とも言われており、
箇所によっては意味不明な翻訳とも言えない所も指摘されています。

新しくなった新世界訳はさらにひどく、
聖霊を単なる力に置き換えてしまっています。
第一コリント12:3にありますように
「聖霊によらなければ、誰も『イエスは主である』とは言えないのです」という通りです。

#158 Re: 親睦・相談 » 元・エホバの証人同窓会・聖書を理解するための助けとヒント…。 » 2020年09月08日 07:27:38

ガッツさんはご自分の洗脳が完全に解けている自信がありますか。
そうであれば、たいへんけっこうなことだと思うのですが…。
わたしは、組織を抜け出ようとしたとき、
この組織から、自分で自分に染み込ませてしまった、
洗脳状態は一生涯、死ぬまで引きずるだろうと思っていました。
その状態から、完璧に抜け出ることは無理があるので、
無理がない程度に付き合っていこうと考えたのです。
それは今でも継続していると思います。

ガッツさんは「牧師の書斎」を閲覧しているそうですね。
わたしが、出エジプト記3:14,15を調査していたとき、そこを知りました。
そこの先生はこの聖句の日本語訳一覧を掲載しており、
その表には新世界訳も含まれていたのです。
JWの教義の多くは聖書的でないかもしれませんが、
翻訳された聖書も間違いだらけということもないと考えました。
新世界訳のほうがわかりやすければ、それを活用するし、
他の翻訳が良いというのであれば、
それも善用したいというのがわたしのポリシーです。

ちなみに、その先生は新世界訳と同じように訳している、
岩波版、分冊・出エジプト記の聖句も表記していたと思いますよ…。

#159 Re: 親睦・相談 » 元・エホバの証人同窓会・聖書を理解するための助けとヒント…。 » 2020年09月07日 18:14:44

ガッツだぜpart2 さんの発言:

新世界訳wwwwww

これでは元の意味もわからない。意訳どころじゃないと思います。
惜しみなく霊を与えるから深い愛を感じるのですが。霊を量るの
ではなくという表現では機械的に感じるので深い愛を感じる事ができません。

1985年版、参照資料付きの脚注と比較できましたか…。

#160 Re: 親睦・相談 » 元・エホバの証人同窓会・聖書を理解するための助けとヒント…。 » 2020年09月07日 18:12:51

仰天さんの解説です、保存しておきたくなりました。

仰天 さんの発言:

多くの一般的な聖書ではヨハネ3章34節は、
霊を「無限に」とか、「限りなく」与えるとしていますね。

ちなみに、以前ご紹介しました『ギリシャ語直訳 新約聖書』コンコルダンス付では、
「神が遣わされた者は、神のことばを語る。神が量って霊を与えられないからである」としています。

ついでに、『詳訳聖書』でのその箇所ヨハネ福音書3:34は、
「というのは、神がつかわされたかたは神のことばを語られる
〈神ご自身の使信を宣べ伝える〉のであるから、
神が彼にみ霊を惜しみつつ〈少しずつ〉与えるようなことはないからである」となっています。

ギリシャ語原典の深い意味も調べてみるならより理解が進むと思います。

#161 Re: 親睦・相談 » 元・エホバの証人同窓会・聖書を理解するための助けとヒント…。 » 2020年09月07日 14:48:20

ヨハネ3:34ですが、
田川健三訳では次のように訳出されています。
*****
というのも、神が遣わした者は神の発言を語るからであり、
また升を用いずに霊を与えるからである。
*****
以下、注ですが、

-「神の発言」について-
「神のことば」と訳してもいいのだが、
ここの「言葉」はロゴスではなくレーマの複数。
つまり実際に語られたこと、語られたことば。
ヨハネ福音書ではどの個所にロゴスという語が出てくるか、
訳文の読者にもはっきりわかる方がいいから、
日本語としては少しぎこちなくても、
ロゴス以外の語を「言葉」と訳すのは避けることにする。
それにレーマは「口に出して言ったこと」だから「発言」で直訳。

-「升を用いずに」ついて-
直訳は「升からでなく」。
この表現、知られているギリシャ語では
ここだけにしか出て来ないそうである。
しかし「升(ないし秤-はかり-)において」という表現は
「升(秤)で量って」、つまり、きちんと細かく正確に、
という意味に用いられるから(70人訳によくみられる、
エゼキエル4:11、ユディト7:21ほか。しかしユダヤ人特有の
ギリシャ語というわけでもなく、パピルス文書にも
けっこう出てくる、VGT参照)、それとの類推からしてここは、
ちまちまと升で正確に量ってというのではなく、気前よく与える、
という意味だろうということは想像がつく。
それなら「惜しみなく」とでも訳しておけばいいのだが、
口語訳(=新共同訳、岩波訳)みたいに
「限りなく」となると、ひどい誤訳。
「惜しみなく」と「限りなく」じゃ全然意味が違うよ。
彼らのドグマの感覚からすれば、
神様の与えて下さる恩恵は限りがない、ということになるから、
そのドグマをそのまま書いてしまったのだろうが、
翻訳とは原文の表現を正確に訳す作業であって、
原文と無関係に自分のドグマを書き込む作業ではない、
という記述がありました。
新世界訳1985年版脚注と比較するともっと興味深いです…。
参考までに…。

#162 Re: 総合フォーラム » 聖書その他関連冊子のレビューをどうぞ » 2020年09月07日 03:48:15

ガッツだぜpart2 さんの発言:

ものみの塔に心の病気の人が多いのは、
間違った教義が重症化の一端を担っているかもしれません。

ご存知かもしれませんが、参考にどうぞ…。
JWICに掲載されていた記事です。
-エホバの証人と精神疾患-
http://www.jwic.info/psych.htm

#163 Re: 親睦・相談 » 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~ » 2020年09月06日 07:47:23

さやかさん、
あなたがどのように考えるかは自由です。
でも、わたしとしては、
「うまくいけば話がごちゃごちゃになってピンチがしのげる」なんて考えていません。
わたしと、わたしの関係者にとって、間違った情報が垂れ流されたので、
わたしの側の真実を説明しようとしているのです。
効果が限定的でも一向にかまいません。
投げ出された言葉というのは、キャッチボールの球のように、
受け取り方が相手によって変化することは避けられません。

とにかく事情を説明しない限り、
某国某女の主張が正当なものになってしまうのは、
どうしても防いでおきたいというのが、わたしの現在の気持ちです…。

#164 Re: 過去ログ・番外編 » Chimera元証人自作自演スレッド(レッドカードのお知らせ) » 2020年09月06日 07:30:23

ガッツだぜpart2 さんの発言:

私がいた頃は、ものみの塔の教義で、統治体メンバーをはじめとする
油注がれた選ばれた人が携挙され、それは1914年に始まったと聞いていました。

わたしは、1918年だったと記憶していますが、どうでしょうか…。

#166 Re: 親睦・相談 » 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~ » 2020年09月05日 08:22:40

某国某女の言では、
わたしが付き合っている人々は、ヘルパー以外は、
不道徳な者、精神障害者、生活保護受給者だそうだ。
こうした指摘は、言外に差別的、軽蔑的ニュアンスが含まれると
感じるのはわたしだけだろうか…。

わたしたちが不道徳という場合、性に関することだろう。
不道徳だと指摘されているのは、NというもとJWのことだ。
Nとは、もう15年以上音信不通になっている。
生死も不明なのだ。
彼のことを例にして、障害があっても何を必要としているのか、
どのようにしなければならない状態の追い詰められるのか、
悲しむべき現状を知ってもらおうと思う。
それでも、彼は不道徳な人間だと判断されるかもしれない。
あるいは、その程度なら当たり前で、なんでもないさっ、かもしれない。
判断は、読む人に任せよう。
この話は何度かに分ける必要がある。

もう、20年以上前から話を始めることにする…。


ときとして、真実を知り、真実を直視するのは非常に怖いものだ。
ひとつの例として、不治の病に罹患しているのを直視することがある。
それは、人生の後戻りもできず、近い将来の死を宣告されたことになる。
あるいは、その病を背負って、長い残りの人生を過ごすことになる。
残された道は、できる限りの情報を集め、必要なサポートを受け、
できる限りの最善を尽くす以外にはない。
でも、障害や死から遠ざかるのは不可能なのだ。

わたしの場合、
この出来事は組織から出ようとしたときに生じている。
わたしより重度の脳性まひだったNという人物がいた。
Nはわたしと違って自動車の運転はできず、
電動車いすで移動する生活を送っていた。
彼とは、どこかの地域大会で知り会った。笑顔の素敵な男だった。
男のわたしが見てもとても良い感じの笑顔の持ち主だった。
彼とは住所交換をしてそれからの付き合いになった。
30年以上たっただろう。
わたしの居住地から100km程度の道のりだった。

彼の障害はたぶん右腕だったと思うが、
不随意運動が激しく、その腕を前に突き出すことは不可能で、
筋力のアンバランスのため背面に突き出しているような体勢だった。
もう一方の腕もそうとう不自由だった。
だから、キーボードは口にくわえた棒のようなもので打っていたし、
絵画を描こうとするときは絵筆を口でくわえていた。
それで、自力でトイレの用を足すことは不可能だったと思う。

同じ年ということもあり、最初は意気投合していたと思う。
そのころは互いに組織に忠実であったから、
それぞれの信仰を強める交友からの始まりだったのだ。

しかし、わたしは会衆内での自分の扱われ方に
疑念や不満を抱くようになっていたので、彼に打ち明けるようになった。
彼は彼で、JWになってから相当の年数が経過しているのに、
長老になることができなかったので、
「障害者は長老になれないのか」とぼやいたことがあった。
これはわたしも同じ状態だった、この問題には非常に悩まされた。

あるとき、わたしは例のごとく組織に対する不満を述べると、
彼は「そんなことを言いに来たのか」といって、わたしをたしなめた。
だが、半年ぐらいあとだったと思うが、彼の言うことが急に変わった。
半年前には、わたしの言っていたような不満が、彼に口から出てきたのだ。
わたしはあまりの変わりように「どうして、急激に変化したのか」と
彼に質問せざるを得なくなった。

それは、当時JW社会をにぎわせていたニュースに端を発していた。
日本支部委員の本間年男(こう書いたと思う)が排斥されたことだった。
Nはこの原因が知りたくてネット検索したといっていたが、
JW問題の老舗JWICを閲覧することになってしまった。
もちろん、排斥ニュースは記載されていたが、
本間年男の排斥原因については述べられていなかった。
だが、JW問題について山のようなおびただしい資料があり、
それを閲覧して、組織の実態を認識するようになったというわけだ。

そこで、彼の家にあったパソコンで見せてくれるよう頼むと、
「兄弟が、真実を知りたいなら、見たほうがいいよ、
兄弟が、組織に忠実でありたいなら、見ないほうがいいよ」と
わたしに念を押してきた。
後日、わたしに打ち明けてきたことだが、
彼が何を見ているにか話すことは怖かったということだった。
まっとうなJWであれば、
それが何を意味するのか火を見るより明らかなのだから…。

わたしは21歳のとき浸礼を受けていて、
30代前半、1968年のものみの塔を読んだことから、
組織の根幹にかかわる1914年について疑問を持ち始めていたこともあった。
重大な疑問だったが、それを正当化する根拠に乏しかった。
だから、JWICを紹介されて、最初に目に飛び込んできたのが、
レイモンド・フランズの良心の危機だったし、
1914年問題に関する説明だったのは、実に衝撃的だった
25年以上人生をかけて築き上げてきた信仰が
ガラガラ音を立てて崩れていくようだったし、真っ暗闇に
放り出されたような気分だった。

それからというもの、当然なのだが、集会の準備や野外宣教は、
そっちのけで、ネット三昧の日々が続くようになった。
この組織はいったい何だったのか、
わたしの知らない内側で一体何が生じていたのか、
ことの詳細を知ることになった。
主に閲覧したサイトは、JWICに加え、昼寝する豚やSTOP OVERその他だった。
昼寝する豚の主宰者には何度も会っている。オフ会や個人的にも…。

組織に関する事実の詳細を知るようになり、
半年以上はぼうぜんとした状態の日々が続いていた。
集会に参加していても何も聞いていなかったし、
活発に注解に参加していたこのわたしが、
両腕を組み何か考え事をしているような状態に陥ったのだ。
注解にはまったく参加しなくなっていた。
自動車の運転中にもボーッとしていたぐらいだから、
日常生活においても、かなりの程度危険な状態だったと思う。

事実を知ってしまった自分はいったいどうするべきなのか…。
たぶん、エホバに真剣に祈っていただろうが
明確な答えなどは何もなかった。

人間関係を失いたくなかったので、
組織にとどまって外部から見ているような仕方で、
交友を続ける手段がとれないかどうか模索もしていた。
だから、断絶することや排斥の憂き目を見ることは避けようとした。
組織の教義は信じられないが、個々の仲間を嫌ってはいない。
それは現在でも同じだ…。

だが、その方策も無理らしいことがわかってきた。
けっきょく、組織の教えていることは聖書的に無理があるし、
集会に参加していれば、うそだとわかっていることを
信じているふりをすることになってしまう。
要するに、偽り者の仲間になってしまうわけだ。
真実を愛して組織に交わるようになったはずなのに、
うそ、偽りだと知ってしまったことを
信じているふりをし続けることなど、できない相談だ。
神からの直接的な答えは何もなかったけれど、
自分の良心に従うことにした。

それで、将来の必要も考え抜いて、自然消滅を決意した。
そのころ、父親が90歳を超えたこともあり、
父の必要を顧みるという正当な理由で、
割り当てがある集会以外不参加を決め込んだ。
これは事実だから、誰にも疑われなかったと思う。
父のところには、それまでも継続して週一回は通っていた。
だが、集会を休むようになり、その時間帯は、
食事をしてすこしずつ酒を飲むようになっていた。
集会時間中なので、まっとうなJWが訪問してくることはない…。

そのころ7年間以上続けていた群れの書籍研究の司会者を、
理由もろくに説明されず交代させられていた。
長老たち4人と話し合ったが、問題点をすり替えられて、
まったく事情をたしかめることができなかった。
会衆での奉仕の役割もだんだん窓際に追いやられるようになり、
わたしの存在は無視されるようになっていた。
なにがあったのかはここには書かない。
公開講演も事実と異なることを45分も話すので、
嫌気がさして苦痛だった。
長老の引き起こしている問題点を
巡回に相談しても、相手にされなかった。
仲の良かった兄弟と連名で
巡回に手紙を書いてもまったく効果なしだった。

だから、愛すべき人物も多かったが、組織を去ることにした。

#167 Re: 親睦・相談 » 元・エホバの証人同窓会・聖書を理解するための助けとヒント…。 » 2020年09月05日 07:21:04

ガッツさん、期待に応えられなくて、ゴメンね…。
けっこう手間のかかることなんです。
この読み物は4ページでひとまとまりになっているので、
紹介するときは、一度に4ページまとめてにしようと思います…。

ガッツだぜpart2 さんの発言:

ラハムさん、非常に興味深く拝読しています。続きが早く読みたいです。
でもペースを崩さず投稿してください。私も電撃のように、ここ数日で
ものみの塔の洗脳から溶けてきました。

#168 Re: 親睦・相談 » 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~ » 2020年09月04日 09:02:47

過去ログのほうで誰かが、
わたしの素行に関する嫌疑は晴れたのだろうか、
ということを述べていた。

実のところ、
わたし自信も晴らすことができたとは思っていない。

某国某女がわたしについてまき散らしてくれた悪評は、
わたしから聴くことができた話をパン粉のように思い切り膨らませて、
実に、もっともらしく真実であるかのように書かれていた。
だから、思い込みの傾向が強いもとJWたちは、
わたしがそのような人物だとたやすく信じ込んでしまうだろう。

けれども、正直言って、わたしが述べることになる、
事情説明も真実であると証明できないこともたしかだ。
某国某女の述べることも同じように真実であると
証明することもできない。

わたしが言えることは彼女はわたしの生活ぶりを
一度たりとも見たことがない。
あたかも見たことがあって、自分の言うことが、主張が、
真実、事実であるように述べているにすぎない。
当事者のわたしにはそれがよくわかる。

わたしからすれば、笑止千万、こっけい極まりない主張だ。
一例として、彼女の最後のほうの書き込みには、
わたしのところに訪問する長老について述べられていた。
書いてあることを読んでみると、
その長老がやってきて、何をして過ごしているのか、
まったく知らないことがわかる。
要するに、想像上の話を書いているのだ。
実にこうしたことが多い…。

だから、事情説明を続けて、閲覧者自身が、
どちらの主張がもっともな話なのか、
判断してもらう以外にないだろう。

それをもって、わたしの素行について結論してほしい…。

#169 Re: 親睦・相談 » 元・エホバの証人同窓会・聖書を理解するための助けとヒント…。 » 2020年09月03日 18:42:28

ひと月以上かかってやっと切りのいいところまで更新できました。
#5、最終部分に加筆しています。やっとの思いです…。

#170 Re: 親睦・相談 » 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~ » 2020年09月03日 08:03:19

先月からの出来事で、カレブさんにはメールを四通送っている。
最初の二通は返事をいただいている。
あとの二通の返事をいただいてから新規トピックを始めようとした。
だが、しばらくたっても返事がいただけないので、
とりあえず立ち上げてみて、ふさわしくないということであれば、
それなりの対応をしようと考えていた。

それにしても、これもよい経験だと思っている。

わたし自身も掲示板上で返事をしないことがあると、
さんざん、詰め寄られてきたからだ。

だが、ここまでで振り返ってみると
わたしの質問に対して答えようとしない者も大勢いることが分かる。
主宰者のカレブさんからどうして返事がないのかわからない。
でも、主宰者だからといって、いちいちすべての質問に
答えるようなことをしていれば、身がもたないだろう。
悪く言うなら、無責任だともいえるし、
良く言うなら、臨機応変ということになるだろう。
わたしはそれでいいと思う…。

逆を言うなら、
わたしもすべての質問に答える必要もないということだ。
わたしに質問してきた者たちに、
わたしにとって重要だと思える質問をしても、
答えが返ってこないことも多々あった。
だから、彼らにもわたしを非難する資格などないのだ。
これはたしかなことだと思う…。

もう一点だが、過去ログのほうで、
わたしがだれかに会ったか、会わなかったかということで、
うそをついているという話しが浮上していた。

正直言って、これが何のことかさっぱりわからない。
わたしは書き込むうえで、勘違いや間違いはあったと思うが、
うそを述べてきたことはたぶんないだろう。

わたしがだれかに会ったとか、会わなかったといって、
直接名前をあげられてきたのはタニタさんと鬼太郎さんだったと思う。
先月からの事件で、めぐママなる人物から、
タニタさんと会ったことがあるのかと名指しで質問してきたから、
それは肯定の返事をしておいた。

だが、それ以前は、もとJWと会うことが少人数でも、
オフ会になるかならないのかという話題があったのだが、
わたしの認識ではオフ会に相当しないということを主張した。
仮にタニタさんと会うことがオフ会であったとしても、
そのオフ会に相当するところで、
タニタさんに会ったのですかとは、誰も質問してこなかったと思う。
もしかすると、誰かが質問しているかもしれないが、
わたしには、まったく覚えがない。

そのようなわけで、誰かに会ったとか、会わなかったという話題で、
わたしがうそをついているという主張があるのは、
わたしにとって、摩訶不思議なことなのだが…。

#171 Re: 親睦・相談 » 元・エホバの証人同窓会・聖書を理解するための助けとヒント…。 » 2020年09月03日 07:13:04

「酸いも甘きも」のトピックに掲載済みのファイルのURLをまとめておきました。

「被造物管理の神学_001_目次」です。
https://1drv.ms/b/s!AvwG6dj2GBi7g6wYGkfBKMemuMtOaA

被造物管理の神学_001_p02
「福音は『被造物管理権の回復』を含むのか?」です。
https://1drv.ms/b/s!AvwG6dj2GBi7g6wgYe8zVdi1sS6wpg

被造物管理の神学_001_p03
「福音は『被造物管理権の回復』を含むのか?」です。
https://1drv.ms/b/s!AvwG6dj2GBi7g6wZcv7aWBSdmuGdrw

被造物管理の神学_001_p04
「福音は『被造物管理権の回復』を含むのか?」です。
https://1drv.ms/b/s!AvwG6dj2GBi7g6wb6Nnh4VeEi1X-bA

被造物管理の神学_001_p05
「福音は『被造物管理権の回復』を含むのか?」です。
https://1drv.ms/b/s!AvwG6dj2GBi7g6weAz3Zvn0eknluRg

被造物管理の神学_002_p06
「福音の中核は『天国の先取り』にある」です。
https://1drv.ms/b/s!AvwG6dj2GBi7g6wc0t0LYYpg_rai-w

被造物管理の神学_002_p07
「福音の中核は『天国の先取り』にある」です。
https://1drv.ms/b/s!AvwG6dj2GBi7g6wdEcwaoRUbHYZF4g

被造物管理の神学_002_p08
「福音の中核は『天国の先取り』にある」です。
https://1drv.ms/b/s!AvwG6dj2GBi7g6wiP0lxIiXdT2urEA

被造物管理の神学_002_p09
「福音の中核は『天国の先取り』にある」です。
https://1drv.ms/b/s!AvwG6dj2GBi7g6wf0vZnq0uGnwHs6A

被造物管理の神学_003_p10
「『神の国』に生きるとは、被造物に仕えること」です。
https://1drv.ms/b/s!AvwG6dj2GBi7g6wjTMda3uOhw7CuMg

被造物管理の神学_003_p11
「『神の国』に生きるとは、被造物に仕えること」です。
https://1drv.ms/b/s!AvwG6dj2GBi7g6whhE0O0fd3RTcjJw

被造物管理の神学_003_p12
「『神の国』に生きるとは、被造物に仕えること」です。
https://1drv.ms/b/s!AvwG6dj2GBi7g6wkRGwejeI1t_QCcw

被造物管理の神学_003_p13
「『神の国』に生きるとは、被造物に仕えること」です。
https://1drv.ms/b/s!AvwG6dj2GBi7g6wlo-drkVr6dQunQg

#172 Re: 親睦・相談 » 元・エホバの証人同窓会・聖書を理解するための助けとヒント…。 » 2020年09月02日 07:56:14

「被造物管理の神学_000_表紙」です。
https://1drv.ms/b/s!AvwG6dj2GBi7g6wX2ECvHn_JxVyKfA

この表紙を見ていてふと思い出すことは、
ものみの塔が発行した40年以上前の書籍ですが、
「わたしの聖書物語の本」があります。
この中に大祭司エリと幼いサムエルの挿絵がありました。
この絵とよく似ているなあと思ったのです。
思い出される方も多いのではないかと思います。

考えてみれば、出エジプト記やレビ記には
大祭司の衣装について詳細に述べられていますので、
それを忠実に描こうとすれば、だいたいは同じになるのでしょう。

#173 Re: 親睦・相談 » 元・エホバの証人同窓会・聖書を理解するための助けとヒント…。 » 2020年09月02日 07:54:33

ガッツだぜpart2 さんの発言:

できれば、
どのように、ものみの塔の見解と異なるのか書いて頂けると
より解りやすいかと思います。

有益な提案だと思います。
ですが、勉強したいこともあり、手が回りません。
これについてはガッツさんにお願いできないでしょうか。
必要な場合は、お手伝いしますので…。

#174 親睦・相談 » 元・エホバの証人同窓会・聖書を理解するための助けとヒント…。 » 2020年09月01日 17:50:33

ラハム
返信: 160

JW組織を離れようとする人たち、
JW組織にはとどまっているが、あるいは離れてから、
聖書を正しく理解するためには、
どこの組織に行けばよいのか真剣に思案している人たち、
聖書に記載されている神に対する信仰を保とうという人たち、
一度は信仰を捨てたけれども、取り戻したいと願う人たち、
そのような人たちのためのこのトピックを立ち上げてみました。

でも、正解はご自分で考えることになります。
正解を自分なりに出せるようなヒントになればよいと思いました。
おもにJWTCでいただいた資料を提供する予定です。
ほかから得た、有益だと思われるものも提供したいです。
内容についての質問は著作者にお願いいたします。
感想は歓迎いたします。

わたしに対する質問は必要かつ妥当と思われる場合にのみ、
ご返事しようと思っています。
わたしが返信不要と感じる質問には一切返事をしません。
別のトピックで返事をした質問についても同様です。
一度ご返事した質問に関して、
類似の質問をして返事をしない場合は、
最後のご返事がわたしの最終的な考えです。

また、
この掲示板の主宰者カレブさんからの要請でなければ、
書き込みをやめる理由はないと考えています。

それでは「酸いも甘きも」のほうで提供していた
「被造物管理の神学」を最初から掲載することにしています。

では、これからお読みいただくものが、
聖書を正しく理解するためのヒントになりますように…。

#175 Re: 親睦・相談 » 元・エホバの証人同窓会~酸いも甘きもわたしのJW人生~ » 2020年09月01日 08:24:56

「聖書を理解するためのヒント」トピックは丸ごと削除しました。
もう一度仕切り直ししようと思っています…。

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