#26 Re: 総合フォーラム » 輸血拒否に関する議論 » 2013年09月29日 16:33:48
#27 Re: 総合フォーラム » キャンペーン » 2013年09月29日 16:24:07
#28 Re: 総合フォーラム » 冊子「ものみの塔」について » 2013年09月29日 09:04:31
#29 総合フォーラム » キャンペーン » 2013年09月29日 08:41:17
- サタンの僕
- 返信: 3
これまで 「ライトな話題」の「排斥と自然消滅」のコラムに書き込んでいましたが、話題が違うかなと思い、新たにトピックをあげさせてもらいました。
先にPRしました「ものみの塔聖書冊子協会」の宗教法人登録の訂正に関するキャンペーンですが、語調を少し変えました。
より強力な指導をしてもらうよう希望を述べました。
また見て頂いて、ご支援お願いします。
#30 Re: 総合フォーラム » 排斥と自然消滅 » 2013年09月21日 16:08:30
もんもんさん
お調べになった通り、単立宗教法人は人事権は独立していることが条件のようです。
エホバの証人のすべての会衆がそれぞれ単立で宗教法人格を持っているかは、その会衆の事情によります。
我が家のJW妻の会衆は、隣の市の会衆の宗教法人に組み込まれています。
会衆単独で宗教法人格を持っているのは、よほど構成人数の多い会衆だと思います。
ものみの塔聖書冊子協会日本支部も単立ですし、実際上その傘下にある各会衆も単立です。
本来であれば、ものみの塔から各会衆に指示を出すことも、人事に口出しすることもまかり成らんはずですが・・・
会衆が日本支部に従属している状態は、宗教法人の登録状態を見ると、おかしいということになります。
#31 Re: 総合フォーラム » 排斥と自然消滅 » 2013年09月20日 12:36:21
またまたChange.orgでキャンペーンを打ち上げました。
今度は「ものみの塔」の宗教法人登録の形態について、事実と違う不誠実な点を糾弾しています。
http://www.change.org/ja/%E3%82%AD%E3%8 … 7%E3%81%84
また賛同いただけたら幸いです。
(まだChange.orgのシオニスト疑惑が拭い去られたわけでもありませんが、何か言わなければと思い、行動しました。Change.orgも成功事例は宣伝していますが、失敗事例を載せないところなど「ものみの塔」に似ているなぁと思いますが・・・)
#32 Re: 総合フォーラム » 冊子「ものみの塔」について » 2013年08月28日 20:59:47
#33 Re: 総合フォーラム » 冊子「ものみの塔」について » 2013年08月27日 19:53:12
#34 Re: 総合フォーラム » 冊子「ものみの塔」について » 2013年08月18日 10:52:54
#35 Re: 総合フォーラム » 冊子「ものみの塔」について » 2013年08月18日 08:55:48
#36 総合フォーラム » 冊子「ものみの塔」について » 2013年08月17日 16:57:19
- サタンの僕
- 返信: 26
あるブロガーさんが、いち早く「ものみの塔 研究用 2013年11月号」を読まれて話題にされていました。
14ページの「今は悪魔と悪霊たちに対する結束を固めるべき時」では、19節に以下のように述べられています。
”今は内輪もめをすべき時ではありません。互いに近づき、他の人の不完全さを見過ごし、エホバの指導に対する確信を表すべき時なのです。”
これは幼児性虐待の裁判などで、組織が割れることに対する防衛線を引いているのでしょうか?
他の人の不完全さを見過ごしは、私にはできない相談ですね。天秤座ですから・・・
また20ページに以下のような文章が書かれています。
”その攻撃の際、エホバの組織から与えられる指示は、奇妙で異例なものに思えるかもしれない。しかし、私たちは皆、同意できるかどうかにかかわらず。どんな指示にもすぐ従うべきである。それらに従うことは命を意味するからである。”
これは、オーム真理教がサリン事件の前に言った言葉に似ているように感じて、恐ろしいと感じます。
組織は何か、間違ったことをしようとしているのでしょうか・・・
それと、また性懲りもなくchange.orgで2つのキャンペーンを立ち上げました。
前のキャンペーンでchange.orgにシオニスト疑惑がありますが、発言できる場面では、言いたいことを発信していきます。
#37 Re: 総合フォーラム » 神権学校は辞めることができる » 2013年08月05日 21:26:28
以下、その質問箱の内容です。
■バプテスマを受けていない伝道者は,バプテスマが認められる前に,どの程度会衆の集会に出席し,野外宣教にあずかっているべきですか。
バプテスマは人が行なう決定の中で最も重要なものです。ですから,バプテスマを受けようとする人は,その前に,神のご要求について道理にかなった程度の理解を得ていなければなりません。
また,そのご要求にかなった生き方をする決意をすでに示しているはずです。
クリスチャンは,集まり合うことをやめないようにと命じられています。
ですから,バプテスマを受けていない伝道者は,会衆の集会への出席の面で勤勉であることをすでに示しているべきです。(ヘブ10:24,25)
また,普通は注解もしているでしょう。
そして,要求ではありませんが,神権宣教学校に入校しているでしょう。
さらに,クリスチャンは,良いたよりを宣べ伝えて弟子を作る任務を与えられているので,バプテスマを受けていない伝道者はバプテスマの前から宣教奉仕に定期的に参加しているべきです。(マタ24:14;28:19,20)
何か月伝道したらバプテスマを受けられるのでしょうか。
当然ながら,毎月宣教に熱心かつ定期的に参加する揺るぎない決意を示していることが求められるので,そのための十分な時間が必要です。
(詩78:37)
とはいえ,伝道を始めてからバプテスマの資格を満たすまでに非常に長い時間は必要ありません。
おそらく,何か月かのことでしょう。
野外奉仕の時間をどれほど報告しているべきですか。
厳密な規則はありません。
長老たちは個々の伝道者の状況を考慮に入れて,道理にかなった平衡の取れた判断をしてください。
一ルカ21:1-4。
長老(長老が極めて少ない会衆の場合は奉仕の僕)は,バプテスマ希望者と会合する時に,個々の事情が異なることを覚えているべきです。
バプテスマの資格にかなっているかを見極める時に良い判断を働かせてください。
その人は,本当にエホバの証人になることを願っており,エホバの組織と交わって宣教に参加する特権を認識していなければなりません。
とはいえ,まだ霊的に円熟しておらずバプテスマを受けた経験豊かな福音宣明者のような技能を身に着けているわけでもありません。
長老たちは,バプテスマ希望者がまだ資格にかなっていないと感じるなら,その聖書的な理由を親切に伝え,霊的な援助を受けられるように助けます。