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#976 2022年08月21日 15:33:15

匿名
ゲストユーザー

Re: 聖書その他関連冊子のレビューをどうぞ

ちなみに信じなければ地獄で永遠に生殺しにされると教えるキリスト教の人たちやそういう臨死体験をしたと言いまわる人たちについても猜疑心がかなり強くなっています。悪魔が見せた幻の可能性も高いと感じるようになりました。

そもそも信じるとは何?と感じるようにもなっています。しかも謎が多いのがゼカリヤ14章では千年王国の最中に未信者ぽい人たちが反抗的な振る舞いをして矯正される記述もあります。なので、jwやキリスト教の人たちが述べる信じなければ地獄で永久に生かされ拷問されるとか組織から離れたら滅びるとかが、全く聖書的にあり得ないような気がしてきました。復活してきた諸国民つまり未信者の方々か、艱難を通過して生き残った諸国民つまり未信者の方なのかよくわからない描写です。

いずれにしても、信じなければ地獄行きという思想は間違いでは。なぜなら信じているか否かなど自分ですらわからないのが人間だし。ならば、私俺は神を信じてない、だけど普通に精一杯生きているよと実際に隣人愛などの大義名分を掲げなくとも普通に善良に生きている人たちの方が神目線からすれば嬉しいのでは。jwのように自己犠牲、エホバかサタン、排斥(聖書に排斥の原語は無い、コリント教会のように、恐喝や泥酔や近親相姦を周囲に勧めて教会内の人を罪に巻き込むケースは一時的に教会の交わりを控えさせるようにとの指示、その後一年未満で第二の手紙で反省した人を許しなさいとの指示あり、つまりかなーりゆるい。反キリストに挨拶をかけないとは、かなりの曲者教祖を避けなさいの意味)、1914年、その他諸々の破綻した極端な教えや一文の聖句を切り取って、他人を断罪するやり方がどう考えてもカルトと感じていますし、非常に悪質です。

信じるとは何かということです。本人が信じた気になっているだけではとすら感じさせられたり。DV男はお前をアイシテルと言いながら殴りますよね。しかも本人はなぜか殴っても愛だと思い込んでいたり。しかし客観的に見れば愛してませんよね。イエス様や隣人を愛していますと言いながら、主流派の解釈に納得できない人を徹底的に排斥したり虐めたりするJWやキリスト教会の人たちは本当のイエス・キリストを信じていると言えるのか謎に感じます。

もしかして地獄とはこのような自分自身が偽り者であることに気づいてない宗教人のために用意されているのではとすら考えさせられるほど悪質な雰囲気を感じます。

以上を踏まえた上で普通に善良に過ごしている方々のために地獄が容易されているのではなく、もしかするとパリサイ人のような宗教人たちがそこへ落っこちるのかもしれないとすら考えるようになりました。

#977 2022年08月22日 10:12:06

匿名さんへ
ゲストユーザー

Re: 聖書その他関連冊子のレビューをどうぞ

考え過ぎじゃないですか?
独善的な宗教指導者ではなく、かなり善良そうな普通の教会員とかもいるでしょうし、無宗教でも良い感じの人とか、仏教その他でも良い人とか、それだと新宗教の人でもエホバの証人の中のそんなに悪くない人とか何でもかんでも救われる事にならないですかね。
宗教にこだわりのない善良そうな人で礼儀正しい温厚に見える人でも、神とか信仰をする持つ人を蔑んだり敵意を抱いている人もいるでしょうし、そのような単純な問題ではない気がします。
まぁ、これは匿名さんの投稿を見て感じた私の考えに過ぎませんからお気を悪くされませんように。
それで気になったのですが、匿名さんはどこを目指しておられるのかなと思いました。何か目指しているわけではなくてただ迷いの中にあるとか、まだ探求中とか、結論は出ているとか色々あるとは思います。お気持ちを教えて下さい。
そして、地獄とかが永遠ではないというのはどのような点からのものなのかを書いて下さるなら嬉しいです。

#978 2022年08月22日 20:18:20

匿名
ゲストユーザー

Re: 聖書その他関連冊子のレビューをどうぞ

#979 2022年08月22日 22:52:43

匿名さんへ
ゲストユーザー

Re: 聖書その他関連冊子のレビューをどうぞ

こんばんは。
匿名さん、聖書の言うアイオーンが限られた期間だけでなく「永遠」も意味する事は、聖書についての質問さんが本当に詳しい方なら説明してくれると思いますよ。(質問さんに振って悪いのですが)m(._.)m
単純に考えて、体は殺しても魂は殺せないとか、「永遠の命」と「永遠の刑罰」が示されているわけですから、永遠の刑罰が一定の期間しか指さないのなら永遠の生命も永続しない事になり、おかしく思います。(マタイ25:46)
そして、「滅びる」という語の「アポルミー」は存在したまま本来の用に役立たなくなっている状態を指していていまして「消滅」を意味していません。
ユダは、生まれないほうがよかったとさえ言われていますね。ある期間だけ罰を受けた後に消滅、つまりエホバの証人の言うような無意識、無存在になって消え去るだけならそこまで言うか疑問です。
そして、キリストは地獄の裁きから人間を救うために来たわけですが、ただ単に消えて無存在になるのならわざわざ身代わりとして来る意味もだいぶ薄れるのではと思いました。
(あくまでも感想ですから匿名さんと議論するとかいう気では特にないですので、意見交換だと思って下さい)
エホバの証人の教えでは死者に意識はない事になっていますが、教会側では、金持ちとラザロのようにハデスの苦しみの場所とアブラハムの懐とも呼ばれるパラダイスに死後に行って分けられるという事ですよね。これは消滅や無意識無存在を意味しません。
ノアの時代の人々やソドムとゴモラの人々、過去に亡くなった人たちは全てハデス(陰府)かパラダイスに行って信仰者と不信仰者に分けられるというのがキリスト教の教理です。
「滅ぼされた」ノアの時代の人々やソドムとゴモラの人々の肉体は滅びても魂は消滅していないという事になります。
ソドムのゴモラの町は滅ぼされましたが、彼らもやがて裁きのために出てきます(マタイ11:24)

第一の死が「絶滅」を意味しないのでしたらどうして第二の死が絶滅を意味すると言えるのかなぁと思います。

マルコ9:48では、地獄では、彼らを食ううじは、尽きることがなく、火は消えることがないとありますが、火が消えないのはある期間だけとは思えませんし、「消えることはない」とあります。

黙示録20:14の
「それから、死とハデスとは、火の池に投げ込まれた。これが第二の死である」

とあるのは、死が永久になくなり、死にたくても死ねない状態、永遠の刑罰が与えられるからこそキリストが十字架で贖いとなってくださったというのがキリスト教会の理解だと思います。

ですので、匿名さんには悪いのですが『既存のキリスト教の理屈は崩壊する』なんて事は全くないと思うのです。
質問さんにでも聞いてみてはいかがでしょうか?

#980 2022年08月23日 00:02:06

匿名
ゲストユーザー

Re: 聖書その他関連冊子のレビューをどうぞ

#981 2022年08月23日 06:15:57

匿名3
ゲストユーザー

Re: 聖書その他関連冊子のレビューをどうぞ

昼夜真夜中、長々と書きまくるのは例のガッツさんですよね。
ご自分のスレッドなんだから、紛らわしい 匿名 などを使用せず、
堂々といつものHNを名乗れば良いのにと思います。
他の人も  匿名  と言うのを盛んに使っており、誤解され大変迷惑です!
本来の名前使えないわけでもあるのですか ?

#982 2022年08月23日 07:12:57

ガッツさん?
ゲストユーザー

Re: 聖書その他関連冊子のレビューをどうぞ

あの人は、聖書を調べるのは辞めたとか書いてたがまだやっとったんかい。結局なにがしたいんやろか。

#983 2022年08月26日 05:02:44

アノニマス
ゲストユーザー

Re: 聖書その他関連冊子のレビューをどうぞ

富んだ人とラザロの話とザアカイの話を考察すると気付くことがあります。

#984 2022年08月28日 08:32:08

それなんですが
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#985 2022年08月28日 16:16:22

トリビアさんへ
ゲストユーザー

Re: 聖書その他関連冊子のレビューをどうぞ

こんにちは。

言うまでもなくアポルミーはバイブルハブや英語のギリシャ語辞典だけでなく、日本のギリシャ語辞典でも「滅ぼす」、「殺す」、「救うことに失敗する」、「 だけでなく、「なくなる」、「失う」、「無駄になる」等の意味があります。繰り返しますが、


ギリシャ語のアポルミーは滅びるとか失われたとか殺すとか、なくなった、いなくなった状態とか色々指しますが絶滅とか消滅を意味していません。
具体例として、ルカ15章の「失われた羊」、「なくなった銀貨」、「いなくなった息子」等があります。そこでも「アポルミー」が用いられています。辞典で調べるまでもなく、本来の用に用いられず切り離された分離した状態、役に立たない状態であって、決して絶滅する事ではないのです。

陰府の苦しみの場所をJWは否定していますが、都合のいい解釈で偽りです。聖書の地獄の教えに納得できなかったラッセルが地獄の教えを否定して解決したのが始まりです。
消滅説は新しいものでもなく昔からありますが、死んだら無になるというのが受けのいい耳触りのいい解釈なのでしょう。しかし聖書はそのように教えていません。金持ちとラザロの話は例え話とは言えないでしょう。イエスが例えを話された時には個人名は出ていませんが、この話にはラザロという実際の名前が出ています。近くでは誰でも知っている人だったのでしょう。特定の名前が出ている点からして例え話だとは決めつけられず実話の可能性が高いでしょう。

また、第一の死で既に死んでいるのにまたそこで体まで復活させて、第二の死で消滅させるなんてのはおかしな話です。『死も陰府も火の池に投げ込まれた。この火の池が第二の死である。 』

「死」自体も完全な滅びになるのですから、死もなくなる。つまり死にたくても死ねない苦しい状態に未信者はなると思います。
『もはや死もなく、悲しみも嘆きも痛みもない』というのは神とキリストを受け入れた人ですので矛盾はありません。
『彼らを惑わした悪魔は、火と硫黄の池に投げ込まれた。そこにはあの獣と偽預言者もいる。そして、この者どもは昼も夜も世々限りなく責めさいなまれる。 』という箇所とも調和しています。そんな死んで無になる程度で済むんなら、「生まれてこないほうがよかった」とか、そもそもキリストが救うために地上に来る必要もないんじゃないか、無になって消えるんならと思いますね。
『神は、罪を犯した天使たちを容赦せず、暗闇という縄で縛って地獄に引き渡し、裁きに向けて閉じ込められました。 』これも、無意識だとは述べてませんね。第一の死が無にならないのなら、第二の死も消滅とは言えないでしょう。

サタンや悪霊が無になって消えるだけなんて生ぬるい罰ですし、神に従わない人々も同じよう裁きを受けるからこそ、そうならないように警告されているわけで、消滅説なんて、そうであってほしい人の願望か偽教師の述べる耳触りのいい言葉にしか思えません。
レビ記を見ると罪を犯した者を火で焼き殺すように指示がありますから、死後に火で苦しみに遭うのは否定できないでしょう。というわけで、全く永遠の刑罰は否定されていないと思います。


『あなたがたがキリストに属する者だという理由で、一杯の水を飲ませてくれる人は、必ずその報いを受ける。』とありますから信者でなくてもクリスチャンに親切にしたなら何らかの報いは得られるでしょうが、基本はキリストを受け入れてないと救いは難しいかと。

ラハブやモーセやダビデは罪を犯したけれども救われたから未信者が地獄に行くというのは短絡的なようなというのも違うと思いますね。なぜなら、
それらの人々は神を受け入れた人々だからです。また、クリスチャンと名乗る人の中からも救われない人々が出る事は、「教師はより厳しい裁きを受ける」とか、「主よ、主よと言う者がみな救われるのではない」という言葉からも分かる事です。そして、騙して悪い動機から富んだ牧師なら裁かれるでしょうが、正しい動機で神に従って祝福されているゆえに裕福なクリスチャンなら金持ちだからという理由で裁かれるという事はないでしょう。ヨブやソロモンの例もありますし。

そのようなわけで、極端な二元論などではないですが、基本的に聖書は神とキリストを受け入れた者が救われるという事を述べています。これは偽クリスチャンでも救われるとか、神を受け入れない単に親切な未信者が救われるという意味ではないのは言うまでもありません。

#986 2022年08月28日 17:14:15

モトシモベ
ゲストユーザー

Re: 聖書その他関連冊子のレビューをどうぞ

はじめまして。少しだけ感想です。
ギリシャ語がどーのこーのみたいな小難しい話はわからないのでパスします。

トリビアさんの解説を読むと、結局のところ「何も知らない人」が聖書的には無敵ってことになります。
そのくせクリスチャンには「広く宣教するよう」指示してるんですよね。
クリスチャンが指示に従えば従うほど無敵の人が減るジレンマ。。不思議が止まりません。

そんでもってクリスチャンにも「救われる人」と「救われない人」がいるとしたら足の引っ張り合いが発生して選別の嵐が吹き荒れそうです。
そんなこんなをくり返してたら、たぶん判で押したように人畜無害で面白みのないお人形さんしか残らないですよね。
ここにも創造の多様性を謳いながら無個性な集団しか許容しないジレンマが再び発生します。

聖書の神さまって気まぐれで幼稚で、とことんサディズムがお好きなんだなぁと改めて思いましたよ。
なんか趣味が悪ぃな。。ってのが率直な感想です。

#987 2022年08月28日 20:47:22

横からですが
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#988 2022年08月28日 21:54:05

モトシモベ
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#989 2022年08月29日 23:25:20

トリビアさん!
ゲストユーザー

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#990 2022年08月30日 10:57:19

仰天さん?
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#991 2022年08月30日 11:06:55

モトシモベ
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Re: 聖書その他関連冊子のレビューをどうぞ

ありゃ。
ツッコミの先を越されてしまいましたか。
文章の組み立てが「それっぽい」ですよねー。きっと嬉しくなっちゃったんだな。笑笑

#992 2022年08月30日 11:17:06

ホントだ!
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スイカズラのゆりという人と仲良くしてたんやなかったん?
捨てられたんか?(´;ω;`)ウッ…

#993 2022年08月30日 12:07:28

体脂肪
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増えた

#994 2022年08月30日 17:40:56

笑笑
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特殊部隊w

#995 2022年08月30日 18:04:09

それにしても
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匿名=トリビアって誰?
サルガタナス?

#996 2022年08月31日 12:50:38

レビュー
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伝統的なキリスト教の教えといっても何を指しているのか不明であり、マリア重視や十戒の変更とかプロテスタント側からしたら気になる点もありますが基本は正統から外れていない伝統的な教派なら教えの点では問題ないでしょう。
プロテスタントに関しては患難前説や地獄の伝え方の個人の差の問題であって、教理上では問題はないですね。
しかも、この患難前携挙が正統を謳う伝統的なものと何か勘違いしてるようですが、伝統ある教会なら携挙自体があまり話題にもならず、信じていない人さえいる事は言うまでもありません。
それでも神を信じてキリストの神性を認めて十字架の贖いを信じているなら救われるでしょう。伝統的な教理を『盲信』しているから患難前携挙を信じているなどというのは明らかな理解不足です。これは上から目線ではなく、様々な点を考慮して出した結論なのです。患難期中説や後期説の言いぶんも全て調べるなら安易に患難期前携挙説は否定できません。
また、患難前携挙の立場にある人の全てが死後の地獄を見てきた話の全てを信じているのでもなく、(もちろん全て信じている人も中にはいるかもしれないですが)普通は、地獄で悪魔や悪霊が死者を拷問していたとかの話等は、書いてないですし、ある話は信仰を深める点で役に立つ場合はあったとしても過度に重視しないのが平衡の取れたクリスチャンです。聖書外体験信仰は重視せず参考程度です。
伝統的な教え自体に問題があると言っておられますが、問題のあるのは比較的新しい教派にも見られる事で、極端な発想過ぎるでしょう。艱難前携挙とかはネットに増えたクリスチャンからも辟易されている教えなんてのも、要は調べ方が足りないのです。
ネットでのクリスチャンの集まりも様々で、患難前携挙を信じている人々も多く、断定できません。
ネットで陰謀論とか、スピリチュアルから来た人とか雑学系の人は真相を突き止めてやる的な考えから謙遜さが足りない場合も見受けられます。自分は理解したけど教会は分かっていないなどです。患難前携挙の立場の教会側も相当な研究や分析の結果、根拠を示して信じているわけで、「尊重します」と言うなら調べてみるべきだと述べているのです。
私は中期説や末期説の方の書物も何冊か持っていますし、動画も分析しましたが、中期説とかの側の人の言いぶんには間違いがあります。

私もかつては患難後説の立場でしたが公平に分析しますと患難前携挙の可能性が非常に高いのです。昨日もある患難前携挙を否定する牧師さんの動画を見ました。お話も聞きやすく良い人なのでしょう。しかし、調べてみましたと言いながらあまり調べていなかったですね。いくつも指摘できる部分がありましたし、既にその回答は何人かの患難前携挙説の側の牧師さんから出ています。(全く知らないようでした)

その患難前を支持しない人もキリストを受け入れており救われるでしょうが。

患難期には大勢のユダヤ人がキリストを主と認めてリバイバルが起こります。2人の証人も伝えます。
それで大勢の群衆が救われます。患難時代に迫害に遭うのは教会が携挙された後にクリスチャンになった人々です。
患難後説を信じている人は聖徒が黙示録にいるからクリスチャンが携挙されていないとか、ノアの洪水では洪水のただ中で救われたから患難をクリスチャンは経験する、キリストも患難があると言われたではないかとか言いますが、全て回答はずいぶん前から出ています。読んでない、調べていないのでしょうね。
本が一冊書けますので敢えて解説はしませんが。

患難前携挙に辟易しているというネットの人はあまり知りませんが、1人は知っています。輪廻やレプティリアンを信じ、反キリストはトランプで、既に患難時代に入っていると主張している変わった女の人です。(もちろん患難後説の人でもまともな信仰の方はたくさんおられます)

まぁ、トリビアさんは話す気もないようですから、他の読んでおられる方にですが、携挙の時期について調べてみる事をお勧めします。トリビアさんはスルーで結構です。

患難後説を調べた感想だと思ってください。

#997 2022年08月31日 14:17:46

相手にしない
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相手にしなければいい

教文館でゆりさんを待っていたんだよねー

#998 2022年08月31日 15:28:52

それで
ゲストユーザー

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伝統的な教会でも、他の所でも情緒不安定になったり人間的に何か問題のあるクリスチャンの人が何人かいたとしても、それは単なるその人の伝え方の問題であって、聖書の教理を否定する根拠にはならないと思います。
バッハの名曲を演奏の下手な人が弾いて、聞くに耐えないものだとしても、その曲自体が悪いのでしょうか。
それを演奏した人の問題です。キリスト教も同じなのです。

#999 2022年08月31日 18:09:24

モトシモベ
ゲストユーザー

Re: 聖書その他関連冊子のレビューをどうぞ

#1000 2022年09月01日 12:36:40

モトシモベ
ゲストユーザー

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