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#526 2016年12月30日 13:55:32

ジョエル
ゲストユーザー

Re: アブラハムの神の限界

#527 2016年12月30日 15:37:51

Chimera
ゲストユーザー

Re: アブラハムの神の限界

#528 2016年12月30日 15:42:44

Chimera
ゲストユーザー

Re: アブラハムの神の限界

#529 2016年12月30日 15:51:45

Chimera
ゲストユーザー

Re: アブラハムの神の限界

確かに、聖書筆者も人間ですから数を盛った可能性もゼロではないかもしれませんが、それはあくまで推測であって、象徴的な数字の意味等、様々な可能性もあるでしょう。
しかし、文字通りの実数であった可能性も否定はできません。
数えつくす事もできない膨大な量だったのか象徴的な数字なのか実数なのか
とにかく、それらは聖書の伝える主要な根幹となるメッセージではありません。枝葉末節なのです。

#530 2016年12月30日 16:21:26

Chimera
ゲストユーザー

Re: アブラハムの神の限界

結論の出し方はそれぞれ違う。その通りでしょう。
ここで神殿での手順について私がどうこう解説する気にはなりません。私は神殿での作業はうまく行えたと結論し、あなた方はそうではないと結論しているだけの事です。

それにしても信じてもいない神を60代の婆さんが毎日否定して聖書をあら探し目的で読むというのもいかがなものか。
エホ証辞めて聖書の細部の矛盾があるから信仰棄てて進化論信じ込む。
単純な人やな。

#531 2016年12月30日 16:51:44

パー子
ゲストユーザー

Re: アブラハムの神の限界

#532 2016年12月30日 17:14:30

Chimera
ゲストユーザー

Re: アブラハムの神の限界

#533 2016年12月30日 17:24:49

パー子
ゲストユーザー

Re: アブラハムの神の限界

#534 2016年12月30日 17:35:46

Chimera
ゲストユーザー

Re: アブラハムの神の限界

#535 2016年12月30日 17:41:47

良い子
ゲストユーザー

Re: アブラハムの神の限界

#536 2016年12月30日 17:44:53

パー子
ゲストユーザー

Re: アブラハムの神の限界

あ、それから「罵倒」は、ささらさんに向けての投稿について言ったわけではありませんでした。(普通に、「ああ、失礼な人だなぁ。ななか興味深いやり取りが続いていたのに。。」とは思いましたが)

HNを何度も変えてyukahenaさんを罵倒していた、投稿を思い出して書いていました。
かなりショックだったもので。。

しつこい!と言われるかもしれませんが、誰もキメラさんの心を読むことが出来ませんからね。
一度信頼を失うと、それを取り戻すためには何倍、いや、何十倍もの努力をしなければいけいないのだと、私の友人の一人は自分の子供にそう教えていました。

キメラさんの投稿を読むたびに、友人のその言葉が思い出されます。

#537 2016年12月30日 18:11:54

さやか666
ゲストユーザー

Re: アブラハムの神の限界

#538 2016年12月30日 18:25:33

Chimera
ゲストユーザー

Re: アブラハムの神の限界

#539 2016年12月30日 18:26:57

Chimera
ゲストユーザー

Re: アブラハムの神の限界

私を信頼しなくてもいいんですよ。
ただ浅い人間は浅いんだから仕方ない。

神が全能なら神に従う人間を造れなかったのですかとか、そんなロボットのような人間を創ってもねぇ。
神に従わなくていい人間を創ったなら、従わない者は罰する公正と正義の神と矛盾する。
神は全能だからアブラハムを試さなくても分かるはずとか、実際に試練を与えないとその人の成長はなく、精錬されませんしね。
また、神は全能なら持ち上げられない石も作れるはずだとか、悪になれない神は全能ではないとかの話も同じようなレベルで浅すぎる。
私は問答しに来てるのではないんでね。
本当に研究生レベルの浅い考えですよ。
ライトノベルのほうが設定がしっかりしているとか言うもので、具体的にどの国民でも悔い改めれば救われる例を出せば、それは少数ですとかなんとか。
聖書のみで戦うとかなんとか言いながら、否定的に書かれた考古学の本から読んだような内容から偏った批判を展開する。
そして、ラス・カサスをラン・カサスと打ち間違えた人に対しそんな人は知らないと揚げ足を取る。
私の記憶では最初にakameおじさんがランカサスと間違えたと思いますがね。
聖書を史実とした場合の話をしながら、その神がいるかいないかが問われているというのに何を言っているんですかなどとバカげた事を言い出す。
まぁ、単なる揚げ足取りのクレーマーとしか思えませんね。あの人物は。

#540 2016年12月30日 18:33:08

さやか666
ゲストユーザー

Re: アブラハムの神の限界

浅瀬から早々と抜け出そうとしているのはあなた

間違い無くあなた様です

わずかな水圧に耐えられないおもちゃの時計みたい

#541 2016年12月30日 18:40:59

Chimera
ゲストユーザー

Re: アブラハムの神の限界

#542 2016年12月30日 18:43:55

パー子
ゲストユーザー

Re: アブラハムの神の限界

#543 2016年12月30日 18:44:14

Chimera
ゲストユーザー

Re: アブラハムの神の限界

#544 2016年12月30日 18:46:50

さやか666
ゲストユーザー

Re: アブラハムの神の限界

了解でーす

#545 2016年12月30日 18:49:43

Chimera
ゲストユーザー

Re: アブラハムの神の限界

#546 2016年12月30日 18:51:17

Chimera
ゲストユーザー

Re: アブラハムの神の限界

#547 2016年12月30日 19:17:10

パー子
ゲストユーザー

Re: アブラハムの神の限界

これは、素直な気持ちでお聞きしたいことなんですけど。。
キメラさんご自身は死後、天国に行かれると信じていらっしゃるんでしょうか?

そして、聖書の神を否定する人たち(ここの管理人を含め)は地獄へ行くとも?(永久の責め苦にあうんですよね?)

どうしても分からないんですよ。

キメラさんがうっきーとブチ切れる理由が。

ご自分は全知全能の聖書の神の存在を確信していらっしゃるんでしょう?
だとしたら心は平安であるはず。
だってこれほど心強い存在を身近に感じ、確信できているのですから。

地獄へ行く「雑魚」が何を言おうとどうでもいいことじゃないですか?

心根の優しい人なら、「ああ、どうしよう。ここの掲示板に集まる人たちは聖書の神を否定しつつある。。助けなきゃ」と思うんだろうなーとは思います。
でもキメラさんは、そうでもない。

愛とか優しさとか全然感じないし。

でも今日は12月30日。
夫にも「もう、やめとけー」と言われてしまったので、ここまでにしておきます。

キメラさんも、皆様も良いお年を。(*´ω`*)

#548 2016年12月30日 19:48:21

聖書についての質問
ゲストユーザー

Re: アブラハムの神の限界

考古学が聖書の記述をどの程度裏付けているかについてひとこと言わせてね。
昔の考古学者は、たいてい熱心なクリスチャンで、発掘のスポンサーがキリスト教関係の団体であることも多く、聖書の記述を証明するぞという意気込みで、中東のあちこちを掘りまくっったんだ。アブラハムが育ったカルデアのウルを発見したり、古代都市エブラの遺跡からヤハウェとよくにた名前やソドムとゴモラという町の名前が書かれた粘土板が発見されたりして、大喜びしたたんだけど、それらは残念ながらすべて否定されてしまったんだ。
でも、1950年代に「歴史としての聖書:それは全く正しい」という本がドイツで出版され、24か国語に翻訳されて200万分以上売れたんだ。書いたのはジャーナリストで、中身はカスで、何も証明していないんだけど、多くの人は聖書に書かれていることは考古学によって実証されたと思い込んだみたいだね。この本を引用する人を信じちゃだめだよ。それからキリスト教系の出版社の本もあまり信用しないでね。学術書をよそおっていても、護教目的のプロパガンダに過ぎないことが多いからね。JWのものはもちろんだけど。
考古学者たちは、途中から聖書に書かれていることを実証しようとすること自体あきらめるようになったんだ。どうしてかって?なにも出てこないからさ。出エジプトの壮大な話、40年間の荒野の放浪、ヨシュア記に書かれたカナンの地の異民族絶滅戦争、何も証拠がないんだ。
考古学的に最も古いイスラエル関連のものというと、「イスラエル石柱」と呼ばれているもので、エジプトのメルエンプハタ王の事績を記したもので、その中に「イスラエルは荒廃している。彼の子孫はいない」と書かれている。紀元前1220年頃にイスラエルは確かに存在していたことがわかる。それだけ。興味深いのは「彼」となっていること。それ以外の地名は「彼女」に相当する語がつかわれるんだ。イスラエルは「彼」。野蛮で暴力的な連中と認識されていたんじゃないかな。
1960年代以降は、発掘にお金がかかりすぎるようになり、古代の小規模な村の発掘が多くなるの。わかったのはイスラエルの人たちが、ペリシテ人などの異民族の間に交じって暮らしていたこと。イスラエル人は、カナンの地を征服したというより徐々に移住していったようだね。聖書の記述とは大違いで、ヨシュア記なんかは完全にフィクションと考えられるようになったんだ。
ダビデの時代からだと、考古学が聖書の記述を確認したことは多そうだけど、確認されたことといえば、イスラエルのオムリ王が都をサマリアに移したこと、ヒゼキヤ王が岩をくりぬいて水道を使ってエルサレムに水を引いたこと、ラキッシュとエルサレムが包囲攻撃されたことくらいなんだね。少ないね。ダビデもソロモンも実在したことさえ、今のところ聖書外の証拠はない。イエス様だってそうだけどね。
アッシリアやバビロニアの時代になると考古学的証拠は非常に増える。バビロニアでは王の事績は年ごとに粘土板に記録されているからね。聖書の記述に合うものもあるし、合わないものもある。サムエル記から列王記・歴代誌の作者は、自分の歴史観(イスラエルは神に忠実でないゆえに神に罰を受けている)に合わせて、歴史を書いているので、歴史的事実を書いているというよりも、自らの宗教的信条を歴史を通して展開しているものと考えたほうが良いんじゃないかな。
旧約聖書は歴史書ではないので、事実に関しては信用できないもので、神を信じる者は栄え、信じないものは滅びに至るという神学を長々と述べるのが目的の宗教書。そんなわけで、考古学とはあまり関係ないんだろうね。

#549 2016年12月30日 19:48:47

さやか666
ゲストユーザー

Re: アブラハムの神の限界

うん、いいんじゃないかな 愛とか優しさは

アウトロー牧師に憧れを抱かれている可能性もあります。自分に正直というやつで


そしてそういうのもまた長い人生の成長過程かもしれません

キメラ☆元証人さん

来年は他人にも正直に生きるよう決意されていますよね、この掲示板も良い教訓になったでしょ

#550 2016年12月30日 19:59:07

ぐん
ゲストユーザー

Re: アブラハムの神の限界

聖書を信じていても、ガラテア5章に記されている霊の実を備えていないと、かくも品性の備わらない大人になってしまうのですね。常に論点をはぐらかし、人生の先輩を婆さんと呼び捨てる神経が、呆れを通り越して哀しくなりました。年の瀬に良い反面教師を見つけることができ、とても良かったです。
聖書に敬意を払う一青年の意見です。
良いお年を。


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