#52 Re: 総合フォーラム » 楽園での永遠の命の希望を捨てるということ。 » 2017年01月03日 12:04:31
#54 Re: 総合フォーラム » 良心の危機を読んで » 2017年01月02日 09:18:40
#55 Re: 総合フォーラム » 良心の危機を読んで » 2016年12月31日 22:58:33
#56 Re: 総合フォーラム » 良心の危機を読んで » 2016年12月31日 22:54:33
#57 Re: 総合フォーラム » 良心の危機を読んで » 2016年12月26日 23:22:25
#58 Re: 総合フォーラム » 良心の危機を読んで » 2016年12月26日 23:04:11
#59 Re: 総合フォーラム » 良心の危機を読んで » 2016年12月26日 23:00:45
#60 Re: 総合フォーラム » 良心の危機を読んで » 2016年12月25日 20:43:57
#61 Re: 総合フォーラム » 楽園での永遠の命の希望を捨てるということ。 » 2016年12月25日 20:39:31
#62 Re: 総合フォーラム » 楽園での永遠の命の希望を捨てるということ。 » 2016年12月25日 20:38:21
#63 Re: 総合フォーラム » 楽園での永遠の命の希望を捨てるということ。 » 2016年12月24日 22:24:54
#64 Re: 総合フォーラム » 楽園での永遠の命の希望を捨てるということ。 » 2016年12月24日 22:21:26
#65 Re: 総合フォーラム » 楽園での永遠の命の希望を捨てるということ。 » 2016年12月24日 21:32:36
#66 Re: 総合フォーラム » 楽園での永遠の命の希望を捨てるということ。 » 2016年12月24日 21:22:25
#67 Re: 総合フォーラム » 良心の危機を読んで » 2016年12月24日 21:13:24
#68 Re: 総合フォーラム » 良心の危機を読んで » 2016年12月24日 16:04:53
現在、6章の途中まで読み進めましたが、
レイモンド・フランズは、統治体がキリストから全財産を任せられている思慮深い奴隷である
という感覚まるでなかったように感じます。二重基準などを考えれば、人間的な視点で見るな
ら、おかしいと思うのは普通ですが、しかしながら神によって任命された奴隷であるという確
信があるのであれば、神からの視点で考えれば、おかしいともいえない、何かしらの意義が
隠されているとも考えられるからです。でも、これはレイが信仰がなかったということをいっ
ているわけではありません・・。
そして、今まで漠然と、統治体の中では、神や霊的な何かと意志疎通しながら、超自然的な現
象も起きつつ教理を決めているという印象がありましたが、そういうことではないのだなとも
思いました。つまり、統治体とキリスト・神との連携は何かしらの方法でとられていると漠然
と考えていましたが、統治体に関しても、実は私たちと同じで、神との関係というものは、見
えないもので、わからないものなのだなと感じました。統治体と神との関係に関して、現役時
代、みなさんはどのように感じられていましたか?
#69 Re: 総合フォーラム » 楽園での永遠の命の希望を捨てるということ。 » 2016年12月24日 12:04:41
#72 Re: 総合フォーラム » 楽園での永遠の命の希望を捨てるということ。 » 2016年12月22日 14:42:49
#73 Re: 総合フォーラム » 良心の危機を読んで » 2016年12月22日 14:37:18
#74 総合フォーラム » 良心の危機を読んで » 2016年12月22日 01:03:11
- 海外奉仕
- 返信: 75
現役の海外奉仕です。
お疲れ様です。現在、良心の危機を読んでいます。あえて逆説的な感想を述べて、議論を膨ら
ましたいと思っています。今3章まで読み終わっての私の印象ですが、AMAZONの感想欄に
は、筆者の誠実性を感じたとのコメントなどもありましたが、私としてはまだそこまで大きな
ものは感じることはできず、組織を排斥されたことに恨みなども個人的にあるのではないかな
という印象を受けました。ものみの塔の組織の良いところはまったく書かれておらず、悪いと
ころばかりに着目している印象です。また、この本は、排斥者の1人の感想であって、真実で
はない可能性も往々にしてあります。みなさんはこの本を読んで、真実と確信できましたか?
確かに納得できるところはたくさんあります。
自分のこれまでの経験からもたくさん感じることはあります、神権的といわれることが極めて
人間的だったという事例をいくつも経験していやになったこともありました。
また、聖書の具体的な解釈の仕方をものみの塔が示すという方法に関しても、うまく聖書の意
義をとりそこなっているのではないかと感じることもたくさんありました(例、重大な罪は長
老に告白しなければ許されない、高等教育のとらえ方等)
すごく納得できてしまい、今までの心の葛藤(真の神の組織なのに、なぜこんな不公正がある
のか)が解かれてとても気持ちが楽になったという事実があります(不公正があるのは、人間
の組織だから。私がその重荷を負う必要はないんだ)。だからこそ、逆説的な問いかけをさせ
ていただきました。このことについて、納得できる議論ができれば幸いです。