エホバの証人について情報を共有しよう!
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#25に書いたゴーストによる幻覚、幻聴やポルターガイスト、周囲によるいたずら人工への脳への化学プログラム、TVによるアンテナ操作のうち詳しくは言えませんが幻覚、幻聴人口への脳への化学プログラムTVによるアンテナ操作は今ではまた他の手の者によって鑑別されいる模様である。ただしポルターガイストに至ってはまだ険しく苦難している出来事が続いている。
もしもノアが義にかなった人でなければ私達は全滅しているってことにならない???ノアとノアの息子、妻、息子たちの妻、ノアを除いての「ノアの妻と息子たちの妻」はその当時の悪の対象にならなかったのか???ただ単に家族ぐるみのようにしか思えない。それにノアの箱舟は誰が舵をとったのか疑問です。
本人も注意を払って読んでいるつもりですがつまり聖書の文献があまりにも長い為見落としたところが二件ほどありました。何か間違っていたり気づいたことがあればご報告下さい
では、エホバを彼と題して読ませていただきます。それでは、創世記11:6その後エホバは言われた,を彼としてみましょう。
その後彼は言われた,「見よ,彼らは一つの民で,彼らのすべてにとって言語もただ一つである。そして,このようなことを彼らは行い始めるのだ。今や彼らが行おうとすることでそのなし得ないものはないではないか。
新)サムエル第一19:6すると,サウルはヨナタンの声に従い,サウルはこう誓った。「エホバは生きておられる。彼は殺されることはない」。
エホバを呼ぶときは彼でもよいなら私も彼と呼ぶことにしよう
「エホバは生きておられる。彼は殺されることはない」。こう書かれるとエホバはいかにも死んでるかも知れないということだろ?エホバも死ぬのか???
新)レビ記20:27「『また,男や女でその内に霊媒の霊や予言の霊が宿る者,その者は必ず死に処せられるべきである。その者を石撃ちにして殺すべきである。その血はその者自身の上にある』」。ハバクク書1予言者ハバククが幻で示された宣告:
予言者であるハバククは石撃ちによって殺されたりしないものなのか???
そもそも誰もあれを船だとは思いません。巨大な家にしか見えません。ノアの家族だけでそんなバカでかい家をつくれば、周りの人からは驚異と尊敬の目で見られたに違いありません。
とありますが、ノアの家族だけ、周りの人からは驚異と尊敬の目で見られるということは当時の殺される人間側から見た判断によりますよね?驚異と尊敬というよりは羨ましいとか助けてくれという表現ではないかな???それに一応大洪水が起こる前には人がいたとするならばノアの箱舟を見てた者たちは一体何を考えて箱舟を見てたんでしょうね?
旧)レビ記 17:14すべての生き物の命はその血であり、それは生きた体の内にあるからである。わたしはイスラエルの人々に言う。いかなる生き物の血も、決して食べてはならない。すべての生き物の命は、その血だからである。それを食べる者は絶たれる。
血を食べるとはどういうことか誰か説明できる人いる???
旧)創世記6:3主は言われた。「わたしの霊は人の中に永久にとどまるべきではない。人は肉にすぎないのだから。」こうして人の一生は百二十年となった。創世記7:6ノアが六百歳のとき、洪水が地上に起こり、水が地の上にみなぎった。人の一生は百二十年のはずでは???
旧)創世記1:28神は彼らを祝福して言われた。「産めよ、増えよ、地に満ちて地を従わせよ。海の魚、空の鳥、地の上を這う生き物をすべて支配せよ。」これでは返って混沌としちゃいますよ前にも言いましたが海の魚を支配するのは極めて難しいと思いませんか?それに空にいる鳥をどうやって捕まえて支配するかによりませんか?
旧)初めに、神は天地を創造された。地は混沌であって、闇が深淵の面にあり、神の霊が水の面を動いていた。造ってすぐに混沌としているという点はおかしいなぜなら、創世記1:9神は言われた。天の下の水は一つ所に集まれ。乾いた所が現れよ。」そのようになった。 1:10神は乾いた所を地と呼び、1:10で初めて乾いた所を地と呼んだばかりではないでしょうか?ならば混沌としているはずがないからです。
創世記36そして,これがエサウすなわちこれがエドムの歴史である。後になって書かれているように思えますが、アブラムの場合アブラハムと改名された後そうもアブラハムと書かれているのにエサウはずっとエサウのまま!?
36:9そして,これがセイルの山地にあるエドムの父エサウの歴史である。エドムの父がエサウ!?エドムがエサウのはずでは!?
賭けたもんが違うんでねおっとここで引き下がれるかよ幾千の時を超えて未来を信じる為だけにやってきたどう思われてるかよりもどう動くかだ今までにないレクイエムを聴かせてやるよこれまでになかった新説ってやつをよ お前らの鼓動にくれてやる