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#8 Re: 総合フォーラム » ノア洪水を示す証拠はありますか? » 2016年11月27日 11:08:51

元証人さん

ありがとうございます。
大変お待たせして、ご心配をおかけしてすみませんでした。
お返事をトピック「信仰を維持する」の方に書き込みをしています。
よろしくお願い致します。

#9 Re: 過去ログ・番外編 » 信仰を維持する » 2016年11月27日 11:01:50

元証人さん

その節は助けて頂いてありがとうございました。
私は、元エホバの証人です。辞める時、4人の方に、エホバとイエスへの信仰表明と
統治体への疑問の種を残してきましたので1年後をちょっとだけ楽しみにしているところです。

一人でよく頑張られていますね、グッときます。
私は信仰だけで知識が伴っていないので、かえって足を引っ張ります(-_-;)
また、優しい皆さんと争うことが苦痛でたまりません。
加勢はできませんが、元証人さんの信仰表明を心からうれしく思っています。
でも、くれぐれも無理をされないようにして下さい。

元証人さんと皆さんとの会話をゆっくり読ませて頂きますね。
私は、他のトピックに行ってきます。また、来ます。

感謝しています、ありがとうございます。

#11 Re: 総合フォーラム » ノア洪水を示す証拠はありますか? » 2016年11月27日 10:09:44

>BC2000~2300年まで遡っても古代遺跡が存在している

※海底遺跡について
有名な沖縄、与那国島の海底遺跡は、琉球大の木村政昭教授によって最近明らかにされた
ものです。また与那国島だけでなく、沖縄本島近くの海底で沖縄のお城(グスク)跡も、
見つかっています。そのほか、エジプトのアレキサンドリア、
インドのマハーバリプラム、マルタ島、台湾、カリブ海、などの海底でも都市跡が最近
次々と発見されています。ネット検索で簡単に見つけることが出来ます。これらの数々の
海底遺跡はもともと地上にあったものです。

※海底にある海岸線について
「ナショジオ ノアの箱舟はあったのか」ビデオより、黒海の海底の数100m下に
海岸線の跡があることを確認できます。



>「ミランコビッチ サイクル説」
この説が正しい可能性はあるかもしれません。しかし、この説では、気候がゆっくり移動
するため、「地層の中には数々の熱帯の植物も生々しく保存されている。ある木は果実が
ついたまま発見されていますし、また死んだマンモスの胃の中から未消化のイトシャジン、
キンポウゲ、スゲ、豆などが見つかっている」は、説明がつきません。



>火山の噴火による化石、地層のでき方
火山の噴火が原因の化石もあると思います。しかし、火山の噴火による地層のでき方は、
「火山から吹き出た「火山灰や土砂」が、火山の頂上から崩れ落ちる>長い年月が流れ、
その土砂も、とっくに固まったころ、再び噴火が起こり、またその土砂の上に覆いかぶさる
ように土砂が流れる>これを繰り返すことによって何十もの土砂の層=地層ができる」、
この地層のでき方では、世界中に見られる地層をつらぬいた木の化石の存在は説明できません。

#12 Re: 総合フォーラム » ノア洪水を示す証拠はありますか? » 2016年11月27日 10:03:27

※シベリア、アラスカは大洪水前は温暖な気候だった

アラスカとシベリアでは何百、何千の動物が死ぬと同時に冷凍されている地層が発見
されています。シベリアでは北に行けばいくほど死んでいる動物の数が増えていきます。
しかし、死んでいる動物の34種類のうち、28種類は温暖な気候にしか住めない動物です。
このことはシベリアの地はこの大洪水前は温暖な気候の地であったことを示しています。
それらの地層の中には数々の熱帯の植物も生々しく保存されています。
ある木は果実がついたまま発見されていますし、また死んだマンモスの胃の中から
未消化のイトシャジン、キンポウゲ、スゲ、豆などが見つかっています。
そのような植物は今のシベリアやアラスカでは育たないものです。
このことからも大災害前のシベリア、アラスカは温暖な気候の土地だったことがわかります。
また南極大陸の氷の下からも数々の熱帯植物が発見されています。

※「ナショジオ ノアの箱舟はあったのか」ビデオより、黒海の海底のコアサンプルより、
約7600年前は、黒海が淡水だったことを確認、大洪水の可能性を指摘しています。

#13 Re: 総合フォーラム » ノア洪水を示す証拠はありますか? » 2016年11月27日 09:59:01

※地球全体を覆うだけの水が地球上に存在しています

現在地球には、眼に見える高い山々と、見えない深い海溝が数多くあり、この高い山々と
海溝を全部ならすと、地球全体が2400~2700メートルの海底に沈んでしまうと算出され
ています。したがって、昔も今も地球全体を覆うために充分以上の水量があるのであり、
水量を論じるならば、かつて地球全体が水に覆われたことは、科学的に確実な根拠のある
ことなのです。参考のために、世界最深のマリアナ海溝は、太平洋・マリアナ諸島の東側
(サイパン島を含む)に位置し、水深10,924mです。水深7000m以上の海溝は、世界中に
14カ所存在しています。

※水はどこから来たのか

創世記 1:9    天の下の水は一つの場所に集められて乾いた陸地が現われるように
創世記7:11  その日に広大な水の深みのすべての泉が破られ,天の水門が開かれた
ペテロ第二 3:5  地は水の中から,そして水の中に引き締まったかたちで立っていました

上記の聖句から地は地表の下の水、地下水脈の上に乗っていることが分かります。
ウォルト・ブラウン博士のハイドロ・プレート説より、一部抜粋。。。
地表全体を取り巻く規模での地面の亀裂により、地下16km の圧力水が地表に向かって
破裂し大量の水を噴き上げる。泉の噴水の高さは24マイル (39km) まで及びその宇宙空間
飛散により地球生成流星となり起動により地球に再び戻って来る。その理由でで流星の
隕石成分に氷や水分、又はバクテリア(細菌)、その他地球と同じ成分が発見されています。
内部の圧力の増加による地表面への亀裂の速度を物理的に計算すると、亀裂の速度は
3mil/sec (4.8km/sec) で約 2h で地球を1週することになるとされています。
そしてそのスピードで地下の泉の破裂が起きます。月の地球側の面にクレータが多い一因は
この地球の破裂によるとみなされています。上記のように膨大な地下水脈の泉が世界規模の
破裂の影響は地形の大変化をもたらしました。洪 水前の地球は大陸がひとつにまとまっていて
海はその巨大なひとつの大陸の内部に湖のような規模で存在していた見られています。
また高い山や深い海溝は存在 しておらず、地球全体が極地方も含め温暖な気候であったと
みなされています。ノアの時の世界的な大洪水で、現在の大洋中央海嶺 (the Mid-Oceanic Ridge)
に沿って大量の水が地下から吹き上がり、その水圧で大陸の分離が生じプレートの隆起と
沈下をもたらし、現在のような山岳地帯や海溝を形成したと考えられています。
世界的な洪水は気候の世界的な激変をもたらし、太陽から一番遠い極地方が瞬時に極寒地帯
となり、そこで生活していた生物が濁流の中に生きたまま凍結されました。
その証拠も無数に存在しています。。。抜粋終わり

創世記 1:6-7 
次いで神は言われた,「水の間に大空が生じ,水と水との間に区分ができるように」。
7 そうして神は大空を造り,大空の下に来る水と大空の上方に来る水とを区分してゆかれた。
創世記7:11 
その日に広大な水の深みのすべての泉が破られ,天の水門が開かれた。


ノアの洪水は大空の上方に来る水は落下し、大空の下に来る水(地下の水脈)は吹き上げ
全地を水で覆ったと考えられます。

#14 Re: 総合フォーラム » ノア洪水を示す証拠はありますか? » 2016年11月27日 09:42:20

※化石の出来方

記事より一部抜粋
動植物が、崩壊しないようにすばやく葬られ、そしてその後・・・・温存されなければ化石は
できないのです。もし、ゆっくり土砂が堆積していったのだとすると、生物は化石になる前に
腐敗し、分解されてしまい、骨格をとどめることができません。すなわち"風化"してしまうのです。
たとえば、犬が地面の上で死んだとき、それがゆっくり土の中に埋もれて、そのまま化石になる
ことは絶対にありません。それは化石になる前に腐ってしまうからです。また魚が死んだとき、
それが静かに海底に沈んで、化石になることも絶対にありません。それは化石になる前に腐敗し、
分解してしまうのです。すから、化石が形成されたということは、生物が何らかの激変的過程に
よって厚い堆積層の中に「すばやく葬られ」、空気とバクテリヤから遮断された、という事実を
示しています。激変的過程として様々の動植物を急激に"葬り去り"、その後それらを厚い土砂の
堆積層の高圧力下に置きます。化石は、急激に葬り去られ、高圧力下に置かれたときにのみ
出来ますが、高圧力下に置かれると、生物の遺骸は比較的短期間で化石化するのです。
真空パックの要領です。

※化石が地質年代表の通りに発見されない現象は、「カンブリア大爆発」と呼ばれ、いまだに
その原因が解明されていない。特に、化石が出現する顕生代の地層の最下部で突然、多様かつ
膨大な量の化石が広範囲にわたって発見される現象は、混濁流による地層の形成に当てはめれば、
簡単に解決できる。混濁流によって地層が形成されれば、下の地層が水平に成長している間に
すでに上の地層も共に成長し、下の地層で生物が埋没する間に上の層でも生物が共に埋没する。
つまり、上の地層で発見された化石だからといって、後の時代に生きていた生物だとは限らない
ということだ。化石は生物が埋まった当時の「進化の順序」を語るのではなく、混濁流の根源地に
どんな生物が生きていたのか、または化石が埋まった当時の埋没の位置を示しているにすぎません。

※顕生代の地層の最下部にあるカンブリア紀の地層から発見される化石はすべて完璧な姿を
備えており、大部分が海洋無脊椎動物だ。最近、英科学誌ネイチャーがカンブリア紀の地層の
最下部から数百匹の魚の化石が発見されたと報告した。地質学者たちはこの現象について「爆発」
という単語を用いて驚きを示しているが、海洋無脊椎動物は他の生物よりも低い地域に
生息していたため、埋没しても最下部で発見されるのは当然のことです。

※例えば犬が死んだとしてそのまま放置されても化石にはなりません。それは腐敗し、
分解され、土になります。では、死んだ犬を土中に埋葬するとどうでしょうか。
それは土中で腐り、分解され、土になってしまいます。ではどうなると化石になるので
しょうか?化石になるには”一挙に積み重なった地層の中に動植物がすばやく埋まり、
そののち安定した高圧力下に置かれること”が必要なのです。化石があるということは、
地層が何十億年かけてゆっくり堆積したのではなく、一挙に堆積したことを示しているのです。

※アメリカのグランドキャニオンの地層は何重もの連続した水平の地層ですが、もし
何十億年かけてこれができたなら必ず隆起や褶曲などの変形がみられます。連続的で
水平の層というのはこの地層が急激に堆積したことを表しています。

※アンデス山上の標高3,000mの500を超える場所に化石化した巨大牡蠣 があることは、
この山が水の中にあったことを物語っています。

※化石について
二枚貝が子供をうんだ瞬間の化石が見つかっています。この化石はいかに堆積と圧力が
急激だったかを物語っています。これと似た化石は世界の各地で見つかっており、ある
魚の化石は小さな魚を食べようと口にくわえたまま化石になっています。
またイクチオサウルスのまさに子供を産む瞬間の化石などがあります。これらの化石を
説明できる現象は大洪水なのです。 

※進化論者は地層をいく層にも分け、三葉虫や二枚貝などの化石が急に出てくる地層を
カンブリア紀と呼び、生命が初めて発生した時期と考えていました。そして、それより
下の地層になんの生物の化石も出てこないことを驚いていました。それは当然です。
カンブリア紀というものはもともと存在しないからです。カンブリア紀の地層には人間や
恐竜の化石も多数発見されています。カンブリア紀の地層は大洪水の地層であるという
ことが判明してきています。

※カンブリアの下の地層はふつうにゆっくり堆積したものです。当然化石はありませんし、
ゆっくり堆積したものなので、隆起や褶曲といったデコボコがあります。そのため、
カンブリアの地層とその下の地層の境は必ずデコボコが見られます。カンブリア紀より
上の地層は水平に堆積しています。その水平な層はすべて大洪水のときに急激に堆積した
層なのです。大洪水の地層と大洪水以前の地層との間だけデコボコがみられるというわけ
なのです。これは全世界に渡って見られるものです。世界各地のカンブリア紀層をみると、
カンブリア紀層は、はげしく変質したり、あるいは褶曲したりしている原生代層の上に、
ほとんど水平に横たわっていることが観察される。・・カンブリア紀層と、それ以前の
地層との関係は、世界中どこいっても、両者は不整合(デコボコ)であって、いまだ
かつて整合関係のところは知られていません。       
(カンブリア層より上の層はすべて水平で、化石だらけ。先カンブリアとの境だけ
デコボコと不整合で、その下から化石は全く出てこない。 )

#15 Re: 総合フォーラム » ノア洪水を示す証拠はありますか? » 2016年11月27日 09:36:47

皆さん、大変お待たせしてすみませんでした。

ノアの大洪水の証拠についてざっとまとめました。
後半は、ご質問頂いていることに対して回答しています。
数回に渡り投稿致します。

※今日世界各地で観察できる地層が長い年月をかけて形成されたのではなく、
急速な堆積によって短時間で形成されたものです。

※今日大部分の地質学者が、地層は混濁流によって非常に速い速度で
形成されることを支持しています。

※1980年の米ワシントン州セントへレンズ山の噴火では、山が火山灰に覆われ、
大規模な山崩れが起き、水と泥土の混じり合った高密度の混濁流が時速100キロを
超える速度で流れ下った。この混濁流により、わずか5時間で厚さ7・5メートルに
及ぶ地層が形成された。このことから(地層は)時間が経過するからつくられるもの
ではない」と強調。世界中に見られる地層をつらぬいた木の化石の存在がそれを物語っている。
最近の調べで現在の地層は大洪水前の地面の上に、大洪水により一気に堆積したもので
あることが分かってきています。今、多くの科学者たちがそのことを指摘し始めています。   

※堆積岩に存在する数百億個を超える化石について、どれも一様に生きていたときの姿を
とどめていることを指摘した。これは、生物の死骸が腐敗しながら化石になったのではなく、
生物が急速に押し寄せる大量の土砂によって生き埋めにされたことを意味しています。

※化石の中で最も多く発見されるのが、貝のような海洋無脊椎動物だ。全体の化石の中の
約91・5%を占めている。貝は死ぬと口を開き、砂と水に削られて原型をとどめることは
ない。しかし、大部分の貝の化石は口を閉じたそのままの状態で発見される。さらに、形状が
細長いオウム貝の化石は、グランドキャニオンのレッドウォール石灰岩層だけでも数億個以上
あるといわれているが、その大部分が同じ方向を向いている。これらも、急速に押し寄せる
大量の土砂が生物を生き埋めにしたことを示している。オウム貝が一定方向に並ぶのに必要な
混濁流の速度は秒速7メートル以上で、海底地震による津波によってのみ出せる数値です。

※地質学者は、炭素年代測定法で化石の年齢を測定しない。5万年よりも古い有機物には、
測定する炭素14がほとんど残っていないため、測定が困難だからだ。しかし、実際に数千万年
から数億年になると推定されるいくつかの地層から発掘された化石を調べてみると、測定に
十分な炭素14が含まれているとの結果が出る。これまで地層は標準化石によって時代区分
されてきたが、肝心の標準化石の年齢を測定した科学的データはない。炭素14の初期値に
よっては、化石はどれも数千年という短い年齢になるということです。
(炭素年代測定法論議について「年代測定の大崩壊」を参考。。。
年代測定法は、地球の環境が昔から変わっていないことを前提として行ってきました。
しかし、過去に地球規模の大洪水が起こっているならば、炭素14法を考えてみると、
かつてこの地球上に炭素14そのものの量が少なかったとすれば、もともと少ないわけ
だから少ないという理由だけで、多くの年月が経っているということにはならなくなって
しまい、炭素14法は正しい年代測定法になります。)

※石炭についてはこれまで、静かな湿地で長い間木が積もり続けて作られると考えられて
きた。しかし、近年多くの証拠によってその矛盾が指摘されている。
まず、石炭の大部分は、湿地ではなく水はけの良い場所でのみ育つ木の皮だ。また、一緒に
発見される化石の多くが魚や軟体動物、貝といった無脊椎動物の化石で、みな海に生息して
いる。なにより説明が難しいのは、石炭層の規模が数百平方キロメートルを超えることだ。
地球上のどこを見ても、これほど広範囲の湿地はない。さらに石炭層は厚さが60メートル
になるほど分厚い。いかなる湿地環境でも、これほど大規模に樹皮が積もる過程を説明する
ことはできない。そもそも、静かな湿地で木が積もり続けたとすれば、木の皮だけでなく
木そのものが石炭になるはずだが、実際、石炭の大部分は木ではなく木の皮からできている。
現在専門家が支持しているのは洪水理論(浮遊マット理論)だ。まず、大洪水などによって
木が根こそぎ抜かれ、水の上に浮かぶ。漂っている木の皮は水によってふやけ、重くなり、
下に沈む。そこへ混濁流が押し寄せて埋まり、熱と圧力を受けて石炭へと変化したという理論だ。
実際にセントへレンズ山の噴火では、洪水理論による石炭の形成過程を観察できた。
火山噴火によって木が根こそぎ抜かれ、少なくとも100万本以上の木が近くのスピリット湖に
押し流された。しばらくして湖を観察すると、木が依然として水の上にあったが、皮はすべて
消え去っていた。湖底にもぐってみると、木から分離された樹皮が湖底に沈み、約1メートル
の厚さでびっしりと積もっていた。「泥炭」と呼ばれる石炭の初期段階で、混濁流によって
埋まった後、熱と圧力の条件さえ合えば、炭化して石炭になる。
石炭は熱と圧力の条件がそろえば短時間で作られる。実際に科学者たちは、実験室でほんの
数分間で石炭を作ることが可能です。

#18 Re: 総合フォーラム » ノア洪水を示す証拠はありますか? » 2016年11月21日 16:45:35

皆さん

お待たせしたままで、すみません。

精神薬のスレッドを立てて頂いたのですが、カレブさんが、先に、
精神薬の断薬を否定している記事を出されたので、
このサイトを閲覧している方で、もし本当に断薬を考えている人がいて、
その方が不安になって、うつ病を悪化させてはいけないので、
先に、精神薬のスレッドの方から、書き込みをしていきます。
本当に、わがままを申しまして、すみません。

よろしくお願い致します。

#19 Re: 過去ログ・番外編 » 向精神薬について(仮題)断薬について » 2016年11月21日 16:34:13

カレブさん

スレッドのタイトル変更をありがとうございました。

#20 Re: 過去ログ・番外編 » 向精神薬について(仮題)断薬について » 2016年11月21日 13:50:59

カレブさん

内海聡さんについては、この方の、講演を聞く・本を読むなどして、
救われている人がいらっしゃるのは聞いた事がありますが、
私は、この方については調べた事がないので分かりません。

私が断薬する時に役立った記事のリンクなどを貼りたいと予定しています。
それで、タイトルの「向精神薬について(仮題)あるいは内海聡まとめスレッド」
から、「内海聡」を取り除いて頂くようにお願い致します。

よろしくお願い致しますm(__)m

#21 Re: 過去ログ・番外編 » 向精神薬について(仮題)断薬について » 2016年11月21日 13:23:51

カレブさん

ご面倒をおかけしました、挑戦してみます、
ありがとうございます。

#22 Re: 過去ログ・番外編 » 向精神薬について(仮題)断薬について » 2016年11月21日 13:03:15

カレブさん

早速、具体的な事を書いてくださり、ありがとうございます。
他のトピックでのお返事もまだなのに、恐縮ですが、
こちらのトピックからお返事をさせて頂きます。

ところで、今頃初歩的な質問で申し訳ないのですが、
カレブさんや皆さんがされているような、他の方のコメントを
引用する時は、どのようにしたら良いのでしょうか?

#23 Re: 総合フォーラム » ノア洪水を示す証拠はありますか? » 2016年11月21日 11:11:47

カレブさん

お忙しいところを早速ありがとうございましたm(__)m

#24 Re: 総合フォーラム » ノア洪水を示す証拠はありますか? » 2016年11月21日 10:33:53

カレブさん、おはようございます

皆さんの事を考えて下さり新しいトピックを立てて下さってありがとうございます。

精神薬も、カレブさんの話されているように一部の人の継続的な関心であるために、
継続的な話し合いの場が必要ではないでしょうか。

ケムトレイルの説明をしている内海 聡さんは、カレブさんもご存じと思いますが、
精神病にも詳しい方であります。
是非、番外編の中に一緒に、精神薬が良いかどうかについての話し合いも入れて
いただけないでしょうか。

よろしくお願い致しますm(__)m

#25 Re: 総合フォーラム » ノア洪水を示す証拠はありますか? » 2016年11月20日 18:59:57

てつてつさん

あっ、「以下のように 」を飛ばして読みました(^_^;)

職人さんは素晴らしい仕事をしており、素敵です。

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