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トピックレビュー(最新表示)

ラハム
2020年06月09日 18:44:46
ラハム
2019年06月24日 09:18:42
ラハム
2019年03月10日 15:32:34

組織の排斥政策についての話題を
「総合フォーラム」、「ここが変だよJW」の
#194に書き込みました。
ご覧になった方も多いと思いますが、
参考までにこちらにも情報を記載しておきます。

ラハム
2019年01月16日 17:57:47
ラハム
2019年01月11日 13:22:55

てつてつさんの働きを期待します。
脱塔を考慮している人や脱塔を完了した人でも、
心を整理して納得させるには必要な情報だと思います。
アクセスカウンターは跳ね上がるでしょうね…。

てつてつ
2019年01月11日 08:12:28

みなさんこんにちは キリスト者の自由についてこの掲示板で告知したら ここ10日ばかりは50-60くらいだったアクセスがいっきに昨日380に跳ね上がりました けっこう掲示板見ている人いるんですね効果恐るべしです カレブさんありがとうございます kiss

てつてつ
2019年01月10日 05:35:20
ラハム
2018年11月29日 17:27:34

1965年2月15日号の「ものみの塔」誌は
考えてみれば2018年の現在からすると53年以上前の発行です。
昭和で言うと40年で東京オリンピックの次の年です。
105ページを読んでいると当時は血液って
こんなに多くの製品に使われていたんだって思いました。
でも、ほんとうかなあとも思います。
それから英文ものみの塔と比較していませんが、
わたしからすると何を意味しているのか分からない
ような製品も表現されています。
信じられないようなものもありますね…。

それはレイモンド・フランズが出版した
「キリスト者の自由を求めて」の脚注に現れた出版物です。
この本では過去のものみの塔出版物が多数引用されていますが、
英文本文中では出版物の文章が引用されているのではなく、
出版物の該当するページそのものが、
写真として撮影されたような仕方で印刷されています。
それは、文章だけでなく、挿絵などもそのままそっくり
出版されたページそのものを見ることができるようになっています。

そうしたことを考えるとき、
フランズが提出してくれたものみの塔出版物は
確かに存在しており、証拠として確かなものだと言えるでしょう。

ラハム
2018年11月27日 17:51:46
ラハム
2018年11月17日 16:16:38
ラハム
2018年11月14日 19:39:12

カレブさん、おっしゃるとおりです。
貴重なサポートをありがとうございます。
友人の連絡で先ほど現物の製本を見つけ読み直しています。

実はきのう…、
倉庫が暗くてよく見えなかったのと、
(倉庫は電気が通っていませんので)
大事な論点なので読者からの質問ばかり探していました。
自分で思い込みが禁物だと書きながらの失態です。
英文のライブラリーを確認してからにすればよかったです。

さて、該当する日本語版ですが、
1965年2月15日号104-107ページでした。
大見出しは、職業と良心
副見出しは、血を避ける、自分で決定する、でした。

製本を切り取ることは避けたいので、
元気が回復してからコピーし、
PDFファイルなどに変換し、公開しようと思います。

てつてつ
2018年11月14日 18:57:56

カレブさんありがとうございました

カレブ
2018年11月14日 18:07:34

ラハムさん こんにちは
いつも貴重な情報ありがとうございます。
過去に調べたメモの中にありました。
以下の部分でしょうか?

*** 塔65 2/15 106 職業と良心 ***
協会は、病原菌の接種に関連した血の使用など、現代医学の血の使用はどんなものでも是認しません。しかし接種は、社会のある部分では事実上さけられない場合があります。それで協会は、病気と戦う抗体を強化する目的で行なわれる、血の成分を含む血清の注射を受けるかどうかは各個人の良心にまかせます。ある人が血清注射を受けたとしても、聖書がはっきり禁止している血を直接食べているのではないという事実から慰めを得るでしょう。それは食物として使用されるのでも、失った血の代わりに取り入れられるものでもありません。

*** w64 11/15 682  Employment and Your Conscience ***
The Society does not endorse any of the modern medical uses of blood, such as the uses of blood in connection with inoculations. Inoculation is, however, a virtually unavoidable circumstance in some segments of society, and so we leave it up to the conscience of the individual to determine whether to submit to inoculation with a serum containing blood fractions for the purpose of building up antibodies to fight against disease. If a person did this, he may derive comfort under the circumstances from the fact that he is not directly eating blood, which is expressly forbidden in God's Word. It is not used for food or to replace lost blood.

ラハム
2018年11月14日 05:58:25

第9章303ページ脚注に引用されている
英文ものみの塔1964年11月15日号の日本語に該当する
ものみの塔誌をきのう探してみたのですが、見つけられませんでした。
1960年代は製本をめくりながら探すので、根気が必要です。
再度挑戦です…。

ラハム
2018年11月13日 08:06:51

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