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トピックレビュー(最新表示)

野の花
2015年08月05日 22:24:37

70歳の開拓姉妹が雑誌を紹介するのに、指に唾つけて殆どのページをめくって説明し、最後に雑誌を家の人に向け「神とインク代のご寄で、、」とやってました。配布出来たのを見たことは ありません。

とても気丈な姉妹だったので誰も何も言えず ペアを組まされないように祈るだけでした。

1,000時間奉仕者
2015年08月05日 20:21:05

>けろけろさん:

その「煮しめた」姉妹たちがそうかどうかは不明ですが、パリッとした(それこそ北九州で「ツヤつけた」← 分かるかな?(笑)身なりで訪問すると、お家の人たちから「気どってやがる」と見なされるので、あえて作業着ふうのラフな格好をする場合があります。

島嶼区域で伝道する時、工場現場の監督みたいなジャケットを着て働いたことがあります。着崩し具合がけっこう難しい。

「汚ない」と「ラフ」の線引きは微妙です。「第一声をどうす言うか」とおなじくらい。

follia
2015年08月05日 19:38:43

作業着?

ささらほーさら
2015年08月05日 19:22:36
けろけろ
2015年08月05日 18:48:48

夏の日焼けする季節になると
必ず、アームカバーを装着し日傘をさして
伝道に出かける姉妹たち。

だけど、そのアームカバーが 煮しめたように(九州弁でものすごくドロドロのこと)汚い。
それをつけたまま、家の人に聖書を開いたりするのは
汚すぎるのでやめてほしい。

私のいた会衆の姉妹たちは、なぜか、ものすごくぼろぼろの服着て
奉仕に行くのです。

集会ではきちんとしているのに
あのなぞはずっとわからないままでした。

ピンク
2015年08月05日 10:24:19

ガリレオさんのコメントで思い出したけど…

今は亡き関西の面白兄弟が、奉仕中に暴言(?)をよく吐いてたの思い出しました。
3回連続おばあちゃんが出た時に
「ここはババァ村やな!」と聞こえるくらいデカイ声で言ったり
すっごくボロボロで暗い文化住宅に訪問した際は
「真っ暗やな!よくこんなトコ住めるな!」
とまた大きな声で言うもんだからハラハラしていました…
挙げ句の果てに、セッカチなのでピンポン押してから3秒くらいしか待たず次のお宅に行っちゃうので、二人同時に出てこられたりしてその対応に追われたり…
とにかくぶっ飛び兄弟でした。

ガリレオくん
2015年08月05日 09:59:06

留守宅に「お留守ですか〜?居留守ですか〜?」と問う関西の某兄弟、元気かな〜 ops

野の花
2015年08月05日 07:48:57
ささらほーさら
2015年08月05日 06:50:06
鬼太郎
2015年08月04日 23:59:08

誰もマネのできない紹介の言葉の例
ルックスが誰が見てもハーフか外人さんにしか見えない某兄弟のオフィス街での紹介の言葉
   『私は、エホバ王国の大使の代理として伺いました』
関西の某兄弟が銀行の支店を訪問の際に、、、
    『儲かる話があるんですわ、、ちょいと支店長さんをお願いします』
まぁ、、二度と使えませんが、、。

あと、、、最悪の某巡回監督、、、
  家の人と口論となりそれでも『エホバの音信を携えて私が訪ねてきたことを覚えておきなさい!』
  その家にはその後、誰もいきたがらなくなりました。

その昔、僕の研究司会者の長老の証言の仕方、1975年直前のこと
  『来年にはハルマゲドンで世は滅びます、、、』

繁華街でヤクザさんの事務所訪問の際に、、これは姉妹の紹介の言葉、
  『貴方は義を愛されますよね どんなきっかけでこちらの業界に入られたのですか?』
一緒に奉仕していた巡回監督は震えていたそうです。

今にして思い返せば、、笑えますね。

1,000時間奉仕者
2015年08月04日 23:04:34

>野の花さん:

「脳内楽園だからローラ・アシュレー」! ウケる~!! 信憑性あり、かも。

野外に出かける前にキチンと新聞記事に目を通しておいていたなんて(ま、優雅かもしれませんが)何と模範的な習慣じゃありませんか。← べつに皮肉じゃありません。私、そんなに打ち込んでなかったかも。

「知らない人と会話する文化」がない日本ですから、第一声や紹介の言葉に苦心惨憺するのは皆さん同じですよね。

効果的かどうかは問わないとして、「こんなぶっ飛んだ紹介の言葉」を使ったことがある、使っているのを聞いたことがある、などのあるあるをご存知の方、教えて下さい。

野の花
2015年08月04日 22:03:41

>1000時間奉仕者さん、

スカートの丈もそうですが50代半ばの姉妹がローラアシュレイの花模様のスカートに白のブラウス、明るい色のカーディガンなんです。

JW達は楽園が半年後か遅くても5年後には来て、自分は20代に戻れると堅く信じているので脳内はそのイメージで洋服を選んでしまうんです。

野の花
2015年08月04日 21:51:16

だんだん思い出してきました。
開拓をしていて90時間入れていたので、ほぼ毎朝のように奉仕に出ていました。
毎朝紹介の言葉を何にしようか、3つくらい用意するために新聞の社会面(三面記事)の中から探して、それと出てきた家の人の年齢、性別を絡ませて紹介の言葉にしていました。。。。と今思うと何と優雅な時間の使い方。。。あ~もったいないことした。

音響係
2015年08月04日 19:54:12

私も思い出しました。  自己紹介の後は訪問の目的。共通の関心事。簡単な質問。 その答えを聖句から示す。 そして適用。 次回の訪問の約束という流れでした。


例えば  「こんにちは私は何々と申します。 今日お伺いしましたのは、家族の絆をよりよくする方法についてご意見をお伺いするためだったんです。 といいますのも最近のニュースでは家族間での殺人という衝撃的な事件があとを絶たないからなんです。  なになにさんのご家庭はきっと良い絆を深めていると思いますが(ここで家の人を褒めるのは重要です!!!!)  なにか秘訣とかおありでしょうか? 

それは素晴らしいことでですね。 実は同じような考え方がこの聖書にも記されていることをご存知でしたか?



また次回お会いした時には 子供とのきずなを深めるにはどうすればいいか 
という点についてお伝えできればと思います。 今日はお時間とって聞いて下さりありがとうございました。では良い一日をお過ごしください。」

こんな証言を奉仕会の実演で作っていました・・・・

日和見
2015年08月04日 18:54:25

グーグルのストリートビューを見ると伝道活動しているJWがよく映っているよね…

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