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トピックレビュー(最新表示)

1,000時間奉仕者
2017年04月04日 20:12:13

あと、「大っぴらに言うようになったか」どうかが変わりましたね。

私が学生時代、「エッチする」という動詞はまだなかったと記憶しています。「寝る」「抱く」「掘る」「まぐわう」(← 下品でスミマセン)のような語を抑えて、1990年代からすごくカジュアルなニュアンスで人口に膾炙しはじめました>エッチする

好きなテレビドラマで「もういいからエッチしちゃえば?」と女の方からけしかけるセリフがあって、あぁ出版物の言ってた現象がとうとう日本のトレンディドラマにも登場するようになってしまったか……とうなだれたものです。

そうそう数年前に、Hook Up に “お持ち帰り” という訳語を当てている「目」を読んだ時も「どっしぇー」と驚いた覚えがありますね。

ジョセフ
2017年03月31日 15:46:48

皆さんのご意見がそれぞれ正しいとしても
JWの本に書いているような
「えーー!うそー!まだセックスしたことないのー!」みたいな
セックスしていないと周囲から責められる傾向は昔は低かったのでは?
私の母や叔母は「私が若い頃はそんな圧力なかったよ」と言っていました。

ラハム
2017年02月23日 15:37:27

その話は20年以上前のことでした。
障害者に対する考えも今とは違います。
自然妊娠率なども現在とだいぶ認識が異なるでしょう。
わたしとしては過ぎ去った現役時代の思い出を
書いてみたかったのです。
コメントありがとうございます。

ラハムさんへ
2017年02月23日 15:03:25

40歳の姉妹の自然妊娠確率が可能かどうかについては、ラハムさん側の問題ではなく姉妹自身の身体チェックが必要ですね。一般の世では「えぐい話」ではなく、結婚条件として事前に提示されると思いますよ。性行為ではなく妊娠可否は重要です。

ラハム
2017年02月23日 14:28:46
soukun
2017年02月23日 09:17:02

結局「最初から何故聖書が神の言葉であって、道徳基準とすべきですか」という質問を申し上げたいですね。私には、いずれにせよ、結局両方からの同意が大事ではないかと思います。

この世に沢山の宗教があって、皆が何らかの理由で自分の「聖書」が正しいと思っているのですね。どれが正しいと決めるより、科学や哲学を勉強するほうがマシではないかと。

1,000時間奉仕者
2017年02月22日 23:04:54

キレイごとを言えば、「性が結婚のすべてではない、セックスを伴わない夫婦愛も数多く存在するはず。相方が不能だった(どうしても受け付けない)からといって、イコール不幸だとは言えんだろ」という結論に落ち着くんでしょうが、

「夫は妻に対してその当然受けるべきものを与えなさい。また妻も夫に対して同じようにしなさい」(コリント第一 7:3)

という聖句も同時に存在します。現に、単身赴任を考えている夫に対し「夫婦でその間の誘惑についてよぉく考えましたか」というめっちゃプライベートな吟味を勧める記事が数多く存在している以上、「セックスなしでも頑張って夫婦を続けろ」というのはムゴい要求と言わざるを得ません。

それにしても、実際に結婚して同衾して初めて気づいた、とは……。それでも「制度は制度! 祈りのこもった努力を続けなさい」としか助言できないんだろうなぁ。しかもダンナさんはセックス重視タイプですか……。それを責めることは誰にもできないし。

いっそデートの段階で「私はノーセックスでもあなたと添い遂げたいと考えています」レベルのえぐい話をしなければならんということ?

ラッピー
2017年02月22日 10:53:26

通りすがり様へ
ひとつ疑問なのですが、そのような超プライベートな事情を
何故あなたが知っているのですか?

その"立派な兄弟"とすごく親しく本人から直接聞いた。
あるいは調停で内容が公開されたことによって知った。
あるいはあなたがその本人か。

いずれにしても、女性の立場からすれば、黙って離婚してあげて
欲しかったです。

その"立派な兄弟"は元々JWを辞めたかっただけではないでしょうか。

通りすがり
2017年02月22日 10:16:52

ある立派な兄弟は最近、信者である妻と離婚・脱塔しました。その理由は、10年以上の夫婦関係で、いちども性関係を持てなかったからです。率直に言うところの、いわゆる“挿入”行為のまったくできない女性だったからです。

結婚前には二人ともそんなことはわからず、結婚してからその事実がわかりました。理由は二つほどあったそうで、ひとつは形状的な問題、もう一つは過去に虐待の経験があり、スキンシップまでは可能なものの、生殖行為には精神的に耐えられない、という女性の側の理由でした。そのことも、結婚して“行為”をはじめてから妻自身気づいた、とのことです。

子供を持つことと性的な必要を結婚生活に求めていたその男性は、熟慮の末、その女性のためにもまだ若いうちに結婚生活とJW生活に終止符を打つことにしたのです。(JWは離婚届を出しにくいので、調停制度を利用したようです。)

ふつうのカップルのように、当たり前に付き合って当たり前に愛し合っていれば、こんな悲劇は避けられたはずであり、WTの“教理”は本末転倒で思慮浅薄です。

1,000時間奉仕者
2017年02月14日 18:22:56

>今の若い人の親の世代が若かった頃はSEXの圧力など無かったのだ

何時代の人ですか?

私、身の程知らずにも司法試験を受けようと勉強していたことがありまして(結局ビビって受験しなかった)、基礎憲法の単元を学んでいた時に「尊属殺人」という制度がわりと最近(1973)まであったことを知りました。

詳細は省きますが、父親が娘を手ごめにして何人も子を産ませついにはその娘が父を殺してしまった、当時は自分より親等が上の者を殺した場合、普通の殺人罪より重くなってしまうところを平等にしよう、という判決です。判例なんてどうでもいい。

40年以上前にもSEXの圧力(実の娘に対しても)を感じ抑えられなかったオヤジはいたわけです。表面化していない他の無数の事例も間違いなく存在していたはず。大正、明治、そして前近代には何をかいわんや。

すべては「闇から闇に葬られていた」だけのことだと思います。

そうは言っても、私自身は結婚までセックスをこらえるのは知恵の道だ、という点では聖書の原則に同意しますけどね。

てつてつ
2017年02月14日 08:19:37
ラハム
2017年02月13日 19:22:10
カレブ
2017年02月05日 19:47:56
ジョセフ
2017年02月05日 16:36:17

聖書に書いているように婚前交渉は悪い。
そういう性道徳に関してはエホバの証人のほうが正しくないだろうか。
エホバの証人の出版物でも扱っているように昨今の世はSEXの圧力が強い。
今の若い人の親の世代が若かった頃はSEXの圧力など無かったのだ。

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