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トピックレビュー(最新表示)
- 鬼太郎
- 2017年01月30日 14:54:00
色々と個人的なメールをいただき、嬉しい限りです。
一部、メールが戻ったという連絡もありましたので、この掲示板のプライベートメッセージの
ページで連絡していただければ、メールさせていただきます。
ノアの洪水のトピですが、、、、奉仕監督の際の研究参加等で聖書の科学性や史実性を偉そうに強調しては、組織に導いてしまい、正直恥ずかしい限りで落ち込んでいましたが、、、。
皆さんのメールで元気になりました。この場を借りて感謝します。
また、元気を出して罪滅ぼしとして脱会相談をさせていただきます。
- てつてつ
- 2016年12月02日 21:04:49
- やじうまひとり
- 2016年12月02日 19:37:11
- あおい
- 2016年12月02日 16:07:52
希望さん
はじめまして。輸血について、書き込まずにはいられませんでした。
医療従事者です。
確かに感染経路として血液から、C肝やB肝、HIVなどに感染してしまう可能性があることは事実なので、聖書の「血を避ける」にはそういう意味があったのかもしれませんが『血=輸血』とはならないと思います。
輸血の目的を考えてください。
確かに希望さんの言うとおり、輸血によるGVHDのリスクもあります。非常に稀ですが。
しかし、輸血しない場合のリスクが、輸血のリスクを大きく上回るのではないでしょうか?
人を救う目的の輸血です。
循環血液量の30~40%の大量出血の場合、血液成分中のヘモグロビン値も低下しますので、ソリタや生食などの「水」で薄めても意味がありませんよ。
- 鬼太郎
- 2016年12月02日 12:48:37
残念ながらモルモン教にはあまり関心がありません。
調べてみて、興味深い点があったら教えて下さい。
- you don`t know
- 2016年12月02日 09:10:12
ご返信ありがとうございます。
JWよりモルモン教のほうが信者が多いことに驚きました。
それも世界的に展開しています。
JWの世界的一致ってやっぱり真の宗教の根拠になりえないんですね・・。
井の中の蛙なような気がします。
モルモン教を調べたいと思うのですが、鬼太郎さんはそういう気持ちはありますか?
- 鬼太郎
- 2016年12月01日 23:40:07
英会話を餌に研究生の時に一度だけ勧誘されたことがありました。
モルモン教会で白人の『●●長老』達に、JW流の証言したところ、『また来て下さい』とは言われませんでしたので、、、。印象には残りませんでした。さかんにモルモン経を強調していましたね。
- you don't know
- 2016年12月01日 23:14:09
きたろうさん
モルモン教のことはどのように考えていますか?
- てつてつ
- 2016年12月01日 06:51:39
希望さん 書き込みありがとうございます
- 希望
- 2016年11月30日 23:16:28
- Anastasia
- 2016年11月30日 08:19:57
ラハブさん、近所の本屋にそういう本が置いてあったんですね。汗
バベルさんが感想の続きを書いてくれる予定の
「スターリンとヒットラーの軛のもとで」の中での経験談はとても興味深いです。
マルガレーテ ブーバー=ノイマンの人間性と、
収容所内のJW姉妹達に対する洞察、観察力はとても鋭いと思いました。
- てつてつ
- 2016年11月29日 09:52:09
ライオンは自分も読みました証人として忠実だった記録なのにマイコンは恐ろしいです
- ラハム
- 2016年11月29日 09:01:25
「ライオンに立ち向かって」の感想文だったと思います。
近所の本屋で珍しいタイトルの本があるなと思い、
手にしてみたら現役女性JWの経験談でした。
元日本支部監督で統治体メンバーに昇格した、
ロイド・バリーの推薦の言葉がありました。
村本氏は組織の宣伝に使われているのだろう
というコメントをくれましたが、その通りの内容だと思いました。
そのころ現役JWで主婦がヘルパーに来ていたので、
彼女にも読んでみるかどうか聞いたのですが、
読みませんでしたね。
統治体ご推薦なのですが、世の商業ルートから
手に入れると拒絶反応があるんだと思ったものです。
- ラハム
- 2016年11月29日 08:27:26
Anastasiaさん
バベルさんのブログアドレス紹介ありがとうございます。
10月のJWTCで彼女から聞いて探したのですが、
所在が分かりませんでした。
1975年の年鑑は書籍として日本で最初に発行されました。
部数が少なかったので、現物はなかなか手に入りませんでした。
わたしも貪るように読んだ覚えがあります。
悲惨な記録だと感じたのですが、
今になって考えれば協会得意の脚色が多いんだろうなと…。
だいぶたってから知り合った視覚障害者の女性JWのために
75年年鑑のドイツ経験談を朗読してカセットに
録音したこともありましたね。涙して読んだ個所もあります。
二時間テープ何本にもなりましたよ。
バベルさんは信者の外からどのように見えたのか
説明してくれていますので、興味深いです。
脱塔した巡回監督のことですが、
オフ会やこうした掲示板にはめったに現れません。
長老まではけっこういますが、巡回クラスのなると
人数が比較的少ないし、受けた打撃も大きすぎて、
心の整理がつきにくいんじゃあないかなんて
勝手に想像していますが…。
- Anastasia
- 2016年11月29日 07:51:19
てつてつさん、
「無慈悲な牧者たち」、ありがとうございました。
「収容所内での姉妹達の汚い紛争」、やはりそうでしたか。興味深いですね。
あのピンク色の王国会館、てつてつさんが屋根工事に行ったんですか。汗
巡回監督クラスだと、もしJWを辞めても元JW達の前に出るのは怖いでしょうね。汗