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トピックレビュー(最新表示)
- shinji・k
- 2017年01月21日 07:00:36
巡回監督にその様な要求をされたら断固拒否しましょう。
- lei
- 2016年12月08日 10:10:31
>ボーナスは1月1日に利用可能になる
お年玉じゃなくてボーナスなんだ
- 真理亜
- 2016年11月29日 17:43:55
巡回監督はそんなことしません!
うひゃああーあーい。
吐きそう。死にそう。
エホバを代表する監督を侮辱したあー。
お願い。
エホバのわるくちいわないで。。。
- out
- 2016年10月15日 07:11:18
集会ワークブックの11月号2ページには「今日、尊敬される男性は長老や奉仕の僕として奉仕しています」とあり、この対偶(広辞苑参照)は「今日、長老や僕として奉仕してなければ尊敬されません」となり、同値です。一方聖書のペテロ第1 2章17節には「あrあゆる人を敬い」と教えています。
- 鬼太郎
- 2015年01月15日 23:15:49
skywalkerさん 長老団への手紙までありがとうこざいます
JWの世界で『賄うことを望むだろうと長老団が判断するなら、、』とあれば よほどの事情が無い限り
賄うを望む と判断しますから、、。
なお、旅行する監督夫婦はたいていは二人だけで過ごす時間がないため、協会としては、二人でまともな食事を
する機会をあたえたいのでしょうね。←これ昔のJW思考です。
レシートのコピー では不正にコピーすれば同じ請求を二重三重にもらえるかも、、←これは今のサタン的思考です
ともかく情報に感謝します。
- skywalker
- 2015年01月15日 22:10:08
先日、私が記したものは正確ではありませんでした。
誤り:巡回監督から渡されたレシートの金額を、会衆基金から現金で渡すことになっています。
正しくは、巡回監督から渡されるのは、請求の手紙と出費の明細。そして各レシートが貼り付けされたもののコピーです。
ですので、レシートそのものは渡されません。
また、このことを行なう根拠となっているものは、
2007年7月1日付の「すべての長老団へ」の手紙の
「会衆がその費用の一部もしくは全部を賄うことを望むだろうと長老団が判断するなら,その時点での長老たちは費用の払い戻しを承認し,訪問の終わりに支払うことができます」。
というものからのようです。
- 鬼太郎
- 2015年01月15日 14:53:36
カレブさん正確な最新情報に感謝します
元々べテル奉仕者も特別開拓者も親がJWである二世三世が優先されていました。
最悪のケースとして、、病気等で降りる場合、その後の生活の心配がないようという配慮のためでしょう。
知っている特別開拓者夫婦も共に二世で親からの仕送りもありました。
昔の特別開拓者の某姉妹などは、他の会衆に交わっては経験談を披露しては、、暗に資金援助を求めていました。
巡回監督達は本人か奥さんの実家が裕福なケースが目立ちました
旅行する監督 知人で巡回監督になったM氏の実家は超資産家 本人もあの学■院大学卒
F氏は親が医者
K氏は元銀行マン
元地域監督の巡回監督は奥さんの実家が裕福で海外旅行好き
『アメリカの王国会館を見てきなさいよ 実に整理整頓されてるから』と助言されていました。
※そんな助言するなら、、お前みたいに美人で親が金持ちの姉妹を紹介しろよ
と言いたいところを、、ひたすら平身低頭していました。
そうでない純粋に一世の監督の場合は、時として交わりで『誰かあの■■を買ってくれないかな、、』などと
笑いながら 冗談のような調子でリクエストしていました。このへんが『巧みさ』ですかね。
ともかく、、会衆の貧乏開拓者の一人だった自分を振り返ると、、JWバカだったと実感するばかりです。
- カレブ
- 2015年01月15日 00:01:13
- Namu
- 2015年01月14日 22:57:36
うちの会衆には、まだカツアゲのお達しは来ていないです。
そして、ざっと確認してみましたが、2013年5月1日付の手
紙として紹介して下さったものと同じ内容の手紙は、日本
国内の会衆向けに出されたものの中には見当たりませんで
した。
うちの巡回監督の場合は、巡回監督が「訪問の週の出費の
明細書」のような書類を自前で用意しており、そこに記
された合計金額を、会衆の会計より支払うという形で扱わ
れています。
その明細書にはレシートなどは添付されていません。
ガソリン代や散髪代などが含められていることがよくあり
ます。
たいてい数千円程度の金額であり、これまで高額な費用が
請求されたことはありません。
きっと、うちの会衆は会計状況が厳しいので、巡回区内の
比較的裕福な地域の会衆には、もっと高額の請求が出され
ているのかもしれません。
- るい
- 2015年01月14日 22:14:47
>個人の出費は、、、、会衆の個人から受け取った個人的な寄付で処理できる。
会衆の個人から受け取ることは織り込み済みなのですね。
現役時代、巡回の都度お礼のカードにどの巡回にも決まった額の寄付を入れて渡していましたが、当然のように受け取ったあと目も合わせずにさっさと行ってしまう巡回もいれば「姉妹が一番寛大でした」とお礼のカードを自宅に郵送してくる巡回もいました。
巡回もピンキリです。
- カレブ
- 2015年01月14日 21:20:48
- カレブ
- 2015年01月14日 20:09:47
鬼太郎さん
>JW組織も様変わりしたのでしょうか?
skywalkerさんの言われるように
「巡回監督から渡されたレシートの金額を、会衆基金から現金で渡す」
ということであれば
基本的に現金の支払いにはレシートが必要なのは変わってないかもしれないですね。
どちらかというと プライベートな寄付やプレゼントのほうがワイロにつながるように思います。
- 鬼太郎
- 2015年01月14日 19:50:57
驚きました、、、。
1990年代の手紙では、巡回監督の交通費でさえ大雑把に一万円ではなくて、キチンと
経費分のみを会衆が負担するようなお達しがありましたし、、、。
余分のお金を監督が得ることを防ぎ、会衆の余計な負担もしないようにと言う配慮でした。
それ以前のものみの塔の 力の誤用(確かこのような主題と記憶しています )の記事の中で
旅行する監督が、一種のワイロをもらうことのないように、という内容がありました。
JW組織も様変わりしたのでしょうか?
- カレブ
- 2015年01月14日 18:46:14
投稿ありがとうございます。
そのような巡回監督の要請が出ているんですね。
巡回監督の要請部分を
今まで読んできた ものみの塔協会の手紙の文体を思い出し
想像力を働かせて翻訳してみました。
原文
「訪問後の日曜日夜~火曜日昼までのわしらの食事を何とかせー。と言っても下々と一緒に食べると飯がまずくなるから、食材か現金で用意せえ。会衆基金から出しても構わん。無理にとは言わんが、断るとどうなるか分かってるよな。」
翻訳
「親愛なる兄弟たち
兄弟たちの日頃の会衆での自己犠牲的な奉仕に感謝いたします。
わたしたちはこの手紙で○○会衆の皆様に「受けるより与えるほうが幸福である」との聖句を実践できる機会を与えることができることを大変うれしく思います。
それは○○会衆を訪問した後に隣の××会衆での奉仕を開始するまでの間、巡回監督とその妻のために食事の提供をおこなうという機会です。
なお、これはわたしたち夫婦を食事の場に招待するという形ではなく、食材あるいは現金を提供するという形で実施してください。ご自分たちの食事を持参して共に交わるという計画はたてないでください。
もちろん、このような要請にこたえ応じるかどうかは兄弟たちの自発的な意思にかかっています。
それでもわたしたちは、兄弟たちが巡回訪問の取り決めの価値を食事の提供という形で表明し、エホバからの多くの報いを得られることを確信しています。(ルカ 6:38)
みなさんと共に働く
巡回監督 △△△△」
こんな感じでしょうか?
物乞いとしては こんな感じだと一般的には通用しないでしょうね。
- ラハム
- 2015年01月14日 18:33:24
一瞬贅沢できるかもしれませんね。
巡回監督できなくなるときは必ず来ます。
それからどうやって食べるのでしょう。
ほんとうに物乞いするのかなあ?