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トピックレビュー(最新表示)
- サタンの僕
- 2013年09月29日 09:04:31
skさん
今になって気づいたのですが、「リレーシーケンス」「a接点」「b接点」とか単語が出ていますね。
skさん、メカトロの専門家ですか?
- sk
- 2013年09月14日 12:51:32
こんにちは、ニジンスキーさん
お名前を間違ってごめんなさい。
リレーシーケンスでいうと、エホバの証人は「組織」ということばを聞くと「聖書」というa接点が入りますね。
また逆に「聖書」と聞くと、「組織」となりますね。
このつながりを断ち切るb接点はないかな~。
先日、ディスカウントのゴールデンタイムの夜8時ごろスーパーで買い物をしていたら、近隣の会衆の長老に会いました。
わたしが先に気づき声をかけました。
sk 「イヤーit兄弟、お久しぶりですね。お元気ですか。」
it 「あっ、sk兄弟 . . . 」
sk 「最近、ものみの塔はどうですか。」
it 「skさん、断絶したんでしょう」(わたしはこれ以上お話できませんという意味で手を振り、離れてゆきました)
終わり。
取残されたわたしは考えました。
これは、正常な人間の挨拶だろうか。
わたしは、犯罪者ではありません。
聖書も、神も信じています。ただものみの塔のインチキに気づいてるだけです。
しかし、エホバの証人からすれば「組織」を認めない人は、だれでも聖書も神も否定している人となります。
この考え方は正しいですか。
この質問が、JWの誰かを洗脳から解放するb接点となればいいなぁ~。
- ニジンスキー
- 2013年09月12日 19:28:34
エホバの証人に、「あなたは聖書と組織のどちらに従いますか?」と尋ねると、ほぼ100%の人が「聖書です」と答えるはずです。
個々のエホバの証人は、実際には組織に従っているにも関わらず、自分では聖書に従っていると思い込んでいます。
なので、誰かがものみの塔組織を批判したりすると、エホバの証人は、「聖書を批判している」と思うようです。
- 黒河内 隆
- 2013年09月06日 08:23:54
同意出来ない事に従わせると言うことは明らかにコリント第二9:7の原則に反しています。
各自いやいやながらでも強いられてでもなく、ただその心の決めたとおりに行いなさい。神は快く与える人を愛されるのです。
とありますから神にではなく組織にさえ従っていれば救われると言うものみの塔の考え方は、組織崇拝の何者でもありません
エレミヤ11:20ではむらとと心を調べておられる神ですから是認されない態度で崇拝することは神のご意志ではないのではないでしょうか?
現役の頃よく、今は従うことに疑問を感じていても後にその指示が正しかったと証明される時が必ず来ると言う論議で
やはりこの組織のみに神の聖霊の導きがあるんだ、と言う時が必ず来ると言い聞かされていましたが、来るんでしょうか。?
アカンやゲハジが受けたような結末しかないような感じがしますが?
- 黒河内隆
- 2013年08月29日 20:05:09
もんもんさん、ずるい組織になっちゃったのは前からだと思います。偽予言を何度も行ってそのたんび言い訳じみた論評を行ってある時は
あなた方は徳をしたなとどといってますから、少しそれますが1975年に終わりが来ると言っていたときに年金を解約した兄弟姉妹が
いましたが予言が外れてその後の生活でろとうに迷った人もいるのではないでしょうか
聖なるものも、組織の取り決めも区別がなく一色単ですからそれ以外のものは悪と言う考えなのでしょう。
ところでskさんの言っていたエゼキエル22:26節の聖句の詳細な説明が2010年のものみの塔ライブラリーの聖句索引に
載っていないのですがなぜなんでしょうか? それ以降の出版物に載ってましたかね?
- sk
- 2013年08月29日 19:25:22
- もんもん
- 2013年08月29日 09:46:02
- サタンの僕
- 2013年08月28日 20:59:47
エホバの証人研究さん
この11月号では「不完全さを許す」ではなく14ページの19節で「他の人の不完全さを見過ごしエホバの指導に対する確信を表すべき時なのです」と書かれています。
これは、長老や組織の不完全さ(間違い)を見過ごし(見逃し)、組織の指示に従うように述べているのではないでしょうか?
この11月号は、このように繰り返し、組織に従え、従えと述べているように感じられます。
相当、組織も焦っている?
- カレブ
- 2013年08月27日 22:59:42
- もんもん
- 2013年08月27日 22:03:24
ニュアンスがだいぶ違いますね。
「その攻撃の際、エホバの組織から与えられる指示は、奇妙で異例なものに思えるかもしれない。しかし、私たちは皆、同意できるかどうかにかかわらず。どんな指示にもすぐ従うべきである。」
「戦略的な見地あるいは人間の見地から健全とは思えない指示を受けたとしても,いつでも従う心づもりでいるように」
趣旨としては、神権的な戦いをするように、励ましているのかな。神権的戦術を思い出しますね。
>もんもんさん 法律部門が校正を行うことはあると思いますが,それは法律上問題あるような場合だけだと思います。
>今回の記事は”常識的に”問題はありますが法律上は問題ないですので。
研究用ものみの塔に直接指示を命じるような表現があれば、それは、責任を問われたときに、言い逃れができなくなるので、あいまいな表現にするように心がけている感じを僕は感じ取ります。兄弟・姉妹の心に強い圧迫をかけるような表現で、かつ法律的には問題のない表現を使うという方法を使っているように思えてなりません。だから、執筆部門と法律部門は連携プレーしてるのかなと思っているのですが、法律部門はほとんど関係ないのでしょうか?
- サタンの僕
- 2013年08月27日 19:53:12
現物の「ものみの塔研究用2013年11月15日号」は、まだ会衆でも配布されていないかと思います。
JW.ORGでPDF等の形態でダウンロードできますよ。
- 黒河内隆
- 2013年08月27日 19:04:08
ある方にメールしたところその方がウェーブサイトを見たらそのような言葉はどこにありますかと質問されました。私も現物の雑誌を持っていないので
分からないのですが? その人も調べたようなのですが 奇妙で異例と思える指示と言う言葉ですが
他の人の不完全さを見過ごすという言葉はあったようなのですが?
- カレブ
- 2013年08月27日 15:49:37
- ニジンスキー
- 2013年08月26日 21:54:08
「奇妙で異例な指示」とは、具体的にどのような指示を想定しているのでしょうか。気になりますね。
まあ「輸血を拒否せよ」というのも、十分「奇妙で異例な指示」だと思いますが…
この種の話を聞くたびに、この聖句を思い出します。
「神に従わないであなたがたに従うことが、神の前に正しいかどうか、考えてください。」(使徒4:19)
- もんもん
- 2013年08月26日 21:23:01
こんな表現をよくものみの塔に掲載してきたなぁと思います。「理由が理解できない場合でも従いましょう」みたいな遠まわしの記事はありましたが、ここまで露骨に表現した記事はなかったように思います。
「エホバの組織から与えられる指示は、奇妙で異例なものに思えるかもしれない。しかし、私たちは皆、同意できるかどうかにかかわらず。どんな指示にもすぐ従うべきである。」
執筆部門が書いた記事は、法律部門に渡されて、直接指示を与えているような表現は、校正されると僕は推測しているのですが、本部でも分裂が生じたり、法律部門が最近のいろいろな事件で圧迫されて、うまく連携がとれなくなっているのかもしれませんね。ものみの塔協会の本部の情報をリークしてくれる人なんかが登場すると、また面白い展開になるかもしれませんね。