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トピックレビュー(最新表示)

黒河内隆
2013年08月19日 21:39:52

ものみの塔は模範的な人々だけを大会に出席させてこんなに凄い組織なんだとアピールしたいのでしょうね 過去のビデオを見ると
見え見えでしたから もしもイエスだったら大会出席を考慮するに当ってなんと言うでしょうか
「大会に出席されたい方は誰でも出席できます。但し自分の資力の範囲内で考慮なさって下さい。会場の収容人数が限られている
ため漏れてしまうことが考えられますのでそうなった場合は次回の大会に出席できるかどうか早めに考慮なさって下さい。」
なんていうかも知れません。私個人の意見ですが
模範的でない人を大会に出席させた場合に大会会場や宿泊施設でのトラブルがある可能性を考慮してのことだと思いますが
これも、ものみの塔の印象を良くしたいと言う狙いがあるものと思います。特に国際大会となると後で雑誌の記事に用いることを
考えますとトラブルが有ったなどとばらされるとまずいでしょう。

もんもん
2013年08月19日 20:25:08

ものみの塔協会にとっての、お金や名誉にあたるものは、特権や全時間奉仕をしている期間の長さなんだと思います。べテルなんかでも、全時間奉仕を長くしている人に対しては、優遇があるという情報も聞いたことがあります。一般の世の中でも「プレミアがある」といいますけれど、国際大会の出席というのは、ある種のプレミアなんだと思います。

それにしても国際大会のときだけ、民族衣装を着るというあれはいったいなんなんでしょうか。「世界中の兄弟が集まっていますよ。すごいでしょ。」というパフォーマンスにしかみえません。普段は、スーツ、スーツ、ネクタイ、ネクタイというのにね。

sk
2013年08月19日 20:18:52
カレブ
2013年08月19日 12:34:15
albatross
2013年08月19日 11:43:05

現在、ベテルからの2014年度の国際大会の手紙が何度となく集会で朗読されています。国際大会出席者への高過ぎる資格には毎回驚かされています。
その資格は、長老であること、奉仕の僕であること、パブテスマを受けて20年経ている開拓者、又は、模範的な会衆の成員であること。
更には、体は健康で、車いすが不必要で、酸素吸入器の必要も無くなど高い資格と条件が設定され、読んでる長老たちは、それが当然の事のように淡々と読み上げています。

”エホバ神は寛大であり、道理にかなっている” という2013年6月15日の研究記事がありましたが、その資格や条件を聞いて非常に矛盾を感じました。
エホバは寛大であってもエホバの大会への旅行に対しては、寛大さや道理は適用されないのでしょうか?
その記事には、”エホバ神は道理にかなっておられ、律法の字句に固執せず、過度に厳しかったり、厳格過ぎたり、辛辣だったすることはありません。”
むしろ”優しい配慮とすぐに応じる”とあります。

この組織は、上記の記載の資格を厳格に徹底しています。又、いたずらに内容の詳細を尋ねる事も禁じています。

クリスチャンの旅行資格を一部の兄弟姉妹、特に、特権がある人を優先する反クリスチャン的な暴挙と思います。
しかもこの手紙を会衆に読み上げる度に、この組織にはれっきとした特権階級があるのだといかにも誇らしげに押してつけているのは、
侮辱と偽善、更には本部の中心を成してる人たちが何も聖書を学んでいない証しを露呈し、
ものみの塔の研究記事と発表する手紙の内容との矛盾の何ものでもないと思います。

では、聖書的には、どのようにして旅行に参加できる資格の選び方があるのでしょうか?
もし真の神の組織ならば、答えは聖書から見つけるべきです。
使徒1:26には、欠けた使徒の一人を選んだ時、くじを使った事が記録されています。
私たちは、だれも使徒でも予言者でも無いのですから、同じようにくじで旅行に行きたい兄弟姉妹を選ぶべきです。
会衆の中に差別、特権、上下がある事自体が異常であり反クリスチャン的です。
詩編103:14には、”エホバは、私たちが塵であることを覚えておられる”とあります。塵に上下、差別、特権があるのでしょうか?

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