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#26 2018年03月09日 18:37:51

めぐママ
ゲストユーザー

Re: 改名:騙されやすい「心」(「価値観の変遷について」からの改名です)

akameさん、煩わせて申し訳ありませんでした。
不安による支配の、トピックでもう答えをいただいておりました。

カルトから脱出した本を書いた方が二冊目を出されているようですが、何かしらスピリチュアルな事に、近いようなこと書いてるらしくて。
やはり依存が抜けないのかと不思議に思うのですが、他の人のことですからね。


今朝何げなくラジオを聴いていて3:11が近いからでしょう、 魂でもいいから側にいて
とかいう本の内容を語っていたのです。
当事者にとって真実と考えている事が真実。自然の巨大さに比べると科学の解明はまだ一握り。物語を紡ぐことで生きることを再構成してゆくのだね。  と。
よく分からないですが、多分、亡くなられた方が挨拶しに来られたのかなと。

わたくしは、UFOも、オバケも見たことないですが、古い寺社仏閣など、石畳の古い町並みでなにか気配を感じてこれが地霊かも?と思ってゾッした事は良くあります。
普通の人ですからこの領域には踏み込まない方がいいです。昔、神秘主義ジャンセニズムについて興味あると言ったら先生から危険だからやめた方が良いと言われました。

生きていくなかで、厳しい現実から立ち直る為には、物語が必要だったのかと思いますが、宗教組織、教理を作ったり、人を縛るのは犯罪ですね。

不思議な国、ニッポン!     これが今のところの気持ちです。

#27 2018年03月09日 20:47:37

てつてつ
メンバー

Re: 改名:騙されやすい「心」(「価値観の変遷について」からの改名です)

めぐママさん こんにちは

>カルトから脱出した本を書いた方が二冊目を出されているようですが、何かしらスピリチュアルな事に、近いようなこと書いてるらしくて。

佐藤さんの本かと思いますが 二冊目は単に文庫本になって値段が抑えられたというだけだと思います 二冊とも購入して比べてみましたが 内容は全く同じだったと思います

スピリチュアルについてはほとんど忘れましたが かつて真理真で自分のサイトやってたときにちょっとそれっぽい部分があったような気がしますが 本のなかではこのような見方ですので 普通だと思います

編集者 てつてつ (2018年03月09日 21:55:54)

オフライン

#28 2018年03月09日 21:14:17

めぐママ
ゲストユーザー

Re: 改名:騙されやすい「心」(「価値観の変遷について」からの改名です)

てつてつさん、ありがとうございます。
そうなんですね。その本は読んでないので、アマゾンのレビューを見ただけです。カルトにはまる人はこんなものだと批判していたのです。

カルトに関わったということが、とても恥ずかしいと自責の念があると、また別の罠があるのだと思ってしまいます。

#29 2018年03月09日 21:24:07

めぐママ
ゲストユーザー

Re: 改名:騙されやすい「心」(「価値観の変遷について」からの改名です)

真理真  のサイトはエホバの組織に関わってない人にはオカルトにしか見えないからへんな挿絵を見て誤解したのでしょうか。
今になって見たら、本当に気持悪いし!

てつてつさんのところの図書館、皆さんの為に役立ててください!

#30 2018年03月10日 12:01:02

ささらほーさら
メンバー

Re: 改名:騙されやすい「心」(「価値観の変遷について」からの改名です)

めぐママさん、心理学を学んでいく上でも
スピリチュアルと言って良いかどうかはわかりませんが
(特にユング派系など)
シンボル、マンダラ、グレートマザー(地母神)、イニシエーション・・・いろいろ出てきます。
先に書いたように河合隼雄さんはユング派の心理療法を取り入れていた方です。
当然、ユングの心理解釈やその療法を学ぶなら避けて通るわけには行きません。
河合さんの本の4冊目を読んでいますが、それらの例がたくさん出てきます。
彼自身、初めは「胡散臭い」と感じたそうです。
ところがご自身が大勢のクライエントと接して行くうちに
どうしても「ユング」の事例を納得せざるを得なくなった経過も述べています。
ただ、彼もそれが(例えばイニシエーションと聞くと、どうしてもオウム真理教のあの胡散臭さを連想してしまう)
多くの誤解を孕んでいることをも記しています。

仏教、儒教、キリスト教、神話、昔話、言伝え、夢・・・それらのものが
ひとつひとつは「=真実・真理」というわけではないけれども
人類が歩んで行く中で共通に持つ(ユングはそれを元型と呼び、普遍的無意識の領域に持つと言う)ものであり
それぞれの時代、文化、社会の中で編み上げてきたもの・・・的な事象として
人の心の全体像の中に潜むものの表出・・・として捉えているようです。

まだ上手く説明できなくてすみません。

言い換えれば、今までの宗教の歴史や事例
自分が受けた経験・・・などによって持ってしまったイメージを一度捨てて
宗教や類似のものに接しても、全く違った(原初と言ったら良いでしょうか)角度から
問い直す必要がありそうです

もちろんこれは、わたしにとっては・・・ということです。

オフライン

#31 2018年03月10日 12:30:15

めぐママ
ゲストユーザー

Re: 改名:騙されやすい「心」(「価値観の変遷について」からの改名です)

ささらさん、ありがとうございます。

記憶とは、優しくて、楽しくて、   ・・・そして、時には、厄介なものですね。

SF映画のように、リセット出来れば、簡単ですがそれも、害があるかもです。
薬は使いたくないですし。


続編、楽しみにしております。

#32 2018年03月11日 10:20:58

ささらほーさら
メンバー

Re: 改名:騙されやすい「心」(「価値観の変遷について」からの改名です)

2週間ほど前、長女と孫(男の子)と一緒に「赤ちゃん商品専門店」巡りをしました。

娘が男の子の服を見ていたので
「こっちの服可愛い!こんなのどう?」と
ピンクのフリフリ付きのパンツを勧めてみました。
娘は当然「やだ、ママ。これ女の子の服よ」と言いました。
次に、靴の売り場でも
「ママだったら、このリボンの付いたのがいいな」と言うと
「ママ、さっきから何を言っているの?〇〇は男の子でしょ!」と言います。
ちょっと(比較的自由奔放さが売りの)娘を試してみたのです。
その後、彼女と少し話したのですが、
彼女は、孫が成長の途中で「『女の子になりたい』とか『男の子しか好きになれない』とか言い出したら受け入れる。
でも、今は男の子として育てたい」とのことでした。

最近では、ブラックやブラウンのランドセルを背負う女の子も多くなりました。
ピンクの大きなぬいぐるみをリュックにぶら下げている男の子もいます。
わたしの世代の子供、若者時代には考えられない現象です。


さて、一回目の投稿でお伝えした大山教授は
欧州で男性が地味でシンプルで動きやすい服になり
女性が活動しにくくフリフリやヒラヒラした服になった
キッカケは「産業革命」ではないかと述べています。
男性と女性が離れ離れで生活する機会も増え
男は仕事、女は家庭・・・という構図が築かれて行った、という訳です。
また兵士の育成に関しても、それらの「差」が強調されて行きました。
男は強く、活動的で、冷静
女は弱く、非活動的で、感情的
というわけです。

確認してみると、確かにロココ時代(18世紀)くらいまでは
男性も襟元、袖口などフリフリ付きの服を着ていたりします。

服装などの比較・変遷は、ほんの一例ですが
個々のヒトには
どこから、またいつの時点で「ジェンダー」は植えつけられるのでしょう?
それについては、やっと研究が始まったばかり・・・というのが本当のところのようです。
特に、この日本では「人の心の探究・解明」へのアプローチは遅れています。
ここ10年ほどで、やっと保育園児・幼稚園児の中での観察・・・などがスタートしていて
年少児でも、既に「男はこういうもの」「女はこういうもの」という枠がかなり形成されているとのことです。

そりゃそうですよね。
ほぼ生まれた時から、その赤ちゃんの回りでは「性別による形成」がスタートしているのですから
産院では(所によりますが)男の子には空色のネームバンド、女の子にはピンクのネームバンドが付けられたりします。
名前も、ほぼ男の子らしい名前、女の子らしい名前・・・が選ばれます。
(因みに、わたしの長男には「悠(はるか)」と命名する予定だったのですが、
義母が猛反対。「いじめられる」というのです。
わたしの実家や他の親類にまで圧力をかけさせ、とうとう名前は別のものになりました。)
お見舞客は、どちらの性(セックス)かを確認してプレゼントを選びます。
赤ちゃんに会うと、「男らしい顔ね」とか「やっぱり女の子だから優しい顔をしている」とか言ったりします。

別に、それが「悪い!」と言っているわけではありません。
「ジェンダー」という問題について考えつつ
改めて人々の言動を観察してみると
それが、あまりにも「当たり前」のこととして行われているために
続く新しい生命も、やはり「当たり前」のこととして身に着けていることに気づかされるのです。

それですから、「聖書の教え」との比較で考えてみると
それらが書かれた時代には「既に」男性性と女性性とのジェンダー的役割がほぼ定着していたとはいえ
決して「普遍」であるとか「変化も回転による影もない神」が与えた感覚である
という主張はできないだろうということなのです。


ところが、社会や文化によって形成されてきたものとはいえ
誕生時から「当たり前」に扱われていた「ジェンダー」に
居心地の悪さ、違和感を覚える人がいることもまた事実です。
それらについては次回に

編集者 ささらほーさら (2018年03月11日 10:22:36)

オフライン

#33 2018年03月18日 19:00:59

ささらほーさら
メンバー

Re: 改名:騙されやすい「心」(「価値観の変遷について」からの改名です)

こんばんは。

ささらほーさら さんの発言:

ところが、社会や文化によって形成されてきたものとはいえ
誕生時から「当たり前」に扱われていた「ジェンダー」に
居心地の悪さ、違和感を覚える人がいることもまた事実です。
それらについては次回に

トランスジェンダーと呼ばれる人、状態について
何とか上手くまとめようと
いろいろ資料をひっくり返してみたのですが
奥が深く、また大変繊細な問題であるため
いいかげんなことは書けないな・・・と迷っています。

取りあえず、今回はお開きにさせていただき
ちょっと興味深い資料のひとつだけ紹介させていただきます。

http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/magaz … 122000001/

この記事の中で面白いと感じたのは
いくつかの国の9歳の子供たちの発言です。
9歳児って・・・自分では無意識でありながら
その心理的な部分では「革命」がおきている年齢であることを
「発達心理学」で学びました。
なので、大変興味深いと思いました。
※「千と千尋の神隠し」の主人公がまさに、その年齢で、
しかも、あの作品は彼女がしっかり「必要な」発達を遂げたことが描かれているそうです。

※今日のNHKスペシャル、面白そうです。


十分準備ができたら、いずれ書くかも知れません。
めぐママさん、ごめんなさい。
しばらくこちらは閉店します。

オフライン

#34 2018年03月18日 19:27:20

ラハム
メンバー

Re: 改名:騙されやすい「心」(「価値観の変遷について」からの改名です)

ささらほーさら さんの発言:

※今日のNHKスペシャル、面白そうです。

わたしもこれから見るつもりです。
これまでの放送は全部ビデオを保存しました…。
貴重な映像記録と報告ですね…。
どこまで人間を含む地上の生物の制作者の
意図と巧妙さに近づけるのでしょうか。
生きている限り見守りたいです…。

オフライン

#35 2018年03月19日 23:26:18

めぐママ
ゲストユーザー

Re: 改名:騙されやすい「心」(「価値観の変遷について」からの改名です)

あれは、とても良い番組ですね。
難病の少女、良い治療がされますように!

国会とか、色々ニュースを見ていると、税金を納めるのが嫌になりますが悪い事ばかりではないですね。

#36 2018年04月29日 15:14:20

ささらほーさら
メンバー

Re: 改名:騙されやすい「心」(「価値観の変遷について」からの改名です)

こんにちは。


あまり余暇もないし、こちらへの投稿も暫くはお休みするつもりでしたが
あるいは参考にする方がいないとも限りませんので
最近学んだ「記憶」や「錯覚」について少しだけ書いておきます。

まず、人の「記憶」についてですが
その仕組みは今でも完全には解明しきれていません。
それでも、コンピューターというものが登場してからは
それまでのような「手探り」からはかなり脱却し
人体の働きの解明と相まって、かなりの部分についてわかってきたそうです。

まだ初心者ですので、鵜呑みにせずに是非個々にお調べくださいね


人はまず感覚器官(視覚・聴覚・嗅覚・触覚など)から情報が入ると
それを符号化(記銘)して脳に貯蔵(保持)します。
そして、それを検索(想起)して思い出したり、語ったりするわけです。

ところが、最近の研究によると
ただそれを繰り返すのみならず、
検索して想起し、再びそれを符号化するときには
以前と全く同じ符号化ではなく「符号化し直す」・・・という作業が行われるそうです。
極端な言い方をすれば
同じ出来事を思い出したり、語ったり、書いたり・・・する度に
「記憶」は少しずつ塗り替えられていく可能性があるわけです。

以前にも少し説明しましたが、
一方で人はそれぞれに培った「スキーマ」という「思考の型」があります。
(しかもスキーマは文化・経験・・・などで、時間と共に変わり得る)
そのため、再符号化の時に、ほぼ最初に何かを「記憶」した時と同じ「記憶」になる可能性の方が少ない・・・とも言えるのです。
そのように、スキーマによっても「記憶の変容」が生じるということです。

こんな実験が報告されています。
米国のあるお兄さんが14歳の弟に、5歳の頃にショッピングセンターで迷子になったことを思い出すように言いました。
最初は全く覚えていませんでしたが、弟は数週間後には、当時の出来事を鮮明かつ詳細に思い出すことができました。
ところが、本当はそんな事実はなかったのです。(1994年10/5:news week誌「『偽りの記憶』のメカニズム」:ワシントン大学での実験)

人には、本当はなかったことを「あったこと」のように「記憶を植えつける」ことができるということです。
そんなわけで現在では、事件や事故において、裁判の時に以前より「目撃証言」を重視することはなくなっています。
自分が何回か語っているうちに、あるいは刑事さんの質問の仕方ひとつで・・・記憶は捻じ曲げられてしまうからです。


さて、そのように記憶が絶えず変容していまうという特質を持った「人間の直観」について少し書きたいと思います。
少し前に「夢枕」について語られていました。
全く同じものかどうかはわからないのですが、今回「予知夢」の信憑性について書いてみます。
人をはじめ犬やねずみ、鳩などを使った実験で、動物が「学習」することが知られています。
食べ物を見ると、食べ物の匂いを嗅ぐと・・・はもちろんのこと
食べ物をいつも運んでくる人の足音を聞いても・・・ワンコは唾液を分泌するのです。
それは「Aが生じるとBが起きる」ということを学習したわけです。
これを「共変性」とか「随伴性」と言います。

さて、もう少し複雑な事例を考えてみましょう。
XをするとYという結果・・・例えば
古いケーキを食べる(X)と腹をこわす(Y)という事例です。

丸子さんはケーキが大好きです。
ところが、ある時古いケーキにかぶりついてしまい、食中毒で苦しみました。
では、古いケーキは必ず食中毒を引き起こすのでしょうか?
2日目くらいなら大丈夫ですか?
3日目ではどうですか?
1週間後でも大丈夫かも知れませんか?
逆に、新しいケーキなら汚染された調理台で作ったものでも安全ですか?

そう・・・本当のところはわからないのです。
新鮮なお野菜でも、現在ではある種の大腸菌やO157に汚染されているなら死に至ることも知られています。

少し余談が過ぎましたが、ここで丸子さんの心理状態はどういったものでしょう。
彼女は実際に「古いケーキを食べて→苦しんだ」という事実から、強い印象を受けています。
絶対に「古いケーキは食中毒を起こす」という思いかも知れません。
こういった考え方は「前後因果の誤謬」と呼ばれるそうです。


さて、では「予知夢」という現象が、「夢」→「現実に起きる」ということはあるのでしょうか?
実は、先ほどのケーキのお話しと同様、それも「前後因果の誤謬」でしかないのです。
上記の丸子さんは、確かに「古いケーキを食べた」ら「腹をこわし」ました。
それは事実なのです。
人は「XをしたらYが起きた」という何かを経験すると、
その事実が「確証バイアス」(確実にこうだと思い込む判断の歪み)を生じさせ
その信念・理論・仮説を支持し、益々確証となる情報を求めるようになるそうです。
そういった傾向は「疑似科学」へ傾いて行く人々にも強固に働いてしまうのです。

では、それが確実に「共変性」「随伴性」のある出来事なのかどうかはどのように確認することができるのでしょう。
そのためには、夢が当たった・・・という事例だけで満足することなく
(例えば100日間に、ここではイヤな夢を例に取りますが)
夢を見たけど当たらなかった回数や
夢を見なかった回数なども調べる必要があるのです。

①イヤな夢を見た→その通りのイヤなことが起きた(A回)
②イヤな夢を見た→その通りのイヤなことは起きなかった(B回)
③イヤな夢を見なかった→イヤなことが起きた(C回)
④イヤな夢を見なかった→イヤなことは起きなかった(D回)

このように4通りのケースを全部数え上げる必要があるわけです。
そして、数を下の式に当てはめてΔPの値を出します。

ΔP=A/A+B-C/C+D

この式を計算した結果
ΔP=0  共変なし
ΔP=0.2 多少共変
ΔP=1  完全な共変
という具合に判断することができます。

何か心理的に病んだりストレス下にない限り、そうそうイヤな夢など見ないものです。
仮に、①2回 ②10回 ③11回 ④77回だとしても
ΔPの値は0.04となり、因果関係は(限りなく)無い・・・ということになります。

心理学の統計の基本中の基本だそうです。

何もかもを科学や統計で出すことを善しとするわけではありませんが
・人が自分の記憶を知らず知らずのうちに変容させていること
・何か特異な経験があると、その「事実」が「確証バイアス」として働き思い込みを強めてしまうこと
・自分の説を強く持ってしまうと、その説の肯定説にばかり目が行っていまい、反対の例や説には思いが向かなくなること
人はそのような作りであることを知っておくことは助けになると考えます。

宗教全般への信仰、流行、迷信、偏見・・・などは、それらの心の働きの結果だからです。
でも、勘違いしないでくださいね。
その心や心理的錯覚・作りは、何らかの「生存への助け」かも知れませんし
宗教や流行などを全否定するべきだと言っているわけではありません。
ただ、ものごとは多角的に見た方が楽しいし、いろいろな可能性が開けると思うのです。

では、引き続き連休をお楽しみください。

オフライン

#37 2018年05月22日 14:35:20

ささらほーさら
メンバー

Re: 改名:騙されやすい「心」(「価値観の変遷について」からの改名です)

「価値観の変遷について」を「騙されやすい『心』」に改名いたしました。
内容がタイトル名と離れてきたことが気になっていました。

数日内に「マインドコントロール」されてしまう仕組みについて書きます。

オフライン

#38 2018年05月22日 17:01:51

ラハム
メンバー

Re: 改名:騙されやすい「心」(「価値観の変遷について」からの改名です)

楽しみにしております。
よろしくお願いいたします…。

オフライン

#39 2018年05月22日 19:18:22

鬼太郎
メンバー

Re: 改名:騙されやすい「心」(「価値観の変遷について」からの改名です)

僕も楽しみにしています。
心は簡単に騙されるものですよね。

オフライン

#40 2018年05月23日 16:50:57

ラハム
メンバー

Re: 改名:騙されやすい「心」(「価値観の変遷について」からの改名です)

JW組織は自分の心を欺けないとやっていけません。
わたしも自分の心をそうとうだましていたと思います。
あるいは自分をだましていることにも気が付かないことがあるでしょう。
現役さんも結構見ているでしょうから、
そのような人たちが自己分析するのにも役立つと思います。

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