ログインしていません。

#51 2017年03月06日 21:52:48

海外奉仕
メンバー

Re: 良心の危機を読んで

てつてつ さんの発言:

海外奉仕さん 証人やめた方から何度か電話いただきましたが 人生てこんなに楽しかったのかと思いますという方も結構いますので 大丈夫だと思いますよ
イエスも一日77回まで罪を犯してもゆるしなさいといってますので(マタイ 18:21, 22) …その時ペテロが寄って来て,こう言った。「主よ,兄弟がわたしに罪をおかすとき,わたしはその人を何回許すべきでしょうか。七回までですか」。22イエスは彼に言われた,「あなたに言いますが,七回までではなく,七十七回までです…
もし 協会が真の神の組織であれば 海外奉仕さんがやっぱりもどりたくなってもすいませんでしたといえば 許して快く受け入れてくれると思いますよ「ははは 本当はコノヤローてめー 俺様にタテつきやがって しばらく獄門さらし首で王国会館のスミのほうでみせしめにしてから しゃーねーから まぜてやらぁ という感じだと思いますけどね cry


てつてつさん

そうですね!一歩一歩楽しみながら進んでいきます。すでに脱退を決まっており、気持ちは楽にはなっています。
自分の人生のテーマである「愛」の実現に向けて、一つ一つチャレンジしていきたいと思っています。

オフライン

#52 2017年03月06日 22:17:29

海外奉仕
メンバー

Re: 良心の危機を読んで

三太郎 さんの発言:

海外奉仕さん

今の揺れる気持ちはよくわかります。

しかし本当の世界は、JWの中ではなく、JWの外にありますよ。
JWの中が演劇の世界なら、JWの外が現実の世界です。
時間はかかりましたが、私は現実の世界に出て、初めて自分の本当の姿を鏡で見た思いでした。
出なければ、一生本当の自分を知ることはできなかったと感じています。

それから海外奉仕さんが探し求めている真理は、おそらくどの宗教や哲学的思想にもないと思います。
あるとすれば、それは森羅万象の中にあると、私は思います。
その中から何か理屈を超えたものを感じ取り、自分の良心で行動すれば、それでいいのではないでしょうか。
私はそのようにして心を落ち着かせてきましたね。

それと、お金を要求する宗教、教義や細かい戒律で信者を雁字搦めにする宗教はペケです。

今後は時間をかけて世慣れするばいいかと思います。
いきなり外に出て親しい友人をつくるのも難しいので、まずは知り合いをたくさん作って、いろいろな人と話をするように心がけてみてはどうですか。
今まで隔絶していた世の人との距離を徐々に縮めて、いろいろな人と接点を持つうちに、新しい大きな目標が見つかるかもしれません。

私の話で恐縮なんですが、現役時代は会社の同僚や先輩などに頻繁に酒飲みに誘われましたが、集会はあるし、乾杯などをいちいち断るのも面倒くさかったので、申し訳ないと思いながらも大抵の誘いは断わっていました。
ところが脱塔後はその反動で弾けてしまい、夜な夜な会社の人たちとギラギラした繁華街に通うようになり、それはもう様々な形態の飲み屋さんに行きましたね。当然かなり散財もしました(馬鹿です)。
しかし長年続いたそんな生活もさすがに飽きてしまい、最近は懇意にしてくれる安い店数件に、週末に軽く行く程度になりました。
その店には、サラリーマン、自営業、学校の先生、医者、市会議員、役所関係者、たまに外国人など様々な職種の人が来ます。今の私はほとんど一人で行くわけですが、居合わせたその常連さんたちと世間話をしながら酒を飲むのが楽しいのです。たまに政治や歴史、宗教の話になって激論を交わすときもあります。地元の最新の情報やネットでは得られないような刺激的な情報を得られることもあります。
やはり酒を飲むとみんな本音が出ますね。一見、順風満帆に生きているようにみえても、問題を抱えながらも、ガマン、忍耐で生きている人が多いですよ。ホント。最後は歌うたって発散してお開きですが...

ま、こんな話は軽く流してもらっていいのですが、世の中そう捨てたもんでもないということです。

海外奉仕さんは投稿を拝見すると、志も高く、なかなかの好青年と見受けられます。
いいものを持ってるはずです。勿体無いです。是非それを解き放ってください。

あせらず、あわてず、あきらめず、でいきましょう。


三太郎さん

たくさんのアドバイスをありがとうございます。森羅万象ですか・・意味などもよくわからないのですが、調べてみたいと思います。JW出た後は様々な事柄に興味を持ち、先入観なく物事を考えていきたいと思っています。三太郎さんもJW出てからが素晴らしい人生の始まりだったのですね!!

そうですね、三太郎さんの言われる通り、いろんな方と知り合いになり、意見を交わし、新たな世界を見つけていきたいと思っています。

三太郎 さんの発言:

ところが脱塔後はその反動で弾けてしまい、夜な夜な会社の人たちとギラギラした繁華街に通うようになり、それはもう様々な形態の飲み屋さんに行きましたね。当然かなり散財もしました(馬鹿です)。

そうなりますよね。そういう気持ちもわかります。でもそれも貴重な経験ではないでしょうか!
そんな中で、いろんな出会いがありそうですね!人生これから太く生きていきたいと思っています。

三太郎 さんの発言:

海外奉仕さんは投稿を拝見すると、志も高く、なかなかの好青年と見受けられます。
いいものを持ってるはずです。勿体無いです。是非それを解き放ってください。

あせらず、あわてず、あきらめず、でいきましょう。

励ましてくださってありがとうございます!私も自分の中の目標をあきらめることなく、頑張っていきたいと思っています。
少しずつ走り出していきます。これからもよろしくお願いいたします!!

オフライン

#53 2017年03月07日 06:58:51

てつてつ
メンバー

Re: 良心の危機を読んで

そうですね!一歩一歩楽しみながら進んでいきます。すでに脱退を決まっており、気持ちは楽にはなっています。自分の人生のテーマである「愛」の実現に向けて、一つ一つチャレンジしていきたいと思っています。

海外奉仕 さん 脱塔決意されたようでよかったです
ギレアデの教訓者だった ダンラップさんも

世界本部から追放されたエドワード・ダンラップがアラバマを通った時に寄ってくれた。六十九という年齢で人生をやり直すためにオクラホマ・シティに行く途中だったのである。話している時にこんなことを言っていた。「結局、やれることというと、クリスチャンとして生きていくこと、普通にできる範囲で他の人を助けてあげること、これ位じゃないかと思う。それ以上は全部、神の手にあることだ。」

といってますので 自然体でいきましょう lol

オンライン

#54 2017年03月07日 21:47:06

三太郎
ゲストユーザー

Re: 良心の危機を読んで

海外奉仕さん

陰ながら応援してますよ。
一般社会で生きていくのも何かと苦労は絶えませんが、精神的な自由が何よりですね。
でも、あまり無理はしないでくださいね。
しばらくは頭の中と心が噛み合わないときがあるかもしれませんが、いずれ時間が解決してくれると思います。
ハルマゲドンなんて来ませんから、刹那的になる必要もありません。酒もほどほどに(^^;

本当の神様もきっと応援してくれてますよ。

脱塔後に想定される様々な問題については、後手後手にまわらず、先手管理を心がけるといいと思います。
くどいようですが、あせらず、あわてず、あきらめず、で (^_^)

#55 2019年03月02日 11:43:41

コダマサービス
ゲストユーザー

Re: 良心の危機を読んで

読んでませんが。コメントに対して。
1世紀、会衆以上の大きな組織はありませんでした。の発言には。
異邦人に律法を守らせるかの、議題でエルサレムで会議されたシーンから。統治体があったと教えてますよね。
嘘ばかり書かれてると思ってましたが。の発言には。
サタンがイブをだましたのは、真実に嘘を少し混ぜる方法でした。皆さん、サタンの方法に惑わされないべきでは?

#56 2019年03月02日 12:02:31

コダマサービス
ゲストユーザー

Re: 良心の危機を読んで

イエスは雲に乗って来るはずです。と述べた人に。
ー再来は、東から西に輝くごとくーってあり。ー雲に乗って来るーも見えない再来。
見える再来ではない事を学んでないですか?

#57 2019年03月02日 12:06:58

コダマサービス
ゲストユーザー

Re: 良心の危機を読んで

私達はこの組織から色々な聖書理解を得ました。他では得られない内容でしょう。
ペテロが述べたー私は他にどこに行けばいいのでしょうーってのに同意出来ないでしょうか?  イエスが私の血を飲み肉を食べなさいと話した時。
この組織を離れて、どこの教会が真理を教えてますか。

#58 2019年03月02日 12:21:29

仰天
ゲストユーザー

Re: 良心の危機を読んで

コダマサービス さんの発言:

私達はこの組織から色々な聖書理解を得ました。他では得られない内容でしょう。
ペテロが述べたー私は他にどこに行けばいいのでしょうーってのに同意出来ないでしょうか?  イエスが私の血を飲み肉を食べなさいと話した時。
この組織を離れて、どこの教会が真理を教えてますか。

ものみの塔協会の主要な出版物を書いたフランズさんや他の統治体のメンバーもカトリックやプロテスタントの辞典や注解書を見ながら書いてますので組織のトンデモ解釈の部分以外の聖書知識はキリスト教会から得たものです。

#59 2019年03月02日 12:24:34

仰天
ゲストユーザー

Re: 良心の危機を読んで

ラッセルも様々なキリスト教の教派に恩があるみたいな事を書いてますね。
色々参考にして独自のものを作り上げたのです。
いわばパクリです。

#60 2019年03月02日 12:53:09

仰天
ゲストユーザー

Re: 良心の危機を読んで

コダマサービス さんの発言:

イエスは雲に乗って来るはずです。と述べた人に。
ー再来は、東から西に輝くごとくーってあり。ー雲に乗って来るーも見えない再来。
見える再来ではない事を学んでないですか?

それを述べた者ではないですが、キリストの再臨が目に見えないものだという根拠はどのようなものでしょうか?

#61 2019年03月02日 14:28:24

通りすがり
ゲストユーザー

Re: 良心の危機を読んで

仰天 さんの発言:
コダマサービス さんの発言:

イエスは雲に乗って来るはずです。と述べた人に。
ー再来は、東から西に輝くごとくーってあり。ー雲に乗って来るーも見えない再来。
見える再来ではない事を学んでないですか?

それを述べた者ではないですが、キリストの再臨が目に見えないものだという根拠はどのようなものでしょうか?

#17 で述べた通りすがりです。
仰天さんのご質問に加えて私もコダマサービスさんに見解を書きます。
パルーシアについての解釈を問うてらっしゃると思いますが、本当に今が預言通りの時節だと言えるでしょうか? 小なる者が強大な国民となるはずが、実際には減少と高齢化で弱体化しています。世との相違がますますはっきりする時代のはずが、虐待と賠償、家族の離散・崩壊で知られる組織に成り下がっています。組織が最初に布教して聴いた人たちはもう全員死んでおり、いっさい聴かなかった世の人は子供を作ってもう何世代にもなっており、仮に楽園が来たら、聴かなかった家族のほうがたくさんの肉親に囲まれる幸せに恵まれるというヨブの余生と矛盾する齟齬もありますし、今の新しい信者に子供のような新しい弟子は全くと言っていいほどいません。
組織以外に行くところがないと感じているようですが、組織に思考と命を預けるのもストレスではないですか? 老後、不安ではないですか? 雨の日に働かず牛歩伝道して、自分の人生って何だったんだろうと思いませんか? 私は見切りをつけてスッキリしていますし、意識量子論者なので学ぶこともたくさんあり、永遠の命を以前よりも楽しみにしていますよ。

#62 2019年03月02日 15:00:23

ラハム
メンバー

Re: 良心の危機を読んで

コダマサービス さんの発言:

イエスは雲に乗って来るはずです。と述べた人に。
ー再来は、東から西に輝くごとくーってあり。ー雲に乗って来るーも見えない再来。
見える再来ではない事を学んでないですか?

ものみの塔は「雲」を不可視性の象徴と説明しています。
だから、雲に乗ってくるイエス・キリストは見えないと言っていました。
でも、使徒たちの活動1章を注意深く読んでみると、
天に挙げられたイエスは肉体のままでした。
天使たちが弟子たちに言った言葉を素直に読んでみると、
イエスは肉体を付けて再来すると考えられます。
それで、再来した時、イエスを直接見ることができると
考えるほうが自然だと思います…。

オフライン

#63 2019年03月02日 15:14:48

ラハム
メンバー

Re: 良心の危機を読んで

コダマサービス さんの発言:

私達はこの組織から色々な聖書理解を得ました。
他では得られない内容でしょう。
ペテロが述べたー私は他にどこに行けばいいのでしょうー
ってのに同意出来ないでしょうか?
イエスが私の血を飲み肉を食べなさいと話した時。
この組織を離れて、どこの教会が真理を教えてますか。

ものみの塔から聖書理解を得たことは事実ですが、
間違ったこともたくさん教えられてきました。
ペテロはどこに行けばいいでしょうかと言っていますが、
ものみの塔はその次の言葉を無視しているかもしれません。
イエスに向かって、
あなたこそ永遠の命のことばを持っておられます、とこたえ、
組織や団体でなくイエス自身に注意を向けています。
ですから、ものみの塔組織や教会組織にも真理はありません。
聖書があるのですから、自分で読み考えることが必要です。

レイモンド・フランズは聖書を注意深く研究して、
ものみの塔に代わる宗教組織を設立することができただろうと思いますが、
彼はそうしませんでした。
組織を神とキリストと人間の仲介者にするのでなく、
神対個人、キリスト対個人の重要性を聖書から知っていたからだと思います。
どこかの教会や組織に真理があることを期待すると
必ず失望させられると思います。

編集者 ラハム (2019年03月03日 05:55:20)

オフライン

#64 2019年03月02日 22:40:26

鬼太郎
メンバー

Re: 良心の危機を読んで

ものみの塔組織から聖書とその独自教理を学んでJWになりJWとして生きる人生、
学ばずにJWにならず、また開拓奉仕も当然しない自由な人生、、。
脱会して20年ですが、今の時点では個人的には後者を選びます。

ものみの塔組織から学んだ聖書知識は無駄ではない、、これはJW・元JWに対する慰めと励ましです。
借金苦の自営業の人に対して『借金の財産の内ですよ』と言うのと同じことではないでしょうか?

昔、JWの友人が『借金の財産の内』を真に受けて、自営業で借金を重ねて破産したケースもありました、、、。

オフライン

#65 2019年03月03日 07:57:59

てつてつ
メンバー

Re: 良心の危機を読んで

コダマサービス さんの発言:

サタンがイブをだましたのは、真実に嘘を少し混ぜる方法でした。皆さん、サタンの方法に惑わされないべきでは?

では1914年にイエスの臨在がはじまりその三年半後の1918年に自分たちがエホバとイエスから任命されたと大嘘ついて仲間の奴隷たちを打ちたたき飲んだくれている人たちについてはどうなのでしょうか

(マタイ 24:48‐51) …もしそのよこしまな奴隷が,心の中で,『わたしの主人は遅れている』と言い,49仲間の奴隷たちをたたき始め,のんだくれたちと共に食べたり飲んだりするようなことがあるならば,

編集者 てつてつ (2019年03月03日 08:06:23)

オンライン

#66 2019年03月03日 12:55:53

コダマさんへ
ゲストユーザー

Re: 良心の危機を読んで

コダマサービス さんの発言:

サタンがイブをだましたのは、真実に嘘を少し混ぜる方法でした。

JWはイブでなくエバと呼んでるよ?

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